法華講の山桃


法華講の山桃


意訳: (創価学会に比べると)今は確かに法華講の組織は小さいかもしれないが
やがて師弟相対・僧俗和合の信心に基づいて真の広宣流布を担う青年部が
必ずや陸続と輩出されてくるのである (細井日達)


The fruit of yamamomo is small but faithful,
from which the true oaths for Kosen-rufu will grow up. (Nittatsu)




入り口 Entrance