記事タイトル:トニー・ライス(クラレンス・ホワイト)のギター 


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お名前 Name: ちあき   
トニー・ライスのD-28のグレッチ製22フレット指板について
「a scale almost the same as that of a Martin dreadnought」
(THE FRETBOARD JOURNAL , #5 , Spring 2007 , P.91 )
との記載があります。
英文なので読みきれませんが、スケールが短いとか指板やブリッジをずらした
という記載はなさそうです。・・・「almost」というのが気になりますが(笑)
(1976年にHooverがナットをリプレイスした記載はありますが、スケールに
影響があるリペアではないようです。またブリッジはオリジナルサイズのリメイク
という記載がどこかにあったような気がしますが定かではありません^^;)

よって、おそらく、ではありますが「そのまま取り付けてある」だと思います。
・・・「気にせず」かどうかは不明です。

ちなみに、この特集記事では弦高、ナット幅等の実測データも記載されており、
「58957」に興味がある方には読み応えがある内容です。バックナンバーの購入が
できるようでしたらオススメです。
[2008/10/17 02:22:20]

お名前 Name: BG4556   
どなたか、お教え願います。
トニー・ライス(クラレンス・ホワイト)のD28には、グレッチのフィンガーボードが使われているのは有名な事実ですが・・・ここで、以前から疑問に思う事があるのです。
グレッチの弦長は、通常のD28より短いのですが、これをそのまま取り付けると
俗に言う『フレット音痴』になると思うのですが?
どうしてあるのでしょうか?
方法は・・・
ゝい砲擦此△修里泙渕茲衂佞韻討△襦
▲侫ンガーボード(ナットごと)をブリッジ側に、ずらして取り付けてある。
ブリッジをナット側にずらして取り付けてある。
い修梁

どんなものでしょう?

どなたか、お教え願えないでしょうか?
どうぞよろしくお願い申し上げます。
[2008/10/14 23:06:54]

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