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蔵出し
年越しですし、お蔵入りになっていたアイマス絵をちょっとだけ
他にも色々と落書きを描いてはTwitpicにアップしたりと描いている量は増えたのですが、それで満足して色塗りまでやらなくなったのが反省ですね。ちゃんと腰をすえて描くようにしないと。
もう一つ。来年からはちょっとベクトルを変えていく予定です。
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Google日本語入力を使ってみた
Google日本語入力の凄いところは、その時代にあった『生きた言葉』が予測変換されて出てくるその辞書のホットさと、それを作り出しているのが(おそらく)Googleでなく我々がネットに対して打ち込んだモノで出来ているという点だと思う。このコストの掛かってなさ感には恐怖すら覚える。
予測変換でリストアップされる候補の精度が良いです。Google検索で得られた「集合知」をただ辞書に変換するだけでよく、しかもその時代に合った「生きている言葉」がふんだんに入っています。コストを掛けずにクオリティの高いものを作り出せる、これはかなり凄いことだと思います。
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- [CD]The Brilliant Flowers | Alstroemeria Records
- [CD]Dreamy | にせぱん
- [CD]D14 | Diverse System
- [CD]Departures | OH!?
- [BOOK]ロボットとは何か (石黒浩/講談社現代新書)
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- BAYONETTA(SEGA/XBOX360)
graffiti
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Helveticaの代用フォントとしてNimbus SansをWindowsで使うためのメモ
「TrueType フォントパーフェクトコレクション」にあるSwiss 721がHelveticaの代用フォントとして有名らしいのですが、他にNimbus Sansというのもあるようです。
UNIX,Linux を使用されている方はご存じかもしれない,Nimbus Sans という書体。これは URW++ 社の書体。GhostScript と一緒にインストールされる。これも,Helvetica の代用書体として知られている。
これは,記号類を除けば字形もほとんど同じ,ピッチもぴたりである。Nimbus Sans は Swiss 721 に比べるとマイナーかもしれないが,Helvetica の代用としてはこちらのほうが優秀かもしれない。URW++ 社が無償で公開しているという点も見逃せない。
ということなので、どうやって入手できるかさらに調べてみました…結果的にこのページに書いてある通りにやることで入手可能です。

Browse Ghostscript fonts Files on SourceForge.netでダウンロードするのは6.0 (base 35, GPL)のgnu-gs-fonts-std-6.0.tar.gzです。これより新しいバージョンのアーカイブも試してみましたが、フォントのインストールでエラーになります。アーカイブの展開は何でもいいでしょうが、私はLhazでやりました。
フォントのインストールはコントロールパネルのフォントから。

先ほどの展開したファイルがあるフォルダを指定、フォントの一覧からNimbusSanLを選んでインストールすれば完了です。
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GODIVA Halloween Mini Pretzel

今年のはちょっとキモイです。













