OUTEX クリアーチューブレスキット(CTK) 装着ユーザーさんのコメント
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Kさん 購入商品:FR-Z1 CB750用ということですが、同サイズのためCB500FOURに使用しました。 *施工 1本あたり1時間程度。 サビが出ていたので、サビ取りと下地準備の方が時間がかかりました。 リム幅があまり広くはないので、貼るときに気を使ったのと、はみ出た部分をカットするのに神経を使いました。 コツをつかむには多少時間を要しますが、慣れてきたころには作業終了という感じです。 施工終了後、タイヤを装着しましたが、タイヤ装着自体が久々の作業でしたので、タイヤレバーでキズをつけてしまったようで、前後1ヵ所ずつエア漏れしてしまいました。 エア漏れした部分をカットして再施工し事なきをを得ました。 施工後、2週間ほど経ちますが、エア圧に変化はありません。 *走行の感想 タイヤ自体が変わってしまったので、比較は難しいですが、コーナー時のグリップ感は向上したように感じます。 *購入の動機 私自身はチューブタイヤでのパンク経験はありませんが、ツーリング中、パンクで苦労された知人の話を聞いて、チューブレスにしようと思いました。 *5段階評価:★★★★ 性能を考えると納得ですが、もう気持ちお安いと手が出しやすくなると思います。 Kさん 品番 FR-ST 車種名 SUZUKI ST250 フロント18×1.85 リアMT18×2.50 @施工について 両面テープの粘着力は今まで見たどのテープよりもあり、張り直しは本当に不可能だと感じました。最初の方は不用意に接着してしまった箇所があり、張り直しもできないのでしかたなくそのまま密着させて施工しました。エア漏れしないかかなり心配になりましたが、エア漏れもなく、無事に組むことができました。慣れてきたら、ゆっくり順番に密着させていけば、エアを噛んだりニップルがはみ出ることもありませんでした。 コツさえつかんで慎重に作業すれば、エア漏れなく施工できると感じました。 また、クリアチューブレスキットとは関係ありませんが、リムのさびとりにとても時間がかかったので、新車時に施工するのが望ましいと感じました。 A走行の感想 また、倒し込みがかなりクイックになりました。高速時の切り返しも楽になり、慣れるまで低速時にふらつくほどでした。かなり摩耗していたタイヤから新品タイヤへの交換も同時に行ったので、これはその効果もあるかもしれません。 さらに、転がり抵抗も少なくなったように感じました。下り坂でクラッチを切ると、以前は減速してた場所でも、等速を維持できるようになりました。この転がり抵抗の低減が、「蹴り出しの軽さ」や「高回転時のエンジン負荷の低減」にも通じているのかも知れません。 とにかく、明らかな運動性能の向上が感じられ、大満足です。 B購入した理由 C質問、要望 D5段階の評価 ★★★★★ 施工前には「もう少し安ければ……」と思っていましたが、施工後に運動性能の向上を実感すると、この値段でも安い、と感じました。 Wさん トリッカー 品番FR-TRICK @施工について:リムの細いホイールは難易度高いと思います。少しでも曲がってしまうと、修正きかないので一度カットしてそこからまた貼っていきました。施工は一人でゆっくり丁寧にすることが、成功のカギだと思います。 A走行の感想:押し歩きから軽くなったのがわかります。走行の感想はパワーが10%ぐらいupしたような加速感。 B購入した動機:ネットサーフィンしてたら見つけてインプレを見まして。 C質問、要望:特にありませんが、もう少しお安くなればと思います。 D5段階評価:☆☆☆☆☆ ヤマハトリッカーに取り付けたのですが、全体的にオススメです。マイナス点は特にありません。タイヤ交換の際に一緒にしたらいいと思います。 Iさん NEWタイガー800XC 前後セット フロント21×2.15+リア17×4.25MT 品番FR21214 今夏北海道ツーリング中にパンク、、、 20km程走行したところに偶然外車に強いバイクショップを発見。(札幌市内) メカの方がモトクロスをやっているという事もあり作業自体に全く不安無し。 おまけに150/70-17のチューブの在庫もあり交換、事無きを得ました。 それまで十二分に路肩を避け走行していたのですが雨が降ってきた事もあり気が付いたら自然と路肩も走行し車間抜きしていました。 ロードノイズが大きくなった事に気が付いた時はすでに時遅し、、、釘を踏んでいるのを発見、修理剤スプレーを使用したもののエアが
抜けてから距離を走ってしまっており穴が何カ所にも広がっておりました。 スポークとリムの間から漏れまくる白い液体、、、 この事から分かります通りタイアがチューブレス仕様であれば耳落ちする事無く走行出来てしまいます。(もちろん雨天時の直線道路でしたので無理な走行ではありませんでしたが。) 強化チューブやパンク予防剤を使用すると急激なエア漏れが発生せずよりパンクに気が付くのが遅くなり走行を続けチューブに修理不可能なダメージは与えてしまい重量車であればタイアサイドウォールにも損害を与えタイア本体も再使用不可能にしてしまいかねません。 地方にも関わらずパンク修理、再スターすぐ出来た今回はただのラッキーでしかないと思います。 今後とも長期間、長距離のダートを含むツーリングを予定していますので安全、安心のため前から気になっておりました御社商品の購入に至りました。 <後輪のみ施行後の走行フィーリング> 両輪施行の場合より効果が分かりづらいと思いましたが同じアクセル開度において前に出る感じ、スムーズに車体が進む感覚がありました。 慣れてしまうと気が付かなくなってしまうかもしれませんが施行直後は体感出来るレベルにあると思います。 以前YAMAHA TDM850にマグホイールを入れたのですがその時と同じ感触でバネ下軽量化の効果に驚きました。 <後日、前輪21インチ施工後の感想> 施行に関しましては前回と同じ業者さんに依頼。 お手伝いしながらの作業でしたが2回目と言う事もあり特に問題ありませんでした。 印象としてオンロードに於きましては21ホイールですと切り返しの軽さ等は体感し難い物のちょっとしたギャップ越えの際に車体に感じるショックは少なくなっているな、というのは分かります。 ダート走行に於いてはこれはもう素晴らしく走りやすい! 後続のバイクに 結構なガレ場をあんまり振られないで抜けて行くからそんなでもないのかと思って同じスピードでついて行ったらやっぱり見た通りガレているじゃん! と驚かれる程にサスペンションが良く働いてくれ車体がぶれず軽くなったかのようなフィーリングが得られました。 これは重量車に取り付ける方が効果が大きくより恩恵が得られると思います。 タイアの路面追随性が上がり安全に走れるようになりこのキットの購入に非常に満足しております。 <今回の総評> なによりもコストパフーマンスに優れた御社製品、もっとメジャーになっていい商品だと思います。 耐久性、信頼性は実際に使用してみないと分からないのかも知れません。 わたくしがそうであったように購入に尻込みしている方も多いと思います。 今時は口コミの広がりも馬鹿に出来ないモノとなっております。 Big Offユーザーの世界は非常に狭いのでダート走行にも耐えうる性能であった場合こちからもこのキットを広める努力をさせて頂ければと思います。 Mさん CRF用 品番 FR355 前後セット フロント17〜18×3.50 MT
& リア17×4.50〜5.50 MT @取付 チューブレス施工に関しては、粘着テープ取付でチューブレスが可能なので、過去の接着剤によるチューブレスに比べ、完成後の外観もホイールの重さの不均等もおきにくくホイールバランスが取りやすかったです。 A走行性能 チューブレスキットに関しては、ホイール施工後エア抜け等を調べるために窒素を注入してツーリングで長距離連続走行のテストをしましたが、空気抜け等は確認されませんでした。 性能は、チューブレスにしたことにより、チューブが無くなり足回りが軽くなったので、旋回性能及びタイヤの接地能力が向上しました。 一番驚いたのは、燃費性能の向上です。 元々CRを公道に使う為に燃費向上を目的に、スプロケやセッティング等で18km/Lまで走るようにしていましたが、チューブレス化により20km/Lまで走るようになりました! 1割の燃費向上の効果はすごいと思います。 スポークブースターおよびステムスタビライザーに関しては、元々オフ車ではフレーム剛性が高いCRですが、足回りの剛性向上によりコーナーリングで、R1等のスーパースポーツに付いていけるようになりました! Mさん kx85モタード用 DIDリム 品番FR253D 前後セット フロント17〜18×2.50 MT & リア17〜18×3.00 MT @取付 リムが細いとキットの両面テープのかかりシロが狭くなるので少々作業が難しかったです。 あと空気がもれるのではと思ってましたが、耐久で仕様して空気抜けず問題ありませんでした。 このチューブレスのテープの接着力はすごいと思います。 A走行性能 今回は、サンデーレースに使う為に購入して早速使ってきました。 元々は去年モトクロス用のR14インチにビックスクーター用のハイグリップタイヤで走行しましたが、チューブタイヤでは空気圧を下げた状態で走行すると、チューブが切れてパンクしてしまいレースになりませんでした。 そのため今年は、KXのパワーを全部使うためにR17に変更してチューブレス化しましたが、その走行性能はR14のチューブ仕様とは段違いの性能でした。 今回はハーフウエットからウエットに変化する雨の中での走行でしたが、チューブレスにしたため空気圧を1.2まで抜いて市販ハイグリップタイヤでサーキットを走行しましたが、レインタイヤの人と同じように全開で走行しても、リアが軽く滑る程度で走行することが出来ました! 自分の中ではかなりのカルチャーショックで、やはりチューブレスにすることによる空気圧低減とパンクしないことはとても有利に働くと思われます。 あと元々のタイヤがチューブレス仕様なのでチューブを入れるとタイヤ変形が起こしにくくある一定のバンク角を越えると一気にグリップが無くなってこけるのですが、チューブレスにしたことによりリアの滑り出しが緩やかになりコーナー及び立ち上がり性能が向上しました。 長期テストはまだですが、現在使用する感じではデメリットはありません! モタードでのスポークホイル仕様では、装備必需でいいと思います! Nさん 車種ハーレー97年FXDL フロント19×2.50 MT
& リア16×3.00 MT 品番FR-HDXLN ●施工について・・・説明書の順番で行ったことでスムーズにできました。 下準備でリムのさび落としが方が時間がかかりました。 下準備をしっかりして時間のあるときに腰を据えて行わないと大変かと思いました。 ☆☆☆ ●走行の感想・・・2,3日空気抜けが気になりましたが圧も変わらなかったので走行してみました。 チューブの時に比べ、パンクした時の心配度がかなり軽減されました。 ☆☆☆☆☆ ●購入した理由・・・スポークのままチューブレスに出来たらいいのになぁ・・・と前から思っていたところ、偶然知りすぐに購入致しました。 5段階の評価は☆☆☆☆☆です。 Fさん 車種 ヤマハ
WR250X(2007年式) 品番FR304D
・施行について
(下処理)…作業時間は、ゆっくり行ったので3時間くらい掛けて行いました。私のWRの場合、2007年式なのでスポークの頭部分が少し錆びており錆の除去と脱脂(洗剤→マジックリン→アセトン)に非常に時間が掛かりました。リムの繋ぎ目の段差ですが、新車の段階にて元々綺麗に削ってあり塗装もされておりましたので、スムーズに作業出来ました。
(貼り付け作業)…タイヤバランサーにホイールをセットしクーラーの効いた部屋で行いました。Rホイールは非常に簡単でしたが、Fホイールが非常に難しく両面テープを張る作業が一番の難関でした。両面テープ側に真ん中のラインを引いて作業をするとやり易かったです。肝心なのは、両面テープを如何に綺麗に張るのかという事なんですね。保護テープなどは簡単に作業出来ました。
・施行後について
(重量)…チューブレスキットを施行する前とした後での、重量の変化が知りたかったので重量を計測しました。
【施行前】F 10s R 11.6s → 【施行後】F 9kg R 10.8s =F −1s R −0.7s ⇒合計 前後で−1.7sの減量
条件…F カラー無し・ディスクあり・エアー2.0・タイヤはそのまま R カラー無し・ディスクあり・スプロケ無し・エアー2.0・タイヤはそのまま
(走行)…スタンドを払い押した瞬間に分かりました。純正マフラーを社外軽量マフラーに変更した時と同じ感覚です。40`〜60`ぐらいで走行し軽くコーナーを曲がる際に、タイヤがしっかり路面を掴んでいるのが分かりました。また、エンブレの少ない2サイクル車のような感覚でコーナーをスムーズに進入していくようになりました。高速コーナーよりもタイトなコーナーの方が効果がはっきりと分かります。燃費は計算しておりませんので分かりません。ハンドルの振れなどは、問題ありませんでした。
・購入理由について…
どうもWR純正タイヤである、ブリジストンBT090からBT030にタイヤ交換してからハンドリングが重く感じられステアリング操作に違和感を感じていました。(サスのOH・新車時のステムベアリングのグリスアップ&締め付け・フォーク締め付けトルク&順番など…きっちり行っております)
Sさん 車種ゼファー1100RS
品番FR305ZEP
@施工について 取説もあり一時間ほどで完了。思ったより簡単でした。先にリアからの施工がよろしいかと、フロントは幅が狭く慣れてからの方が良いです。
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Kさん W650 (ニュークリアーシート) @ 友人との共同作業でしたが不慣れなことだったので慎重にホイールの油分を取り除き、ホイールにテープをこすりつけるように張っていきました。最初はスポークの穴が想像よりもガタガタに思えたのですが保護テープを張ってみると意外としっかりふさいだように感じ、施工後にタイヤを装着し念を入れ風呂に水を溜めてエア漏れがないことを確認して安心しました。 A 自分は後輪にしか装着してませんが加速感が増しサスもよく動くのが体感できました。800グラムのチューブのジャイロ効果をなくせたのは本当に大きいです。W650はそんなに走りが楽しめるバイクとは思えなかったのですが今は結構走りを楽しんでます。 また走行してたまたま1000キロぐらいでパンクしてもしかしてテープが剥げてしまったのではと冷や汗かきながらタイヤを見ると釘がささっていたのでガソリンスタンドで15分ほどで修理できました。もしチューブのままだったら自分の腕では三時間くらいはかかっていたでしょうから予定が狂わずに済んで本当にたすかりました。 B 自分は仕事で走行距離が伸びるのでパンク修理のリスクを負いたくなかったためです。 C 全国で取り付けショップが増えればかなりいいと思います。 D 5段階評価☆☆☆☆ Hさん FTR250 ホイールサイズは前2.15-19、後2.50-18 (ニュークリアーシート) 早速チューブレスキットを取り付けしました。 Aさん スズキDR−Z400sm 商品FR355(ニュークリアーシート) @施工について それが無くなって快適&パンクも怖くなくなるのでツアラーの方にもオススメなのではないでしょうか? Wさん WR450F (ニュークリアーシート) Kさん W650 Sさん KDX220SR (リムサイズ F3.00-17 R3.50-17) @施工について |
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Gさん Dトラッカー ファーストインプレッションにも書きましたが、やはりバンキングは軽くなってました。 特に2回3回4回と切り返しが続く場面で、アクセル・体重移動の自分のリズムを多少修正しなければなりませんでした。 マシン自体の基本性能によって施工による改善代に程度差はあれど、これは誰にでも実感できる違いだと思いました。 但しこれは裏を返すと挙動が敏感になるとも表現できます。(そこまでクイックでは無いですけど) この季節、空気圧をF:1.8k/R:2.0kで、標準の10%ダウンにしていますが、チューブ時代と比較し、タイヤが硬くなった印象でした。 走行中/走行後の空気圧をチェックしていませんが、走行開始後しばらくは特に気にならなかったことから、チューブレスの場合、タイヤの発熱がダイレクトにエアに伝わり走行中の空気圧の上昇が多くなったからなのかもしれません。 パンクによる急激なエア漏れの恐怖から開放された気分は、何者にも替え難いものがあります。このためだけに施工しても良いと思います。 <総合判定> 費用対効果を考慮して、自分で施工する方には是非お勧めします。正直もっと早く施工すればよかったと思いました。 それぐらい、施工そのものは特別難しいものではありません。取り説通りに実行する正確さと、それを最後まで実行する集中力は必要ですけど。 Kさん CRF100Fダートトラック仕様リムメーカーDIDサイズF、MT2.50×17 R、MT3.50×17 品番FR2535D(ニュークリアーシート) 先日はOUTEX オリジナルクリアーチューブレスキットありがとうございました。 Kさん 02 FLSTS ヘリテイジ・スプリンガー (ニュークリアーシート) 前々からチューブレスキットがあるのは知っていましたが、こんなテープで大丈夫?と思い少し不安でしたが周りの友達がチューブレスキット施工して一年以上経って空気漏れが全然ないのを知りチューブレスキットの施工をしました。 重量が重いバイクだしホイールを自分で脱着するのが不安でアウテックスさんに相談した所、親切なお店を紹介してもらいスムーズに作業をやってもらいました。 始めてハーレーのホイールの脱着をみましたが、もし一般道や高速でパンクをすると大変だし修理費もすごい掛かるだろうなぁ〜と実感しました。 外したチューブの中にパンク予防剤が入っていて案外重く感じました。 施工後、走行した時の感想ですが一番感じたのがハンドリングの軽さです。(タイヤは新品を入れていません) 前に施工をした人で「軽くなった」などの感想がありましたが300キロ以上ある車体でチューブが無くなったぐらいでは分からないだろ〜と思っていましたが実際に走ったら体感出来るぐらい軽くなってました!!これには正直ビックリです。 快適で安心!それとリーズナブルでデメリットが無し!良い事ずくめです。これから不安なくツーリングが出来ます。 Bさん YZ250F (ニュークリアーシート) 説明書は写真入りで説明も丁寧に書いてあるのでとても分かりやすく安心です。 今回リアホイールの施工に旧タイプの材質のテープ(堅め)を使用しフロントホイールの施工に新タイプの材質のテープ(柔らかめ)を使用し比較しましたがやはり新タイプの材質の方が遥かに貼りやすいです。 施工にかかった時間は旧タイプが2時間ほどで新タイプは1時間ぐらいでした。 *テスト走行* 走行後エア圧をチェックしましたが漏れはありません。 タイヤ交換がスピーディーになり楽です。 ただし圧の弱いコンプレッサーなどではタイヤの耳が出にくいので圧の高いコンプレッサーを使用したほうがよいかもしれません。 以前MOTO1オールスター菅生戦でタイヤ交換時にチューブをタイヤレバーでかんでしまって せっかくの予選2位で決勝を迎えられたのにリタイヤした苦い経験があるのでこのチューブレスキットをつかえば そんな心配もなくなり突然の天候変化によるタイヤ交換もスピーディに行えるのでレースに強い味方になると思います。 Sさん DR-Z400SM @施工について。 Iさん DR-Z400SM Iさん Dトラッカー (硬質クリアーシート) 説明書がとってもしっかりしているので作業前に必要な工具などを用意し準備万端で作業を開始しました。 走行性能に関してはあまり期待していなくてチューブの数百g程度軽くなるほどでは大して変化はないだろうなあと思っていたのですが走り始めた瞬間に違いがわかるほどハンドリングに大きな変化がありました。 要望、Dトラッカー用のフロントのテープ幅はもう少し細くした方が作業しやすいのではないかと思いました。 Sさん DR-Z400SM @施工について。 D5段階評価 Tさん 250SB F ダンロップ D253 120 R ダンロップ D253 150 @施工について A走行の感想 先日ご相談させていただいた件ですが、なんとか張り直しすることなくホイール修復することが出来ました。取り急ぎご報告いたします。 Hさん DR-Z400SM @施工においては、写真付の取説でしたので特に判らない事も無く出来ました。タイヤ組み換えが出来る方ならこの程度の作業は問題無いと思えるものでした。各ニップルにテープを貼っていく作業はピンセットを使うと作業効率が良かったです。保護テープに関しては、DR-Zの場合フロントよりもリアの方がニップルの凹凸が激しかったので真っ直ぐ貼るのに苦労しました。曲がってからの修正はほぼ不可能と感じましたので、早め早めの修正が綺麗に貼るキモだと思います。現在のところエア全く漏れは起きていません。 A走行の感想:寒いので市街地程度しか走っていませんが、倒しこみが非常にクイックになりました。また、ブレーキング時においても以前と比べ、入力に対してタイムラグが無い感じで効くようになったと思います。とにかく、走ってみた感じは非常に良いと思います。コストパフォーマンスが非常に高い商品だと思います。 B購入理由:今年の8月に北海道ツーリングを予定しているので、パンク時の不安を解消する為。 C要望:特にありません。 D総合評価:★★★★★ Tさん HONDA GB250Eクラブマン1型純正ホイール(F18×1.85 R18×2.15) @施工について タイヤを外した時にテープ部を確認しましたがエア充填時圧着されニップルの凹凸にもピッタリで問題無さそうでした。 加速、減速のダイレクト感が増しました。 Aさん ハスクバーナ 04SM450R @施工について 施工時期が12月末なので室内のファンヒーターの前でホイールを温めながら組み込みました。 1本目は失敗しないように下地作りに時間をかけましたが、両面テープが軟らかいので多少仕上げが荒く思えても問題は無いようでした。タイヤの接するシール部分は手を抜けませんが。 キットの組み込み自体は1本目は考えながら2時間、2本目は1時間で出来ました。 ニップルの凸凹が少なかったのでドライヤーも使わずに引っ張りながら貼って行くだけで出来ました。気泡の処理をどの程度するかですね。 素材が全て透明なのでテープの密着具合が分かり施工ミスを防げ良かったと思います。 今回初めてチューブレスタイヤの組み換えを手組で行った私ですが、1回で成功いたしましたので初心者でも扱える製品だと思います。 A走行の感想 冬季のため一般道の走行のみにて。 SM450Rはもともと軽いしレスポンスも良いので一般道での変化はあまり分かりませんでしたが、タイトターンの続く林道では期待が持てます。 一般道ではパンクに対するストレスが少なくなる事が一番ありがたいです。 B購入した理由 一般道でパンクをした時の対応を簡単にしたいため。 C質問、要望 両面テープの幅を1mmぐらい広くした方が余裕があって良いように思えました。 D5段階の評価 施工方法 ★★★★★ ホイールの形状によってはニップル部(狭い)のエアー漏れ(耐久性)に不安はありますが、タイヤ交換時に目視で確認メンテして行けると思います。 Yさん TTR250 施工準備は説明書どおりにやれば問題ないと思います。施工順序としては初体験の人は幅の広い後輪を先に行って粘着テープの付き具合や硬質のガード(?)の熱に対する曲がり具合などに慣れるといいと思いました。 下地テープに空気が入ると命取りになるので急いで張らずにニップル一つ一つの空気を出すようにして丁寧に張りました。 硬質クリアテープ(?)は狭いリムだとどうしても曲がってしまうので一度思い切って切断して途中から張りなおしました。張りなおした所は張り終わりと同じように補修しました。 私は一度失敗したので両面粘着テープをはがすのに大変苦労しました。反面その強度な粘着力を体感してとても安心しました。 これからもよい製品作りに役立てていただけると幸いです。 Fさん DR-Z400SM 先ずは装着時について Kさん DR-Z400SM(2005年式) 北海道ツーリングのパンク対応を目的に、このたびチューブレスキットの取り付けを行いました。 約10日間のツーリングでしたが、目立ったエア漏れもなく安心して旅を楽しめました。 ばね下重量の軽量化効果はやはりあるようで、加速感が軽くなったように思います。 しかし発進時の違いは自分には分らなかったです。 効果は様々なようですが、個人的にはパンク対応の楽さが一番の利点でした。 チューブレスキットのお陰で、林道にも気軽に入っていけフットワークが軽くなりますね。 さらにバイクを楽しめるようになりました☆ Kさん SUZUKI 250SB ・ チューブレス化で、バネ下の荷重が1.5Kg程度軽減されたことにより、 コーナー進入時の倒しこみが非常に軽くなった。 ・ コーナリングスピードが大幅にアップした。 ・ チューブがなくなった分、路面の状況などが伝わり易くなったので、素早い対応ができるようになった。 ・ 施工方法が非常にわかり易く説明されていたので、素人でも施工できた。 ・ 両面テープ、保護シート共にクリアーなので、施工ミスがあったときに発見し易いと思う。 ・ ニップルが調整できるので、施工後もマシ締めができるのが非常に良い。また、スポークが折れた際も交換ができるのも良い。 Fさん DR-Z400SM 今回、フロントのみなので、りむ幅4インチ以下のやり方で、ニップルテープをカットしニップルに、貼り付ける。 事前にファンヒターで、ホイール事暖めていたので,ドライヤーは使わず、シールテープを張っていく。 半分ほど張り終えた所で、少しずつ片寄っていることにきずく。 気合を入れなおし、あと半分張って行く。 張り終えた所で,ウーンと唸ってしまう(これで大丈夫?) さて、ラスト保護シートの貼り付け・・・ 諦めながら、オークションで手に入れたチュー古タイヤを装着、プシューと言う、嫌な音やはり失敗か・・水につけて見るとなんと、タイヤの側面から泡が・・(チュー古は駄目か) 素のタイヤに戻し、空気充填パンパンと言うビートに収まる音の後、耳を澄ます、先程のような音は無し、水につける、異常なし、取り合えず、出来たかな。 3気圧ぐらいを保ったまま、次の日まで放置。 朝、空気圧に変化無し、バイクに装着(2,5キロに調整) 実走、今日はウイリーの練習・・1時間半後、帰宅、かなり、いじめましたが空気圧に変化無し(もち論冷えてから計測) ヤッター!! 次回、後輪タイヤのは、交換の際施工したいと思いますので又インプレ致します。 Nさん スズキ250SB リアタイヤの交換に合わせてリアのみ自分で施工しました。 今までタイヤ交換も自分で行っていたのですが何度かチューブを咬み、痛い思いをしています。 チューブレス化の最大の目的はタイヤ交換をスムーズに行うことです。 施工にあたって、説明書もカラーで分かりやすく丁寧に説明してあるので、じっくりと手順を踏めば失敗することはないです。 リム内側のバリ取りをしっかりやり、焦らずにテープを巻いていけば1時間半程度で完了しました。 空気圧も3キロで一晩放置し、次の日にいきなりサーキットに持ち込みました。 空気圧1.6キロで40分ほど走行し、フルバンク、スライドをしても空気の漏れは一切なし。 驚いたことは、発進時のタイヤの回転がすごく軽くなったことです。その代わりにスライドの納まりが早くなりました。 これはジャイロ効果が小さくなったためだと思いますが、何度かやっているうちに慣れてきます。 フロントは、フロントタイヤの交換の時に施工予定ですが、ハンドリングがどのように変化するか楽しみです。 Mさん DR−Z400SM 今回はリヤタイヤの交換にあわせてリヤのみ作業したためグリップ感など直接比較できませんが、チューブレスで軽くなったことでジャイロ効果が小さくなり非常に倒しやすくなり驚きました。 当然ですが速度を上げるほど違いを感じます。またタイヤの違いを考えてもグリップも良くなったように感じます。 Gさん CRF250R バネ下重量の軽減と共にサーキットでのタイヤ交換を容易に行えるように装着を決めました。 手先は器用なほうではありませんが、半日ほどで出来ました。 テープが曲がってしまい説明書きの様にきれいに仕上がらなかったので不安でたが、試走では空気の漏れもなく走れました。 サーキットで走行するのが楽しみです。 Sさん HUSABERG FS650e 作業は時間をかけて丁寧に行えばよかったと思いました。 Pさん ハーレーダビットソン 02FLSTCI ヘリテイジクラシックインジェクション
Yさん DR-Z400SM
(サーキット走行) 愛車にチューブレスの施工も終わり鈴鹿南コースを走行いたしました。 軽量化の恩恵かフロントのレスポンスの良さが際立ちますね。 下手なパフォーマンスパーツよりもローコストで効果的なマシンポテンシャルの向上が可能だと思います。 Aさん Z-1 チューブレスキットの装着にあたって、タイヤを外した時にわかったのですが、長年の雨などで水がニップル部から進入し、鉄のリムは所々サビていました。 説明書にも書いてありましたが、サビをきれいにペーパーがけして、キットのテープを貼ってしまえば、空気圧によって内から押さえつける形になるので、水の進入を防げていいと思いました。 乗り味も、以前はチューブレス用タイヤにチューブをつけていたのですが、このチューブがいらなくなった分、同じ空気圧でも今はゴツゴツ感のないスムーズに走る感じを得る事ができました。 またZなどの重量級バイクは、一度パンクすれば動かすことさえままならないので、ツーリング時は、タイヤレバーやチューブを携帯していました。 これからは、これらのわずらわしさから解放され、パンクの心配も無くなったので、チューブレスにして正解だったと思います。 Sさん D-TRACKER EXCELアルミリムは持ってなかったので、ノーマル車に付いてるEXCELリムに使用してみました。 説明書を一度全部読んでから、バリ削りだけは丹念にやりましたがテープを貼り付けるのはとても簡単で、こんなんでいいの?と思うほど作業はあっけなく終わりました。 EXCELアルミリムのように平らな部分が少ないので、施工中は「ちょっとテープの幅が大きすぎるのかな?」と思いましたが、貼り付けてみると空気がちょっと入ってしまいますがテープが横にも貼り付きますので安心感がありますね。 施工から100kmほど走ってますが全く問題ありません。 これでツーリングでもチューブレス用パンク修理キットだけで済むので安心ですね。 Aさん DR-Z400 本当に率直に「これは良い」と思いました。 Kさん WR250F 装着自体はシンプルな構造とわかりやすい説明書のおかげで、難なくできました。 乗った感じ、違和感はまったく無し。とてもいい感じです。 製品には今のところ問題はありません。 洗車時についての返答 本来抜群の接着力があるシールテープを更にタイヤ内のエア圧力でシールテープを圧着していますので水が入る余地はありませんし、剥がれることもありません。 Mさん DR-Z 400SM チューブレスになってパンク修理も楽!バネ下の軽量化にもなる!という事でチューブレスキットという商品を前から注目していたのですが、わざわざタイヤを外して・・・という作業なので、タイヤ交換の機会を待って作業しようと機会を待っていた。 しかし交換前に見事にパンクするというアクシデントに見舞われ、チューブレスキットの購入に踏み切りました。 タイヤも同時に交換したこともあり、正確な走行感想は分かりませんが、かなり軽快になったと感じます。今まで以上に車体が倒れこむきっかけが
楽に作れるイメージです。 乗っていて今は運転が楽しいのと、パンクしても簡単に修理できるという安心感だけで、このチューブレスキットを購入した意味は十二分にあったと思います。どうもありがとうございました。 Sさん DF125E 2006 SUGO “24hour” Enjoyment in Race 総合3位入賞 今回、クリアーチューブレスキットを導入する目的は、SUGO24時間耐久レースでタイヤ交換の簡便性と足回りの軽量化が目的でした。 今までのチューブを使った状態と比べると、公道タイヤらしく、しなやかな接地感と安心できるグリップ感が増し、旋回性が高くなりました。おそらく、元々BT-39SSはチューブレスを前提に設計されたタイヤで、それにチューブを使用して装着していた為、タイヤの性能を完全に出し切れていなかったのだろうと思われます。 おかげで、コーナーリングスピードは全くトップチームと変わらない走りができました。 以下省略 |