〜5月某日〜
黄色い家のワン公
とある町角で見つけた小風景。
黄色く塗られた壁がちょっとビックリなお家。
壁を切り抜いたような小さな窓から、ワン公が「なにか面白いこと、ない?」という面持ちで、首をひょっこり。