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会計雑学講座 powered
by 高田直芳@公認会計士
ごあいさつ
このサイトは、公認会計士としての知識と知恵と経験をいかし、インターネットを活用して様々な実験を行っているところです。 栃木県小山(おやま)市からの情報発信です。
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【謹告】2009年より、当サイトの運営者である高田直芳@公認会計士は、
公認会計士試験委員(管理会計論)
金融庁/非常勤国家公務員
の任に就いています。
当サイトは、厳正な情報管理にて運営しております。
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【原価計算工房Ver.6.0 for SQL Server】
Ver.6.0 は、SCP(Sale-Cost-Profit)分析&非線型原価計算&戦略利益を用いたコスト管理、最適資本構成タカダ理論&最適キャッシュ残高方程式を搭載しました。
SCP分析の和名を「タカダ式操業度分析」といい、「指数関数法による固変分解」がベースになります。
高田直芳@公認会計士が左掲の書籍で著作権を有しており、2次使用などは認めておりません。
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今年中に【原価計算工房ver.7】へのバージョンアップを行ない(クラウド型SaaSにするつもり)、大企業から中小企業まで、広くご要望にお応えする予定です。
【原価計算工房 Ver.7】開発コンセプトは、こちら
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【高田直芳公認会計士事務所への、お問い合わせメール送信先一覧】
会計監査・内部統制監査などのお問い合わせは、こちら
講演・取材・社内研修などのお問い合わせは、こちら
その他のお問い合わせは、こちら
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日本経済新聞社とのコラボレーション【日経ビジネススクール】
eラーニング:よくわかる管理会計入門
特にLecture最後にある【確認テスト&課題レポート】の内容には、作者としてかなりの自信あり。
ダイヤモンド・オンラインとのコラボレーション
大不況に克つサバイバル経営戦略 【高田直芳ブログ】
第84回【楽天、ヤフー、SMBC日興証券】企業は常に史上最強の「がちんこ経営戦略」を追い求める
第83回【ゾゾタウン】現金回収の早さは成長性を保証しない。楽天に伍していけるのか
第82回【セブンイレブン&サンドラッグ】コスト削減が重要な企業ほどその本質を知る由もない
第81回【東京海上&エルピーダ】需要蒸発に企業の経営戦略が「必ず失敗する理由」を見る
第80回【日本たばこ産業】「カップヌードルごはん」を食べながら「コスト削減」の空虚感を味わう
第79回【NTT、東レ、電通、全日空】政治・特許・シェア・ライバルの要素で見る「独占の系譜」
第78回【ニッサン/ヤマダ電機/ソフトバンク/富士通】需要供給曲線から“企業の個性”を導く
第77回【DeNA&グリー】ゲームのライフサイクルから、低生産性・低収益性の核心問題まで
第76回【三菱商事&キリンHD】中小企業のM&A戦略に見るキャッシュフローと税の限界問題
第75回【ソニー】エレクトロニクス企業として復活するために必要なこと
第74回【ホンダ】業績迷走は円高や大洪水の「天災」ではなく
コスト管理の「人災」と判断する理由
第73回【トヨタ自動車】利益増減分析表で暴くトヨタの虚実
第72回【ファーストリテイリング】今年の冬はブームを作れるか?
ユニクロの死角を再び問う
第71回【製紙業界】大王製紙「監査の重過失」と円高メリットを放棄して海外脱出する業界の行く末
第70回【家電量販店】ヤマダ電機は先行き弱気?業績予想からマクロ経済の明日を予想する
第69回【任天堂】クリスマス商戦は勝算あり?危険な賭け?3DSテコ入れで起死回生なるか
第68回【東京電力&NTT】債務超過の顛末と、安定成長銘柄の主役交代を占う
第67回【三菱重工業&日立製作所】日経平均急落の背後で進む「株式市場の空洞化」とは
第66回【産業の空洞化】それはいつから始まったのか。企業を追い詰めた民主党政権の罪
第65回【ニトリ&ABCマート】円高は輸入型企業や内需型企業にも営業「減」益の逆風になる
第64回【為替レート感応度分析】に見る「メディアの惰性」と「危機感なき円高問題」
第63回【ホンダ&ニッサン】「円高の恐怖」と国内雇用を守るトヨタ「一人負けの構図」
第62回【スーパーゼネコン】国際会計基準IFRS導入延期が株式市場に与える影響
第61回【富士フイルム】「V字回復を目指したリストラ策」と「がんばらない経営戦略」の相克
第60回【日本マクドナルド】減益必至のフランチャイズ制度と、店舗まるごとコストダウン戦略
第59回【東京ディズニーリゾート】利益増減分析表で暴く舞台裏。大混雑と低収益の矛盾をつく
第58回【ヤフーvs.楽天】プロ野球番外編。決算データに隠された「会計処理の深謀遠慮」
第57回【JR東日本】正確な運行ダイヤとは裏腹に年度末が近づくと業績が暴走する意外な素顔
第56回【東芝】大震災や原発事故に伴う経済的損失は試算できるのか
第55回【建設機械】 業績予想の「下方修正」と、大震災に便乗した「逆粉飾」決算を警告する
第54回【日本電産】 前期の弱気から今期は強気へ!超優良企業が行う業績予想の「方向性」
第53回【最適資本構成】「一般公式はない」通説の大ウソ。算数で導き出す「実務解の正体」
第52回 【トヨタ&デンソー】完成車メーカーだけでなく部品メーカーまでもが海外脱出を図る理由
第51回【ソニー】産業空洞化は不可避なのか?
エレクトロニクス業界が耐えられる円高の限界
第50回【自動車産業からニッポン経済まで】輸出立国を維持できる円高限界点はいくらか
第49回【電機業界】「円高の恐怖」は過ぎ去ったか? 上場企業が怯える「円高限界点」を求める
第48回【日立製作所】総花式&薄利多売の経営戦略で、業績回復の十字路に立たされる
第47回【パナソニック】家電エコポイント終了後はどうなる?その業績回復はホンモノか?
第46回【アサヒビール】全国100万社に蔓延する「コスト管理の誤謬」を糾弾する
第45回【フジテレビ&日本テレビ】横浜ベイスターズ売却に揺れたTBSの巧みなシナリオ
第44回【投下資本利益率ROI&EBITDA】グループ全体最適化を崩壊させる親会社のジレンマ
第43回【ユニ・チャーム】日の丸が星条旗(P&G)に絶対に勝てない理由
第42回【味の素】業績不安定でも1兆円超だから安心?キャッシュフロー分析でその実像に迫る
第41回【日清食品】“机上の空論”と化した経済学を実務に適用!「赤字に転落しない売上高」
第40回【花王】キャッシュフローは「事実」を表す鏡。超優良企業の資金戦略を丸裸にする!
第39回【日本郵政】世界最大の金融機関は過去の栄光。キャッシュフロー分析でみる前途多難
第38回【シャープ、ソニー、三菱電機】六大電機メーカーの勝手格付け大公開
第37回【ソフトバンク】企業価値の最大化をすでに実現? 超優良企業というのは本当か
第36回【これもIFRS】消費増税に伴う中小下請けの悲哀と、益出しに奔走する上場企業の未来
第35回【国際会計基準IFRS】ニッポン企業が背負う絶対的なハンデと、確実なる惨敗
第34回【ファーストリテイリング】絶好調ユニクロと、消耗戦のビール業界に共通する意外な死角
第33回【京セラ&日本電産】IFRS時代に使える新経営指標「戦略利益」の実力
第32回【住友商事】売上高が3分の1に減少。IFRSで陥りがちな経営分析と管理会計の罠
第31回【伊藤忠商事】商社は冬の時代から抜け出せたか?財閥系と非財閥系の優劣を問う
第30回【新日鉄&住友金属】売上高30%ダウン! 鉄鋼業界の斜陽化が加速する理由
第29回【武田&アステラス】医薬品業界を襲う「2010年問題」と国際会計基準(IFRS)
第28回【キャノン&リコー】不況と電子化が業績を直撃! 事務機器の来し方行く末
第27回:東証一部上場の98.4%が「ドンブリ原価計算」である事実を弾劾する
第26回【トヨタ】リコール前から黄信号が点滅。株価指標PERに見る自動車業界の優勝劣敗
第25回【東芝・三菱電機・日立製作所】なぜ日本の電機メーカーは韓国製品に完敗するのか
第24回【パナソニック】決算短信や四半期報告書では見抜けない業績回復の真相
第23回【ソニー・富士通・NEC】なぜ「健全なる赤字決算」を続けられるのか
第22回【官業ビジネス】フリーライダーとデフレを食いものにする官業ビジネスの弊害
第21回【トヨタ&ホンダ&ニッサン】生産管理の鬼も苦戦!固定費削減による業績回復の真実
第20回【JT日本たばこ】売上高4兆円が一瞬にして蒸発する国際会計基準(IFRS)の憂鬱
第19回【財政】債務超過283兆円!JALよりも憂うべき赤字国債の深刻度
第18回【コマツ&クボタ】景気は本当に回復したのか? 在庫調整に潜む罠
第17回【三井不動産】優良企業でさえ「ダメ会社」としてしまうフリーキャッシュフローの罪
第16回【日本航空】迷走しつつも綱渡りの資金繰りを続けられる「したたかな戦略」
第15回【REIT不動産投資信託】不動産不況下で見るROEの脆弱性
第14回【キリン&サントリー】零細流通企業が追い込まれる飲料業界の経営事情
第13回【NTTドコモ】売上高4兆円で足踏みする「一人負け」の構図
第12回【ソフトバンク】NTTを超えられない理由
第11回【地銀・信金・信組】自己資本を水増しする繰延税金資産の罠
第10回【メガバンク】資本増強は「焼け石に水」。公的資金の影が忍び寄る過少資本問題
第9回【セブンイレブン&ローソン】流通業界のコスト管理にメスを入れる
第8回【ニトリ&ポイント】売上減少と赤字決算に潜むコスト管理の本質的問題
第7回【ファストリ】ユニクロ独り勝ちの死角を敢えて問う
第6回【東芝】最適資本構成からかけ離れた東芝の危機
第5回【ソニー】地道な努力によるブランド戦略は不況でも急低下しない現場の力による
第4回【シャープ】不況の裏に垣間見える電機各社の弱点
第3回【トヨタ】ニッサンとホンダの追撃を侮れない懐事情
第2回【ホンダ】真の苦境は不況にあらず。大企業を襲う「亡国の租税制度」
第1回【ニッサン】派遣切りが事業効率向上につながらない理由
日経BP社(ITpro)とのコラボレーション
ITを経営に役立てるコスト管理入門 ←【購読無料コラム】
第70回:死せるコスト,不況に生きる企業を走らす 第69回:地に墜ちた損益分岐点 〜セブン&アイにはCVP分析が通じない〜 第68回:セブン&アイとイオンに「最適資本構成タカダ理論」を適用する 第67回:最適ファイナンス構成論〜借入金は自らの利子率の高低に依存しない 第66回:最適資本構成タカダ理論の初見参 第65回:経営環境が混迷するほど「女の勘」は鋭さを増す 第64回:売れ筋を見逃しては儲からない,売れ筋だけで儲かるわけがない 第63回:現金預金に最適残高は存在するか 第62回:名目・実勢・実質---コストアップ時代に際立つ金利の違い 第61回:怪しいコストの探検隊,人事部に潜入す(後編) 第60回:怪しいコストの探検隊,人事部に潜入す(前編) 第59回:会計は,コストをどこまで減らせるのか? 第58回:販売管理や在庫管理を背後で支える確率論のノウハウ 第57回:現行の原価計算制度や活動基準原価計算を破綻させる「コストのドライブ効果」 第56回:コストの歩留りに,消費者の「ウラミ骨髄」は反映されない 第55回:さらば後入先出法(後編)〜葬り去られたパンドラの箱 第54回:さらば後入先出法(前編)〜利益操作への道が封印された 第53回:ITをあざ笑う「会計知による売れるシステムづくり」 第52回:コスト管理外伝 〜 モラルや倫理は御(ぎょ)しがたく 第51回:カルテルが処罰される理由,談合がなくならない理由 第50回:株価下落とコスト上昇に共通するリスク・プレミアム 第49回:IT業界における粉飾決算のイロハを事後的に学ぶ 第48回:経営に不可欠なキャッシュフロー会計の「なぜ」を理解しよう 第47回:2008年3月期決算は「増収減益」が一大ブームになる?! 第46回:昭和の時代を思い出させる,減価償却という名のコスト 第45回:法務優先が引き起こす“三角関係”の財務リスク 第44回:フリーキャッシュフローで,ヘタこいた 第43回:コストアップ時代の到来で「戦略なき原価計算」が立ちすくむ 第42回:戦略なき会計(後編)身の丈を超えた受注至上主義の先にあるもの 第41回:戦略なき会計(前編)予測されたIHIの蹉跌
第40回:耳学問のJ-SOXで恥かく前に会計の基礎を固めよう
第39回:1通の電子メールが教える“上々企業”のコスト管理
第38回:戦略会計入門(後編) 経営戦略の足許で待ち構える「合成の誤謬」
第37回:戦略会計入門(前編)きっかけはワンマン経営者の暴走とつまづき
第36回:フランチャイズのロイヤリティ問題を探れ(後編) 契約書はハンコを押す前にしっかり読もう
第35回:フランチャイズのロイヤリティ問題を探れ(中編) 商品廃棄コストは誰の負担か
第34回:フランチャイズのロイヤリティ問題を探れ(前編) コンビニはなぜ,在庫を持たないのか
第33回:水まわりに見る先端技術の原価低減効果
第32回:コスト管理の巧拙は水まわりに現われる
第31回:百家争鳴のコスト管理
第30回:予算が破綻する理由
第29回:春はコストの硬直化が芽吹く季節
第28回:2007年4月の税制改正が加速する コストのブラックボックス化
第27回:形式主義のコスト管理に潜(ひそ)むワナ
第26回:在庫のコスト管理はABCから始めよう
第25回:企業活動につきまとう“見えざるコスト”
第24回:専門用語はむずがゆい(2)八方美人の配賦の話
第23回:専門用語はむずがゆい(1) 賦課は材料と製品のタイマン勝負
第22回:金型が泣いている
第21回:「会計知」のない人々が迷う意思決定問題
第20回:事業付加価値で見る値下げと広告宣伝の違い
第19回:変動費型への移行は事業付加価値を目減りさせる?
第18回:イオンとダイエーのコスト戦略に学ぶ 固定費型か変動費型かは相対的な評価
第17回:日立と松下のコスト戦略に学ぶ(2) 「ぶれの大きさ」を弾力係数で検証する
第16回:日立と松下のコスト戦略に学ぶ(1) 変動損益計算書から浮かんだ意外な事実
第15回:京セラのコスト戦略に学ぶ(3) 変動利益の正体に迫る
第14回:京セラのコスト戦略に学ぶ(2) 変動費率の推移でコスト構造の転換を検証
第13回:京セラのコスト戦略に学ぶ(1) 開示データから変動費と固定費を導き出す
第12回:中堅メーカーに忍び寄る暗雲(後編): 機会損失の解消を目先のコストより優先する
第11回:中堅メーカーに忍び寄る暗雲(前編): 資金需要と人員計画
第10回:企業はなぜ,在庫を持つのか
第9回:小売業のビジネスモデルは『富山の薬売り』にあり
第8回:誰が『原価計算基準』を殺したか
第7回:テトリスが生産工程のボトルネックを教えてくれる
第6回:時間ベース稼働率が怠け者のコストをあぶりだす
第5回:コスト管理に工数を使うのはアバウト過ぎる
第4回:生産管理システム+毛が3本≠原価管理システム
第3回:リースの功罪は「コスト・ベネフィット」で考えよう
第2回:「甘い毒薬」リース取引の隠れコストに気をつけろ
第1回:「IT革命」で,裸の王様にならないための基礎知識を身に付けよう
日本実業出版社【財務諸表読解入門】
営業戦略・コスト戦略・ファイナンス戦略の「正解」が見えてくる。
日本実業出版社【会計&ファイナンスのための数学入門】
世界初出の方程式3本立て◆最適キャッシュ残高方程式◆キャッシュフロー方程式◆デフォルト方程式。数学は「教室で学ぶ」ものではなく「実務で使う」ものです。表紙のセンスが個人的にはお気に入り。
本書に記述しなかった補足説明
日本実業出版社【戦略ファイナンス】〜高田直芳の実践会計講座/第3弾〜
Excelを駆使して、CAPM理論(シャープ-レシオ&β値)、WACC、ETF、リスク・プレミアム、最適資本構成、重回帰分析、標準偏差、相関係数、タックス-シールド、ゲーム理論、ポートフォリオ戦略、ロジスティック曲線等々、400頁に及ぶ内容のため、概要は「はじめに」をご覧ください。「ここだけ正誤表」
日本実業出版社【日経ITpro:ITを経営に役立てるコスト管理入門】単行本化、第1弾
【会計は、コストをどこまで減らせるのか?】
第1話から第36話までに大幅な加筆修正を行ない、「ひとこと多い」で完全フォローアップ。
日本実業出版社【管理会計入門】〜高田直芳の実践会計講座/第2弾〜
利益計画と予算編成を縦軸に、税効果会計とファイナンスを横軸に、新しい管理会計を構築しました。
シリーズ第2弾。株式投資で高い勝率を確認した「ルート・カーブ」の解説は、実践会計の副産物です。
日本実業出版社【戦略会計入門】〜高田直芳の実践会計講座/第1弾〜
基本構造は、(管理会計+原価計算工房)×(ミクロ経済学)+(毒舌&ユーモア)=(戦略会計) です。
シリーズ第1弾。 会計の志を高く持ち、コストの革新を目指して「図南の翼」をバサッと広げる。
PHP【決定版】ほんとうにわかる管理会計&戦略会計
その神髄は、【キャッシュフロー原価計算】を語ることにあり。 ほんとうにわかるための正誤表
全640ページの会計黙示録。自信作だけど代表作と呼ぶにはまだ物足りない。紡ぐ物語は果てしなく。
日本能率協会【絵でみるキャッシュフローのしくみ】
キャッシュフロー計算書/直接法と間接法の同時作成、ファイナンス理論の入門編を解説。
シュール-レアリスムのイラストに、新しいビジネス-チャンスの形が見える。
中経出版【勘定科目の基本が面白いほどわかる本】 【会社法対応版】
実務や書籍でわからない勘定科目に出会ったとき、この1冊で十分に間に合います。
勘定科目を「辞書のようにひく」のではなく、「軽い読みもの」として仕上げました。
日本実業出版社【会社法でこうなった!実例でわかる新しい決算書のつくり方】
右手に電卓、左手に六法全書を抱え、壮大なる会社法の最奥部まで旅をする──法律見聞録なり。
書籍関連記事はこちら
PHP【決定版】ほんとうにわかる経営分析
収益性分析に始まり、新しい会計制度(キャッシュフロー会計・時価会計・減損会計税効果会計など)に対応した経営分析の取り組み方を、とことん考えたらこうなりました。
出版元は、「経営の神様」松下幸之助氏が設立したPHP研究所。
ほんとうにわかるための正誤表と、若干のフォローアップはこちらです
講談社【明解!経営分析バイブル】
出版業界最大手でありながら、コテコテのビジネス書を手掛けるのは、本書が初めてなんだそうな。
表紙の横顔は、筆者似か・・・。 眉間の高さが、ちと気になる。 最終章【Chapter
52】はこんな風
PHP【決定版】ほんとうにわかる株式投資
Vector に、各種指標を収録したフリーソフトを公開しています。→【ファンダメンタル分析/2005年版】
上場企業3千社の決算データ自動収集ソフト(お手製SQL)については、公開予定はありません。
【原価計算工房ver.1】フリーソフト:ダウンロード & ご案内
公認会計士としての誇りをかけて、「一般に公正妥当と認められる原価計算の基準」の実現を追い求めています。そうだ、これが原価計算システムというものだ。
【原価計算工房ver.1】操作マニュアル 【原価計算工房ver.1】サンプル画像
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【原価計算規程/サンプル】
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【原価計算工房Ver.6.0 for SQL Server】が、ここにあります
SQL Serverにより、大量高速化のデータ処理を実現しました。
●標準原価、実際原価、個別原価、総合原価、工程別累加・非累加、全部原価、連産品・連結原価等のほか、セグメント別の会計付加価値から税効果会計までを考慮した直接原価計算を行ないます。
●拙著『ほんとうにわかる管理会計&戦略会計』に基づき、管理可能個別固定費・管理不能個別固定費・共通固定費の区別のほか、分割可能固定費&分割不能固定費の固変分解を行ないます。
●固変分解は1次関数(y=ax+b)によらず、拙著『戦略ファイナンス』で提唱する“指数関数法による固変分解(y=bek)”に基づきます。 「コストのドライブ効果」を顧慮しない、現行の原価計算制度を放棄します。
●損益分岐点のほか、キャッシュフロー分岐点を示し、キャッシュフロー原価計算を指向しています。
●ディスカウント-キャッシュフローにブラック-ショールズ-モデル&2項モデルを加味した設備投資計算(回収期間法・内部利益率法等)や企業価値評価(M&A対策)を行ないます。
●拙著『戦略会計入門』の五大原理を基に、上場企業3千社の業界別ROAやROEを四半期毎に算出し、機会損益分岐点、機会原価曲線、操業度に係るリスク-プレミアム曲線の描写機能を搭載しています。
●原価管理の手法として、多変量解析(重回帰分析&主成分分析)の機能を搭載しています。
●機能の一例 〜日経ITproから〜 テトリス分析 定積分解析その1 定積分解析その2
●サブシステム(財務会計、給与計算、固定資産管理、生産管理等)に依存しない、自己完結型の原価計算システムです。 【連結会計工房/税効果会計&キャッシュフロー計算書作成】は標準装備です。
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【原価計算工房】は、高田直芳一個人によって開発&運用を行なっているシステムです。
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〔連結キャッシュフロー会計・最短マスターマニュアル〕&〔連結会計工房 for Access2000〕
簿記4級から説きおこし、「楽しくなければ会計雑学じゃない」をコンセプトに編集。
【連結会計工房】を本書附属の CDに収録することで、フリーソフトとして公開します。
上記に関連するサポートは終了しております。
〔株式公開・最短実現マニュアル〕&〔資本政策工房 for Access2000/Access97〕
株式公開をめざす、若きベンチャー企業家に、拙著を問う。
本書収録のソフト『資本政策工房』で、株式公開までのシミュレーションが!できるんです。
上記に関連するサポートは終了しております。
メール連絡先【高田会計事務所/総務宛て】 & 自己紹介
ご連絡は、上記〔メール連絡先〕からお願い致します。 職員募集や書籍販売は行なっておりません。
【原価計算工房】は既存契約先への対応を最優先としております。
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