記事タイトル:50年代のF−30 


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お名前 Name: PS3   
アコキング。様
お店は何回も売ると口銭稼げますが,,,もとの店への返品でしょうね。
それとも、充分堪能したのかも。

ところで、今日はGuildF−30(1979)出して弾きました。
Volumeは出ないけれど、きっちりまとまった和音、サスティーンが長いGuild
でありました。
薄い腹の57年はどんな音するんでしょうね。
[2005/02/27 01:22:26]

お名前 Name: 鉄弦28号   
しかも値段の桁間違い(税抜きの方)まで、前回と一緒では?
[2005/02/26 23:51:57]

お名前 Name: アコキング。   
http://www.rim-guitars.com/57-f-30.html

↑なんと僅か3週間で同じ店に同じ価格で復活しています。シリアル發漏稜Г靴討い
せんが、レア度から言って同じものだと思います。これはどういうことでしょうか?も
しかすると購入者が3週間で手放した?その理由は?いくらなんでも手放すのが早すぎ
ますよね。ちょっと訳ありっぽくて、手が出せません。
[2005/02/26 21:56:55]

お名前 Name: 鉄弦28号   
件のF-30、さっさとsold outになっていますね。逃がした魚は・・・・

J-45あたりは見た目がめちゃ悪いやつほど、良く鳴るようなので、
選ぶとなると、さぞかし悩んでしまうことでしょうね・・・・
隣の外人もさることながら、ナローネックもどうかと思いますし。
[2005/02/07 23:15:25]

お名前 Name: たかぎ   
こんちわ!
公衆便所で外人が横に立ったようなもののJ−50を最近一番よく弾いている
あたしです(爆)

うちのたしか50年代のだったと思うのですが、ピックガードがわりと丸いやつ。
表板が買った時からちょっぴしふくらんでいるので弦高が高めでおもいっきり
弦をおさえるのにちょうどええ太さのネックです。
低音、ボッコンボッコン言って、感じええですよ〜!

ギブソンはおもいっきり押さえて、おもいっきり弾きましょ〜う!
って・・・ジェームステイラーくんのを弾く時は繊細な神経を要求されますが。。。

確か40年代のネックはもっと太いんでしたよね?
だけどうちにあるヤマハのクラシックより細いんだろーなぁ・・・

F−30、ハカランダじゃなくってもいいからポール君と同じデザインで同じよーな
音のが発売されたら、いっちゃいそーです。
[2005/02/07 19:45:09]

お名前 Name: アコキング。   
鉄弦28号様

実は57年のSJ(J−45の上級機なのに価格はあまり変わらない)も有力候補だった
のですが、50年代ギブソンの通称ベースボールバット・グリップは極太でとても太刀打
ち出来ません。公衆便所で外人が隣に立ったようなものです。でもこのJ−45は非常に
綺麗ですね。すぐに売れてしまうんじゃないですかね(とそそのかす)。

ところでJF−30ですが…誰かギルドのヘッドを先広がりに戻してくれ〜と高木さんが
言ってましたが全く同感です。
[2005/02/07 02:25:49]

お名前 Name: 鉄弦28号   
◆アコキング。さま
早速HOLDかかりましたかあ、残念でしたね・・・
最近、駿河台界隈メジャー4店の新着チェックが日課となっているので、
即、気がついていました。私にとってもバースイヤーなもんで・・・・
ただ、真帆だし胴がかなり薄いみたいで、件の69’simon'sとは
全く別物と思い、あまり気に留めていませんでした。

私にとってのバースイヤーは、やっぱりD−28
(めったに出てこないし、出ても手が届きませんが・・・)
か、J−45(1本欲しいのでどうせならバースイヤーで)であります。

↓これ気になるなあ!
http://www.woodman.co.jp/stock/stock/j45-570127.html
[2005/02/06 11:52:32]

お名前 Name: KIYAMA   
ごめんなさい 追伸です

GUILD・F-47・1964にもネック等 似ていますね。
    ↓
http://www.waver-net.com/fhoka1.html#fhoka1-289
[2005/02/06 04:31:12]

お名前 Name: KIYAMA   
アコキング。様
お久しぶりです。

かの F-30は私も知っていました。
アコキング。様は今まで、きっとこのF-30のことを言っているのだと
思っておりました。

私も、先日
愛器、(真穂)GUILD F-20
結構自慢の物ですが、もっとオバサンの
メイプルボディーのものを発見し心が動いています。
GUILD F-20(1958年)めったにお目にかかれない初期のF-20です。
サイドバックメイプルの最後の年のレアモデルです。
http://www.dolphin-gt.co.jp/

GUILD・F-47・1964にもネック等 似ていますね。
この時代から3ピース あったのですね。
[2005/02/06 04:21:45]

お名前 Name: アコキング。   
↓久々に見ました。皆さんはとっくに発見されたかもしれませんが。

http://www.rim-guitars.com/57-f-30.html

ギブソンヘッド時代のギルドは過去に1本だけ見た事がありますが、それはゴールドス
テンシルのスクリプトロゴで、60年代のようにパール柄のやつは初めて見ます。しか
もヘッドインレイはチェスターフィールドではなくハイエンドモデル用のGフィールド
とは…。今日実物を見に行こうと思っていた矢先にHOLDです。

実はこの年がバースイヤーで、バースイヤーギターとしてはOO−18を第一候補に上
げていたのですが、F−30は盲点でした。残念!
[2005/02/06 03:16:32]

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