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Gypsy Eyes
Gil Evans
『THE GIL EVANS ORCHESTRA PLAYS THE MUSIC OF JIMI HENDRIX』 (1974)
Lonnie Smith Trio
『PURPLE HAZE: A TRIBUTE TO HENDRIX』 (1995)
Francis Lockwood Trio
『JIMI'S COLORS』 (1997)
 
Have You Ever Been(To Electric Ladyland)
Buddy Miles, Doug Pinnick(King's X), Steve Lukather, Stanley Clarke, Tony Williams
『IN FROM THE STORM』 (1995)
Jean Paul Bourelly
『TRIBUTE TO JIMI』 (1995)
『REVENGE: A TRIBUTE TO JIMI HENDRIX』 (1995)
 
Hear My Train A Comin'
Charlie Musselwhite
『SEARCHING FOR JIMI HENDRIX』 (1999)
Band Of Shigeo Rollover
『LIVE IN TOKYO '96』 (1996)
Bernard Allison
『BLUE HAZE』 (2000)
 
Hey Baby(The Land Of The New Rising Sun)
M.A.C.C.
『STONE FREE』 "A Tribute To Jimi Hendrix" (1993)
Band Of Shigeo Rollover
『LIVE AT ELECTRIC LADY LAND - Tribute To Jimi Hendrix』 (1995)
 
Hey Joe

南澤 大介
『ソロ・ギターのしらべ 官能のスタンダード篇』(2003)

サンライズ 様からの情報です。(2003.11.17追加)

これは反則技かと思いましたが、よい演奏だったので投稿させてもらいます。
著者:南澤大介氏の「ソロ・ギターのしらべ」シリーズ(CD付きのギター・スコア)の中にジミヘンのカバーがあるのを発見いたしました。私も購入してみましたが、これがよいです!興味のある人は是非。2000円です。
詳しくはこちらのURLへどうぞ↓(試聴可です!)
http://www.rittor-music.co.jp/hp/series/solo/solo.html

THAT'S WHAT I AM HERE FOR
『THAT'S WHAT I AM HERE FOR』
Roy Buchanan
Roy Buchanan
『THAT'S WHAT I AM HERE FOR』 (1974)

サンライズ様からの投稿です。(2003.4.14追加)
このロイ ブキャナンという人のヘイジョーは凄まじいです。これは本当に凄いです。僕も初めて聞いた時、頭上に星が見えました。これを聞くためにアルバム買っても多分損しないと思います。多分。曲の途中からベースやドラムやピアノがフェードアウトしてって、ロイのギターだけになるのですが、そこからが凄まじい。「これがボロのテレキャス1台で弾いてるの」っていうぐらいになんとも表現不可能なギターソロが聞けます。絶対聞いてみて下さい。
Date Course Pentagon Royal Garden
『Report From Iron Mountain』(2001) / 『DCPRG3/GRPCD2』(2002)

おや 様からの情報です。(2003.3.15追加)

デートコース・ペンタゴン・ロイヤルガーデンは1999年結成。
菊地成孔率いる、日本のジャズシーンのツワモノが揃った11人編成。
ダンスフロア対応のエレクトリック・マイルスといった趣のカオティックなファンク&ジャズを演奏するバンドです。

このバンドのライブでの定番が"Hey Joe"。
まさに「21世紀にジミとマイルスが出会った」ようなヘヴィーなファンクトラックに仕上がってます。
"Report From Iron Mountain"にスタジオテイクが、"DCPRG3/GRPCD2"にライヴテイクが収録。

2002年のフジロック・フェスティヴァルでもセットの最終盤に演奏され、数千人のクラウドを揺らしました。

Randy California
『SHATTERED DREAMS』Line Music 9.01314 (1986/CD:1997)

外山様からの投稿です。(2002.3.11追加)

Spirit
『SPIRIT LIVE AT LA PALOMA』Crew Inc C.R.E.W.22003 (1995)

外山様からの投稿です。(2002.3.11追加)


TONIC
『TONIC』
Medeski Martin & Wood
Medeski Martin & Wood
『TONIC』(2000)

ブーツィラ様からの投稿です。(2001.1.22追加)
ジャム・バンドの代表格であるメデスキ、マーチン&ウッド(通称MMW)が2000年に発表したライブ盤『Tonic』(Blue Note)に、ジミが取り上げたことで有名な「Hey Joe」が入っています。
MMWはジャズを基本としながらも、ロックやファンクなどのエッセンスも取り入れた先鋭的なオルガン・トリオ。本作は、通常の彼らのライブとは異なるピアノ・トリオによるアコースティック・セットです。
Deep Purple
『SHADES OF DEEP PURPLE』(1968)

Nobu様からの投稿です。(2000.1.18追加)

BOOTLEG LIKE A MUG!!
『BOOTLEG LIKE A MUG!!』
Stevie Salas Colorcode
Stevie Salas Colorcode
『BOOTLEG LIKE A MUG!!』(Live In Japan) (1992)

この人を忘れてはいけません。後にバディ・マイルス、ブーツィー・コリンズとトリオでアルバムをリリースしたりしています。これは日本でのみ発売されたライヴCDからです。お得意のカッティングを生かし、ジミのヴァージョンとちょいと違うファンキーなアレンジで演奏されています。(1999.9.2.追加)

Body Count
『STONE FREE』 "A Tribute To Jimi Hendrix" (1993)
Paul Gilbert
『TRIBUTE TO JIMI HENDRIX』 (1992)
Band Of Shigeo Rollover
『LIVE AT ELECTRIC LADY LAND - Tribute To Jimi Hendrix』 (1995)
Ras Kente & the Take No Prisoner Posse
『REVENGE: A TRIBUTE TO JIMI HENDRIX』 (1995)
Band Of Shigeo Rollover
『LIVE IN TOKYO '96』 (1996)
Francis Lockwood Trio
『JIMI'S COLORS』 (1997)
 
Highway Chile
Paul Gilbert
『TRIBUTE TO JIMI HENDRIX』 (1992)
 
House Burning Down
Michelle Shocked
『BLUE HAZE』 (2000)

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