記事タイトル:ヘアライン・クラックについて! 


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お名前 Name: ビンゴ   
私も、好きな音ならどんな塗装でも気にしませんネ。
ウェザーチェックはあればあったで歓迎ですが、なくてもかまいません。
ギター全体が醸す印象と音と弾き心地が好みなら、あとは財布と相談です。
相談し甲斐のない財布ですが…。はぁ〜(´ω`)
[2007/02/20 22:13:22]

お名前 Name: jonny   
チェッキングが出やすい場所はやはりトップのブリッジ付近でしょうか?
[2007/02/20 15:56:38]

お名前 Name: プロM   
まいど♪

わて個人の経験上の意見でよろしいでっか?
わては内部塗装はしない方が良い派ですぅ〜 なんでやねん?<突っ込み派
特にオイルフィニッシュ物は鳴らなくなります。完全に乾燥して抜け切れるまで
長い長い年月を要しますで。ラッカー系でも音はしょぼくなりましたわ。
内部を塗装する事により
仝た目綺麗綺麗
汚れ付着を抑制
湿気対策
げ擦鯣深諭‥あると思いますわ。

わては逆に内部を塗装せん事により
ゞ振(鳴り)、音を木に直接引っ掛けるメリットがあると思うとります。
あくまで個人の意見ですが・・・ホンマは鳴ればなんでもええんやけどね(爆!)
ええかげんでどうもすみまへん♪
[2007/02/18 13:54:51]

お名前 Name: 40代初級者   
いつもロムさせていただいております。今回も大変勉強になりまして、
ありがとうございました。
私はOOO-28とOO-15を持っているのですが、たぶん、OOO-28は
ラッカーフィニッシュなのだろうと思っておりますが、全面そうなのでしょうか。
また、OO-15のようなサテンフィニッシュの場合の塗装は、どうなっているのでしょうか。
Yahooでいろいろ検索したのですが、どうにもわからなかったので、
どなたかおわかりになり方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。
お願いします。
[2007/02/13 17:47:09]

お名前 Name: GT3RS   
皆様、こんにちは、サウンドホール内部の塗装の件ですが、所有の40年代のギブソンJ45,
60年代のヤマハFG150は、バックの内部が塗装されているようなのですが、抜群の鳴りで、とてもよい音です。 
またアーヴィンソモギは、も内部塗装されていますね。 
経験では、内部塗装したギターは、少し、ウェット感がでますが、そのほうがむしろよい感じで
鳴ります。自然と弾いていると癒される音を奏でます。 
雨降りの日に、ギターを弾くとなんだかいつもよりよい音に感じるのに似ているかもしれません。 
同じような、ご経験された方おられませんか。
[2007/02/13 10:21:58]

お名前 Name: GT3RS   
皆様、こんにちは、サウンドホール内部の塗装の件ですが、所有の40年代のギブソンJ45,60年代のヤマハFG150は、バックの内部が塗装されているようなのですが、抜群の鳴りで、とてもよい音です。 またアーヴィンソモギは、も内部塗装されていますね。 
経験では、内部塗装したギターは、少し、ウェット感がでますが、そのほうがむしろよい感じで鳴ります。自然と弾いていると癒される音を奏でます。 
雨降りの日に、ギターを弾くとなんだかいつもよりよい音に感じるのに似ているかもしれません。 
同じような、ご経験された方おられませんか。
[2007/02/13 10:21:01]

お名前 Name: FG250   
ビンゴ様。
感謝、感謝です!! クラックマン様は???
[2007/02/13 07:53:23]

お名前 Name: ビンゴ   
ってか?様、こんにちは。

ニトロセルロースラッカーもポリウレタンラッカーも木の保護のための塗装です。
もちろん、それ以外に美観や音の目的も当然ありますが…。

表面呼吸の出来るポリウレタン塗装のギターメーカーというのは知りません。
顕微鏡で見ればごく微細な穴はあるのかもしれませんが、湿気が出入りするような
塗装は、欠陥もしくは失敗でしょうね。そう考えます。

ですから、ポリウレタンが「セルロース化」するなど全く考えられません。
「ニトロセルロースラッカー」と「呼吸」とを結びつけてお考えのようですが、
塗料になっている段階では、木質部の「セルロース」とは全く違う物になってい
ます。セルロースつながりで混同しているわけではないと思いますが…。

塗装が音に与える影響は、ウェザーチェックではないことは先ほど述べました。
塗装の厚さ(質量)や塗料の物理的な性質(靱性、脆性、硬度、流動性など)が
トップの振動に影響を与えるのです。無塗装の状態で生ギターを弾くと、一見大
音量でレスポンスが良い鳴り方をします。しかし、音色にはツヤが不足し、暴れ
気味の「だらしない」鳴り方です。塗装を施すと、音量はわずかに抑えられます
が、音色にツヤが乗り、音も抑制が利いたコントロールしやすい鳴り方に変わり
ます。
表面板の内側に塗装を施す場合もまれにありますが、ほとんどのギターは(マー
チンに限らず)無塗装です。木部を大気雰囲気から完全に遮断する内側の塗装は
横・裏板ならしばしば見られる作り方ですが、シーズニングが甘い材を使うギタ
ーでは、固い音のまま「安定」してしまうリスクがあるようです。いわんや、音
色に直結していますから、ほとんどのギターの表面板の内部は無塗装です。
その理由をよく考える必要がありますね。

セルロースが原料であっても、ラッカーは量産向けだと思います。また、セラック
塗装がとても良い塗装であることは異論はありませんが、塗装の技術によっては、
その結果(効果)はまちまち。セラックだから最高とは限りません。

あまり厚く塗ってしまうと、塗装よりも遙かに厚い表面板で作ったようになって
しまうのがギターの塗装です。どのような塗装に仕上げるかは、製作者、メーカ
ーの考え方で違っています。厚めでも良い結果を出している所もありますし、塗
っては研ぎ出して…を気が遠くなるほど時間と手間をかけて仕上げる所もありま
す。

鉄弦ギターの塗装は、まだまだ発展途上、厳しく言えば経験と勉強不足です。
一部のクラシックギターやバイオリンの塗装をウォッチングするといろいろ
興味深いことが見えてきます。
[2007/02/13 02:02:25]

お名前 Name: ま   
>とても、教えてもらう者の態度ではない。
あのぉ、私あなたに何かを教えてくれなんて一言もいっていませんけど・・・
あなたが何を言っているのか全く意味不明です。あなた大丈夫ですか?
もう一度いままでの流れをよく読まれたらどうですか?
[2007/02/12 23:58:17]

お名前 Name: ってか?   
いや、ここにいるよ。
「教えてくれ」と言われれば、用意はあるが
とても、教えてもらう者の態度ではない。
自分なりにネットでも調べた結果なら
それじゃぁ、って思うけど。
知識を、右から左では・・・。
わしは、ボランティアか?
[2007/02/12 23:46:19]

お名前 Name: ま   
逃げられちゃいました。(笑)

最後に”頑固だと、知識を狭くするねぇ。”をそのまま返しときます。
[2007/02/12 23:20:47]

お名前 Name: ってか?   
結局 答えにたどり着かなかったか。

>チェッキング云々 以前の問題なのですよ。
とまでいってんのに。 

まぁいいや、関係ない。
貴方なりの持論でご自由に。
頑固だと、知識を狭くするねぇ。
[2007/02/12 17:56:19]

お名前 Name: ま   
ってか? さん
こっちもかなりめんどくさくなってきました。
あなたのヒントとかいう人をバカにしたような書き方は賛同できません。
書き方といい、短時間に三連投する所といい、なんとかチャンネルにいる有名なヘンな人とよく似ていますよ。(笑)

私を何も知らないかなり下の者のように扱っているようですが、あなたの質問はすべて
分かっております。
遠まわしに言ってもご理解できていないようなのではっきりと言いますが、あなたが
「塗装にチェッキング入っても、本来のトップ材の呼吸って出来ないんだ。(ウレタンがじゃまして)」
なんてバカみたいなことを書いているから、そうじゃないですよと言っているんですよ。
分かりましたか?

>>チェックのような極細い隙間からの水分の行き来など全く意味がない
>クラフトマンが聞いたら、がっかりするだろうね。
これはある有名なクラフトマンからもルシアーからも聞いたことです。誰もがっかりは
しないと思いますよ。トップおもて面の塗装と材の呼吸に関しては私が書いたように
トップ裏面が塗装されていない限り何ら影響はありません。
仮にあったとしても、オールラッカーであろうとシーラーは必ず最初に塗りますし、
それが表面組織に浸透させ水分とヤニを止めるためのものなのでクラックからの水分は保護されます。
あなたのいうチェックからの呼吸があったとしてそんな細い一部分から水分が出入りする
ほうがトップにとってよくないのは明白です。

これでもまだ「チェッキング入ってもウレタンがじゃまして本来のトップ材の呼吸が出来ない。」
と言いますか? ヒントはいいですからきちんと自論を言ってくださいね。
それとあなたが聞いている
2)極論、環境の万全な状態ではチェッキングは起こりにくい。なぜか?
3)内部も塗装されている機種もある(マーチンではないが)。なぜか?
と今の論点との関連が意味不明です。
なぜか?はいいですから、きちんと自分で内容と関連を言ってみてください。
たぶん間違っていると思いますよ。
[2007/02/12 17:27:08]

お名前 Name: ってか?   
ビンゴ様
表面呼吸の出来る「ポリ・ウレタン・ラッカー」をギターに
使用しているメーカ等を教えてください。
セルロース化するということですね。

T社=タコちゃんですね。   
[2007/02/12 15:12:50]

お名前 Name: ってか?   
なんだかんだ言って
クラックマン様
いい勉強になってんじゃん。
[2007/02/12 15:06:02]

お名前 Name: ビンゴ   
皆様、こんにちは。

塗装のひび割れ・・・・いろいろ言い方があると思いますが、私はウェザーチェック
と呼んでいました。あれは嫌いな人は嫌いなようですね〜。もちろん見た目だけの問題
ですが…。

塗装についてはなんだか噛み合わない論議になっていますネ〜。

「ポリ」といっても「ポリエステル」もあれば「ポリエチレン」もあるし、
もちろん「ポリウレタン」もある。実はどれも「ラッカー」なんだし…。
それぞれ「番手」が違えば性能も異なる。メーカーが違えば溶剤や助剤の
配合の違いがあり、一概に「ポリはトップの呼吸を止める」とは言い切れ
ませんよ。

ポリウレタンは少ない回数で厚くなおかつ均一な塗面が得られるから、量
産品に向いているとされますが、振動を殺さない番手(塗膜の硬さ…柔ら
かさ)を薄く塗ることも出来るわけです。

ニトロセルロースを主成分とするいわゆる「ラッカー」は硬化後の脆さが
ウェザーチェック発生のしやすさにつながります。しかし、いわゆる「ポ
リ」塗装でもウェザーチェックは発生します。

クラックマン様はウェザーチェックの「見た目の」おもしろさや感想を話
したかっただけであり、音や「呼吸」への言及はほとんど的はずれな話で
すネ。

指板サイドのウェザーチェックもありますから、「トップの割れ」などと
断定できませんし、下地のポリと上塗りのラッカーの食いつきの悪さから
くる剥がれなどは、86年D18ではあり得ない話です。
一頃のT社のサイドの塗装トラブルと混同しているのではないでしょうか。

トップの「呼吸」についての見解は、ま様のご指摘が正鵠を射ていますね。
トップの裏は木地のまままですから、ウェザーチェックが「呼吸」に関係
するなど思い込みによる間違いの典型です。

ウェザーチェックは音や楽器の性能にはほとんど影響ないものと思います。
湿度変化や温度変化と関係があると思いますが、人為的につけるわけでは
ないからこそ「自然・・・偶然」のもたらす「美」を感じる人がでるわけ
です。私はウェザーチェックは気にしません…出来るとそれはそれで大歓
迎です。
[2007/02/12 15:00:26]

お名前 Name: ってか?   
まぁ、同じギターだとして
極薄のウレタン塗装のギターと
セラック塗装のギターの 音の違いって
凡人にはわからないと思うよ、それだけ繊細なんだ
それだけ製作者は拘っているものなんだ

>チェックのような極細い隙間からの水分の行き来など全く意味がない
クラフトマンが聞いたら、がっかりするだろうね。
[2007/02/12 14:57:31]

お名前 Name: ってか?   
本当は(欲を言えば)セラックなんだ、けど非常に手間と時間がかかる
ある意味代用の塗装と言うことだが
なぜ セルロース(ラッカー)なのか?
それが解れば、下地にウレタン系を塗るようなことは
普通しないね。
[2007/02/12 14:51:04]

お名前 Name: ってか?   
ま様

正直面倒くさいですね、小学生に教えているわけでもなし。
ヒント、ギターの弦の振動を殺さないほかにも 重要な意味があります。

1)シェラック、セルロース(ラッカー)の特徴を先ず知りましょう。
2)極論、環境の万全な状態ではチェッキングは起こりにくい。なぜか?
3)内部も塗装されている機種もある(マーチンではないが)。なぜか?

チェッキング云々 以前の問題なのですよ。
もう少し、調べてみてね。
 
[2007/02/12 14:42:01]

お名前 Name: ま   
ってか? さん

木の呼吸とは"空気中の水分が木に入ったり出たりすること"ということのようですね。
ということは、ってか?さんの言う
 >じゃぁ、塗装にチェッキング入っても、本来の
 >トップ材の呼吸って出来ないんだ。(ウレタンがじゃまして)
 >ビンテージのチェッキングとは全く意味が違うのですね。
の意味がよくわかりません。
これはビンテージの場合ウレタンの下地がなくすべてラッカーなのでチェックが入ることに
より、そこから木に空気中の水分が行き来し木の呼吸ができる、これが本来の姿でウレタン
下地は木の呼吸ができないから本来の姿ではないということでしょうか?

そうだとした場合、オールラッカー塗装のチェックは入った方がいいものということになり
ますが、トップの裏(ブレイシング側)は塗装がされず木地がむき出しで、そこから十分に
呼吸ができるので、チェックのような極細い隙間からの水分の行き来など全く意味がないよ
うに思えます。
[2007/02/12 13:39:43]

お名前 Name: rasta   
クラックマン様
>小生のは、トップ上の指板の左右でした。
それは指板が縮んでトップが割れたのです。
乾燥に注意しましょう。
[2007/02/12 09:59:06]

お名前 Name: ってか?   
まさん
>「本来のトップ材の呼吸」
私が、知ったかぶりして書くより
「ギター・塗装」等で検索したら わかると思うよ。
[2007/02/12 09:42:59]

お名前 Name: ま   
ってか? さん  
>本来のトップ材の呼吸って出来ないんだ。(ウレタンがじゃまして)
この「本来のトップ材の呼吸」って何のことですか?
[2007/02/12 04:13:35]

お名前 Name: ってか?   
>事実を教えたんだけどいけなかったですか?
いけなくは、無いだろうけど・・。
クラックマン様 ショックだろうな。
じゃぁ、塗装にチェッキング入っても、本来の
トップ材の呼吸って出来ないんだ。(ウレタンがじゃまして)
ビンテージのチェッキングとは全く意味が違うのですね。

まぁクラックマン様が、満足しているのだから いいんじゃない。
[2007/02/12 02:25:40]

お名前 Name: ひび男   
あー ラッカー塗装とは表記されてないんじゃない。ラッカーフィニッシュでしょ。
それって表面のみラッカーで仕上げしました、って事なんだよね。ポリの安っぽい
テカテカ感を消すにはいちばん簡単な方法だからね。勉強したいと言うから事実を教えたんだけどいけなかったですか?
[2007/02/11 23:57:11]

お名前 Name: ってか?   
そういや
あるメーカーのラッカー塗装で目止めに
使うって読んだことあるかも?
ひび男様 すんまそん

最近のマーチンもそうなんだ!
[2007/02/11 23:54:21]

お名前 Name: ってか?   
質の違う 塗装を
いちいち手間掛けてするのかなぁ。
ウレタン自体、薄く塗るのにノウハウがいるのに
更にラッカーを上塗りするなんて
経済的にも、手間的にも、音的にも
何もメリットは無いと思うのだが。

ひび男様、何処からの情報?
単なる嫌がらせ?
[2007/02/11 22:40:22]

お名前 Name: ひび男   
86年製ってトップはオールラッカーでしたっけ?下地はもうポリじゃ
なかったですか?だったらポリと表面のみラッカーの食いつきの悪さが
原因じゃないの?ポリの方が焼けが始まるのは早いしさ、へたすりゃ
ラッカーがペラペラ剥がれちゃうかもよ。クラックマンさん 大変だー!!
[2007/02/11 22:17:49]

お名前 Name: FG250   
kin様。
塗装のひび割れは「チェッキング」ですか。ウェザークラックとかヘアラインクラックと
言ってました。ご教授ありがとうございます。
[2007/02/11 21:40:31]

お名前 Name: kin   
自分の認識では、クラックマンさんのおっしゃるラッカー塗装のひび割れは
「チェッキング」と呼称し、「ヘアライン・クラック」というのは、木部の
割れで、隙間が開いてわかる程ではない状態を指すものと思っておりますが・・・
[2007/02/11 20:19:56]

お名前 Name: FG250   
クラックマン様、今晩は。
マーチンは’86年製のD28と’98年製のD18VMを所有していますが、幸か不幸かヘアー
ラインクラックは2本とも入っていません。保管方法も購入以来いままで特別なことは
していません。(一度マーチンクラックでリペアーには出しましたが)
私の場合はトップの焼けやクラックは気にならないので、飴色に焼けたトップやバリバリの
ヘアラインクラックを見ると逆に惚れ惚れしてしまいます。
マーチンほど飴色に焼けたトップやヘアーライン・クラックの似合うギターはないと思っ
ているくらいです。
[2007/02/11 20:05:47]

お名前 Name: いや   
そこまで言わなくても
[2007/02/11 19:11:03]

お名前 Name: ひび男   
質問の内容自体がせこくて、自己満足しときゃいいじゃないの。
[2007/02/11 18:11:18]

お名前 Name: クラックマン   
’86年製のD18のトップ(ラッカー塗装)にヘアライン・クラックが目立ち始め、
それが、とっても渋く、かつ、飴色に焼けたトップとベスト・マッチして
味わい深い風貌になって来ました。

そこで、ヘアライン・クラックについて語り合ったらと・・・。
例えば、
・短かったら何年目ぐらいで発生してくるのでしょうか?
(もちろん弾く度合いによって全然違うのでしょうが・・・)
・発生しないモデルもあるのですか?
・サイドやバックの発生は遅いものなのでしょうか?
・何処の部分から発生しましたか?(小生のは、トップ上の指盤の左右でした。)
・寒い所に置いたら発生し易くなるのでしょうか?
・ヘアライン・クラックはお好きですか?お嫌いですか?
等々・・・

色々、勉強させて下さい!!
[2007/02/11 17:42:19]

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