記事タイトル:この条件なら、どのスプルースが? 


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お名前 Name: otaka   
みなさん初めまして。
ちっと製造業に携わってるものです。

スプルースっていっても本当に産地によってかなり音質も違いますし、
もちろんグレードも。

マーチンなんかで使っているシトカ
だとかアディロンダックはだいたい真ん中のグレードだと思います。
それが製造業の宿命ですから・・汗

イングルマン、シトカ、ブルー・スプルース、アディロンダック
ヨーロピアン系でもジャーマン、オーストリア、イタリアン
とすべて別物だと僕は思います。
これは加工してみての感想です。

じゃおじゃましました。
[2003/08/01 00:30:03]

お名前 Name: SIRIUS   
>DU様

 なるほど。わかりました。

 DUさんはフラットピックと指弾きを使い分けているのですね。
 私自身、ドレッドノートは元々、歌の伴奏用にデザインされたというのを本で読んだ
ことがあるので、DUさんの所有ギターを知り、ごく自然に、フラットピッカーなのだろ
うと思っていました。
 でも、確かにドレッドノートだから、必ずピック使用でなくてはいけないというルー
ルはありませんね。その時々のニュアンスのつけ方、トーンの必要に応じて、というこ
とになるのだろうと思います。
 またドレッドノートといえど、サイド&バックの材によっては、フィンガーピックにぴ
ったりとフィットするものもあるようです。以前、Harmony Centralの批評で、チェリー
材使用のSWDのユーザーが、「皮肉なことに、このモデルはフィンガーピッキングにも適
している。夜、カウチにすわって、ゆったりと弾くのに適している」と書いてあるのを
見たことがあります。要は、本人にとって必要なニュアンスが出るかどうかの判断です
ね。

 私はDUさんのレスにOOO42あたりが出てくるのでは、と思っていました。でも、OM28V
が出てきましたね。42ではなくて28が出てきたのが、私には意外でしたが、これはサイ
ズやシェイプも変わると、おのずとつくりも違うものを選んでバランスをとるというこ
となのかなと思いました。あるいは、単に、OM28Vが、よほどマッチしているとお考えに
なられたということなのでしょう。このあたりは、頭に入れておこうと思います。

 ライブでは、お互いに違うタイプのギターを弾いている、とのことですが、これは私
にはごく自然なことのように思われます。
 同じタイプのギターを弾いていると、音が重なり、ダンゴ状態になりやすいでしょ
う。あまり気にしていない人もいるようですが、よほどアレンジに工夫を凝らしたとし
ても、この問題は出ると思います。音がかぶるのは、単に音がぶつかるのより始末が悪
い時があるものです。DUさんは、意識はしてなくても、直感的にそれを感じているので
はないでしょうか。
[2003/06/21 09:26:58]

お名前 Name: 谷本   
こういうやり取りには感心しておるぞ。
[2003/06/21 01:01:29]

お名前 Name: DU   
フィンガーでもフラットピックでもどちらもやります。
1曲の中では、自分が歌わない限り必要に応じて、ピックを使用して
アルペジオ、フィンガーでストローク、またその逆と、その時の気持ちの
表現をギターに乗せます。

オーディトリアム(000)タイプは、嫌いな訳ではありません。
1台はほしーいですねー。出来れば、OM28Vとかが・・
これは、友達がもってまして、よく借りて弾きます。
ライブでも借りて弾いたことがあります。
ECも00028も00018も借りてよくひきます。
何故か、私のまわりにはオーディトリアムタイプが多いですねー。
考えてみれば、そのせいかライブでは(ソロはやりません)
お互いちがうタイプのギターを使用してますねー。
こだわりはないんですが、
たまたま、ドレットばかりになった・・・という感じですね。
[2003/06/20 21:35:12]

お名前 Name: SIRIUS   
>DU様

 レス、ありがとうございます。
 私が書いた条件ですが、あれは正しくは1曲分でした。私の書き方がまずかったです。
替える必要がないと書くのは無理もないことです(爆)。ごめんなさい。

 DUさんの所有ギターはみなドレッドノート・タイプのようですね。DUさんはフラット
ピック派ですか?

 指弾きだったら、やはりOOOタイプあたりを選ぶべきでしょうか?
 最初のテーマからは離れてしまいましたがちょっと尋ねてみたいです。
[2003/06/20 19:20:51]

お名前 Name: DU   
 >DU様にあえて、お聞きします。質問の角度を変えて。
>「私の書いた、あの条件の場合、どんなギターをチョイスしますか?」
 >DU様のアイデアをお聞かせ下さい。

 [ スローなバラードナンバーで、インストの曲。
 しっとりとしたアルペジオのパートを聴かせる曲。]

  ですね。
トップ違いじゃなく、どんなギターということですね。
私は、D-28・D-35・D-42・ナショナルリゾネーターシングルコーン
の4台を所有していますが、上記の条件では現時点で1番気に入ってる
D-42で2曲ともやります。というか上記の条件では替える必要が、私にとっては
ないです。早いパッセージの曲やストローク中心とか、指弾きかピッキング
によっては他のギターも使いますが。あと気分(曲のです)をガラリと変えるのに
あえて、リゾネーターをレギュラーにしてやる場合もあるかと思いますが。

ただ、私の場合トップでは選びません。その時に弾きたいギターでやります。
あくまで、気持ちにこだわりますネー。
[2003/06/19 23:24:15]

お名前 Name: SIRIUS   
>健太様&TK様

 レス、ありがとうございます。
 この問題って、本当に難しいですね。皆さんに書き込みしていただいているのに、ま
ったく具体的なヒントが見つかりません。
 確かに、トップの材の影響がサイドほどではないだろうという方の気持ちもわかるん
です。ただ、本当に、それぞれのメーカーがトップの特質を生かすだけのギターづくり
をしているかというと、それも実情は違うようで、これはサイドの問題にもあてはまる
ようです。

 マーティンほどのビッグネームなら、そんなことぐらいわかって作っているだろ
う・・・私もそう思いたいです。ただ、皆さんの普段の書き込みを読んでいると、同じ
モデルでもイングルマンの頃とシトカの頃とで比べて音が違うようなことを書いておら
れる方がいます。だから、こちらとしても、多少の不安を感じてしまうんです。どう
か、この気持ちをお察し下さい。

 それから、TKさんの書き込みに、「同じ木からとったトップ材でも硬さはまちまちで
す」とありましたが、確かにおっしゃるとおりです。シトカにも柔らかいものと硬いも
のが存在しています。ウェイトの違いもあり、私が聞いた話では、軽くて柔らかいもの
はナイロン向きだという話もありました。たぶん、柔らかいシトカとイングルマンの区
別は難しいだろうと、私も思います。
 ナイロン弦とは違った世界を醸し出すスティール弦のギターで繊細で美しいフレーズ
を・・・それを実現するのには、どんなギターが適しているのか、答えはまだ出ていま
せん。私にはマホのサイド&バックは少し音が粗いかな、とも思っていますが。
[2003/06/19 22:59:30]

お名前 Name: TK   
シトカとイングルマンの違いを聞き分けられる人がどのくらいいるのでしょう?
私はギター制作者の方から両者にほとんど差はないと聞きました。
1枚のトップ材も硬い部分と柔らかい部分があります。
同じ木からとったトップ材でも硬さはまちまちです。
(シトカも触った感じは柔らかいですよ)

>「ギターの音というのは、まずトップで鳴り、それがサイド、バックへと
伝わってできあがるものであり、ほとんどの特質はトップで決まってしまう」
とのお話でした。

これって、材のみのお話ではなく、トップ材の厚みやブレイジングの形状、
スキャロップの有無を含めてのお話ではないでしょうか?
トップを決めると言うことは、何十、何百枚のトップ用の材から選りすぐって
最高のモノを選ぶと言う意味なのでは・・と私は解釈しましたが・・

スプルースの種類による音の違いは、どこかの工房かメーカーに2本、同条件で
トップのみ変えて特注するしか比べようがないように思います。
私は凡人なのでその違いはたぶんわからないと思いますが・・
[2003/06/19 21:57:15]

お名前 Name: 健太   
みなさんこんにちは!

トップによる音の違いはあると思います。でも、シトカ、イングルマン。。。。。
しかしマホガニー、ローズウッド、メイプルなどのサイド、バックに比較したら変化は
少ないと思われます。

オールドのマーチンなど戦後もたまにアディロンダックを使用した物もたまに見かけます。
しかしマーチン社はとくに明記せず、同一モデルとして製品化してますよね。

それほど、音づくりに決定的な変化を与えるとは思っていません。所詮同じスプルース
ですから。。。

しかし例外もあります。それはトップがマホガニーやハワイアンコアウッドの場合です。
それらは明らかに異質な音です。

でも、SIRIUSさんの言われる曲調によってギターを選択することは大切だと思います。
私でしたらギターをトータルで選ぶことをお勧めします。
[2003/06/19 20:33:26]

お名前 Name: SIRIUS   
>DU様

 もちろん、サイド&バックの影響もあります。私はそれを否定するつもりはまったくな
いのです。ただ、どうも、トップを最初に決めるべきでは、という風潮が私の周囲には
あるものの、私にはどうにも決め手となるものがなくて。同じスプルースでも、ボディ
のサイズやシェイプでも鳴り方は変わってしまうものですし、まして、スティール弦の
ギターの場合、ブレーシングのヴァリエーションもあり、それによってトーンも変わり
ます。
 実はナイロン弦を模索している時、かなり試しましたが、やはりトップは固めのシト
カスプルースより柔らかいもの(ジャーマン、イングルマンなど)の方がずっと深い音が
していました。シダー(ちなみに、ボディ・トップに使われているシダーはネックに使わ
れるようなスパニッシュ・シダーとは別物のシダーです。)トップのものもありましが、
現代音楽ならともかく、もっとウォームで甘い音を探していた私にとっては、まったく
対極に思えたものです。そんな経験があるからこそ、このトップ重視の考え方に私も巻
き込まれてしまいました(苦笑)。

 聴力(?)のことに関しては、これはもう個人の問題なので、私自身は絶対だ!と断言す
るつもりはありません。トーンを聞き分けるということに関しては、個人の注意力なり
経験なり、それぞれもっている条件が違います。
 例えば、ギターを弾き始めた人には、またエレクトリックの例えになり恐縮ですが、
ストラトキャスターとテレキャスターの違いはわからないと思います。でも、それが弾
いているうちに、わかるようになり、またケーブルが違うと、音が変わり、エフェクタ
ーが違うと音が変わり・・・そして、エフェクターの電池のメーカーが違っても音が変
わることに気づくようになってしまう人もいます。(エリック・ジョンソンや私のように。)でも、そういうことって、同じ経験をもつ人でないと話が通じません。幽霊を見た
ことのない人に、幽霊は存在する!と主張するようなものです。
 別に、利き酒をするようにすべて区別がつくというわけではありません。でも、少な
くとも自分の好みがどうか、ある程度の細分化までは、わかってしまうわけです。

 またプレイヤーには2通りあります。お店に入って、ただなんとなく弾いてみて、それ
でいい音なら、それを買って、あとはただ弾くだけの「直感的なタイプ」と、常に自分
の音を聴きこみ、つねにより良くするためにどうしたらいいのかを分析して、音にこだ
わるために、「スペックにこだわるようになってしまったタイプ」と。この2タイプはま
ったく次元の違うところに立っているので、話が合うというのは難しいように思いま
す。だから、このテーマで話すことがいかに難しいか、私自身、身にしみてわかってい
ます。

 CDの音に関しては、なんとも申し上げられません。なぜなら、これこそ、エンジニア
の腕がライブより影響しますから。それで音が変わってしまいます。

 DU様にあえて、お聞きします。質問の角度を変えて。
「私の書いた、あの条件の場合、どんなギターをチョイスしますか?」
 DU様のアイデアをお聞かせ下さい。

>macmax様

 感想ありがとうございます。でも、恥ずかしいと思うことではありません。プレイヤ
ーとしてのタイプが違うか、ただ単にまだ気づいていないことがあるかの違いなのだろ
うと思います。
 こだわりタイプになると、お金がかかります。本当はそういうタイプにならない方が
幸せです。
[2003/06/19 20:27:19]

お名前 Name: macmax   
音を聴いてマーチンかどうかも断言することができない俺にとっては
別世界の話だ。(恥
[2003/06/19 16:53:30]

お名前 Name: DU   
>これはトップが違うからということではなく、楽器そのものの音が違うからです。

これは、よくわかります。
楽器そのものの音が違うから、私も2台・3台と使用します。
でもそれは、おしゃっているようにトップのみの出音ではなく
サイドバックによる違いのほうが大きいのではないですか?
同じトップに違うサイドバック・・・
D-18とD-28ではトップよりサイドバックの違いがそれを別けていますよねー。
マホとローズ・・・・トップによる音色の違いは当然あります。
マホとローズならライブでも違いがわかるような気がしますが
生を聴いてて「このギターのトップは・・・だ」なんてわかりませんね。
でもそれがわかるのはスタジオなんかの録音(CD制作)なら、違いが出るかも。
[2003/06/19 15:12:19]

お名前 Name: SIRIUS   
>MASさんへ

 実は、ナイロン弦の話になるのですが、私はケースによって選んでいます。もっと
も、これはトップが違うからということではなく、楽器そのものの音が違うからです。
各楽器の最上の状態で鳴らそうとすると、やはり違う音が出るように思います。(エレク
トリックの例がわかりやすいと思いますが、ジョー・ペリーやジミー・ペイジの音は明
らかに変わります。また、ジェフ・ベックのように、中にはあまり変わらない人もいま
すが、彼の場合は、自分の好きな音、スィートスポットのようなものが狭いためか、
そちらの方に技術的にもっていってしまう傾向もあるようです。プロ・レベルだから、
必ずこうなるというわけでもないでしょうが。)
 私自身は、スローな曲では某メーカーのナイロン弦を使っていますが、それはネック
がセドロで、トップがジャーマン、サイドがハカランダです。これはウォームでありな
がら、嫌味のない甘さがあり、それと同時に透明感があります。こってりとしたスペイ
ン系の音ですが、官能的で、人生の哀感を表現できる音がしています。
 その一方で、テンポの軽やかな曲には、ネックがマホガニーで、トップがシトカスプ
ルース、サイド&バックがコアのモデルを使用しており、これは明るく軽やかで、立ち上
がりの早い音がしています。最近は、現代音楽をやるような方に、このてのサウンドを
求める方がいらっしゃるようです。
 2本はまったく性格の異なるギターなのです。
 こうして、ナイロン弦については結論が出ています。
 ですが、スティール弦となると、また話が変わってくるように思います。ナイロンの
音とスティールの音では表現するニュアンスが違いますから。そこで、あの質問をするにいたったわけです。ちなみに、変則ものに関しては、私もそれ用のものを用意します。
[2003/06/19 09:34:59]

お名前 Name: MAS   
トップ材で演奏するジャンルを区別してる人いるのかな〜。
ライブの時は決めた一本で色んなジャンルをやってるし
変則オープンチューニングの時は、それ用にもう一本もってくし・・・。
たぶん、お気に入りの一本で何でもOKじゃないでしょうか。

でも、トップ材で演奏する曲を選んでる人の話には興味あります。
[2003/06/19 01:50:50]

お名前 Name: SIRIUS   
>DU様&ハル様

 レス、ありがとうございます。
 技術的な問題の話はわかっているんです。
 上手い人(これは単にテクニカルな人という意味ではなく、音の出し方、楽器の鳴らし
方を会得している人という意味ですが)なら、どんな楽器でも、それなりにいい音を出す
ものです。エレクトリックしかり、打楽器しかり。そのへんの、技術があれば・・・と
いう話は常識的前提条件のつもりで省略して書いたのですが、私の書き方にやはり不足
があったのでしょうね(苦笑)。なにしろ、ここて話しているぶんには、互いに演奏技術
もキャリアのことも、年齢もわからないわけですから。
 ですから、この話、技術的うんぬんは、ある程度解決しているものとして(なぜなら、
人によって、満足できるレベルが違うわけですし、ゴールというものは本来、存在しな
いものですので)、話を進めていただきたいのです。
 そのうえで、提案できるアイデアがあったら、教えて下さい。
 ほかの方々も、よろしくお願いします。
[2003/06/19 01:18:51]

お名前 Name: ハル   
>上手い方が弾くと合板でもハカランダ材のように
そ〜なんだよね。
知らなけりゃノルウェイの森の一発目に聞えてくる音が合板トップだとは思わないもの。
[2003/06/19 00:20:03]

お名前 Name: DU   
SIRIUS さん、今晩は。
私的意見ですので、他の方に突っ込まれても答えませんのであしからず。

まず、ギター製作ではトップ材やサイドバック材セレクトは
重要ですが、弾く側は先に「この材だからイイ音が出る」とかいう
先入観はすてたほうがいいと思います。
まず、心を無にして、頭を空っぽにして、ギターから出る音を
楽しみましょう。それが、シトカ材でもイングルマン材でも
単板でも合板でも、イイ音かどうかはそれを聴いているお客さんが
答えます。上手い方が弾くと合板でもハカランダ材のように
聞こえるかもしれません。使用材を考えるより、そのギターで
いろんな音色が出せるように工夫するほうがいいのでは。
[2003/06/18 22:51:54]

お名前 Name: SIRIUS   
>しんのすけ様

 レス、ありがとうございます。
 実は、以前、内田光良さん(かつて、ローデン・ギターを再生させ、現在、内田ギター
をつくっておられるあの方です。)と話をした時に、
「ギターの音というのは、まずトップで鳴り、それがサイド、バックへと伝わってできあがるものであり、
ほとんどの特質はトップで決まってしまう」とのお話でした。
「なんでも同じように聞こえてしまうとしたら、それはトップのつくり方が悪いのであり、
まずトップを決めてからサイド&バックを決めるのが常套手段と考えた方が良い」とおっしゃっていました。
 私自身も、ことアコースティック・ギターに関しては、この考え方が一番などでは、考えている次第です。もちろん、サイド&バックも重要には違いないのですが、ピッキングした時に、最初に反応するのは、やはり、トップ。
 そこで、この質問をすることにしました。
 でも、ご意見をお持ちの方は、そのトップにどんなサイド&バックが理想的かをお聞かせ下さい。
[2003/06/18 20:17:37]

お名前 Name: しんのすけ   
マーティン熱愛者ではありませんが、
トーンはトップよりもサイドとバックの材質の影響のほうが
はるかに大きいように思えるのですが?
まちがってたらゴメンナサイ!
[2003/06/18 18:52:51]

お名前 Name: SIRIUS   
>マーティン熱愛者の皆様へ

 もし、次のような状況下で使うなら、どんなスプルース使用のモデルを使いますか?

 スローなバラードナンバーで、インストの曲。
 しっとりとしたアルペジオのパートを聴かせる曲。

 やはり、イングルマンのような柔らかめのスプルースをトップにしたモデルの方?
 それとも、あえて、きらめき重視で硬いシトカスプルースを使用したモデルの方?
 スプルースの種類によって、トーンはかなり違うように思いますが、
 皆様のご意見をお聞かせください。
[2003/06/18 18:02:04]

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