記事タイトル:シグネチャーのラベルサイン 


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お名前 Name: PS3   
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Eric Clapton

Model: 000-42ECB: Model specifications are currently not available 

Release Date: 02-07-2000


Source: Sounding Board Newsletter Vol 8 - February 2000


New Brazilian Rosewood Model Follows Sold Out 000-42EC 1995 Limited
Edition 

Perhaps no other musician has so profoundly influenced rock and acoustic
blues than British guitarist Eric Clapton. From his early work with John
Mayall & the Bluesbrakers, the Yardbirds, Cream, and Derek & the
Dominos, through his stellar solo career including the current "Clapton
Chronicles" and "Eric Clapton: Blues" CDs, Eric has continually
redefined the art of the guitar. His highly influential MTV Unplugged
performance and subsequent CD release helped to revitalize acoustic
guitar music worldwide. 

In recognition of this major talent, the Martin Guitar Company is proud
to announce an exciting second limited edition collaboration with Eric
Clapton. This is the first time that Martin has honored an artist with
two signature limited editions. The first limited edition in honor of
Eric Clapton was the 000-42EC. Introduced in 1995, the edition of 461
guitars sold out within days. The new guitar, the 000-42ECB Eric Clapton
Limited Edition Signature Model, is crafted with rare Brazilian rosewood 
back and sides and includes extraordinary design
features that set it apart from the previous edition. No more than 200
of these special instruments will be offered. 

The new 000-42ECB Eric Clapton Limited Edition guitar is identical to
the 000-42EC in body size and shape. Martin's small bodied 000 size is
especially popular among fingerstyle and blues guitarists who prefer a
clear and balanced sound together with the string flexibility that the
shorter 24.9" scale length allows. Crafted with solid woods throughout,
the sides and back are bookmatched from Martin's limited supply of
pre-C.I.T.E.S. Certified solid Brazilian rosewood. The soundboard is
bookmatched from premium grade Engelmann spruce for optimum tonal
response. 

The circumference of the rosette, the perimeter of the top, and the area
surrounding the extension of the fingerboard are inlaid with Style 42
highly colorful "heart" abalone pearl and trimmed with wood fiber inlay.

An ivoroid bound ebony fingerboard features the Style 45 abalone
snowflake inlay pattern. These extremely delicate inlays are cut from
"heart" abalone, then painstakingly "re-inlaid" or "bordered" with
mother of pearl, creating exceptional contrast with the African black
ebony fingerboard. Eric Clapton's signature is inlaid in pearl between
the 19th and 20th frets. 

The Brazilian rosewood headplate is inlaid with Martin's "alternate"
torch inlay pattern. This beautiful design was prototyped in 1902 on one
of four very ornate 00-45 instruments, but the pattern was nearly
abandoned (in favor of Martin's simpler torch pattern) until its revival
for this special Eric Clapton edition. The back of the vintage styled
square tapered headstock bears the "C.F. Martin & Co." antique stamping.

Each 000-42ECB guitar is tastefully appointed with a tortoise colored,
polished and beveled pickguard which closely replicates the color and
patterning of 1940s vintage Martin pickguards. The highest quality
Waverly gold-plated tuning machines with "butterbean" knobs adorn the
headstock in the pre-war Martin style. A special deluxe hardshell case
is included with the purchase of each 000-42ECB instrument. 

Each 000-42ECB will bear an interior label, numbered in sequence with
the edition total (i.e. 1 of 200, 2 of 200 etc.) and personally signed
by Eric Clapton and Martin Chairman and CEO, C. F. Martin IV. A portion
of the proceeds from the sale of each 000-42ECB guitar will support the
Crossroads Centre At Antigua, Eric Clapton's drug rehabilitation
facility. 

Martin dealers will begin taking orders for the 000-42ECB models
immediately, though the guitars will not begin to appear in stores until
the summer of 2000. 

In 1996, Martin introduced a numbered series of 000-28EC Eric Clapton
signature model acoustic guitars. The stock model 000-28EC guitars
continue to be in demand, with nearly 4000 instruments shipped to date.
[2003/12/31 04:07:17]

お名前 Name: PS3   
>黒澤楽器で確認しました。
やはり000−28ECのサインはプリントだそうです。
ECが最初に発表したモデルは本人です。
「他のシグネチャーモデルはどんな高級機種でも本人とは保障できません。」
との回答をもらいました。
意外といい加減なマーチン社を残念に思います。
[2003/12/28 13:06:40]

虎雄さん
Mr Somemura, 
   


See below URL where you will find the article.
http://www.martinguitar.com/search/search.php?term=Eric+Clapton&x=10&y=5

You will see the difference between "signature model" and "stock model" 
ECB has a real signature whilst EC has "print".
It is impossible to sign on each label amounting up to 8000 guitars sofar sold out as stock model.
Kurosawa's comment is misleading because Martin has not cheated.
if you think so, you could suit them. 

I woukd like Mr Somemura to raise this  question to  C.F.Martin to clarify the above.

Best regards,
[2003/12/31 03:55:05]

お名前 Name: 虎雄   
黒澤楽器で確認しました。
やはり000−28ECのサインはプリントだそうです。
ECが最初に発表したモデルは本人です。
「他のシグネチャーモデルはどんな高級機種でも本人とは保障できません。」
との回答をもらいました。
意外といい加減なマーチン社を残念に思います。
[2003/12/28 13:06:40]

お名前 Name: PS2   
>そもそもマーティン社の公式の記録で「シグネチャー・モデル」っていう言葉は記載されてい
るのでしょうかねぇ??

公式サイトに、以下に記載されています。サーチでPS2を検索して見ました。
The new Paul Simon signature edition, the PS2, is a more economically priced
model than its popular predecessor. OM−42PSはやはり高価過ぎたのでしょうかね?

サインはやはり本物です。 
Each guitar will be numbered in sequence and personally signed by Paul Simon and C. F. Martin IV. 
OM-42PSでも同じように一つ一つ個人的に署名されていると書かれています。
Kazoo様、
音質とデザイン
PS2を買ったときに比較した000−28、OM−42と比較して一番の特徴は音の立ち上がりが極めて
早いなと思いました。新品でこんなに鳴るのが不思議でした。あとからスペックを見ると、
ナットとサドルにGenuin Born(牛骨)が使用されているのと、特有の構造が寄与しているの
ではないかと思います。ネックの振動がびっくりするくらい左手に感じます。
The PS2 features a body of solid, select East Indian rosewood and a top of
 premium Sitka spruce with scalloped "hybrid" bracing. 
音質は普通のローズの音というよりも、more fluid, expressive tone, particularly in
bending notesと書かれています。

どのモデルにも当てはまらないので、PS2になったのではないでしょうか。Paul好みの鼈甲風バ
インディング(18V)、45の味はロゼットと裏板に、Style 42 bridge and end pins (black
 with abalone dots)と、特定できません。000にOMのTearDropのピックガードで混乱させますね。
000ショートスケールにネック幅がOMサイズではなく現在のDと同じ幅で、手の小さな人には
とても弾きやすいギターでとても気に入っています。

OM−42PSはレスポンスの明快なPS2と異なり、より華やかで、シルキーなとってもしっとりした
いい音だと記憶しています。

良いお年を。
[2003/12/28 00:04:14]

お名前 Name: アコキング。   
PS2を、お茶の水の「イ●バシ・●ックサイド」で発見したので、早速弾かせてもらいまし
た。

型番にOMとかOOOとか付いていないのでベースモデルは何なのか気になっていたのですが、
ピックガードはOMサイズでスケールはOOOとのことです。またラベルは確かに手書きのよ
うでした(インクの色が黒ではなく紫がかっていました)。

OM−42PSと比較すると、まずネックグリップがまるで違います。42PSはロープロフ
ァイルですがPS2は強烈なVシェイプだと思います。それと音色がローズとは思えずマホガ
ニー系の軽快な印象を受けました。
[2003/12/25 12:55:31]

お名前 Name: kazoo   
他の方は知りませんが、OM-28PBのPerry Bechtelの場合はご夫人がサインされているって書いてた気が
します。
当人は亡くなっても肖像権というものが発生するので、マーティン社がアーティスト・モデルを作る事は
出来ませんからね。
でも、そもそもマーティン社の公式の記録で「シグネチャー・モデル」っていう言葉は記載されているの
でしょうかねぇ??

>PS3様
以前はメールアドレスを記載していたのですが、ダイレクトメールが大量に届くようになってきたので、
記載するのを止めました。(過去レスには記載されてます)
OM-42PSいいですよぉ。(笑)
もっとも中古で購入して、気に入る音色になったのは弾き始めて1年半ぐらいかかりました。
私の弾く時間の短さと、技量の足りなさかもしれませんけれどね。
もちろん、愛着でそう聞こえるようになったのかも、、、、。(笑)
それと私のに限ってか、ストロークでガンガン弾くギターでは無い気がします。
[2003/12/25 12:22:20]

お名前 Name: グリスマン   
質問させて下さい。すでに故人となっているひと、ウッディーガスリー、クラレンス
ホワイト、ジムクローチモデルなんかはどなたがサインしているんですか?
シグネーチャーモデルってわずかな例外を除いては印刷じゃないのかなあ?どなたか
マーチンに問い合わせた方いらっしゃいますか。
[2003/12/24 01:54:47]

お名前 Name: PS3   
改行忘れですいません。

拝啓、Kazoo様
>OM-42PSの所には「ボディ内にPaul SimonとC.F.MartinIV世サイン入りラベル」
は確かにありました。この間売れ残った42PSを御茶ノ水のある店で詩想したあとで、
眺めてそう思いました。
実は今年の夏帰国して、もう買えないものと思っていたらK店にあった!のでつい
買ってしまったた私のPS2のBody内のラベルには、かすれたPaulのサインとその下に
ChrisMartinIVのサインがありました。すごくオーセンチックでしたので、まさかそれが
Print???と思ったので改めてまんじり眺めて、そんなことは絶対にない!!!と書き込みを
させていただきました訳です。20Fretと21FretのあいだにあるInlayのSignとは筆記体が違い
ます。それで、やったー!Paulの本物のサインを初めてもらって、昇天するほど感激したもの
です。Kazooさんも私の気持ちはわかりますよね。だって初めてもらったPaul Simonのサインで
す! 
 ところでOM−42PSの音は詩想してどう思いましたか? またはお持ちなんですか?


わけあってアドレスは公開できませんが、またお話したいですね。

メリー・クリスマス。

          早々
[2003/12/23 02:18:46]

お名前 Name: PS3   
拝啓、Kazoo様
>OM-42PSの所には「ボディ内にPaul SimonとC.F.MartinIV世サイン入りラベル」
は確かにありました。この間売れ残った42PSを御茶ノ水のある店で詩想したあとで、眺めてそう思いました。
実は今年の夏帰国して、もう買えないものと思っていたらK店にあった!のでつい買ってしまったた私のPS2のBody内のラベルには、かすれたPaulのサインとその下にChrisMartinIVのサインがありました。すごくオーセンチックでしたので、まさかそれがPrint???と思ったので改めてまんじり眺めて、そんなことは絶対にない!!!と書き込みをさせていただきました訳です。20Fretと21FretのあいだにあるInlayのSignとは筆記体が違います。それで、やったー!Paulの本物のサインを初めてもらって、昇天するほど感激したものです。Kazooさんも私の気持ちはわかりますよね。だって初めてもらったPaul Simonのサインです! 
 ところでOM−42PSの音は詩想してどう思いましたか? またはお持ちなんですか?
わけあってアドレスは公開できませんが、またお話したいですね。
メリー・クリスマス。
          早々
[2003/12/23 02:15:14]

お名前 Name: kazoo   
追伸
000-28ECオーナーの皆さま。
もちろん私は000-28ECもシグネチャーモデルだと思っています。
ただ、話の流れから「直筆のラベルがあるモデルをシグネチャー」というのであればと
いうのであればという意味です。
[2003/12/22 12:38:05]

お名前 Name: kazoo   
スレ主のkazooです。
ふっと思って、丸ごと一冊マーティン「000/OM」を読み直しました。

で、000-42ECの所には「ボディ内に1〜491の連番とEric Clapton,C.F.Martinだぅ汽ぅ麁りラベル」
OM-42PSの所には「ボディ内にPaul SimonとC.F.Martinだぅ汽ぅ麁りラベル」、000-42ECBの所
には「ボディ内に1〜200の連番とEric Clapton,C.F.Martinだぅ汽ぅ麁りラベル」と書かれていました。
000-28ECについてはラベルの表記は無しでした。

で、この記録の所に「シグネチャー」という文字は一切ありません。
000-42ECは「ギターズ・オブ・ザ・マンス」
OM-42PSはそれだけ。
000-42ECBは「リミテッド・エディション」
000-28ECにも何もなし。

本の後半に000-42ECの発案者(?)のディック・ポークのインタビューには何度も「シグネチャー」
という言葉が出ているのですが、マーテンィン記録としては「シグネチャー」という文字は一度も出て
きていません。
ですから、000-28ECはエリック・クラプトンモデルであるだけではないでしょうか?
その他のモデルについては、「サイン入りラベル」という表記がされているので、直筆のサインで
あり、あとから「シグネチャー・モデル」と名付けられたのでは?
ですから、000-28ECは正確を記すると「シグネチャー・モデル」では無いのです。

もちろん私の元々の主旨は「ラベルのサインが直筆か印刷か?」という単純な疑問から出たもので、
「直筆だから価値がある」とも言いたくないし、「直筆だからそのギターが欲しい」という人を
ミーハーだと否定するものでもありません。
[2003/12/22 00:45:15]

お名前 Name: 平田 達彦    URL
000−28ECが本人のサインとしたら、マーチン社とクラプトンの
結束は並みの連携ではありませんね。
いずれにせよ夢のある推測ですね。(笑)

私はライブでPAを安定させるためエピフォンのビンテージエレキにアコーステック
の弦を張って使っています。
でもマーチンのシグネチャーモデルも使いたくなりました。
[2003/12/21 20:41:18]

お名前 Name: PS3   
サインがプリント?ということは贋作の推定がされます。
Signatureモデルと明確に言っている以上、正規品は全部本物のサインでしょう。

Paulはオリジナルであることを示すためにシリアルNo.をつけたラベルに一枚一枚
サインしていると思います。あたりまえのことです。
なお、欧米人のサインは、大体判で押したように同じ形になります。それでIDになるのです。
しかし、サインの大きさはサインする紙に依存する傾向にあります。
書き出しの位置のずれはサインそのもののばらつきより大きくなります。
ただし偽かどうか本当に調べたかったら正式な鑑定が必要でしょうね。
[2003/12/21 00:57:29]

お名前 Name: NORMAN   
ECは印刷、ECBは直筆でしょう。
[2003/12/20 12:49:12]

お名前 Name: よしだ   
補足です。
’95年発売の000−42ECには1台につき200$が恵まれない子供たちへの寄付金とさ
れたようです。(丸ごと1冊Martin000/OMに記述がありました。)
この時の寄付金総額92,000$也。
[2003/12/19 22:48:05]

お名前 Name: よしだ   
シグネーチャー・モデルの寄付金は、昨年のカタログでこう紹介されています。
「これらのモデルのほとんどが、売り上げの一部をアーティストたちの推奨する非営利社会福祉
団体へ寄付しているのである。」
エリック・クラプトン・モデルも当初の物は寄付金付だったと記憶していますが、現在のレギュ
ラー・シリーズになってからは良く分かりません。
[2003/12/19 22:42:03]

お名前 Name: アコキング。   
週末に専門店を数軒まわり、4種のECモデルのラベルが直筆か聞いてきます。28ECだけ
は限定生産では無いので違うような気もしますが…。

ところで最近スレが荒らされ気味なので、久しぶりにまともなスレが立ちホッとしています。
まさかスレ主は「ニセ」Kazooさんではないでしょうね?
[2003/12/19 20:53:18]

お名前 Name: 平田 達彦   
寄付金制度ついては未確認です。

>>あの値段ならマニアにとってはコレクションでも充分でしょうね。

まったくその通りです。彼のサインだけでも10万は出します。(笑)

ポール サイモンの人間性ならマネージャーなどには書かせませんね。
私も大好きです。彼は自然保護の理由であえてハカランダの使用を望
まなかったとのことだそうです。
[2003/12/19 19:15:06]

お名前 Name: 平田 達彦   
寄付金制度ついては未確認です。

>>あの値段ならマニアにとってはコレクションでも充分でしょうね。

まったくその通りです。彼のサインだけでも10万は出します。(笑)
[2003/12/19 19:06:51]

お名前 Name: kazoo   
今回調べたのは、あくまでもOM-42PSの4本のサインが完全一致しなかったという事です。
まぁ、印刷じゃなければ、きっと本人が書いたものだろうと判断しました。

OM-42PSが直筆ならば、クラプトンで言えば000-42ECは直筆である可能性は高いかも
しれませんが、これもサンプルをとってみないと分かりませんね。
しかしクラプトンに対してはポール・サイモン程の情熱は無いので今後私は調べません
けれどね。(笑)
ただ本数が限定されていないレギュラー的なシグネチャーである000-28ECについては、
直筆とは考え難いのですが、、、。
でも直筆だったら、あの値段ならマニアにとってはコレクションでも充分でしょうね。
それに000-28ECには寄付金制度はありましたっけ?
[2003/12/19 18:50:29]

お名前 Name: 平田 達彦    URL
ということは、あの廉価?モデル000−28ECのシグネチャーモデル=クラプトン本人なのですか。
確かに欧米人のサインに対する認識は日本人の実印に匹敵するものですが。。。

値段と本数が多い為プリントだと思ってました。
シグネチャーモデルと言うからにはマーチンも寄付金などの問題もありいい加減な
対応はしないと思うのですが?
疑問ですね。。。

*私のHPもよろしく!
[2003/12/19 17:49:50]

お名前 Name: kazoo   
いつもながら素速いレスを有り難うございます。(笑)

でも普通で考えたら、ポール・サイモンやエリック・クラプトンがせっせとラベルにサインを
している光景ってあまり想像出来ないですよねぇ。(笑)
マーティンの社長なら仕事の一環でしょうけど。
[2003/12/19 17:40:26]

お名前 Name: アコキング。   
それは驚きました。私は2枚を比較した結果「印刷」と判断したのですが、2枚並べて比較し
た訳では無いので同一に見えたのかもしれません。4枚とも違うのなら自筆なのでしょう。

ところで先日、某シグネチャーモデル(クラプトンではない)を委託に出したところ1ヶ月程
度で売れたのですが、委託の際に店主がラベルを点検したところ自筆であったとのことでした。
ということはシグネチャーラベルはクラプトンも含めすべて自筆であろうと推定して良いと思
います。

いずれにしてもファンの方にお詫び致します。あと277枚の自筆ラベルが倉庫に眠っている
ことになりますね。
[2003/12/19 13:56:20]

お名前 Name: kazoo   
過去スレット
http://www2s.biglobe.ne.jp/~somemura/bbs1/981250095720501.html
から話が脱線してシグネチャーのラベルのサインに話へ行ってしまいました。

で、ポール・サイモンのシグネチャーモデルOM-42PSについて独自で調べました。
サイト上に掲載されていた物、問い合わせを含めて7●、12●、15●、19●の
ラベル4本のサンプルを取る事が出来ました。

結果は4つのPaul Simon と C.F.Martinのサインは全て始まりや跳ね重なり具合
が違っていました。
統計学的にどうか分かりませんが、出荷台数223本中、ランダム(偶然)に見た
4本が全て違うのであれば、自筆の可能性は100%近いのではないでしょうか?
残る可能性はマネージャーやスタッフが代筆する事ですが、サインを重要視する
欧米人がそんな事をしないでしょう。

結果、「OM-42PS」のラベルのサインは本人の自筆と確定しました。


と、なるとクラプトンの物はどうなのだろうか??
[2003/12/19 13:05:28]

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