記事タイトル:D-28の本! 


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お名前 Name: アコキング。   
お疲れ様でした。
[2004/06/28 00:02:00]

お名前: 前田 法利    URL
染村さん本当に、ご苦労様でした。
これからは、ホームページでより完成度の高い28オタクを形成していきましょう。(笑)
私も、負けません。(やっぱり、オタクかな??)

家城さん・・・象牙の時はお世話になりました。(猛爆)
数あるオタク話の中の一こまですが・・・家城さんも参加してますよ〜。
ちなみに・・・バンドの写真は、kinikini club です。
マスターに宜しく!

お名前: 染村 哲也   
家城さん、どうもありがとうございます。
編集作業は夏からはじめて約5ヶ月間、けっこう大変でしたが、何せ好きなことですから、
とても楽しくやらせていただきました。
とはいっても私はお手伝いをしただけで、「マーティン博士」の須貝さん、ユニゾンの山下
さん、コーネルの小野さんをはじめ、このような企画を通していただいた出版社の方、カメラ
マンの方、デザイナーの方、執筆者の方、見知らぬ者の依頼に快くご協力いただいた、楽器を
ビジネスにされているプロの方、ミュージシャンの方、マーティンD−28オタク(?)、そ
してマーティン社の方等々・・・本を1冊出すのには、本当にいろいろな方の協力が必要だと
いうことを勉強させていただきました。ですから、発売=終わりでなく、このページを通し
て、この本をより育ててゆきたいと思っています。

お名前: 家城   
買ってきました!まるごと1冊D-28の本!
ひとえに凄いのひとことです。

年式別のきめ細やかな特徴の比較から、中綴じの'34年製と
'99年製の拡大写真、各年度別のブレーシングの配置のみな
らず、材の太さまでとてもわかりやすく解説されていて、とて
も読み応えがありますねー。
それに'80年代からの特別仕様D-28が、こんなにたくさん
あったことにも少々驚かされました。

また、染村さんと前田さんの登場するページのタイトルが
<<オタク列伝>>ですもんねー。ウ〜ン濃い!(笑)

しかし、D-28という1機種だけで、あんな本が出来てしまう
なんて・・・
あのマーティン社でも実現出来そうにないことが、実現したんですね。
内容としては、細かなところまではまだしっかり読んでませんが、
しばらくのあいだ、私のバイブルとなりそうです。

染村さん、編集ご協力お疲れ様でした。

ではでは!

お名前: 染村 哲也   
家城さん、ご無沙汰しております。
以前頂いた、D−28のヘッド形状のこととは、「仕様の変遷」のページで、1963年に
「ヘッドストックの角が丸くなってくる」というところで、1962年ですでに丸くなってき
ているというご指摘でしたね。すぐにホームページの内容を変更させていただいたのを覚えて
います。
D−28の本、内容をご覧頂いて、ご感想など頂ければ幸いです。
「みんなの自慢のD−28コーナー」検討します!!
今後ともよろしくお願いいたします。

お名前: 家城   
染村さん、ご無沙汰致しております。
私、以前D−28のヘッド形状のことでメールを送らせて頂きました、
京都の家城といいます。染村さんのホームページはいつも楽しませていただいて
おります。
先日、大阪の前田さん(5thStreet)からお聞きしたのですが、
掲示板のオープン&「D-28の本の発売(明日ですね!)」おめでとうございます。
私も一応’62年製D-28のオーナーですので、明日早速買ってこようと思ってお
ります。楽しみ楽しみ!

染村さん、D-28サイトこれからも頑張って下さいね。
また、書き込ませて頂きます。

PS:みんなの自慢のD-28コーナーなんかが出来たら良いなぁ・・・。

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