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Drifting

OH!
『OH!』
Will Lee
Will Lee
『OH!』(1993)

BS01様からの投稿です。(2000.11.29追加)
セッション・ベ−シストのWill Leeがソロ・アルバムで取り上げています。ライナ−によるとこの曲に随分と思い込み深かったようです。(歌も本人)なお、ギタ−ソロをとっているのは何と!JEFF BECK!!
Corey Glover, Steve Vai, Hiram Bullock, Billy Cox, Tony Beard
『IN FROM THE STORM』 (1995)
Five Blind Boys Of Alabama
『SEARCHING FOR JIMI HENDRIX』 (1999)
 
Fire

LIVE AT THE ASTORIA LONDON
『LIVE AT THE ASTORIA LONDON』
Steve Vai
Steve Vai
『LIVE AT THE ASTORIA LONDON』(2003)

キミナリ 様からGuestBookへの投稿です。(2004.7.25追加)
アレンジはオリジナルに忠実ですが、演奏のほうは、ヴァイがいかにジミに影響を受けて自分のスタイルを作っているかと言うのがよくわかります。どう聴いてもジミなんだけど、ヴァイの個性も出てると言うのが、やっぱり、一流たる所以なんでしょうねぇ。他の収録曲もとても面白いので一見の価値ありです。
王様
『王様の恩返し』(1996)

川村 様からの情報です。(2003.9.23追加)

おっ、王様がないような...
納得いかーん!王様ははずせないでしょう。それとも他のページにあるのでしょうか?
というわけで王様1stフルレンス(多分)のCDに2曲入ってます。
まぁ、曲は多分ご想像のとおり。それが王様です。
デ・スーナーズ
『カルトGSコレクション(フィリップス編)』(1992)

もっちゃん@馬鹿倶楽部 様からGuestBookへの投稿です。(2000.9.18追加)

フィリップスから発売されている「カルトGSコレクション(フィリップス編)」に、デ・スーナーズがカバーした「ストーン・フリー」「紫のけむり」「ファイヤ」の3曲が収録されております。
デ・スーナーズは加山雄三氏の妹夫妻が香港に旅行した際、偶然発掘したといういわゆるフィリピン・バンドでして、「さすがガイジン」と思わせる発音とリズムの良さでかなり人気を集めたらしいです。
ちなみに先日、TV放送でデ・スーナーズのボーカルが、GSブームが去った後も日本に残り、現在はナイトクラブを経営しているという事を知りました。
Gary Moore
『A DIFFERENT BEAT』(1999)

r246c 様からの情報です。(掲示板より)
12月1日に発売された新作でカヴァーされているそうです。(1999.12.6追加)

MOTHER'S MILK
『MOTHER'S MILK』
Red Hot Chili Peppers
Red Hot Chili Peppers
『MOTHER'S MILK』 (1989)

L.A.のミクスチュア・ロック・グループ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズの4枚目より。オリジナルを基本にしていますが、ハイスピードキレまくりの演奏で、アッという間に終わってしまう感じ。

『REVENGE: A TRIBUTE TO JIMI HENDRIX』 (1995)

Nigel Kennedy
『STONE FREE』 "A Tribute To Jimi Hendrix" (1993)
Defunkt Special Edition
『A BLUES TRIBUTE』 (1995)
 
Foxy Lady

NEW !
Mick Jagger
『STEREO OZ CONCERT part.1』(1991?)

キツネのような女 様からの情報です。(2006.1.31追加)

1991年リリース。Mick Jaggerの1988年のソロコンサート、オーストラリア公演。10月15日、Melbourneでの演奏を収録したBootleg盤。気になるギターは、Joe SatrianiとJimmy Rippです。
このソロコンサートでFoxy Ladyは何度かカバーされてるみたいです。

王様
『王様の恩返し』(1996)

川村 様からの情報です。(2003.9.23追加)

おっ、王様がないような...
納得いかーん!王様ははずせないでしょう。それとも他のページにあるのでしょうか?
というわけで王様1stフルレンス(多分)のCDに2曲入ってます。
まぁ、曲は多分ご想像のとおり。それが王様です。

THAT'S WHAT I AM
『THAT'S WHAT I AM』
Eric Gales
Eric Gales
『THAT'S WHAT I AM』(2001)

原 様からの投稿です。(2002.8.27追加)
輸入盤のセールのワゴンの中にありました、ブルースギタリスト欄で 見つけました、なかなかカッコいいですよ。
SOUL LIMBO
『SOUL LIMBO』
Booker T&the MG's
Booker T. & The M.G.'s
『SOUL LIMBO』(1968)

おおやぶ としなり 様からGuestBookへの投稿です。(2001.9.10追加)
Booker T&the MG'sのSoul Limboを買ったら最後の曲にfoxyladyが入っていました。キーボードがソロをやっている感じです。他の楽器はほとんどリズムに徹しています。ギターソロもありますけど。あの時代のギターの音が好きですが、やっぱり味が出るのはあの独特のキーボードサウンドですね。聴いてみるとこの"Soul Limbo"というアルバムは結構かっこいいです。ジャケットを気に入ってただけで買った感じだが。(メンバーたちが海岸でモデルっぽい黒人女性に声をかけているヤツ)やっぱりあの頃のファッションはイイですね。
※投稿の内容を一部編集させていただきました。
Paul Rodgers And Company
『THE HENDRIX SET』 (1993)
Lonnie Smith Trio
『FOXY LADY: A TRIBUTE TO HENDRIX』 (1994)
Defunkt Special Edition
『A BLUES TRIBUTE』 (1995)
Iggy Pop
『REVENGE: A TRIBUTE TO JIMI HENDRIX』 (1995)
 
Freedom

CANDYMAN
『CANDYMAN』
Los Lobotomys
Steve Lukather (Los Lobotomys)
『CANDYMAN』(1994)

馬場様からの投稿です。(2001.1.10追加)
スティーヴ・ルカサーがキャンディマンというアルバムでFreedomをカヴァーしています。
ルカサーをもし知らないという人がいればTOTOのギタリストと言えばわかる人がいるでしょう。
The Jeff Healey Band
『COVER TO COVER』(1995)arista 74321 23888

弘治様からの投稿です。(2000.1.18追加)

ヤードバーズ、レッドツェッペリン、エリッククラプトン、CCR、ETCいろいろ入っています。
他にNobu様からも投稿していただきました。
Chuck D.
『SEARCHING FOR JIMI HENDRIX』 (1999)
Band Of Shigeo Rollover
『LIVE AT ELECTRIC LADY LAND - Tribute To Jimi Hendrix』 (1995)

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