記事タイトル:ペグがたつきのチューニングに与える影響他 


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お名前: ナンシーズミュージックボックス    URL
宮崎 岳彦様
その節はありがとうございました。現在Waverly の 4060 (シルバーでD−28GEに使用されているモデル)
の中古(使用3日間)が1セットあります。もしよろしければ直接メールを下さい。
又1947製のペグはクルーソンデラックスタイプがオリジナルです。
[2001/01/10 21:13:40]

お名前: 宮崎 岳彦   
さっそくのレス、ありがとうございます。
ギターはマーチンD28’1947です。やっぱり、交換した方が
いいようですので、交換します。バインディングの浮きのリペアが
ありますので、そん時一緒にします。どうもありがとうございました。
[2001/01/10 19:20:05]

お名前: ホンジュラス田原   
  宮崎 岳彦 さん お初です。
チューニングに影響が出ていて,ご自分が気になるようでしたら,
交換でしょうな。
ただ,何年製のギター(マーティン?)なのか,以前,38年の000-18の
ペグ交換をしようとしたら,穴が小さく,丸やすりで削って,ウェーバりー
を取り付けたことがあります。オリジナルはグローバーのオープンバック
でカウスボタンタイプでした。
クルーソンデラックスなら,直径は問題ないと思いますよ。1950年の000-21
もクルーソンデラックスがついていて,ウェーバりーW-16に交換できましたから。
加工も何もいらずに。ただ,ペグポスト部が少々長くなります。
オリジナルは短いですよね。長いぶんだけ,下巻きができ,テンションが稼げます。
後ろの木ねじ穴もあいましたよ。ただ,穴が馬鹿になっていたところがあり,
竹籤をつきさし,木工用ボンドで埋めてから,乾燥した後,ねじ込みました。
今は快適にチューニングもあって,いいですよ!!
[2001/01/09 23:46:55]

お名前: 宮崎 岳彦    URL
染村さん、はじめメD28愛好者の皆さん、教えてください。メーリングリストにも
かきましたが、こちらにも投稿します。

1.ペグのペグポスト(弦が巻き付く部分のこと、ペグポストと呼ぶんでしょうか?)が
弦を張っていない状態でぐらついています。ヘッド裏側のビス止めはしっかり止まってい
ます。このぐらつきが原因かどうか、チューニングがチューニングマシーンを使用しても、
ぴたりと決まりません。最終的には、ぐらついているペグポストが弦に引っ張られて結果
として固定されるのですが。 
 ちなみにペグは、クルーソンデラックスタイプですが、おそらくオリジナルではないと
思います。(形は「丸ごと一冊」007ページの丸36の写真と同じです。)
 このぐらつきは、チューニングに影響するモンなのでしょうか?

2.このペグをウエーヴァリーに交換しようかなと思っていますが、ビス位置、ヘッドに
ある穴径とかは、元のペグと違いはあるのでしょうか?同じなら、ペグだけ買ってきて自
分でも取り付けられそうですが、もし違うのなら専門のリペアマンに任すべきか迷ってい
ます。どなたか、ウエーヴァリーへのペグの交換、やったことある人、いてませんか?い
てはったら、そのときの様子等教えてください。
 以前に、別のギターのグローバーのペグ交換は自分でやったことはありますが、その時
は何の問題もなく無事交換できました。
[2001/01/09 20:24:01]

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