同窓会の沿革

同窓会事務局長  北村 竹師(4期生)

   
1963年3月
(昭和38年3月)
第1回の高校入試が啓明中学校において実施され、1期生が受験する。1963年4月
(昭和38年4月)仮校舎(旧市役所)において、故田部太郎校長(初代校長)の下に
記念すべき第1回の入学式が挙行される。
1966年2月
(昭和41年2月)
第1回の卒業式が喜多村重光校長(第2代校長)の下に挙行され、男子191名
・女子233名、計424名が晴れて卒業を迎える。
1966年6月
(昭和41年6月)
第1期生の卒業記念として「楠の木」10本を記念植樹する。
1966年9月
(昭和41年9月)
第1回の同窓会の総会が、本校食堂で開催され、第1期生110名が集う。
1967年2月
(昭和42年2月)
第2回の卒業式が喜多村重光校長(第2代校長)の下に挙行され、男子211名
・女子210名、計421名が晴れて卒業を迎える。
1967年8月
(昭和42年8月)
第2回の同窓会の総会が、本校食堂で開催され、第1期生90名、第2期生17
0名が集う。恩師の先生方20名が花を添えて頂き、盛会の内に総会を終える。
1968年2月
(昭和43年2月)
第3回の卒業式が喜多村重光校長(第2代校長)の下に挙行され、男子241名
・女子214名、計455名が晴れて卒業を迎える。
1968年9月
(昭和43年9月)
第3回の同窓会の総会が、本校食堂で開催され、1期生、2期生、3期生の総勢
250名が集う。
1969年2月
(昭和44年2月)
第4回の卒業式が喜多村重光校長(第2代校長)の下に挙行され、男子213名
・女子182名、計395名が晴れて卒業を迎える。
1969年3月
(昭和44年3月)
野球部が第41回全国選抜高校野球大会に出場する。在校生・卒業生が大挙し
て、甲子園球場へ応援に駆けつけた。
1970年2月
(昭和45年2月)
第5回の卒業式が喜多村重光校長(第2代校長)の下に挙行され、男子207名
・女子210名、計417名が晴れて卒業を迎える。
1971年2月
(昭和46年2月)
第6回の卒業式が住友英雄校長(第3代校長)の下に挙行され、男子188名・
女子217名、計405名が晴れて卒業を迎える。
1971年10月
(昭和46年10月)
創立10周年記念企画準備委員会が発足されて、準備に取り掛かる。
1972年2月
(昭和47年2月)
第7回の卒業式が住友英雄校長(第3代校長)の下に挙行され、男子190名・
女子204名、計394名が晴れて卒業を迎える。同窓会会員約3千名を越える。
1972年8月
(昭和47年8月)
創立10周年記念同窓会総会が開催され、150名の同窓生が本校食堂に集い、
総会が盛大に開催された。
1973年2月
(昭和48年2月)
第8回の卒業式が住友英雄校長(第3代校長)の下に挙行され、男子190名・
女子211名、計401名が晴れて卒業を迎える。
1974年2月
(昭和49年2月)
第9回の卒業式が永田安富校長(第4代校長)の下に挙行され、男子203名・
女子206名、計409名が晴れて卒業を迎える。
1975年2月
(昭和50年2月)
第10回の卒業式が永田安富校長(第4代校長)の下に挙行され、男子184名
・女子215名、計399名が晴れて卒業を迎える。
1976年2月
(昭和51年2月)
第11回の卒業式が永田安富校長(第4代校長)の下に挙行され、男子212名
・女子187名、計399名が晴れて卒業を迎える。
1976年7月
(昭和51年7月)
同窓会役員会が開催され、会長・副会長・事務局・会計・会計監査の立候補が選
出される。当時の永田安富校長に報告し、実質の同窓会役員として学校の承認を
得た。
1977年2月
(昭和52年2月)
第12回の卒業式が永田安富校長(第4代校長)の下に挙行され、男子227名
・女子223名、計450名が晴れて卒業を迎える。同窓会会員約5千名を越え
る。
1977年12月
(昭和52年12月)
当時の役員の総力を上げ、また、学校の協力を得て、初版の同窓会名簿が発行さ
れる。
1978年1月
(昭和53年1月)
学校において、創立15周年記念式典が挙行された。同日午後から、同窓会総会
(野崎会長等役員候補承認)が持たれた。その後、食堂において、多くの卒業生
を迎え、祝賀会が開催された。
1978年2月
(昭和53年2月)
第13回の卒業式が稲角知賀校長(第5代校長)の下に挙行され、男子218名
・女子224名、計442名が晴れて卒業を迎える。
1979年2月
(昭和54年2月)
第14回の卒業式が稲角知賀校長(第5代校長)の下に挙行され、男子206名
・女子241名、計447名が晴れて卒業を迎える。
1980年2月
(昭和55年2月)
第15回の卒業式が稲角知賀校長(第5代校長)の下に挙行され、男子212名
・女子232名、計444名が晴れて卒業を迎える。
1981年2月
(昭和56年2月)
第16回の卒業式が稲角知賀校長(第5代校長)の下に挙行され、男子215名
・女子232名、計447名が晴れて卒業を迎える。
1981年4月
(昭和56年4月)
創立20周年記念総会準備委員会が持たれ、同窓会記念総会の開催・同窓会名簿
の発行についての会議が行われた。
1981年6月
(昭和56年6月)
創立20周年記念総会準備委員会が持たれ、同窓会記念総会の開催・記念事業の
開催・同窓会名簿の発行についての会議が行われた。
1981年11月
(昭和56年11月)
創立20周年記念総会準備委員会が持たれ、同窓会記念総会の準備体制・記念事
業(落語鑑賞会)の開催・同窓会名簿の発行についての会議が行われた。
1982年2月
(昭和57年2月)
第17回の卒業式が野間 昇校長(第6代校長)の下に挙行され、男子217名
・女子228名、計445名が晴れて卒業を迎える。
1982年3月
(昭和57年3月)
創立20周年記念総会準備委員会が持たれ、記念事業(落語鑑賞会)の内容が協
議されて、吉本興業の落語家(小染・八方・べかこ)を決定した。
1982年4月
(昭和57年4月)
創立20周年記念総会準備委員会が持たれ、当日の準備と分担の会議が行われた。
学校との打ち合わせ会議が持たれた。
1982年5月
(昭和57年5月)
学校において、創立20周年記念式典が挙行され、体育館で、記念講演が行われ
た。翌日には、同窓会の総会(野崎会長等役員候補承認)が開催され、落語の鑑
賞会と祝賀会が行われた。第2版の同窓会名簿が発行される。同窓会の会員の親
睦と交流を図る同窓会会報「武庫の流れは永久に」が発行される。記念品として、
「湯のみ茶碗」が作成された。創立20周年記念として、体育館の放送設備を寄
贈する。
1983年2月
(昭和58年2月)
第18回の卒業式が野間 昇校長(第6代校長)の下に挙行され、男子211名
・女子231名、計442名が晴れて卒業を迎える。
1984年2月
(昭和59年2月)
第19回の卒業式が野間 昇校長(第6代校長)の下に挙行され、男子187名
・女子208名、計395名が晴れて卒業を迎える。同窓会会員約8千名を越え
る。
1985年2月
(昭和60年2月)
第20回の卒業式が野間 昇校長(第6代校長)の下に挙行され、男子158名
・女子198名、計356名が晴れて卒業を迎える。
1986年2月
(昭和61年2月)
第21回の卒業式が藪内秀夫校長(第7代校長)の下に挙行され、男子225名
・女子225名、計450名が晴れて卒業を迎える。
1987年2月
(昭和62年2月)
第22回の卒業式が藪内秀夫校長(第7代校長)の下に挙行され、男子233名
・女子271名、計504名が晴れて卒業を迎える。
1987年9月
(昭和62年9月)
同窓会会報第7号(創立25周年記念特集号)「武庫の流れは永遠に」を8千
部発行する。
1987年10月
(昭和62年10月)
創立25周年記念同窓会総会が開催され、250名の同窓生が本校食堂に集い、
総会が開催された。役員の総力を上げた第3版の同窓会名簿が発行される。記念
品として、「テレホンカード」が作成された。
1988年2月
(昭和63年2月)
第23回の卒業式が佐伯純生校長(第8代校長)の下に挙行され、男子248名
・女子257名、計505名が晴れて卒業を迎える。
1989年2月
(平成元年2月)
第24回の卒業式が佐伯純生校長(第8代校長)の下に挙行され、男子245名
・女子257名、計507名が晴れて卒業を迎える。同窓会会員約1万名を越え
る。
1990年2月
(平成2年2月)
第25回の卒業式が岡田健一校長(第9代校長)の下に挙行され、男子245名
・女子257名、計507名が晴れて卒業を迎える。
1991年2月
(平成3年2月)
第26回の卒業式が岡田健一校長(第9代校長)の下に挙行され、男子227名
・女子271名、計498名が晴れて卒業を迎える。
1991年10月
(平成3年10月)
創立30周年記念同窓会総会準備実行委員会が発足され、記念事業(同窓会名簿
の発行・募金活動・レセプションの開催)等の内容が決定された。
1991年11月
(平成3年11月)
同窓会会報第11号「武庫の流れは永遠に」が1万部発行され、会報で、創立3
0周年記念同窓会総会準備体制・同窓会名簿の発行・募金活動の要項・レセプシ
ョンの開催等についての報告がされた。その後、次々と募金の協力が行われた。
1992年2月
(平成4年2月)
創立30周年記念同窓会総会準備実行委員会が持たれ、記念事業の第4版の同窓
会名簿作成会議が行われた。
1992年2月
(平成4年2月)
第27回の卒業式が岡田健一校長(第9代校長)の下に挙行され、男子216名
・女子238名、計454名が晴れて卒業を迎える。
1992年4月
(平成4年4月)
第10代校長として、高徳雄三校長着任。創立30周年記念同窓会総会準備実行
委員会が持たれ、記念事業(同窓会名簿の発行・募金活動・レセプションの開催)
等の内容について会議が行われた。
1992年4月
(平成4年4月)
高徳雄三校長(第10代校長)の下に、第30回の入学式が挙行される。
1992年6月
(平成4年6月)
第30回の西高祭(文化の部門)において、推進委員会主催の写真で見る「尼西
高の30年の歩み」のパネル展示会が行われた。
1992年6月
(平成4年6月)
創立30周年準備実行委員会が持たれ、学校・育友会・同窓会の三者で創立30
周年の準備(記念誌・レセプション・役割分担・予算等)について協議が行われ
た。
1992年7月
(平成4年7月)
創立30周年記念同窓会総会準備実行委員会が持たれ、記念事業の第4版の同窓
会名簿作成会議が行われた。
1992年10月
(平成4年10月)
創立30周年記念同窓会記念事業の第4版の同窓会名簿が完成される。
1992年11月
(平成4年11月)
創立30周年記念式典が、アルッカイックホールで開催される。同日の午後よ
り、同窓会総会が、尼崎商工会議所大ホールで開催され、236名(教職員58
名、育友会52名、同窓生126名)に及ぶ数多くの方々に参加して頂き、会長
挨拶、来賓挨拶、鏡開き、歌謡ショー(歌手、井上多美21期生)、バンド演奏
(佐伯準一9期生)、お楽しみ抽選会等の内容で行われ、集われた皆さんの歓談
・盛会のうちに終わりました。 創立30周年を記念し、テレビ「画王」33イ
ンチ型、ビデオデッキ装置一式寄贈する。
1993年2月
(平成5年2月)
第28回の卒業式が高徳雄三校長(第10代校長)の下に、男子201名・女子
206名、計407名が晴れて卒業を迎える。
1993年4月
(平成5年4月)
高徳雄三校長(第10代校長)の下に、第31回の入学式が挙行される。
1994年2月
(平成6年2月)
第29回の卒業式が高徳雄三校長(第10代校長)の下に、男子196名・女子
198名、計394名が晴れて卒業を迎える。
1994年4月
(平成6年4月)
高徳雄三校長(第10代校長)の下に、第32回の入学式が挙行される。
1995年1月
(平成7年1月)
阪神・淡路大震災により校舎・設備等被災。被災総額(建物9.4千万円 、工作
物等8百万円、備品4.6百万円)災害復旧工事開始。
1995年2月
(平成7年2月)
第30回の卒業式が高徳雄三校長(第10代校長)の下に、男子182名・女子
199名、計381名が晴れて卒業を迎える。
1995年3月
(平成7年3月)
新体育館竣工。近代的な規格で建設され、フロアーが広く、設備等も充実した
体育館が、完成される。
1995年4月
(平成7年4月)
高徳雄三校長(第10代校長)の下に、第33回の入学式が挙行される。
1996年2月
(平成8年2月)
第31回の卒業式が高徳雄三校長(第10代校長)の下に、男子145名・女子
185名、計330名が晴れて卒業を迎える。
1996年4月
(平成8年4月)
第11代校長として、中居久二着任。中居久二校長(第11代校長)の下に、第34回の入学式が挙行される。
1996年9月
(平成8年9月)
創立35周年記念同窓会記念事業準備実行委員会が開設される。記念事業として
クラブOB会名簿の作成を決定される。
1997年2月
(平成9年2月)
第32回の卒業式が中居久二校長(第11代校長)の下に、男子139名・女子
164名、計303名が晴れて卒業を迎える。現在の卒業生総数(男子6,584名、女子7,038名 計13,622名)
1997年4月
(平成9年4月)
中居久二校長(第11代校長)の下に、第35回の入学式が挙行される。
1997年5月
(平成9年5月)
創立35周年記念同窓会記念事業準備実行委員会が開催され、記念事業としてクラ
ブOB会名簿の作成作業が行われる。同時に、パソコンによるインターネットを開設する。
1998年2月
(平成10年2月)
第33回の卒業式が中居久二校長(第11代校長)の下に、男子132名・女子
154名、計286名が晴れて卒業を迎える。現在の卒業生総数(男子6,716名、女子7,192名 計13,908名)
1998年4月
(平成10年4月)
第12代校長として、上田洋行着任。上田洋行校長(第12代校長)の下に、第36回の入学式が挙行される。
1999年2月
(平成11年2月)
第34回の卒業式が上田洋行校長(第12代校長)の下に、男子132名・女子
147名、計279名が晴れて卒業を迎える。現在の卒業生総数(男子6,848名、女子7,339名 計14,187名)
1999年4月
(平成11年4月)
上田洋行校長(第12代校長)の下に、第37回の入学式が挙行される。
2000年2月
(平成12年2月)
第35回の卒業式が上田洋行校長(第12代校長)の下に、男子102名・女子
142名、計244名が晴れて卒業を迎える。現在の卒業生総数(男子6,950名、女子7,481名 計14,431名)
2000年4月
(平成12年4月)
上田洋行校長(第12代校長)の下に、第38回の入学式が挙行される。
2001年2月
(平成13年2月)
第36回の卒業式が上田洋行校長(第12代校長)の下に、男子117名・女子
144名、計261名が晴れて卒業を迎える。現在の卒業生総数(男子7,067名、女子7,625名 計14,692名)
2001年4月
(平成13年4月)
第13代校長として、迫平勇二着任。迫平勇二校長(第13代校長)の下に、第39回の入学式が挙行される。
2002年2月
(平成14年2月)
第37回の卒業式が迫平勇二校長(第13校長)の下に、男子117名・女子
144名、計261名が晴れて卒業を迎える。現在の卒業生総数(男子7,067名、女子7,625名 計14,692名)
2002年4月
(平成14年4月)
迫平勇二校長(第13代校長)の下に、第40回の入学式が挙行される。
2002年11月
(平成14年11月)
2日(土)午前9時30分〜 創立40周年記念式典・文化事業がアルカイックホールで挙行され、
午後〜記念祝賀会が、尼崎中小企業センターで開催される予定です。
    
  
    
   
   
   
  


 以上、同窓会の40年の歩みとして現在手元にある資料・記録を整理し、上記のような沿革史を作成しました。
記録を紐解きますと、多種多様な行事・催し物が開催され、同窓会が着実に歩み続ける足跡が見られ、活動を
通じて会員相互の親睦・交流等が深まる様子が伺えます。

 このように活動が行われたのは、同窓会の会長以下役員の努力に寄ることもありますが、一重に学校・PTA・
地域の皆様のご協力とご理解のお蔭と感謝しております。今後も、堅実な同窓会活動を続ける中で、会員相互
の親睦と交流を図り、より深い絆を結ぶことに全力を尽くしたいと存じますので、皆様の一層のご指導をお願い
致します。 

2002年7月吉日

 同窓会役員

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年  度

会   長

副   会   長

事 務 局 長
    

総  会

昭和55年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
滝沢 秀明 (15)

昭和56年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
滝沢 秀明 (15)

昭和57年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
滝沢 秀明 (15)
20周年総会
昭和58年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

昭和59年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

昭和60年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

昭和61年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

昭和62年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

昭和63年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)
25周年総会
昭和64年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

平成 元年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

平成 2年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

平成 3年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)
30周年総会
平成 4年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

平成 5年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

平成 6年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

平成 7年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

平成 8年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)

平成 9年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)
35周年総会
平成10年
野崎 茂雄 (2)
小門 敬行 (1) 山口 良三 (1)
北村 竹師 (4)
 
平成11年 野崎 茂雄 (2) 小門 敬行 (1) 山口 良三 (1) 北村 竹師 (4)
 
平成12年 野崎 茂雄 (2) 小門 敬行 (1) 山口 良三 (1) 北村 竹師 (4)
 
平成13年 野崎 茂雄 (2) 小門 敬行 (1) 山口 良三 (1) 北村 竹師 (4)
 
平成14年(2002年) 野崎 茂雄 (2) 小門 敬行 (1) 山口 良三 (1) 北村 竹師 (4)
40周年総会
平成15年(2003年) 野崎 茂雄 (2) 小門 敬行 (1) 山口 良三 (1) 北村 竹師 (4)

平成16年(2004年) 野崎 茂雄 (2) 小門 敬行 (1) 山口 良三 (1) 北村 竹師 (4)

平成17年(2005年) 野崎 茂雄 (2) 小門 敬行 (1) 山口 良三 (1) 北村 竹師 (4)

平成18年(2006年) 野崎 茂雄 (2) 小門 敬行 (1) 山口 良三 (1) 北村 竹師 (4)


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