記事タイトル:ハカランダ? 


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お名前 Name: そういえば・・・   
ハカランダといえば、 
Cat's Eyes CE-800、 Morris WA808、 S.Yairi YD-304、 YAMAHA FG-450などは
トップ単版でサイド&バックがハカランダ合板ってのもありましたね!
これらは、ハカランダでもちゃんと『合板』と明記しているので良心的だとは
思いますが・・・
[2003/12/16 17:15:49]

お名前 Name: へえぇ〜ッ!?   
あたしゃまだ、「ハカランダ」って明記した高いギターでハカランダじゃなかったもの
に出会ったことはないのですが、本当にそんなギターってあるんでしょうか?
[2003/12/15 22:19:36]

お名前 Name: よしだ   
国内メーカーのハカランダ表示を十把一絡げに信用出来ないと言うのはかなり乱暴ではないかと思います。
確かにそういうところもあるでしょうが、国内大手メーカーの大多数はちゃんと表示していますよね。
ハカランダは、国内流通在庫はほぼ底をついているようで、ヨーロッパなどからの輸入になるようです。
もちろんワシントン条約に則っての話ですが・・・。
[2003/12/15 20:57:26]

お名前 Name: 新米   
よい情報ありがとうございます。
でも国内のどこのメーカーでしょうか。
偽者と知りながらハカランダなどとして
販売するメーカーは(怒)!
そんなことするから国産は信じられない。
[2003/12/15 16:45:53]

お名前 Name: 匿名希望   
色々と意見はあるようですが...

・現在流通しているハカランダは ワシントン条約発効以前に伐採され輸出された物しかないこと
・以前国内メーカーはニューハカランダと称してコーラルローズウッド、ホンヂュラス
 ローズウッド等のギターが販売されたこと
・木材流通上はハカランダもローズウッドであること、というか以前はローズウッドと
 いえばハカランダのことを指したこと
・Martinは似た材もアマゾンローズウッド等と表示して区別していること
・材にハカランダを使用したギターは 輸出入に証明書類が必要であること

等々から 私はMartinのはハカランダと表示しているものは本物だと考えます。
国内メーカーのものは判りません。逆に材にこだわって 高額なギターを購入するのも
どうかと思います。
[2003/12/15 12:01:21]

お名前 Name: 新米   
以前の書き込みを拝見してましたら
最近のハカランダは以前のハカランダ
と違い、国産ギターなどはすべて偽者??
とのことでした。
マーチンも同じですか。
それにしても偽者をハカランダとして
似てるだけで販売できるのでしょうか?
[2003/12/15 10:36:21]

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