各部の名称と機能 主メニュー・バー ドライブ表示ウィンドウ フォルダー表示ウィンドウ フォルダー情報欄 押しボタン
ドライブ表示ウィンドウ 使用可能なローカルドライブが表示されます。 本ユーティリティ・オブジェクトの設定ノート・ブックで任意指定・パラメーターを設定することにより、 表示されるドライブを限定することができます。(例: D: F: G: A:) その場合、本ユーティリティ起動時には最初(左端)のパラメーターが最優先となり、ただちにフォルダー 情報の読み取りを開始します。 パラメーターなしの場合に表示されるドライブは C:以降のローカル・ドライブです。(図は 主ダイアログ画面 を元にしています)
フォルダー表示ウィンドウ 選択ドライブ上のフォルダーがツリー形式で表示されます。 「GMMOS2」又は「DRAW」に設定されているフォルダーの場合は、置き換え名も表示されます。 注:フォルダー名はタイトルで、実名ではありません。実名は対象のフォルダーをクリックした時に フォルダー情報欄に表示されます。 このウィンドウで、クリック又はダブル・クリックして選択されたフォルダーが処理対象となります。(図は 主ダイアログ画面 を元にしています)
フォルダー情報欄 クリックで選択フォルダーのドライブ上のパス名(実名)が、ダブル・クリックでフォルダー名(タイトル) が表示されます。 置き換え名の変更/新規設定の際の入力欄としても使用されます。 次の図は目的のフォルダーをクリックした時の例です。(図は 主ダイアログ画面 を元にしています)次の図は目的のフォルダーをダブル・クリックした時の例です。(図は 主ダイアログ画面 を元にしています)
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押しボタン 主ダイアログ画面で使用する押しボタンです。(図は 主ダイアログ画面 を元にしています):選択されたフォルダーの置き換え/新規設定を行ないます。
:ダブル・クリックで選択された第1フォルダー名を変更します。
:ダブル・クリックで選択された第2フォルダー名を変更します。