Japan on the Globe  国際派日本人養成講座  〜平成17年〜

426 人物探訪: 中山素平 〜 「財界の鞍馬天狗」 日本経済で問題が起こると、すぐに駆けつけ、さっと解決しては去っていく無私の人生。 425 人物探訪: 白川静 〜 世界をリードする漢字研究者 白川静のような碩学を持つ日本こそが、東洋文化の最終リレー走者としての使命を持つ。
424 The Globe Now: 改造される日本 その歴然たる従属ぶりは、「恒常化された内政干渉」とでも表現するほかはない。 423 人物探訪: 失意の報国、山本五十六 華々しい経歴の陰に、山本五十六にはじっとこらえてきた事があった。 422 Common Sense: 靖国問題8つの常識 靖国問題で守らなければならないのは、日本人の歴史と死生観である。
421 国柄探訪: 皇室と国民のプロジェクトX 〜 正倉院宝物復元 皇室は今も昔も庶民たちの精神の生み出した文化伝統の保護者である。 420 Common Sense: 裁判官がおかしい 反省もしない殺人犯たちに同情し、被害者遺族を無視するおかしな裁判官たち。 419 国柄探訪: 未来を開く「島国根性」 日本人の島国根性が、世界一豊かで平和な社会を築き上げた。
418 人物探訪: 福島安正・陸軍少佐のユーラシア単騎横断 迫り来るロシアとの戦争に備えるべく、 安正は1万4千キロの大偵察旅行を敢行した。 417 The Globe Now: 税高くして国滅ぶ グローバルな減税競争に敗れた国家は衰退を余儀なくされる。 416 国柄探訪: 万世一系のY染色体 〜 「女性天皇問題」は歴史の知恵に学べ 我が国の歴史は、すでに解答を用意している。
415 Media Watch: 情報鎖国の反原発報道 世界が第2の原発発展期に入ろうとしている中で、日本では非科学的な「反原発」報道が続いている。 414 地球史探訪: 真の日韓友好への道〜 話題作『嫌韓流』を読む 「日本と朝鮮の人達が手を取り合って朝鮮の近代化に努めた歴史を後世に語り継いでいかなくてはなりません」 413 人物探訪: 石坂泰三の「奉公人生」 自らは平凡無事な人生を望みながらも、88歳まで国家公共に奉仕し続けた幸福なる一生。
412 The Globe Now: 長銀売却 〜 平成の不平等条約 「日本を最も根元的なところから改革させることに貢献しているのだ」 411 Media Watch: 朝日の「ゆがみ」〜 「ネコなで言葉」と「イヌの吠え言葉」 朝日新聞の度重なる不祥事の根底には、「体質的・構造的問題」がある。 410 国柄探訪: 名歌でたどる日本女性の心 〜 愛と自己犠牲と 歴史の陰に、母として妻として生きた日本女性の生き様を偲ぶ。
409 The Globe Now: 泉幸男氏の『中国人に会う前に読もう』  中国の「お家の事情」が分かれば、 中国人との付き合い方も見えてくる。 408 人物探訪: 米内光政(下)〜 終戦への道  昭和天皇の平和への意思を体して、 米内は立ち上がった。 407 人物探訪: 米内光政(上) 〜 日独伊三国同盟の阻止  日本を三国同盟という戦争へのバスに乗せては ならない、と海相・米内は戦った。
406 国柄探訪: 石田梅岩〜「誠実・勤勉・正直」日本的経営の始祖 それは経済的な豊かさだけでなく、精神的な豊かさへの道でもある。 405 Common Sense: 歴史教科書読み比べ 韓国に関する記述を読み比べると、歴史教科書の違いが見えてくる。 404 Common Sense: 亡国のイージス 戦後の日本のありように疑問を呈した青年の死をきっかけに、壮絶な戦いが始まった。
403 地球史探訪: 戦乱の中国大陸 〜 久しく合すれば必ず分す 日本が反省すべきは、かくも混沌たる中国大陸の内戦に直接介入した事である。 402 Common Sense: 民主国家は国民が守る 〜 防衛庁長官・石破茂の『国防』  「民主国家というのは本当はみんなで努力しないと守っていけないものだ」 401 Media Watch: 北風と朝日 ある朝日新聞記者が北朝鮮擁護のために でっちあげ記事を書いたという重大疑惑。
400 人物探訪: 東郷平八郎 〜 寡黙なる提督 (下) 日本海海戦に向かう東郷提督の静かなる闘志 399 人物探訪: 東郷平八郎 〜 寡黙なる提督 (上)  寡黙なる提督に率いられた連合艦隊は、ロシア旅順艦隊を撃滅した。 398 人物探訪: 日本電産・永守重信の新「日本的経営」   「雇用創出こそ企業の最大の社会的貢献である」
397 地球史探訪:ブラジルの大地に根付いた日本人(下)  ラジルの大地に残した「ジャポネース・ガランチード」(日本人は保証付き)の足跡 396 地球史探訪:ブラジルの大地に根付いた日本人(上)   家族のために「大儲けして、一日も早く広島に戻らんといけんなあ」と二人はブラジルに出発した。 395 Common Sense: 民間人校長、「異界」に挑戦 民間人校長の熱意が、「異界」の教師たちを変えていった。
394 国柄探訪: 国を支える心  国運の発展する本はすぐ手近な所にある。 393 地球史探訪: 超速! 沖縄・琉球史 50万部の大ベストセラーとなった面白い日本史受験参考書を読んでみよう。 392 Common Sense: 竹島問題 〜 「日韓友好」に隠された欺瞞  「竹島問題を国際司法裁判所に提訴しよう」という日本政府の提案を拒否する韓国のお家の事情。
391 Common Sense: すぐに謝る国、絶対謝らない国 日本人がすぐに謝るのは、罪と罰に関する独特の感じ方があるからだ。 390 国柄探訪:「鎮守の森」を世界へ  鎮守の森から学んだ最新生態学理論で宮脇昭は 国内外のふるさとの森づくりを進めている。 389 人物探訪:昭和天皇を護った二人のキリスト者(下) 天皇を処刑して、共産革命を引きおこそうとするソ連の野望にフェラーズは立ち向かった。
388 人物探訪:昭和天皇を護った二人のキリスト者(上)  占領軍司令部の中でフェラーズはただ一人、昭和天皇を戦犯裁判から護らねばならないと考えていた。 387 The Globe Now: 金正日の血まみれの手 韓国との首脳会談を目前に金日成は急死し、食糧援助が始まってから餓死者が急増した。 386 人物探訪:救国の軍師・児玉源太郎(下)  まさに児玉は国を救うために、天が遣わした軍師であった。
385 人物探訪:救国の軍師・児玉源太郎(上)  児玉源太郎は自ら2階級下の参謀次長となって、この国難に向かっていった。 384 人物探訪:サムライ化学者、高峰譲吉(下)  「日本は偉大な国民の一人を喪ったとともに、米国は得難き友人を、世界は最高の化学者を喪った」 383 人物探訪:サムライ化学者、高峰譲吉(上)  大勢の飢えた人々を一度に救える道として、譲吉は化学を志した。
382 The Globe Now: 覇権をめぐる列強の野望  北野幸伯『ボロボロになった覇権国家(アメリカ)』を読む。 381 国柄探訪:大和の国と邪馬台国 我が国はいつ、どのように建国されたのか? 380 Common Sense:筋を通した日韓交渉  日本政府は足かけ14年もの交渉で筋を貫き通して、「完全かつ最終的な解決」にこぎつけた。
379 人物探訪:文明開化の志士、福澤諭吉 無数のイギリス軍艦が浮かぶ香港で、諭吉は何を考えたのか。 378 The Globe Now: サマーワに架けた友情の架け橋 自衛隊のイラク支援活動によって得られた信頼と友情は「日本人の財産」 377 国柄探訪: 伊勢神宮を支えた千数百年 千数百年にわたって伊勢神宮が20年ごとに建て替えされてきた理由は?

jogbd_h17/index.html 最終更新日: 2009/08/15 .
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