| スタンダップパドルボード/SUPの楽しみ方! |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
スタンダップパドルボードにはいろいろな楽しみ方があります。ちょっと羅列してみますと・・・波乗り、クルージング、フィッシング、ウインドサーフィン、そしてエクササイズなどなどホントに種々あります。
中にはクルージングしかしない人や、波乗りしかしないと言う人もありますが、ここではジャンルにとらわれずに四季の流れや天候、潮の満ち干きなど自然を生かして楽しむ遊び方を提案していきたいと思います。たまに覗いてみて下さいね! |
|
|
|
|
|
| 2012.4月 2012年スタンダップパドルボードスクール開講!! |
|
|
|
 |
|
今冬雪が多く、びわ湖の春は遅かったのですが、ついに今年もスタンダップパドルボードスクールの開講となりました。
店内でウエットスーツに着替えて、さあやるぞー!
良い天気に恵まれてのスタート。
マリンスポーツ用のサーフハットは欠かせません。
ウエットやハットのレンタルも全て費用に含まれているので安心です。
|
 |
|
マンツーマンのプライベートレッスンなので、気兼ねなくマイペースで受講できます。
当店のスクールはおひとり様60パーセント、ご夫婦やお友達同士2人で参加が40パーセントの割合ですかね。
とにかくリラックスして存分に楽しんでもらえる事が第一ですね!
|
 |
|
バックにはびわ湖大橋が見えます。
いつも橋の上を車で走ってるけど、湖上からの眺めもまた良いですよ。 |
 |
|
ずいぶん漕ぎ慣れてこられました。
もうすっかりこの余裕、センス抜群ですね! |
 |
|
安定して漕げるようになったので、びわ湖横断に挑戦です。
びわ湖大橋と並行に対岸を目指します。
コレは達成感ありますよ〜!
もちろん自信のない場合は近距離でのクルージングでOKです。
スクール内容は自由自在。それがプライベートレッスンの良い所ですね。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 2012.4月 パドルについての話 |
|
|
|
 |
|
スタンダップパドルボードにおいて、パドルはとても重要なアイテムです。
種類がありすぎてどれを選んでいいかわからないよ〜って困ってしまいますが、まずは素材ですね。
アルミ製のもの、グラスファイバー製、カーボンシャフトとグラスファイバーブレードのハイブリッド、カーボン製などがあります。
|
 |
|
長さ調整のできるアジャスタブル式と調整の出来ないフィックス式とあります。
基本的には個人個人で専用のパドルとなりますが、家族で共用する場合などはアジャスタブル式が便利ですね。
|
 |
|
素材が決まったら、ブレードのサイズを決めます。
メーカーによって形も微妙に違うのでじっくり吟味ですね。
パワーのある人は大きいものと一概に決められるものでもありません。
漕ぐフォームなども考慮します。
|
 |
|
パドルが決まったら加工します。
アジャスタブル式以外のものは、長ーい状態のシャフトをカットします。
長さは身長に応じて決めますが、用途(クルージングや波乗り)、使用ボードの種類・長さ、ゲレンデなどをじっくり聞いて決定します。
長さは結構重要なポイントですね。 |
 |
|
シャフトカットの際には防水加工を施します。
それ以外にも、プロテクターや滑り止めなど、調子よく長く愛用してもらうためには様々な加工があります。
パドルの加工は、ぜひ信頼できるプロショップに依頼される事をお勧めします。カーボン製などは高価なものですからね。
当店でもマル秘スペシャル加工をしていますよ〜!! |
|
|
|
|
|
|
|
|
| 2011.8月 びわ湖・ピエ裏サーフテック試乗会 |
|
|
|
 |
|
今日はびわ湖で試乗会です。
参加者は全く初めての方、たくましいキッズ達、そしてパドルボード歴数年の方など様々ですが、どんなレベルの人も一緒に楽しめるのがこのパドルボードのいいところですね。
さあ、たくさんあるボードの中からどれを選ぼうかな。パドルもこんなに種類があると迷ってしまうよ〜 |
 |
|
では、みんなで出発です。
全く初めての方やキッズ達は、まずボードの上に座ってバランスをとる練習です。
パドルの握り方なんかの説明を聞きながらゆっくり漕ぎ出しましょう。
|
 |
|
少し慣れたら立ち上がって漕いでみましょう。
これでパドルボードスタイル完成ですね。立ち上がってみると最初はチョッとふらふらしますが、漕ぎ出すと安定し、楽に漕げるようになりますね。
|
 |
|
経験者の方はちょっと難しいボードをチョイスです。
早く漕いでみたり、グリンとボードを回転させたり、ボードの調子を試してみます。
上達すると、自分の好みや用途にあったボードを選ぶ事が大切なんですね。 |
 |
|
普段は使用しない、レースボードにチャレンジです。
レース用なので直進性があります。がその反面、回転させるのが難しいですね。
ひと漕ぎでスイーと進む感じはとても気持ちが良いですね。さすがレースボード。
|
|
|
|
|
| 2011.7月 びわ湖・蓮の花観賞クルージング |
|
|
|
 |
|
今日は朝8時に集まって、蓮の花観賞サップクルージングです。
場所はびわ湖博物館隣の水生植物公園みずの森。ここは日本でも有数の群生地らしいです。
少し離れた駐車場から出艇し、漕ぎ出しました。朝からのクルージングは清々しいですね。 |
 |
|
蓮の花は午前中にしか開花しないんですね。昼過ぎには閉じてしまうって事なんで、いつになく朝早くからの出動です。大阪からの参加組みの皆さんはちょっと早起きでしたね。お疲れ様でした。 |
 |
|
見事なピンク色の花です。葉っぱのグリーンとのコントラストは絶妙です。
花がこんなに大きいとは思っていませんでした。間近でみるとかなり大きい花なんですね。いやー見事でした。 |
|
|
|
 |
|
花の大きさにも驚きましたが、葉っぱもやはりデカイです。
そしてその撥水性は尋常じゃないです。パドルで沈めても水玉がコロコロと動いて全く濡れる事はありません。こんなのでウエット作れたら軽くて薄くて快適だろうな〜 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 2011.7月 日本海サップフィッシング |
|
|
|
 |
|
風もない、そして波も全く無い今日は、SUP/パドルボードフィッシングにチャレンジです。
海釣りのポイント情報もないけど、とりあえず日本海目指してスタート!
さあー大物釣るぞー!! |
 |
|
ガシラかアコウと思われます。ナント7匹も釣れちゃいました。
大して道具も揃えてないんですが、やっぱりサップの威力ですね。
なんと言っても手漕ぎなんで、どんなところにでも簡単に移動が出来るのと、必殺トローリングですね。 |
 |
|
サップフィッシング用のグッズいろいろです。
便利なのはクイックロッドスーツ。ウエスト部分に取り付けることで、竿をホールドしてトローリングが簡単にできます。
|
|
|
|
|
|
| 2011.6月 びわ湖・新旭辺り |
|
|
|
 |
|
風のない穏やかなびわ湖でのんびりクルージング。
びわ湖大橋から車で北上すること30分。こんな景色に出会えます。
まるでマングローブのよう。(そんなこたぁないか笑) |
 |
|
見えますかねぇー? なんと大きなナマズに遭遇しました。
気づかずにぐいっとパドルで漕いだら、びっくりしたナマズがバシャーと飛び出してきました。
びっくりした〜(汗) |
 |
|
新旭の風車です。
いつもは車から見ていますが、びわ湖側からの眺めはこーんな感じです。
風でもっと電気がまかなえたら良いのになー。などと考えつつ・・・ |
 |
|
河口を見つけるとついつい遡上したくなる・・・鮭と一緒ですね。
こんな感じの流れのゆるい川は上りも下りものーんびりです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 2011.6月 日本海 HT浜 波乗り |
|
|
|
 |
|
日本海の波乗りポイントです。
この日はご覧の通り、ヒザ位の波しかなくサーファーは0人。
と言うわけで、サップ波乗りの練習日和となりました。日没までゆっくり遊ばせてもらいました。
|
 |
|
サップライダーの基本的な出で立ちですね。
頭にはハットを被り、長袖長ズボンのウエット。更にはサングラスも掛けたりします。
有害な紫外線を遮断するのと、こわーいクラゲ対策も兼ねています。
最近のウエットは真夏でも着られる薄い生地のフルスーツがあるので重宝します。 |
 |
|
ヒザ波でもサップならテイクオフできてしまうんです。
それこそがサップのいい所の一つですね。しかも楽し〜い
|
|
|
|
|
| 2011.5月 三重県 K浜 波乗り |
|
|
|
 |
|
季節やその日の気象状況に応じてゲレンデを決定します。
サーフポイントにはそれぞれのルールがあるので、無茶は禁物です。みんなで楽しくが基本ですね。
たるーい波もまた良い具合に乗れます。楽しそうでしょう? いやホント楽しいんですよ!!
|
 |
|
赤いヒップバッグの中には、水分補給のための飲み物が入っています。夏場は絶対にスポーツドリンクなどを持って出ます。ヒップバッグはマリン用のものでないとエライ事になります。
|
|
|
|
|
|

Copyright(C) SAILSURF All Rights Reserved |
|
|