キャラ別
タイムアタック

このページに書いてある
バーン・エミリオ・ウェンディ・ソニア・ウォン・ゲイツ・玄真
の方法は、実際に私がメストで全国一位をとった時にやったものです。

  バーン:1’47”36
 弱・弱・強・フレイムシュート→壁 フレイムシュート→壁 フレイムシュート

  弱・弱・強から壁なしでフレイムシュートがつながるのが大きい。開幕時に下に
  むかって殴ると、丁度よい感じ。壁に近いと強で壁ヒットフレイムでダウンするので
  タイミングよくフレイムを重ねよう。きまれば1R4秒5。


  エミリオ:2’50”66
 弱・(弱・)強→壁→アロー(ダウン) →アロー→壁→アロー(ダウン)
 →シーカーレイ

  弱・強・アローが連続になりにくいため、必ず壁を入れて連続技にする。ダウン後
  起き上がりにアローを重ねる。最後は安定するならアローのほうが良い。


  ウェンディー:3’01”46
 弱・(弱・)強→壁→エアクレセント(ダウン) 壁→エアクレセント
 →壁 エアクレセント

  弱・強・エアクレセントが連続技にならないので、必ず壁を入れる事。ダウン後
  起き上がりにエアクレセントを重ねるのだが、難しい。さらにヒットした時、壁に
  当たるような軌道のエアクレセントを選ばねばいけない。タイムには不向きな
  キャラ。


  キース:1’26”03
  弱・強・フリジットランス→壁 フリジットランス→壁 フリジットランス

  ランスが速くて痛い。魚は痛いが遅いのでタイムには不向き。とりあえず
  ランスを出しまくれば終わってる。きまれば1R4秒3。


  ウォン:2’24”03
  弱・弱・弱・強→壁→強(ダウン) →戒めの洗礼(追い打ちなし)→壁
  →強(ダウン) →弱・弱・強

  即死コンボもあるが、安定しない上に結構遅い。剣の追い打ちは痛いが、その
  あとすぐに動けないので使いにくい。壁に近い所でのコンボロング後はバリアで
  弾いてダウンさせよう(強が間に合わないため)。


 ソニア:2’13”06
  弱・強・エレクトリッガー→壁 エレクトリッガー→壁 エレクトリッガー
  →強

  弱・弱・強・エレクトリッガーが安定しないので弱・強にする。そのぶんバーンと
  違って最後に強をいれなければならない。


  ブラド:2’37”03
  1人目から3人目−弱・(弱・)強→壁でキャンセルしてアステロイドベルト
              あとは岩投げまくり
  それ以降−弱・弱・弱・強→壁→バリア(ダウン)×2  →弱・弱・強

  タイムには不向きなキャラ。1から3人目は投げた岩に当たってくれるので楽。
  問題はその後。ブラドには速くて痛い技がないため、殴りきって倒した方が速い。
  全部きまれば2分前後がでるはず。


  玄真:1’58”66
  弱・(弱・)強→壁→鬼火魂(ダウン) →鬼火魂→壁→鬼火魂→壁
  →鬼火魂

  簡単。とりあえずダウンさせたら鬼火魂連発。とろくて自動追尾してくれるので
  タイミングをあまり考えなくてよい。


  ゲイツ:2’50”83
  弱・弱・弱・強→壁→バリア(ダウン) →スタンコレダー(ダウン) 
  →弱・弱・強

  スタンコレダーの当たりかたがいいとこれで終わる。かなり適当なパターン
  なので、もっと速いのがありそう。


 キャラは違えど、やってる事は似たようなものなので、1キャラできれば
 他のキャラもできてしまいます。起き上がりに飛び道具を重ねることが
 できれば、タイムも縮まるでしょう。

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