記事タイトル:マーティンの社外発注製作(OM?)の話し 


書き込み欄へ  ヘルプ
お名前: gen88   
ウエポン様、お返事ありがとうござます。
これは、アメリカのナンシーズギターを通して、サンバースト使用でカスタムオーダーした
にも関わらず、実際はどうも、アメリカのナンシーズギターが独自にオーダーしたナチュラル
塗装のギターを送ってきたみたいです。ウエポンさんの言う通り、ネックが特徴的です、
変わってますね。
ヘッドは、私の手元に着たとき、木の生地が出ていて、オーダーした本人が、自分で削ってい
ました。
ところで、ウエポンさんにアディロンダックと言っていただいてとても嬉しいです。中々
見分けがつかないので困ってました。お返事いただき本当にありがとうございました。
[2001/10/03 21:53:47]

お名前: ウエポン   
質問への回答ではないのですがこのギターについてちょっと調べてみました。
このギターは1999年に発売されたD−28GEとバック&サイドの素材が
インディアンローズウッドであることを除いてまったく同じ仕様で製作されています。
トップはアディロンダックです。
また当初からトップはナチュラル塗装です。
写真を見るとネックが細く削られているようにも見えます。またチューナーも当初の物と
違っているように見えます。
あまり参考にならないとは思いますが....
[2001/10/03 17:46:45]

お名前: gen88   
染村様、先日は、HPにカスタムを掲載いただきありがとうごいあました。早速
ですが、あのマーティンカスタム(629288)を、某楽器店に持っていたら、「こ
れは、きっと国産T楽器で作ったマーティンだよ」「それに、これはアディロン
ダックではなく、シカトだよ」と言われました。彼曰く「ギターのショルダー
が、たれていて、マーティンンのギターの型ではなく、国内のT楽器の型で作っ
てある」と言うんです。そこで質問。70年代は、国内の寺田楽器などが、マー
ティンの部品を作成して、アメリカで組み立てた。と聞いたことは有りますが、
現在でも、国内のT楽器などが製作して、マーティンが販売している話は本当で
すか?聞いたこと有りますか??△修力辰靴琉譴弔箸靴董△修離沺璽謄ンは、
少し大きい(ボディーが太い)と言うのです、実は、先のマーティンカスタム
は、私の他の1970年代のD35・45よりも、やはり胴体が太いのです。基本的
に同じサイズのはずですよね、それとも、近年のマーティンは、サイズが少し太
くなったとか???(まさか?) 長くなりましたが、何れにせよご存知名こと
ありましたら、お教え下さい。
[2001/10/02 00:53:28]

このテーマについての発言をどうぞ。
氏名
E-mail URL


半角カナは使用しないようにしてください。文字化けします。
記事一覧に戻る