記事タイトル:OO−28Cについて! 


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お名前 Name: PEAR   
《その後のご報告》
T.Hiokiさん! 残念ながら売り切れでした。
 アメリカでもこの版は絶版、でも次の版を作製中では・・・とのことでした。
家城さん! オリジナル以外のサドルの入手に手間どり、
 今回は弦の交換だけにしました。
 次回ご報告いたします。
 皆さま、今後ともよろしくお願いします。   
[2002/09/30 22:06:46]

お名前 Name: PEAR   
何から何までありがとうございます。
サドルのアールは指板のアールと関係あるのですね!
考えてみれば当たり前かも知れませんが
今まで気が付きませんでした。
そー言えばこれはアールが少ないサドルでした。
今回はサドルの下側だけの調整をしてみます。
自分で自分のGOOD LUCK!ですね。。。
[2002/09/15 02:20:06]

お名前 Name: 家城   
PEARさん、どういたしまして。
サドル、うまくいくと良いですね!

あと、先日書き漏らしてたことを蛇足かもしれませんが、書いておきますね。
ナイロン弦の場合、弦の振幅が鉄弦よりも大きいので、ある程度の弦高は必要になると思います。
それからクラシカルモデルの指板は、アールのない水平な指板だと思いますので
サドルもあまりアールをつけないようにしたほうが良いと思います。

それでは!

<ご参考までに、下記サイトをご覧下さい。>
*サドルを低くして弦高を下げる方法
http://www.frets.com/FRETSPages/Musician/Guitar/Setup/LowerAction/loweraction01.html

*あと、クラシックギターのサドル形状はコチラで確認できます。
 (弦の巻き方も解説されています。)
http://www.frets.com/FRETSPages/Musician/Guitar/Setup/Classical/ClassicStr/classicstr1.html
[2002/09/13 16:23:43]

お名前 Name: PEAR   
家城さん! ありがとうございます。
クラッシクタイプでもサドル調整については
D−28等と同様に考えていいのですね。
今月の連休にでも試してみようと思います。
[2002/09/12 18:50:05]

お名前 Name: 家城   
PEARさん、はじめまして。

サドル調整は比較的容易な作業ですから、ご自身で試されると良いと思います。
注意することは、底面がしっかりブリッジの溝にフィットするように
水平を保つことぐらいです。(といってもコレがなかなか難しい)
あと、一度に削りすぎてしまわないように、少しずつされることでしょうか?

私もOO18Cの'62年を持ってますが、サドルはオリジナルが
象牙でしたので、象牙材で新たにサドルを作りましたけど、
こういう機会にオリジナルサドルは残しておいて、他の材料で
あらたにサドルを作っても良いかもしれませんね。
[2002/09/09 12:37:08]

お名前 Name: PEAR   
皆さま!ありがとうございます。
早速、小川町に行こうと思います。

ところで、モデル性格上、やはり弦高が高い(D−28なんかと較べて)のですが、
自分でサドルを削らないほうがいいのでしょうか?
[2002/09/09 00:16:21]

お名前 Name: TANN   
さすが、トーキョー! 安い!
[2002/09/06 00:02:21]

お名前 Name: T.Hioki   
http://www.woodman.co.jp/stock/fuzoku/book-ahistory.htm
上記URLでは、まだ在庫があるみたいですので、お試しください。
[2002/09/05 16:13:26]

お名前 Name: ウエポン   
>"Martin Guitars  A HISTORY by Mike Longworth"は
>現在市販されているのでしょうか?
現在は絶版のようです。私はアメリカの古本屋さんで探して購入し
アメリカの友人を通してMike Longworth氏にサインをしていただきました。
[2002/09/05 15:54:00]

お名前 Name: ウエポン   
>"Martin Guitars  A HISTORY by Mike Longworth"は
>現在市販されているのでしょうか?
[2002/09/05 15:51:40]

お名前 Name: TANN   
PEARさん、こんにちは。
,砲弔い討蓮∈はどうかわかりません。NET上ででも調べてみてください。
ただMartinを扱うちょっと大きな楽器屋さんなら、売り物ではないでしょうけど置いておられるのではと思います。
一度どこかで見てみてください。 \6,500 程度の価格設定ではなかったかなと思います。
△任垢、MARTIN社の歴史や、各モデルの紹介、機種毎の生産数や、当時の価格などが記載されています。
[2002/09/05 14:21:27]

お名前 Name: PEAR   
TANNさん! いつもありがとうございます。
またまた教えてください。
"Martin Guitars  A HISTORY by Mike Longworth"は
 現在市販されているのでしょうか?
⊆腓砲匹鵑米団Г鮖った本なのでしょうか?
重ねてよろしくお願いします。
[2002/09/05 01:59:44]

お名前 Name: TANN   
すいません、表紙が黒いので私がかってにそう呼んでおります。
Martin Guitars  A HISTORY by Mike Longworth  からの数字です。
[2002/09/04 11:26:12]

お名前 Name: PEAR   
ありがとうございます。勉強になりました。
ところで黒本ってどんなものですか?
無知な質問で恐縮ですが、またご教授ください。
[2002/09/04 08:48:19]

お名前 Name: TANN   
黒本によると、OO-28C '67 は300本と記載がありますね。
[2002/09/03 01:36:20]

お名前 Name: PEAR   
★改行忘れました・・・すみません。。。同じ文章です。。。★
いつも楽しく、かつ興味深く見させていただいています。
教えていただきたいことがあり、はじめて書き込みします。
先日、OO−28Cを入手いたしました。
シリアルは234×××ですから、1967年製だと思われます。
「Martin Guitar BOOK」の
「主要モデルの生産台数一覧(138ページから)」には残念ながら、
OO−28Cの掲載がありません。
1967年製OO−28Cの生産台数を知っている方、
ぜひ教えてください。よろしくお願いします。
[2002/09/03 01:11:13]
[2002/09/03 01:15:22]

お名前 Name: PEAR   
いつも楽しく、かつ興味深く見させていただいています。教えていただきたいことがあり、はじめて書き込みします。先日、OO−28Cを入手いたしました。シリアルは234×××ですから、1967年製だと思われます。「Martin Guitar BOOK」の「主要モデルの生産台数一覧(138ページから)」には残念ながら、OO−28Cの掲載がありません。1967年製OO−28Cの生産台数を知っている方、ぜひ教えてください。よろしくお願いします。
[2002/09/03 01:11:13]

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