記事タイトル:ウエザーチェックが起きない今のマーチン 


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お名前 Name: 鮫島   
やはり塗装の材が変わったんですね。もしかして塗装の合理化も?
サウンドに及ぼす影響もあるでしょうか?
[2002/10/08 18:39:02]

お名前 Name: gaku   
 すいません。私の書き方のミスです。
個人輸入は、個人使用目的の輸入です。
 輸入の場合は、量や販売を対象とするか等 様々な条件により
色々規制が違ってきます。目的が個人使用で少量の場合は、
規制が緩やかになることも有るのですが それでも駄目だと
言うことです。

 マーティンがそれに変えたかは、判りませんが
塗装は、素材だけでなく塗装技術により音に影響が有ります。
 一流メーカーの場合で、それもわざわざ他国のメーカーも
使用している安全な物では、無く特殊なものを使用する
くらいですから気にしなくても良いのではないでしょうか?
 
[2002/10/03 08:38:12]

お名前 Name: 鮫島   
gukuさん、うははさんご、意見ありがとうごいます。
塗料の輸入は別にして、マーチンの塗装材が変わったのは、確かですか?
ウエザーチェックのクレームの知識はアメリカでの一部のギターメーカーの話
らしく、マーチンも塗料を変えたのでしょうか?もしそうなら、製品は安定し
ても、サウンドに今後の影響(経年変化も含めて)があるのではないですか。
塗装材が変わったのにはびっくりしています。私は無学なんですかね。
どなたかお助けを!!!
[2002/10/03 03:39:41]

お名前 Name: うははは   
でたらめもいいとこ。どこで聞いたのそれ?

ニトロセルロースが使えなくなったのは、米国内の規制で
従来のニトロセルロースラッカーの使用が出来なくなったため。

塗料がきわめて危険だから個人輸入できないんじゃなくて、
揮発溶剤を含んだ物は、塗料であろうが、接着剤であろうが、
もともと個人輸入は不可能です。

知ったかぶってでたらめ書いちゃダメよ。
[2002/10/03 02:27:48]

お名前 Name: gaku   
 マーチンそのものについては、詳しくは、知りませんが
現在 米国市場においてユーザーがラッカーのウエザーチックに
ついて大変煩くなっているのは、事実です。
 楽器店レベルからのクレーム返品がたびたび発生するそうです。
その為 米国主要メーカーは、伝統的なラッカーとは、成分が違う
別なラッカーに切り替えています。
 問題は、(詳しい成分は、判りませんが)その塗料が極めて危険な
しろもので日本では、(というか先進国では、米国以外の大半の国では)
「法的!」に使用が全く不可能なことです。
塗料を個人輸入で購入しても確実に税関で没収されるそうで
日本メーカーがラッカー塗装タイプを対米輸出するさいに
ウエザーチック対策に現在頭を悩ませてる元となっています。
[2002/09/29 18:54:39]

お名前 Name: 鮫島   
年は不明であるが最近、マーチンは塗装の材?方法に変更がありウエザーチックが起きに
くくなり、最大の理由はクレーム対策と言う情報がアメリカの書き込みにありました。
本当ですか。
[2002/09/29 14:49:21]

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