露出ハイキング

私小説第1回目

露出ハイキング
コートを着せての野外露出はそろそろ終わりなので、先日、滋賀県のある
ハイキングコースへ野外露出ハイキングに出かけた。カメラは私のものを、
ビデオは彼女が家で家族に見つからず見られるように以前に彼女自身が買
っていたものを持っていった。イキングというには、似つかわしくない服
装だったけれど、途中、街で露出できればと考えてのことだった。街中で
の露出は、出かけた時間が遅かったので、できなかったが、バスでは、後
ろの方の座席に座り、空いているにもかかわらず、彼女の座席の横に立っ
て遠くに見える景色を案内するふりをして、彼女の上の方から胸を撮った
り、ノーパンのスカートを捲らせてあそこを撮ったりした。横に座っては、
彼女のTシャツの下から手を入れて胸を触ったり、あそこを触ったりした。
指を出し入れしたときは、声を出されて少しやばかったが、興奮してきて、
こんなチャンスは二度とないと思って、最後部の座席に移り、私が窓側に
座り、ちん○を出してフェラを要求すると、「手でしてあげるから、許し
て」と言ってきたが、「ダメだ。早く。」と言うと渋々ながらやってくれた。
か、まんざらでもなく、ねちっこいフェラだった。


私小説第2回目

もうすぐ終点につくというところで、彼女を同じ最後部の向こう側に座らせ、
こちらを向かせて、脚を開かせて数枚、あそこも彼女自身で開かせて数枚撮っ
た。彼女はもうさっきからの刺激で本気汁が太股までべっとりたれていた。
もちろんビデオでもばっちり撮った。ハンカチでその本気汁を拭かせて、レ
ースのすけすけパンティをはくところまでも撮った。


私小説第3回目

ガイドブックで調べたとおり、バスで最終の停留所に降りた。ハイキングの
場所としては、メジャーな場所でなかったので、途中であう人は全くなく、
少し気が抜けた気もしたが、平日だということをうっかり忘れていた。
頂上までは、人気がないので、気にすることなく、思う存分写真・ビデオを
撮りまくった。頂上に着くと気分爽快で、ここでも思いっきりセックスした。
やはり、正常位よりバックの方が景色も見られて気もちよかった。その後、
下山途中、もう少しで停留所のある道路というところに神社があった。時計
を見ると帰りのバスまで相当時間があったので、休憩して水を飲んでいたら、
近所の子供二人が遊びに来た。私が親しげに、「君たち、この近くの子?」
と聞くと、愛想良く受け答えをしてくれた。


私小説第4回目

ひとりはまさる君で、もう一人はひろし君という名前だった。私はここでい
たずら心が出て、ある考えが浮かんだ。彼女の裸をこの子どもたちに見せた
らどんな反応をするだろうかと。「君たち、このおねえさん、キレイ?」
子供たちは「きれい。」「このおねえさん、おにいさんの奥さん?」とか
言ってくれた。私もまんざらではなく、「こんな服装どうかな」と言って
彼女のコートの前をはだけさせた。別に胸を出しているとかノーパンとか
ではなかったけれど、ボディコン風で、ノーブラだったにTシャツだった
ので、乳首も浮かんでいて、間近に見た子供たちには少し刺激があったよ
うだ。私が優しく話しかけていたのと私の容ぼうも優しい方なのでで、ま
じまじと見て「いけてるよ」とか「かっこいい」とかほめていた。


私小説第5回目

このとき彼女は私が何を考えているか少しはわかったらしく、次に起こる展
開にとまどいを感じたの困惑の表情をした。私は子供たちに聞こえないよう
に、彼女の耳元で「いいかい。」と尋ねると、彼女はわかったらしく小さく
頷いた。後で聞いたのだが彼女はこのときもう彼女は少し濡れ始めていたそ
うだ。小学6年生の子供に男を感じるなんて、淫乱な女だと言ってやったら、
あなたがそんな女にしたと言われてしまった。私は、念を入れて周りを見渡
し、「君たち、もっといいものが見たいか。絶対秘密にして誰にも言わない
と約束できるなら、おにいさんも君たちに悪いことはしないから。絶対だよ。
」と言った。子供たちは半信半疑で、期待もあってか「絶対約束するよ。」
と少し震えるような声で言った。


私小説第6回目

「そしたら、ここじゃ、まずいからお堂の裏へ行こう。」と子供たちを促し
た。お堂の裏で「君たち、ここだったらだいじょうぶかい。」と子供たちに
聞くと、「絶対大丈夫。人が来たらすぐわかるし、神社を案内していると言
えばいいんだから」と共犯者のように答えた。「じゃ、約束だし、このおね
えさんが君たちが今まで見たことのないものを見せてくれるから、絶対秘密
にしないとだめだよ。」と再度念を押した。子供たちは「絶対。絶対。」と
次に見られるものを期待するように言った。


私小説第7回目

「女の人のオッパイ、見たことある?」と聞くと、ひとりは、「本物はお母
さんだけで、あとは、テレビとかお父さんの買っている雑誌」、もうひとり
は「それといとこのお姉さんが家に泊まったとき、ちょっと」と答えた。
「じゃ、そのとき何か感じて気持ちよかったか。」と続けて聞くと、「お母
さんの時は全然。テレビとか雑誌は良かった。テレビを一人で見られたらい
いのになと思うけど。」と男同士の本音を話した。「テレビジョッキーとか
水泳大会とか見るの。おにいさんも子供の時そうだったからな。でも、きょ
うは眠れないほどいいものを見せてやるから、秘密だけは絶対だぞ。」と言
った。


私小説第8回目

第8回目
子供たちは期待してか「本当にいいの?」とまた、尋ねた。「本当だよ。男
と男の約束だし、君たちも約束を守ってくれないとね。」と念を押して、指
切りをした。「じゃ、いいね」「君たちスカートの中みたいと思ったことは
ある」と聞くと、学校で女の先生が階段を上っていくとき少し見えるけど、
・・」と口ごもった。私は、「きょうは、いくら見ても、近くで見ても誰に
も怒られないからね。いいかい。」と言って、お堂の縁に座らせていた彼女
に脚を開くよう目で合図した。彼女は少し恥ずかしがったが、素直に開いて
いった。「スカートをあげないとよく見えないよ」と言うと、まだ、この程
度ならと思ったのか思いっきりまくり上げた。


私小説第9回目

第9回目
レース越しに彼女の恥毛が見える。子供たちはと、見ると、私の顔と彼女の
パンティを半分半分に眺めるようにして、「本当にいいの?」と心配そうに
尋ねてきた。私は、「お姉さんはねぇ。見られることが好きなんだ。見ても
らうとうれしいんだ。」と子供たちに答えて、今度は彼女に「そうだろ。見
て下さい。」と言ったら、彼女は目を潤ませて「見て下さい。」と子供たち
に言った。そうしたら子供たちは、今までパンティに食い入るように見てい
たのに、彼女の顔をマジマジと見つめ始めた。彼女は、「恥ずかしい」と顔
を背けようとしたが、私は、「パンティを見られる方が恥ずかしいぞ。」と
正面を向かせた。


私小説第10回目

第10回目
そして、「こうするとアソコの毛がはみ出すぞ」と言って、彼女のパンティ
の前を少しづつ絞り上げた。少し恥毛が見えたところでストップして、今度
はオッパイを見せて触らせることにした。「脚はそのままで、チチを見せて
やれよ。」とわざと「チチ」と乱暴に言ってやった。服を上げるとノーブラ
だったのですぐ胸が丸見えになった。子供たちは直に女の乳房がそれも若い
女の乳房を見せつけられたので、
驚きの表情だった。子供たちの反応は早くさっきから彼らの股間は盛り上が
ってきていた。私は彼女に「ほら、子供たちが喜んでくれているよ。」と股
間を指さして言うと、彼女もまんざらでもなく「お姉さんのオッパイきれい
?」と彼女から子供たちに聞いた。


私小説第11回目

第11回目
子供たちは、「すっごく、キレイ」「雑誌の写真と同じ。」と答えた。私は
拍車をかけて、「触ってもいいんだよ。」と言うと、子供たちは、いくら私
がいいと言っても彼女に悪いと思ったのか、彼女に向かって「触ってもいい
の?」と尋ねた。彼女も感じ始めているので「いいわよ。触って。右と左ひ
とつずつね。」とうつろな目になって言った。子供たちは、彼女の許可が出
たけど、いいのかなという、ためらいのある仕草で触り始めた。子供たちが
「すごく、柔らかい。気持ちいい。」と言うと、彼女も「ほんと。 うれし
い。私も気持ちいい。やさしく触って。」と言った。私は子供の表情を見る
ために彼女の後ろに回り、子供たちに吸う表情で彼女の乳首を吸う合図をし
たが、子供たちは、乳首を吸うのは赤ん坊がオッパイを飲むときだけと思っ
ていたのか、吸わないので、彼女に、「乳首を吸ってほしいんだろ。
だったら、そう言わないと」と促した。


私小説第12回目

第12回目
彼女は「乳首を吸って。吸いながらチチも揉んで」と、普段私が「ちち」と
言うと「下品」だと言うのに、今はスケベになって自分から「ちち」と言っ
ていた。私は、このときも誰か来るのを警戒して気が気でなかった。こんな
知らない土地で、もし見つかったら、道もよくわからないし、私たちが逃げ
られても、子供たちは地元で、必ず詰問されて、人相とかいろいろ聞かれて、
こんなことがバレたらと。
神社も常駐の神主がいなくて、近所の人が時々見回る程度で、賽銭泥棒も物
騒なこともない。滅多に地元の人はこない。平日やこんな時間に来ることは
ないと、そして、来ても週1回日曜日に清掃するのと朝早くお年寄りが来る
程度だと。それでも警戒することに越したことはないと周囲に気を使ってい
た。彼女も段々感じ始めていたので、もっと過激なことを命令しても絶対応
じるだろうと、思った私は、「一度ここでストップして・・・。」と言い始
めると子供たちも彼女も不服そうな表情をした。


私小説第13回目

第13回目
続けて「もっといいものを見せてやろう」と言うと、子供たちは、もうわか
ってきたのか前をびんびんにさせて喜んだ表情をして「絶対、約束守るから」
と答えた。私は彼女をお堂の縁から降りるように言って「全部脱いでコート
だけ掛けろ」と命令した。子供たちの楽しみのために、子供たちには向こう
を向かせて、彼女にはコートだけ羽織らせた。全裸でも良かったが、不意に
人が来たとき対処の仕様がないと思ったからだ。子供たちと彼女を対面させ
て、彼女に一瞬だけ前を思いっきり広げさせた。子供たちは「うわっ」と言
うような声を上げて「スッゴイ。丸裸。」
「アソコの毛も見えた」と喜んだ。私は、声が響くので「しつ。静かに。騒
ぐともうやめるよ。」と子供たちを静めた。


私小説第14回

第14回目
「じゃ、じゃんけんして、お姉さんにコートの中で抱いてもらおう。」順番
に女の素肌に触れた子供たちの顔は上気して真っ赤になっていた。子供たち
にもう一度向こうを向かせると、彼女は私の耳元で「立派に立っているわよ。
」と言った。私は意地悪く「何が」と聞くと、彼女はもう恥かしくないのか
「チンポ」と言った。「欲しいのか」とき聞くと、わたしのチンポを触って
きた。放っておくと直に触りだしそうなので、「子供たちのは」と聞くと
「でも、いい」と答えた。「いいのか。いらないのか。意地悪く言うと、
「子供のでもいいから、チンポ欲しい」と私のチンポをきつく握った。私は
さらに意地悪く、「自分から頼んで見ろよ」というと頷いた。「こっちを向
いてもいいぞ」と子供たちをこちらに向かせ、「お姉さんが君たちにお願い
があるってきいてくれるかな。」と。子供たちは不思議そうな顔をしたが行
きがかり上か、素直に「できることならいいよ。」と答えた。


私小説第15回

第15回
私は彼女の耳元で「いいか、『チンポ』みせて、と言うんだぞ」と念を押し
た。彼女も「お姉さんも、裸を見せているんだから、君たちも、・・・。」
さすがにチンポと言う言葉を口にするのは恥ずかしいのか、口ごもったが、
私は彼女の耳元で「あとでさっきよりもっと気持ちいいおめこしてあげるか
ら。」と言いながら、彼女の手を私のいきり立っているものに触れさせて、
さらに「このチンポ欲しいんだろ。○子のおめこ、舐め回した後、ズコズコ
入れてやるから、言いな。」と彼女を促した。彼女は「君たちのチンポも見
せて。」と堂々と言った。子供たちは、こんな若いきれいなお姉さんがあそ
こでなく『チンポ』と言ったのでびっくりしていた。私は、「早く見せた方
からもっといいこご褒美をあげるから」と急がせた。男の子たちは競争心か
らか競い合ってズボンをおろした。


私小説第16回

第16回
ずっと我慢していたのか我慢汁が糸を引いて出ていた。「ごほうびって何。」
と尋ねた。「フェラチオ。尺八だよ。」「楽器?」「知らないだな。やっぱ
り、君たちはガキだ。」「知らないならどんなものか見せて上げるよ。」と
彼女をかがませて、フェラを促した。彼女も見られることに感じているのか、
「こんなことして上げるから。気持ちよくして上げるからね。」と言って吸
いなれた私のチンポを手際よくズボンから出してなめ始めた。彼女は夢うつ
つ状態で、右手は最初私のチンポを握っていたが、放すとアソコに持ってい
ってオナニーを始めた。彼女には適当にして発射させないようにと言って、
「じゃ、まさる君から。」と言うと、考えもしなかったことと気持ち悪いと
思ったのか、少し後込みした。彼女が素早く捕まえて、くわえ始めると、ま
さる君と言う子は、すぐに天を仰いで声をかけても聞こえない恍惚状態にな
っていた。次にひろし君のチンポをくわえさせたが、まさる君は放心状態だ
った。


私小説第17回

第17回
最後に彼女のアソコを見させながせら、オナニーさせるつもりだったから
だ。再び、周囲に気をつけながら、彼女をお堂の縁に座らせた。私は子供
たちに、女の人のあそこ見たことある?。」とたずねた。二人は顔を合わ
せて、「ないよね。」と頷きあった。「お姉さんの見たいよね。」と子供
たちに言って、彼女には耳元で「広げて見せてあげなよ。おねえさんのお
めこを見てと言うんだぞ。」と言った。彼女はもう陶酔状態で、「おねえ
さんのおめこみて。見て欲しい。」と催眠状態か何かにとりつかれたよう
に自らの指で広げていった。子供たちは、もう上気して真っ赤な顔になり
ながらも、くいいるように見つめていた。私は、ビデオを撮るため、子供
たちに「さあ、見ながらオナニーしていいぞ。」と、オナニーを始めさせ
た。


榎本氏より

たくさんのスペースを独占してすみません。私小説(仮題)は、私が実際
にプレイをしたものを書いたものです。全くと言っていいほど脚色してい
ません。この露出ハイキングはあと3回分ありますが、全部書き込みする
と前の人の書き込みがなくなるので明日かそれ以降書き込みをします。他
にも私の実体験・プレイを書きためたものやこれから書きたいものもある
ので、読まれた方の感想が聞きたいです。




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