記事タイトル:D-45とD-41の違い 


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お名前 Name: 金のペグ   
マーチン党 様
 ちょっと本題とずれた話に、詳しい説明をして頂きありがとうございました。
[2008/07/09 16:22:26]

お名前 Name: たかぎ   
にゃかにゃか考えさせられるタイトルで、つい連投してしまいます。。
あたすが若い頃D−45は80万で41は50万だったと思います。
45に比べると「お・・ 安いじゃん。。」と思いましたが、
やっぱ高いです。。^_^;
それに比べうちのFG−110は一ケタ違いでしかもその4分の1くらいの価格ですが、
今弾くとその○マハサウンドが、あたすを中学当時の脳波に戻してくれます。。
イライラしてる時にカーステレオをつけると、「ほわ〜ん」と脳波が変わるみたいに。。。
大量生産方式なんでしょーが、それにしてもなんでこの価格で作れるのか?は未だに謎です。。
言えることは、そのよさは45や41とは股別の空気をかもしだしている
ってことです。。。
あ・ ハズれてしまいますたん。。。 すんまそん。。。
[2008/07/08 22:33:33]

お名前 Name: プロM   
まいど♪

・使ってるミュ〜ジシャンのグレ〜ドの差が定価に反映するのも確かやなあ〜♪

・目に見えにくい箇所に手間と金をかけると差は大きいわな〜♪

・ステ〜タスを確立した製品はツッパッても売れるしなあ〜♪

・戦略製品は価格で勝負やしなあ〜♪(その分、抜くところは抜きまっせ)

・ホンマにグレ〜ドが違えば差はどかん!とつけなあきまへんで♪

・でもな〜 2倍でも3倍でも買う人は買うしなあ〜♪ 

 
[2008/07/08 20:59:39]

お名前 Name: E-GDBインプ   
昔聞いた話ですが、D-45はその時点で入手可能な希少な最高レベルの在が入手できたときにのみ生産するモデ
ルである。その為他のギターで使用される最良よりも厳選された物を使用しているということ。
その為に費やされるコストがD-45のコストである。
それに対しD-41はD-28を基本ベースとし通常材料を使用し、装飾を加えた物である。
因みにD-42はD-45に近い材料ではあるが厳選された物ではなく通常材料に近い物に加え、装飾を省略したモデ
ルであると聞いたことがあります。

ここで話をされた方が強調されていたのは別の方も仰っていますが、他のメーカーと違い番号の違いはキャラク
ターの違いであり、価格の安い物は安物ではない。だからケースなどには差を付けず全てのモデルで同じケース
を使用しているのだ。

ということでした。 ただこの話を聞いたのは20数年前のことであり、現在もそのポリシーがあるかどうかは
定かではありませんが、私はそう思っています。

またスタイル28と比較して、スタイル45ではより密度の高い堅さのある材料の使用と、装飾などの付加に
よる剛性の高さからスタイル28と比較してきらびやかな硬質なサウンドに感じますね。
スタイル41は28をベースとしながらも装飾による部分から少し堅めのサウンドに感じますが、現行品による
構造の違いもありますのでその辺は何とも言えません。

価格の差は単に装飾の差のみではなく、使用する材料のグレード、堅さ、行程差による物と考え、サウンドの
グレードによる違いではないと思っています。

文章にすればスペックは同じですがスペック以外の違いも大きいファクターですね。

因みに私は45のサウンドは好きではありません。個人的には28の方が好みにあっていますので、45が最高とは
思っていないです。

価格の差は何とも言えませんがそう言った小さな違いの積み重ねが結果として大きな違いに繋がっていると思い
ます。まあこの辺はメーカーの考える商売上のことかもしれませんが・・・
[2008/07/08 12:43:43]

お名前 Name: たかぎ   
雷様が鳴って、起きてきましたん。。
「マラドーナの神の手はちょっと・・・」とゆー気がしましたが、審判がわかんなかっただけのこと。。
とゆーよーな気もいたすます・・・
・・そんなことはどーでもええのですが、、、
「魂のこもった人間のする仕事ってスゴイ」
マーチン党しゃん!このことばを教訓にいたします!!
[2008/07/08 02:39:50]

お名前 Name: マーチン党   
金のペグ 様

>その昔、市販車のホンダのオートバイをPOPヨシムラがチューニングしてホンダにも出
せなかった高い性能を引き出しレースに参戦しホンダを驚かせた話があります

これは、同じパーツでもいわゆる精度の許容範囲というのがあり
一番完璧に近い状態のパーツをアッパー公差といいます。
そういうパーツは、基本的にメーカーが奥の手として確保(とくにレーシングマシンの場合)しているため、一般の世の中には出荷されないのが通例です。
しかし、いわゆるマイクロメーターの計測値を超えるともいわれた伝説の人物
POP(吉村秀雄)の「神の手」(GOD HAND)は、そのアッパー公差さえも凌駕する
奇跡のチューニングを可能にしたという点で
やはり魂のこもった人間のする仕事ってスゴイです。
[2008/07/08 02:13:00]

お名前 Name: たかぎじゃない たか毛( ̄^ ̄)   
もす仮に、、我が猖々軒瓩離瓮縫紂爾髻ΑΑ

普通しょう油ラーメン   550円 = D-41
しょう油チャーシュー麺 700円 = D-45  だとしゅると! (●´∀`)ノ、、

醤油らーめん[普通ラーメン  スープ命 支那竹3000g増量!] : レギュラーシリーズ
昔風らーめん[手もみ風味 シコシココリコリ麺 1日限定10食]: ビンテージシリーズ
昇天らーめん[吉田作蔵ファーム産 美幌カマンベール58年物 ]: 中古Martinプリウォ−
北海らーめん[ウニ・イクラ・タラバ半身・コーンバター乗せ]: カスタムシリーズ

で、、やんすね(爆笑〜!!) 棲み分けができるかも知れんよ〜 って夕陽に向かってね。。。

ヴォカ マッカーサー
[2008/07/08 02:03:24]

お名前 Name: Rolling40   
>材のグレード違いやアバロンの輝き違いだけでこんなに差があるのはなぜ??
どなたか教えて下さい。

その価格でも売れるとMartinが判断したから、ではないでしょうか。
[2008/07/07 22:05:46]

お名前 Name: 古都   
>  ・・文句あっか!!!


ございません。
[2008/07/07 21:58:04]

お名前 Name: たか毛じゃないたかぎ(*^_^*;)   
邪道かもしれんし、ひねくれもんかもすれんが・・・
あたすは30年前からD−45が頂点とは思っとらん。。。(^_^;)
そりゃぁ〜、、貝がピカピカして、バイオリン・・ じゃなくって・バイドクじゃなくって・・・;。。倍音とやら?がええしと
もおるかもしれんが、それが好きじゃないしともおるわけですてぇ〜〜。。。
D−28が頂点だと思っとるしとは、{それが頂点や!」
D−41はオフコースが使用してたから、偉い!(*^_^*)
価格は個人の価値観や!  ・・文句あっか!!!
(文句あってもゆわないでね。。 荒れるから・・(^^♪;)
[2008/07/07 21:44:13]

お名前 Name: 古都   
頂点で有ったはずが

今は、、、、、。

どの45が頂点か?

その時点で可笑しくないか?

板目のジヤカランダとスカスカのアディロンで
最頂点など、お笑いだが。
[2008/07/07 21:21:33]

お名前 Name: GT3RS   
D-45GEを評価基準にすれば、判りやすいと思いまして、
高価なギターを引き合いに出したほうが、
音の良し悪しは、そのモデルの価格と必ず正比例していないということが、
理解してもらいやすい思います。 
マーティンの価格は、必ずしも原価と比例してないですよ。
販売戦略による価格設定ですよ。

いろんなギター、たくさん持ってますし、弾いていますよ。 
プロM様には、及ばないかもしれませんが、
私が参加すると書き込み多くなりますね。
皆様も、楽しんでくださいね。
[2008/07/07 17:48:26]

お名前 Name: あおいそめ   
疑問人さんは、音などは主観の領域のことなのに、
なぜD41とD45の値段がこれほど違うのかとたずねています。
それにD41Specialを弾いてみてください.D45GEに匹敵するサウンドです。というレス。
相変わらず、日本語になっていない。
第一になぜD45GEがサウンドの判定基準なのかようわからん。
それにしても、このGさんは、出てくるたびに違うギターを
ようお持ちですな。
[2008/07/07 17:22:04]

お名前 Name: 金のペグ   
 1976年にD-41を新品で購入しました。(当時D-41は定価50万円、D-45は80万円)2個
多いポジションマークとサイド・裏側のインレイ、手間賃を考えて30万円の差は、そん
なものかなと思っていました。
 それから四半世紀後の2001年にD-45を新品で購入しました。四半世紀引き込んだD-41
と新品のD-45を比較する自体がおかしいですが、弾き手側からするとやはりD-45は凄い
と感じます。(何が凄いのかと言われると困りますが、迫力があります。)

 そのD-41を買った年にD-76が発売され、定価76万円でした。結構マーチンもイージー
な値段の付け方だなと思っていました。我ら仲間内ではD-35のヘッドインレイとポジシ
ョンマークを替えただけでなんでD-35の倍の値段なのか?とかスペックだけ見てぼやい
ていました。

 その昔、市販車のホンダのオートバイをPOPヨシムラがチューニングしてホンダにも出
せなかった高い性能を引き出しレースに参戦しホンダを驚かせた話がありますが、D-41
もチューニングしだいでD-45クラスの性能を出せるギターでありながら、あえて性能を
押さえてあるのかもしれません。そう考えるとD-76もD-35に最高のチューニングを施し
てあるのかもしれません。
 しかしD-41がそう値上がりしていないのに、D-45だけがどんどん値上がりしてるのは
不思議です。
[2008/07/07 13:44:22]

お名前 Name: GT3RS   
スペル間違えていました。
MARTIN D-41SPECIAL を一度弾いてみてください。
[2008/07/07 10:48:11]

お名前 Name: GT3RS   
D-41SPRCIAL を一度弾いてみてください。
私のは、初期型からかもしれませんが、D-45GEに匹敵するぐらい、サウンドはよいです。
[2008/07/07 10:45:43]

お名前 Name: GT3RS   
D-41SPRCIAL を一度弾いてみてください。
私のは、初期型からかもしれませんが、D-45GEに匹敵するぐらい、サウンドはよいです。
[2008/07/07 10:45:30]

お名前 Name: GT3RS   
D-41SPRCIAL を一度弾いてみてください。
私のは、初期型からかもしれませんが、D-45GEに匹敵するぐらい、サウンドはよいです。
[2008/07/07 10:45:26]

お名前 Name: 911   
私はスペックに詳しくないのですが、思うところを書かせていただきます。。。

元来、D-45の装飾に対する要望は非常に高く、しかしながらあまりに
高価すぎるという意見が多いため、D-28に装飾をプラスするという形で
商品が開発された。という経緯が正しければ、その文脈からD-41は
D-28『ベース』だと読み取れますし、そう思ってってしまいますよね。。。

さて、そこで現在のD-41はD-28同様、プレーンブレーシングなのかとか、
材のグレードはD-28と同じなのかとかについて細かく見てみますと、
まあ、すぐにスペックが全く同じではないとわかるわけで、現状のD-41が
『ただD-28に装飾をプラスしただけ』でないことは容易に判断できると思います。

では、ここから本題ですがD-45との差は貝だけ?という疑問です。

私が考えますに、もともと戦前とかの40番台に入っているような装飾って言うのは
『最高の材を惜しげもなく使ったんだから装飾も凝ったものを入れようかな』
という、まず品質ありきで、装飾はそのおまけというか、品質に対する義理の
ようなものだったと思うのです。と言うわけでロングワース氏が強調したいのは、
そういう本来の意味では装飾の必要を認めないような材のグレードのものに対して、
『外観だけでいいから欲しいと言う人が多いからそういうのを作ってみたよ』
ということかなあと思っているのです。

以上のことから、
D-41とD-45は商品開発設計の時点では目指すものがまるで違ったかと思います。
目指すバイヤー層が違うわけですから。
D-41発売当時で言えばD-45から全てインレイを除いたものがあったとして、
D-41より高価な値段がついたと思いますし、現在の市場でもD-28GEが
スタンダードの4倍以上の値段で取引されていることなどを考えても、
貝の装飾なんかより材の方が需要なプライスファクターとして既に市場に
十分に認知されているわけですよね。。。?

さて、私の主観によるD-41とD-45の違いですが。
現状のD-41はD-45と同じ使いかたが出来る豪華な音の出る楽器だなあと思いますが、
70年代初期〜中期の荘厳で涼やかな輪郭を持ちながら『コン』という温かい木の
手触りを内包ていて、D-45のようにサスティーンが長すぎず、アタックが強く、
低音が抑えられていない、ジャーマントップ(結局それか)のD-41なんかを弾くと
『D-45と比べることに意味があるのか?』と思うほど圧倒的な個性を感じますが、
ジャーマントップの70年代初期D-45を弾いた事がないので。。。(おい
ただ、D-45は全般的に低音が出ないというか、軽く弾いてもそこそこでかい音が出る
反面、D-41のようなワイルドさはない楽器かなあと思います。
D-45はエコーかかってるみたいで、なんか弾いてて気持ちいいですけどね。

ジャーマンのD-41が欲しいです。
[2008/07/07 10:39:21]

お名前 Name: たかげ   
近所の猖々軒瓩蓮◆△曚箸鵑疋好撻奪は同じなのにチャーシュー麺の方が、、
普通のラーメンよりも150円も違う事にあたすは常に疑問と怒りをかくせましぇん。。
[2008/07/07 01:18:05]

お名前 Name: たかぎ   
古い話で恐縮ですが、、 
大むかす、スカイラインとゆーのは「羊の皮をかぶった狼」の「羊の皮をかぶった」
とゆーフレーズのとこがしぶかった。。。
つまりふつーのクルマにでかいエンジンを積み込んだとこによさがあったんだけど
いつのまにか「R」とゆー文字だけが一人歩きし出しまして、頂点がGT−Rで、ピラミッド型に
下に向かっていく とゆー図式になってきた感じになっちゃいましたね?
まぁ・・ メーカーもそのほーが得策と判断したのかもしれましぇんが。。。
そーゆー意味では「ニッサンGT−R」としたほーが、にゃんかあたすの脳みそは
スッキリするよーな感じがいたすます。。。(*^_^*)
そんよか、、、 スカイラインクーペに2000CCのエンジンを載せて安くして欲しい・・・
どーせ、最近のあたすは燃費とニラメッコした走りしかしましぇんから・・;
2500回転あたりまで図太いトルクを発揮してそれ以上回転する必要ありましぇん・・・(^_^;)
それか、少々高くってもハイブリッドにしちゃうとか・・・
まぁ・・ 何したって国内ではそんなに台数は出ない状況ですからアメリカを含む世界に目が行った企画だとは思いますが。。。;

D−45はアメリカでの国内価格で日本で販売してけろぉ〜!。。。(^^;♪
[2008/07/06 22:55:28]

お名前 Name: wataru   
確かに現行の車は違います。
GT−RというとBNR34しか頭になくて・・・
ニトロ仕様が忘れられません。
[2008/07/06 20:54:21]

お名前 Name: たかぎ   
むかすのマーチンのカタログや雑誌に書いてあったことってよかったなぁ〜。。。 ・・
「マーチンはどの機種にもそれぞれ個性がある(価格に関係なく。。)」
ってゆーよーなこと書いてあった。。
「お〜!たすかにそーや♪」と思ってた・・

にゃんとなく、、 最近、こちらにも、、 格差社会の予感が・・・^^;
[2008/07/06 18:55:47]

お名前 Name: マーチン党   
現行のGT-Rは、もはやスカイラインではありません。
正式名「ニッサンGT-R」
つまり、スカイラインという称号からも決別した
まったく別次元のクルマ。
[2008/07/06 18:26:47]

お名前 Name: wataru   
41と45の違いってGT―SとGT―R位の差はありそう。
外見じゃなくて音でもそう感じるでしょ?
[2008/07/06 16:50:27]

お名前 Name: いしの   
発売当初はロングワースさんの言うようにD28に貝の装飾をつけたものだったと思います。
マーチンの歴史書で話してることなので当初はそうだったと思います。
私が初めて弾いた41は70年代後半でしたが28のような低音の強い楽器でした。
(もっとも個体差があるのではっきりしたことは言えませんが)
だんだんとモデルチェンジするうちに45に近いキャラクターになってきたように感じます。
材のグレードもあるでしょうけど、板の厚みなど28系と45系は違うサウンドになるよう
設計そのものが違うようです。
[2008/07/06 12:01:40]

お名前 Name: たかぎ   
うちで作れば5万円以内で作れそーな皮のバックが、ブランドもんだとなんで25万円になるんじゃぁ〜!
と、取引先から来るショッピングカタログを見て考え込んだりしています。。(^_^;)
ブランドもんは確かにそれなりに完璧な作りだとは思うのですが。。。
[2008/07/06 09:47:54]

お名前 Name: abu   
>疑問人 さん

ご質問に対して正確に答えてもらえなかったというお気持ちはお察しします。
力不足で申し訳ないとも思っていますが、でも仕方ないんですよ。

楽器に価格をつけているのはあくまで Martin 社です。
我々はまったく関係のない一般人であり、単なるファンないしマニアでしか
ないのです。
ですから、「あんなに価格差がある理由はなぜ?」と聞かれたって、正確な
答えなどできるはずがないのですよ。

それでもどうしても知りたいということでしたら、 Martin 社にメールででも
聞いてみたらいかがでしょうか。もちろん当たり障りのないレベルでしか答え
てくれないでしょうけど、いくらか気が済むのではないでしょうか。
[2008/07/06 09:41:25]

お名前 Name: 疑問人   
各人様

酷暑及びご多忙の中、稚拙な質問に対して御丁寧な御回答を賜り、厚く々御礼を申し上げます。

確かにスペックで言えばD-28やD-42あたりも同列になってしまいますが、
単にデザイン違いで(金額の差云々は別にして)あまり気になりませんでした。

41と45も確かに違いはありますが、キンキラの違い程度に何故あれだけの金額差が
あるのかが疑問です。
マーチンファンの掲示板で解明、斬新なご意見を頂けるかなと思い書き込んでしまいました。

ありがとうございました。    敬具
[2008/07/06 09:01:56]

お名前 Name: たかぎ   
このへんの話を追求していくと、各機種をじぇんぶバラしてみなきゃならんことになる・・・
ほんでもって、、木材の変化や新旧の木材の違いを顕微鏡で調べなくてはならにゃい・・・(^_^;)
[2008/07/06 05:20:24]

お名前 Name: 古都   
そうなんだ
実は、ここでは材料のグレードは
音に関係しないと過去スレッドにも有るが

ドッコイそれは違う!

ここで触れるのも何だが
今のアディロンなんて最低。

当然、設計も違う。

ここ迄いえば解るだろう?

ただ21の住み分けは過去と違う。

これだけ、機種が増えれば仕方ない。

今の45すら私の知る45で無い。

価格の価値は、私には無い。
[2008/07/05 22:41:01]

お名前 Name: たかぎ   
隠しワザ ってのは隠してるから、隠しワザなんだと思ふ。。。
「マーチンが生き残るためにはこの辺がミソなんかにゃ〜?」
な〜んても思ふ。。。
シロートにあーだこーだ言わせるとこがミソだとも思ふ。。。
味噌も、もっと奥深いものがあるのかもしんにゃい・・・
マーチンのしゃっちょしゃんに聞く前に、日本海味噌のしゃっちょしゃんとこへ
工場見学に行くのもええかもしんにゃい
とも思いますた。。。(*^_^*)
[2008/07/05 22:15:09]

お名前 Name: 黄金絃   
>疑問人様

D-41とD-45の価格差は、材のグレード+作り込み精度+ブランド価値、なのではないで
しょうか?

D-45を手にするということはMartin社最高機種(今は位置づけが。。)であり、数々の有名
ミュージシャンがこぞって愛用してきたギターを手に入れる満足感を得ることができると
いうことだと思います。

D-41も無論素晴らしいギターですがD-45と比較した場合に消費者がそれぞれの機種に対
して支払っても良いと思えるブランド価格差が今の価格差に反映されているのではない
でしょうか。

と、以上過去ログを見たパクリで書いてみました。この辺は(も)得意でないっす。

クリスさんに直メールで聞くのが一番かもねー。
[2008/07/05 17:03:52]

お名前 Name: abu    URL
本にもいろいろ書かれているようですが、誰が書いた著作であっても
それを鵜呑みにするのは危険です。あくまで自分がどう感じるかが
大切なのであり、それが基本であるはずです。
それを踏まえて個人的な感想を申し上げます。

自分で弾いた感想からすると、D-28に装飾を施したのがD-41などという
単純なものではありませんね。

ちなみに試した本数はD-45が過去に数十本、D-41も二十本以上は試して
来ました。

D-41も個体差でD-28に近いものからD-45に近いものまでありましたが、
トータルではD-28の要素が35%〜40%、D-45の要素が65%〜60%くらい
ではないかという感想です。

D-28より明らかに倍音が多いですし、かといってD-45よりは倍音が少ない。
その結果、D-45はブルーグラスをやるには音がちょっとゴージャス過ぎて
使えない、というよりあまり似合わない気がしますが、D-41ならなんとか
使えるんじゃないかな、と感じています。

ある意味、両方のいいとこどりみたいな楽器とも言えると思いますが、
逆に中途半端だと感じる人もいるかも知れません。

ちなみにD-42は一時所有していましたが、D-41よりもさらに倍音が多く、
低音は逆にあっさりしていて、トータルバランスで高域がきれいに際立つ
という印象がありました。マイクのりも良かったですし、クリアな音色を
求める人、軽快感を求める人にはいいと思います。

D-45はD-41、D-42よりも低音、高音ともにレンジが広く量感もあり、スケ
ール感も雄大で、音量などもやはりたいしたものですが、D-41,D-42よりも
ややサウンドが重たく感じることもあるかな、と思います。
[2008/07/05 15:55:09]

お名前 Name: あれ   
D-42はラインナップには無いけど有るとしたらD41V、D-28で言うと D28Vのスペック
[2008/07/05 13:46:17]

お名前 Name: まさ   
D−41からD−45に飛ばないで、D−42も入れてほしいなぁ:笑
[2008/07/05 08:31:58]

お名前 Name: むはは…   
おはよ!

スレ主は「しかし、金額は倍以上です。」と疑問を抱き、それに対する回答を求めているのに、
結局、誰〜も答えられない。

単なる装飾の違いだけなら、せいぜい10万くらいの差ならわからないでもないが・・

それにしても古都さんどうしちゃったの???
アナタなら「んな事、マーチン社に気け!」くらいの反応かなと思ってた 笑-
[2008/07/05 07:13:34]

お名前 Name: たかぎ   
D−45を弾かせてもらったら、ギンギラギンの音がしてかっちょええんだけど、
28よか低音を出さないよーにしてあんのは、どーやってんだろ?
低音側の力木を太めにしたり高音側をゆるめ??にしてあるんかしら?
材質や作りこみ以外にびみょ〜な隠しワザがある気がしましぇん?
[2008/07/05 06:23:29]

お名前 Name: GT3RS   
実際に弾いた感じでは、
D−28に豪華な装飾したのがD−41では、ありません。
どちらかといえばD−41は、D−45に近いと思います。
[2008/07/05 00:17:00]

お名前 Name: shirabe    URL
基本的には、ロングワースさんの著書より、D−28に豪華な装飾したのが
D−41だと認識してるのですが・・?

となると、作りこみや設計レベルではD−45とD−28の違いとなるかと思います。
当然、倍音の量やバランスも変わってきますよね。
[2008/07/05 00:02:25]

お名前 Name: 古都   
スペックだけで言うなら
28も同じ。
[2008/07/04 23:57:26]

お名前 Name: たかぎ   
「貝が多すぎる!」と思う人は41のほーがええと思います。
オフコースのデビュー版の41の音は最高!!!
(もす、違ったギターの音だったら、、メンゴ。。。(*^_^*;))
[2008/07/04 22:06:59]

お名前 Name: GT3RS   
こんにちは、,
D-45とD-41は、違う機種です。よく似てますサウンドも少し違います。
好みの問題です、使用する材のグレードが、D-45のほうが、上位なのでしょう。
音の好みでは、D-41がD-45よりも好きな方が、いても不思議ではありません。
[2008/07/04 19:55:31]

お名前 Name: 疑問人   
皆様、猛暑の中御苦労様です。

過去スレにもありましたが(○都様お許し下さい) スペックを見ると、
D-45とD-41は全く同じです。しかし、金額は倍以上です。

材のグレード違いやアバロンの輝き違いだけでこんなに差があるのはなぜ??
どなたか教えて下さい。

よく「音が全く違う」「45の鈴鳴りが極上」etc・・・・を見かけますが、
ほどんど主観の世界(「高いお金で買ったから悪いはずがない」)と感じます・・。

よろしくお願い申し上げます。
[2008/07/04 19:27:33]

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