記事タイトル:Alison Krauss sings James Taylor song 


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お名前 Name: ドブロ、募集中!   
垣内さん

>アリソンをやろうとすれば、どうしてもドブロさんがいるので、
 どなたか、よろしくお願いします! この場をおかりして!

ムー、ドブロね。
むかーし、ハワイアンギターを少しやっていましたが、
ドブロはやったことがありません。
何とか、参加したいのですが、出来ません。止めときます。

皆さんドブロ出来る方、募集中のようですよ!!!

(ジェリーのドブロは、本当にアリソンの歌にはぴったり、盛り上げますね。)
[2008/05/06 14:25:16]

お名前 Name: 垣口   
千詩亜は、お母さんがブラフォが好きで演奏されていたのを子供のころから知っていたので、フォーク&カントリーを受けてくれました。
それまで何人か当りましたが今日の若い女性は中々難しいです。
増して、アリソンやシャナイアって誰も知りませんからね。
千はクリスチャンなので、アリソンの賛美歌のような音楽と旨く合っているような感じです。

アリソンをやろうとすれば、どうしてもドブロさんがいるので、
 どなたか、よろしくお願いします! この場をおかりして! 
[2008/05/05 23:47:55]

お名前 Name: 和田   
垣内さん

これまた珍しいコラボレーション画像、ありがとうございます。
とても気に入りました。
>シャナイア・トゥエインの『Fronm this moment on!』はやりたい1曲です。 
 千詩亜も気に入っている曲です。

これは是非、天満音楽祭では、発表お願いします。
シンシアさんもお気に入りとのことですか・・彼女(歌う人の)気持ちが一番、
大事ですものね。
是非彼女の気持ちを大事にしてあげてくださいね。

彼女は、大型歌手の素質十分だと思っています。
それと、Arison のUNION BANDみたいなのがいれば良いですがね。
(今も、アットホームの感じがあっていいバンドですよ。)

又いい曲がありましたらお知らせください。
皆さんから頂いた”別れの歌”のレスの総集編で131の名曲
がリストアップされています。
是非、ご参考にしてください。

シンシアさんにもよろしくお伝えください。
[2008/05/05 16:10:57]

お名前 Name: 垣口   
和田さん、ありがとうございます。
 東京には、今年、liveしたいので、決まれば連絡しますよー。

「天音祭」では、シャナイア・トゥエインの『Fronm this moment on!』はやりたい1曲です。 千詩亜も気に入っている曲です。
 http://www.youtube.com/watch?v=HC-QIzoIW9U&feature=related
アリソン&unionがbackを付けています。
アリソンとシャナイアは中がよいそうですね!
[2008/05/05 11:40:11]

お名前 Name: 和田   
垣口さん

初めまして。
やっぱり見つかってしまいましたか。

天満音楽祭では、本当に盛り上げていただき、ありがとうございます。
いつも後ろのほうで、見ていましたが、センシアさんの歌声を聴いて
とても感動しました。

私は、仕事ばかりに明け暮れていた自分を反省して、6年まから青春時代に
お世話になった音楽で、お世話になった土地(大阪)に恩返しをしたい、
そんな気持ちで、この音楽祭に会社ごと参加しています。
そして自分自身も、楽しんでいます。
それと毎年、盛大になる音楽祭とともにセンシアさんみたいな魅力的な大型新人が
出てこられる事をかげながら応援しています。

佐野さんとは、03年に、天満音楽祭のナイトライブで二人で出演しましたが、その後
プロに転向されて以来、出演はありません。
でも、娘の結婚式やお客さんのセレモニー等には、出演して二人で楽しんでいます。
36歳の歳の開きはありますが、歌えば同い年(言い過ぎか??)、
と思っています。

センシアさんの後ろで、ギター弾いている人、うらやましくいつも思っています。
私も後、数年で、定年になりますが、この音楽祭にもっと積極的に参加したいと
思います。

是非、このサイトとともに、天満音楽祭をよろしくお願いいたします。
センシアさんのますますのご活躍、陰ながら、心よりお祈り申し上げます。

一度、センシアさんや皆さんとお話してみたいですね。
[2008/05/04 22:25:15]

お名前 Name: 垣口   
はじめまして。千詩亜の事務所の代表・垣口です。
googleの検索サイトを見ていましたら、千詩亜を紹介して頂いてる記事を発見! 
まこと有難うございます。
和田さんは、天音祭に佐野さんと関わっておられるご様子ですが、今年も出られるのですか? その時は声をかけてください!
開催の10月迄まだ時間ありそうですが、あっという間なので、この連休に、これからの曲の選考を考えていましたー。

私は、Alisonの大ファンです。 
アメリカでアリソンの公演に3度行って涙したという先輩方からアリソンのことを聞き、それから聴き出して、今は虜になっています。 それで、
2月22日に千詩亜でWhen you say nothing at allをチャレンジしたのですが、練習時間がなく少なく未消化に終わりましたので、youtubeにはupするのを控えました。
今後、千詩亜が歌えるアリソンを曲を絞って、どこかのステージで歌いたいと思っています。
千はまだ若いので、アリソンの熟色気は出せないのは仕方なく、また違った雰囲気にならざるを得ませんが、その辺りはご容赦になるかもですが・・。

今後ともよろしくお願いします。
[2008/05/04 12:01:07]

お名前 Name: 和田   
皆さん

こんにちは。

The Rose という歌をご存知でしょうか?

Some say love it is a river
That drowns the tender reed
Some say love it is a razor
That leaves your soul to bleed
Some say love it is a hunger
And endless aching need
I say love it is a flower
And you its only seed

It's the heart afraid of breakin'
That never learns to dance
It's the dream afraid of wakin'
That never takes the chance
It's the one who won't be taken
Who cannot seem to give
And the soul afraid of dyin'
That never learns to live

When the night has been too lonely
And the road has been too long
And you think that love is only
For the lucky and the strong
Just remember in the winter
Far beneath the bitter snows
Lies the seed that with the sun's love
In the spring becomes the rose

青山さん訳詩

人は言う 愛は濁った川の流れのようだと
弱く傷つきやすい人を飲み込んでしまうと
人は言う 愛は冷たい刃のようだと
人の心を容赦なく切りつけると
人は言う 愛は飢えのようだと
どれだけ求めても満ち足りることのないものだと
私は言うわ 愛は花だと
そしてその大切な種が、あなたなのだと

傷つくことを恐れる心では、
楽しく舞うことができない
夢から覚めることを恐れていては、
チャンスをつかむことができない
奪われることを拒む臆病者は、
与える優しさを知ることがない
死を恐れていては、
生きることの意味を学べない 

ひとりで寂しく過ごす夜や、
目の前の道を遠く長く感じるとき、
また、愛は心と運の強い人にしか
やって来ないものだと思ってしまうとき、
どうか思い出して
厳しい冬、冷たい雪の下で寒さにじっと耐える種こそが、
暖かい太陽の恵みを小さな体いっぱいに受けて、
春、美しい薔薇になれるのだということを

この曲は有名ですので、ご存知と思いますが、
この名曲は1979年の映画『ローズ』でジャニス・ジョプリンをモデルにした
主人公を演じてアカデミー賞にノミネートされたベッドミドラーさんという
女性が歌う曲です。

とても歌詞が良いので、ウエディングソングでよく歌われます。
この歌、実は、私たちが秋に開催している天満音楽祭で常連として
出ていただいている、”千詩亜(センシア)”さんがユーチュブに
登録して歌ってくれています。

このサイトでは前にも少しご紹介しましたが、聞いてあげてください。
なかなかのものですよ。

私と一緒に歌っている佐野安佳里さんともども、是非応援お願いします。

千詩亜(センシア) The Rose

http://jp.youtube.com/watch?v=2hdPEt9KhF0&feature=related
[2008/04/26 17:24:38]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
和田さま
太郎八さま

☆JENNIFER CLARKE
☆MAJELLA MURPHY
いいですね。
いずれBreakの予感がしますね。

日本でも、どこかのバルコニーから
こんな放送を始めないかなと思ってしまいますね。

太郎八さんのおかげで、
世界がどんどん広がって感謝です。
こんなスレッドは、ずっと続いてほしいものですね。
[2008/04/13 12:03:07]

お名前 Name: 和田   
太郎八さん

>決してうまくはないですが、彼女のこのセンス、くすぐられます。
うまく育ってほしいなー、って思います。

なるほど。むこうは層が深いですね。
雰囲気は十分ですね。
特にギターの雰囲気はうるさい周りの雑音を気にせず
感じを出してますね。

雰囲気の良い人、もう一人見つけました。
http://jp.youtube.com/watch?v=TMtSdT7GYzQ&feature=user
やっぱり英語が上手い。
当たり前か?
[2008/04/12 22:33:47]

お名前 Name: 太郎八   
周り巡って戻ってきたところで、、、

たまたま見つけた娘さんですが、

☆ MAJELLA MURPHY / Lunchitime
http://jp.youtube.com/watch?v=05LRRH9OLR0&feature=related

決してうまくはないですが、彼女のこのセンス、くすぐられます。
うまく育ってほしいなー、って思います。
[2008/04/12 15:31:53]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
和田さま
太郎八さま

>このご紹介いただいた歌手は、スレの主、アリソンの歌心に通じます。

いやぁ、まさにその通りですね。
ナンシーの"Boots of Spanish Leather"
太郎八さんに、指摘されるまで、
ジェリーのドブロは気がつきませんでした。
やはり、すばらしいですね。

周り巡って、アリソンのところに戻ってきた感じがしています。
こちらこそ、感謝です。
[2008/04/08 00:47:36]

お名前 Name: 和田   
ハラカンダ大好きさん
太郎八さん

Nanci Griffithのご紹介ありがとうございます。
私も大好きになりました!
アメリカのカントリーの深さを感じる演奏ですね。
>ご紹介の映像、たしかにジョン、デレデレですね。
無理もないと思います。
私ももしその場面であれば、だらしない顔で歌っているでしょうね。

3年前にオーディオでネットのお友達になった方がいます。
その方も彼女のファンで下記の感想を述べられていましたので
一部分、ご紹介します。
(彼のサイトです)
http://countrymusic.jp/next24.html

Nanci Griffithは他のどんな歌手とも違う、独特の歌声を聞かせます。
自作曲も歌うシンガーソング・ライターでもあります。あまり細かいジャンル分けを
するのは嫌いですが、フォーク・カントリーという言葉がピッタリと当てはまる歌手
です。しかし、間違いなくカントリー出身ですし、ナッシュビル業界とも繋がりがあり、他のカントリー歌手との共演もよくしています。
どこにもアグレッシブなところがなくて、聞きやすい歌は親しみやすくて、万人に
愛されるでしょう・・(以上抜粋)

ギターの3フィンガーピッキングがとても丁寧にリズムよく弾いていますね。
この様な落ち着いた演奏ほんとにほっとします。
このご紹介いただいた歌手は、スレの主、アリソンの歌心に通じます。

心より御礼申し上げます。
[2008/04/06 18:29:36]

お名前 Name: 太郎八   
横レス、失礼します。

ハカランダ大好き さん
Nanci Griffith 出ましたね!
つられておじゃまします。

ご紹介の映像、たしかにジョン、デレデレですね。
Nanciさんも、はや今年で御トシ55歳におなりです。
大御所とまではいかなくとも、すでにベテランの域に達していますね。

ご紹介の音源に張られたリンクから、ワタシ好みのものめっけました。
ベリベリ・サンクスです。

☆ Boots of Spanish Leather - Nanci Griffith
http://jp.youtube.com/watch?v=k1KxthvX1Ms&NR=1

例のトランスアトランティックのセッション!
元ペンタングルのダニー・トンプソン(b.)
カパーケリーのドナルド・ショウ(acc.)
ドブロはジェリー・ダグラス

内容も、すばらしい!!
[2008/04/06 09:56:19]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
和田様

さのあかりさん、素敵な方ですね。
そんな方と一緒に歌えるなんて、うらやましいです。
太郎八さんからご紹介いただいた、Mariee Siouxも素朴な感じが良いですね。
日本では、もう生ギター1本で弾き語りをするような、
こんな素朴な女性歌手はなかなか見られないですね。
あるいは、なかなか表には出てきにくいというか・・。
なぜなんでしょうね。レコード会社の思惑でしょうか。

先に紹介したJohn Prineですが、可愛い女の子とも歌う機会があるようです。
デレッとしてどうしょうもない感じですが、相手はNanci Griffithです。
http://www.youtube.com/watch?v=AAfwiOxaRbk&feature=related

そして
Nancyのソロもなかなかです。もう、ご存知かもしれませんが、
http://www.youtube.com/watch?v=VAEiVs0kJko&feature=related

でしゃばってすみません。
この辺で。
[2008/04/06 08:13:10]

お名前 Name: 和田   
ハカランダ大好きさん

 John Prineさんのご紹介ありがとうございました。
素朴なギター、とても親しみが持てますね。
>みなさん落ち込んだときに聴く歌ってありますか。
 もう、これ以上どうしょうもないっていう時に。
・・・人間だったら、皆ありますよ。
そんな時アリソンのような音楽を聴くのは良いですね。
ここで紹介いただいた人たちは、そんなときに聞けばいいと思います。

ある心理学者の話ですが、
悲しいと思うときは、明るい音楽より、やや暗い悲しい音楽が心に
良いそうです。
クラッシックのレクイエム(鎮魂曲)は、そのためのものなのでしょうね。
ベルディーのレクイエムはよく聞きますが、レクイエムの中でも
かなり物悲しい、重い曲ですが、私をいちばん慰めてくれる曲です。

それから、サウンドオブミュージックのマリアさんではないですが、
自分の好きなこと、昔の楽しい出来事を考えながらすごすのも良いですね。

まだあれば、ご紹介ください。
[2008/04/04 22:35:18]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
おはようございます。

みなさん落ち込んだときに聴く歌ってありますか。
もう、これ以上どうしょうもないっていう時に。
私の場合、みなさんよくご存知だとは思いますが、
John PrineのアルバムFair & Squareから‘Glory of True Love’なんです。
Youtubeではみつからないようですが、
かわりに我々の70年代を思い起こさせるようなビデオを見つけました。

http://www.youtube.com/watch?v=_8nvXgYkNRg&feature=related

男ですみません。
[2008/04/04 05:11:53]

お名前 Name: 和田   
太郎八さん

>自分ばかりレスを重ね、ゴメンナサイね。。
とんでもございません。
どんどん重ねてください。

とてもアマチアぽくって良いじゃないですか。
どこかにいそうな彼女ですね。

前にも紹介しましたが、時々一緒に歌っている彼女です。
36歳も違いますが、歌心を持っています。
聞いてやってください。
http://jp.youtube.com/watch?v=YdTcFPM0nik

またそのほかにいい女性ボーカリストがいればどんどんご紹介ください。
[2008/04/02 20:59:51]

お名前 Name: 太郎八   
ここまで深く潜ってこられる人、いるのかなぁ、、なんて思いつつ、、

>皆さん、カントリーでいい曲があれば是非ご紹介ください。

カントリーっていうよりも、スタイル的にはトラッド系になりそうですが、

 ◇ Mariée Sioux

http://jp.youtube.com/watch?v=2ZnF8toKiLI&feature=related

たまたま見つけたフォーキーな娘さんです。
まるでフォークリバイバルの頃にタイムスリップしたかと錯覚するような
雰囲気を持っていて、ピッチが若干不安定なところも、かえってくすぐら
れます。
で、かなり気になる存在です、自分にとっては。

あ、和田さんはじめ皆さんご紹介の曲から、また派生的にいろんな人や曲
に出あわせていただいております。まるで、汲めども汲めども・・・で、
ほんと、サンクスです。

自分ばかりレスを重ね、ゴメンナサイね。。
[2008/04/02 14:43:25]

お名前 Name: 和田   
太郎八さん

美人のAimee Mannのご紹介ありがとうございました。
色々調べると、彼女は"i am sam"の一曲目を飾る
ビートルズの"Two Of Us"を歌っていますね。
とてもリズミカルでいい曲です。

http://jp.youtube.com/watch?v=kVmQ_B7M0WI&feature=related
(Aimee Mann & Michael Pennとデュェットでの曲です。)

皆さんに紹介いただきレパートリーがだんだん増えていきます。
感謝です。
[2008/03/30 21:56:26]

お名前 Name: 和田   
染村さん

ご登場ありがとうございます。
"In The Palm of Your Hand" ですね。
実は私、昨日からこの曲をマスターしようと今練習中です。
コードがすばやく変わり軽快な演奏が出来そうです。
ご参考まで)ライラックは
http://www.azchords.com/a/alisonkrauss-tabs-21670/inthepalmofyourhand-tabs-206686.html
です。
最初のイントロ
G-C2-G-C2 (use finger roll 6-2-4-3 on G=320033 and 5-2-4-3 on C2=x32033)
この音が発見(作れて)出来て幸せな気分になっています。

PS3さん

博学なところで、是非この美しい詩を訳していただけませんか?
[2008/03/30 13:45:53]

お名前 Name: 染村 哲也   
和田様

"In The Palm of Your Hand" 良い歌ですね。自分がお金持ちでも、貧乏でも、その
ようなことは大して重要なことではなく、神に守られていることで幸福を感じることが
できる、といった歌詞でしたでしょうか。
[2008/03/30 11:00:15]

お名前 Name: 和田   
あいそめさん

朝早くからのご出馬、ありがとうございます。
ハードタイムズは、フォスターが苦難のときに書き上げた作品ですね。
そのため、多くの熟年のシンガーが歌っています。
歳を重ねていくに従い、自分ではどうしようもない
人の死、別れ、失敗、・・・人生悲哀を感じるのか、この歌が心の友として
愛される理由なのでしょう。

私の愛するすっかり変わってしまったリンダもケイト&アンナとともに
歌っていました。
http://jp.youtube.com/watch?v=VjwPH-F8Vg4
[2008/03/30 10:26:15]

お名前 Name: あおいそめ   
和田さま
EosterのHard Time,よく知られたフォスターですが、
なぜか、日本ではあまりポピュラーではないようです。
わたしも,ダーク・パウエルの演奏でフォスターだと知りました。
Hard Time Hard Time come again no moreと歌いながら,
真実は南北戦争のころの、まさにアメリカの”苦難のとき”に、
しかも戦争のさなかに極貧で死んだフォスターの書いた曲のせいか、
歌詞の裏の悲しさを感じます。
泣くまいとして、笑っている、そんな曲ですね。
[2008/03/30 06:01:17]

お名前 Name: 和田   
あそれから、このアルバムに入っていました10番目の
 In The Palm of Your Hand 
優れた作品です。
ユーチューブにありましたので、ご紹介します。
http://jp.youtube.com/watch?v=XBX6Hxk1pl0&feature=related
[2008/03/29 13:11:11]

お名前 Name: 和田   
皆さん

こんにちは。
期末の週末、皆さんいかがお過ごしですか?
私は、しがないサラリーマンの習性でいつもの数字集めに忙殺されておりました。

音楽も少し遠ざかっていましたが、アリソンがブルーグラスのコックスファミリーとの
共演がすばらしいと教えてもらいアマゾンで購入したCDを久しぶりに聞いています。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?%5Fencoding=UTF8&search-type=ss&index=music-artist&field-artist=Alison%20Krauss%20and%20The%20Cox%20Family

とても素朴な歌ばかりでほっとするような歌声を聴いて満足しています。
彼女は、デビュー当時の写真を見るとそんなに美人でもない歌手と思いましたが、
最近のアリソンは惚れ惚れとするくらいの色気が出てきたように思います。
コックスファミリーには失礼な言い方ですが、この写真、アリソンが際立って
美しく見えるのは私だけかな?

それから、ユーチューブでアリソンが私の持ち歌、ビートルズの”I Will”
を彼女らしく、カントリーぽっく歌っていましたので、
ご紹介します。

http://jp.youtube.com/watch?v=WeVF9tyYqb8

音楽って本当にいいね!
[2008/03/29 12:50:49]

お名前 Name: 太郎八   
こんばんは
またまた失礼します。
『Hard Times』がらみで・・・

 Syd Straw

この人、はっきりいってそんなにうまくもないし、
そんなにセンスがいいとも思わないけど、(失礼!)
アルバム 『SURPRISE』のなかで取り上げている『Hard Times』
これは光っています。

Ry Cooderのサポートで、
他の曲とはまったく次元の違う作品に仕上がっています。
この一曲のために、わたしゃCD買っちゃいました。
残念ながら、YouTube にはアップされてないようですね、この曲。

それと、わたしゃあんましウタものにゃ詳しくはないんだけど、
最近気になってる女性のひとりが 
 Aimee Mann 
彼女、ルックスもかなり・・・です!

http://jp.youtube.com/watch?v=wpaYk7LiM3A&feature=related

ハカランダ大好き さん
>Mary Black
いいですよね、ワタシもだいすきです。
いまや、アイルランドを代表する女性シンガーになりましたね。
[2008/03/21 00:45:38]

お名前 Name: 和田   
ハカランダ大好きさん

Mary Blackをご紹介いただき、ありがとうございます。
Mary Blackはアイルランドの有名な歌手ですね。

アイリッシュ音楽は、ブルーグラスやカントリーソングの
原点といわれるように、アメリカフォークを好きな方は、
このアイリッシュ音楽を聴くと懐かしい郷愁の念が湧き上がります。

したがって、アイリッシュサウンドはアリソンクラウシスの音楽の源と
いえるような気がします。
アリソンの好きな方はどこかアイリッシュを好み、この様に
Mary Blackまでたどり着いてしまうのかもしれませんね。

50歳を少し超えたまだまだ元気なMary Blackのライブを見つけました。
        Song For Ireland
http://jp.youtube.com/watch?v=WbDuk8l8Jjg&feature=related

皆さん、カントリーでいい曲があれば是非ご紹介ください。
[2008/03/20 14:06:02]

お名前 Name: 和田   
太郎八さん

Kate & Anna McGarrigleご紹介ありがとうございます。
この”ハードタイムズ”はKateの息子さん、エミールハリス、メアリーブラック
と大御所ぞろいの貴重なる映像ですね。
確かになかなか見ることが出来ませんよね。
感動映像です。
私はこの”ハードタイムズ”が大好きで、フォスターの歌をよく歌っている
ロジェー・ワグナー合唱団のCDにてよく聞いていました。
”人は喜び求めながら、ああ望みはかなく
    歌は小さな願いこめて、ああ星のささやき ”
アメリカの荒野で働く人々が、つらい仕事を終え、ささやかの安息を求めて
夜空の星の向かい、歌い続ける民衆の歌だと思います。
    歌より教えられる、我が人生です。
[2008/03/20 13:40:28]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
太郎八さま

Kate & Anna McGarrigle、聴かせていただきました。
ありがとうございます。

私のレス↓は余計なレスで申し訳ありません。
以後、差し控えます。
[2008/03/20 08:51:43]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
こんばんわ

Hard Timesは、Bob Dylanがオリジナルだとばかり思っていました。
違うんですね。
ところで、Mary Blackの名前が出てきました。
彼女のアイリッシュ サウンドもなかなか良いですよね。
私がMary Blackを初めて聴いたのは、
PutumayoのCeltic Tidesというアルバムの中で歌われている”Both Sides The Tweed”という曲です。
残念ながらYoutubeではないようです。

そのかわり、どこかで聞いたことがあるこの曲を紹介させてください。
http://jp.youtube.com/watch?v=TNjrHmuaZT0
[2008/03/20 02:36:07]

お名前 Name: 太郎八   
こんばんは、
お礼なんてとんでもないです。
でも、彼女の声、一度でいいから生で聴きたかったです。

えーと、また脱線します。

30年も前、不思議な声に出遇いました。Kate & Anna McGarrigle
今、映像で視れるなんて、とてもハッピィです。

http://jp.youtube.com/watch?v=4YrfLnlrquo

ここでは、ハードタイムズをエミルーやメアリー(ブラック)と一緒に歌っています。
12年前の映像ですけど。あ、先刻、ご承知かもしれませんね。
[2008/03/19 02:34:19]

お名前 Name: 和田   
太郎八さん

こんばんは。
エバさんのご紹介ありがとうございました。
再度、御礼申し上げます。

”Fields of Gold ”黄金色の草原
私の買ったCD”Song Bird”の一曲目を飾っています。

http://jp.youtube.com/watch?v=iDMqFvh5Lcs

この曲を聴きながら下記の対訳を眺めてください。
今は亡きエバの優しさが我々の心に迫ってきます。


大麦の草原を西からの風がそよぐ時
君は僕の事を思い出すだろう
君は空にかかる嫉妬深い太陽の存在すら忘れてしまうだろう
黄金色の草原を二人で歩く時には

彼女は恋人を大麦の草原に連れ出し、しっかりと彼を見つめ
そして彼の腕の中に倒れこみ、その髪は広がった
黄金色の草原の中に

ずっと私のそばにいて、私の恋人でいてくれますか?
この大麦の草原で
嫉妬深い空にかかる太陽の存在を忘れていられますか?
この黄金色の草原で

西からの風が大麦の草原を
まるで恋人たちのようにそよいで行くのごらんなさい
彼女の唇を唇でふさぐ時、彼女の体が揺らぐのを感じなさい
この黄金色の草原の中で

僕は軽々しく約束などしない
約束を破って来たこともある
けれども残された日々の中で僕は誓う
この黄金の草原をともに歩いていくことを
この黄金の草原をともに歩いていくことを

大麦の畑で過ごしたこの夏の日々から長い年月が流れた
沈み行く太陽の中を走り回る子供たちをごらん
この黄金の草原の中を

大麦の草原を西からの風がそよぐ時
君は僕の事を思い出すだろう
君は空にかかる嫉妬深い太陽に向かい
語ることが出来るだろう

黄金色の草原を僕らが歩く時
黄金色の草原を僕らが歩く時
黄金色の草原を僕らが歩く時


音楽って良いなー
ありがとうエバ。
[2008/03/17 21:24:43]

お名前 Name: 和田   
PS3さん

こんばんは。
eva cassidyのコメントその通りですね。
>”もうEva Cassidyが出て来ることはありませんが、どこかに(別のEva)が出てくる でしょう。”
PS3の対訳、さすがですね。
”なくなった人の悲しみを嘆くより、これから生まれる人を我々が育てよましょう”
アメリカの心の広さを感じるくだりですね。

私が時々訪れる方のサイトにもこのEva Cassidyの感想がありましたので
ご紹介します。
(私と同じ団塊の世代の方で、JBLパラゴンというオーディオの愛好家です。
 女性ボーカルの愛好家でもあります。アリソンもその方からの紹介です。)
”JBL パラゴン”と検索すればその方のサイトにたどり着けますよ。

一部、下記紹介します。

なんという素晴らしい歌手だったことか・・
天才的な歌を、僅かにこの世に残して夭折した天才歌手!エヴァ・キャシディ!
この僅かなスペースでEva Cassidyを語るなど、到底出来るものではない。
上手いとか下手とか、そういう世俗用語など、何の意味があるというのだ。
人はただ、彼女の魂の歌に耳を傾けるべきなのです。

心で聞く歌というのは、まさにEva Cassidyの歌を言うのだ。
これらのCDの元をただせば、Eva Cassidy の両親が、愛娘を偲んで制作したCD
であった。
しかし、聞くべき歌を知る人々は、彼女の歌に感動し、そのCDは多くの人に愛されて
世に広まった。
魂を歌う歌手、エヴァ・キャシデイの賛歌を、もう少し述べよう。
鳥として生まれたからにはさえずらずにはいられないように、唄うべくして生まれ出
た歌手がEva Cassidyです。
この世に神が存在し、魂を揺さぶる歌手を地上に使わしたということがあるならば、
エヴァはその一人です。
ソルトレイク・オリンピックのフィギュアスケートで、女子シングル3位になった
ミッシェル・クアンが、彼女の歌を使いました。
クアンは悲願の金メダルをこのオリンピックに賭けていましたが、銅メダルに終
わった後、エキシビションのスケーティングで使ったのが、エヴァ・キャシディの「FIELDS OF GOLD」でした。
まだ、Eva Cassidyが、そんなに世に知られる前のことでしたから、日本人のほとんどは、たいして注意も払わなかった筈です。
「FIELDS OF GOLD」の曲をバックに、エキシビションで滑り終わった時、滅多に涙を
見せないクアン選手が大粒の涙を流しました。
四年間の思いがあまって流した涙は、頬を濡らして止めようがなかった。
エヴァの歌と共に心を込めて表現力いっぱいに滑り終わったクアン選手に、私は心の中
で拍手を送り続けました。

エバの歌声を聴いて皆、同じ気持ちになるのだと思いました。
素晴らしい歌手に心からの拍手!
[2008/03/17 21:10:13]

お名前 Name: 太郎八   
ほんに、大陸棚からずり落ちてきましたねぇ、このスレ。

PS3 さん
『imagine』ゲット!ですか。
ほんと、どーしてあんまり知られてなかったんでしょーかね、イーヴァさん。
あちらじゃ、結構フォロアーもいるみたいですけどね。
CDもかなり売れてるみたいだし、、

日本でもチェックしてる人はいるみたいです。
某地方都市の"塔円盤店"にも何枚かCD置いてありますしね。

シェーラちゃん、めっけー!
そんな感じです。ほんと、楽しみな娘です。
CDもほしいなっと。。

和田 さん
歌詞やTABのサイト、こんなのあるんですね。しらなかったぁ。
早速お気に入りに登録しましたよ。
謝謝。
[2008/03/17 03:21:07]

お名前 Name: PS3   
和田さん

先週のステイシー・ケントチェックしました。ブリティッシュの女、アメリカ人とは
違います。彼女なかなかいいですね。

太郎八さん、
Eva Cassidyチェックして、Imagineがカートに入っています。
お奨めのTime After Timeには1曲目にKathy's Song入っていますね。
American TuneにもタイトルどおりPaul Simonカバー。

なぜ彼女を知らなかったのしょうね。
少し聴いただけでも伝わってくる感動って、
気になって彼女のサイトを覗いてみたら、無名で夭折したシンガーについて以下のくだり。

せっかくですので引用して下手ですが翻訳してみます。

Support the hardworking musicians in your area by attending live performances.
貴方の地域でライブパフォーマンスをやっている懸命なミュージシャンを応援してください。
Go out to the little clubs and restaurants that offer live music, and if you 
like what you hear, tell the performers! 
音楽をやっている小さなクラブやレストランにに出かけて、聴いてみてよかったら出演者に
伝えてください。
Clap long and loud! And if they're selling CDs and tapes from their guitar cases, as Eva once did, support their talents and efforts that way too. 
長く大きく拍手を! そして、かつてエヴァがやっていたように、彼らがCDやテープをギター
ケースから取出して売っていたら、買ってやってください。
彼らの才能と努力をサポートしてください。
As someone once wrote in the Guestbook, "There will never be another Eva Cassidy, but there will be someone else." 
ある人がゲストブックに書いていました。
”もうEva Cassidyが出て来ることはありませんが、どこかに(別のEva)が出てくるでしょう。”

CDが来るのが楽しみです。
[2008/03/16 16:10:02]

お名前 Name: PS3   
皆様こんにちは。
思い切りもぐっていますね。
昼下がりにコーヒー淹れて楽しんでおります。

別スレでの太郎八さんのご紹介で、シーラ・ハルちゃんという天才少女に会えました。
ありがたやです。まったく音楽のつながりは尽きないですね。

シエラちゃんがアリソンとユニオンステーションに出ていまして。
>http://jp.youtube.com/watch?v=4GU5hWdaQfY&feature=related
彼女は6thグレード、まだ5、6年生!
http://jp.youtube.com/watch?v=XDZ9PN5K06Q&NR=1

彼女のインタビュー
http://jp.youtube.com/watch?v=_hts7HEIhok&feature=related
話に出ますが、アリソンクラウスからの大きな影響を受けたようです。
彼女にとって、音楽はワーク(働くこと)ではなくて、しなくてはならないこと。
天賦の才能をもった少女の登場、大きく成長して欲しいですね。
[2008/03/16 14:43:59]

お名前 Name: 太郎八   
和田 さん
早速のご購入ですね。
イーヴァさん、ほんといいです。

自分はアルバムとしては『Live At Blues Alley』にぞっこんなのですが、
曲としては、
・I Wandered by a Brookside / アルバム『time after time』所蔵
・Danny Boy / アルバム『imagine』所蔵
これら、ほんと涙が出そうです。
もちろん What a ... もそうですが。
[2008/03/16 00:18:31]

お名前 Name: 和田   
太郎八さん
皆さん

休日の午後はいかがお過ごしですか?
私は、花粉の多い昼下がりはギターとオーディオのメンテナンスををしながら
一昨日、アマゾンから届いたEva Cassidyの"Song Bird"というアルバムを
聞いていました。
最後に、”オーバーザレインボー”やはりこれが彼女のギターと歌がマッチしていて
一番気に入っています。
先ほどより、ギターをコピーしていますが、簡単なアルペジオだと思っていましたが
なかなか難解なギター進行です。
私の腕では少し時間がかかりそうです。
歌はもっとかかりそうです。難しい!
1カポでGからのスタートです。
ライラックがありましたので、トライする方はご参考まで。
歌、コード
http://www.azchords.com/e/evacassidy-tabs-1363/overtherainbow-tabs-13412.html
ギタータブ
http://www.azchords.com/e/evacassidy-tabs-1363/somewhereovertherainbow-tabs-13414.html
アリソンから発展して色々な音楽が楽しめます。
皆様に感謝です。
[2008/03/15 18:32:45]

お名前 Name: 和田   
太郎八さん

ご登場、ありがとうございます。
また、素晴らしい歌手の紹介ありがとうございます。
調べるとEva Cassidyは、33歳の短命でこの世を去っていますね。
残念なことですが、”素晴らしい人は早く亡くなる”のかもしれません。
彼女のギターと歌の凄み、Eva Cassidyならでは演奏です。
また一つ、新しい発見をしました。
感謝です。
[2008/03/09 00:02:14]

お名前 Name: 太郎八   
和田 さん、みなさん、こんばんは
お呼びですか?

アリソンでもステイシーでもないのですが、惜しい人でした。
Eva Cassidy

http://jp.youtube.com/watch?v=eUwTdqPkluY&feature=related

恥ずかしながら、ワタシも最近まで知りませんでした。
他の曲もステキです。
ワタシの大スキな What A Wonderful World も歌っています。
33歳、あまりに短かすぎました。

割り込み、お許しを。
[2008/03/08 22:24:31]

お名前 Name: 和田   
太郎八さん

敬称の”さん”が抜けていました。
ごめんなさい。
何の恨みもありませんので、あしからず。
[2008/03/08 13:24:24]

お名前 Name: 和田   
ハカランダ大好きさん

いい雰囲気のアリソンライブ、ご紹介ありがとうございます。
本当にいつ聞いてもよいDVDですね。

柔らかな陽が射す休日の午後に、ふと聞きたくなるのがアリソンの歌声です。
それと、最近、ぞっこん惚れている歌手がいます。

ステーシーケント。
ニューヨーク出身ながら、ロンドンを拠点に活動するシンガーです。
学生時代にはパリに住みフランスの音楽、文学に造詣が深い知的な雰囲気があります。
それでいて爽やかで、穏やかで、チャーミングで、キュートで・・
ジャズが本業ですが、ポピラー音楽を歌っています。
残念ながらバンドの中に旦那がいて、仲良し、これが少し私は・・
まあいいいでしょう。

特に、 太郎八が好きな  What A Wonderful World 
これは、”市街電車で朝食を”というなんかどっかで聞いたことのあるような
名前のアルバムの中の最後の曲に選定されていました。
最初は、ステーシーの呟きにも似た歌声とアコースティックギター一本の
伴奏で、ジャズコードの進行とともに静かに始まります。
ピアノが入り、続いてベースとドラムのリズムが静かに入っていきます。
サッチモとは少し違うWhat A Wonderful Worldでした。
(これはアルバムしか雰囲気は出ないようです。)

アリソンファンの皆さん聞いてください。
気に入るかもしれませんよ。

http://jp.youtube.com/watch?v=7NScBJtKkrk
[2008/03/08 13:21:51]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
和田さん

確かに。
一緒に歌ったほうが、まちがいなさそうです。
どちらにしても、結局涙で声を詰まらせて、
拍手を浴びながら途中退場ということに・・。

ところで、私の好きなAlisonのライヴから一曲。
ケンタッキー、ルイスビルでのライヴDVDですが、
コンサートの挨拶の途中で男の裸像を指差して絶句するところが、
Alisonらしくて愉快ですね。
この画像では見れませんが。

http://www.youtube.com/watch?v=Rsm89C6vqoU
[2008/03/08 09:27:44]

お名前 Name: 和田   
ハカランダ大好きさん

またまた、良い選曲ありがとうございます。
でも、最後まで歌えるかな?
私は、無理かもしれません。
もし歌うとすれば、こんなデュエットにしたいですね。

http://jp.youtube.com/watch?v=Fp5X4MBIbLs&feature=related
[2008/03/07 22:29:51]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
和田さん

お嬢さんが、ご結婚されるとのこと。
心より、お祝い申し上げます。

うちの娘は、まったく予定はありませんが、結婚式には密かにこれをやろうと、
いまから決めている歌があります。
娘が一緒に歌ってくれるといいのですが。
サウンドトラックはDチューニングですね。
http://www.youtube.com/watch?v=nj_NPN0Iy3w&feature=related
[2008/03/07 21:28:10]

お名前 Name: 和田   
ハカランダ大好き さん
PS3さん

アリソンに関しては、色々有名なミュージシャンが関っているのですね。
エリッククラプトンも彼女のファンだそうで必ず彼女のCDを買うと云われています。
アメリカで長く過ごした友人によると、アメリカでは凄い人気で、本人は3回
コンサートに行って涙したというのです。

Doc Watson, Ricky Skaggs & Alison Krauss
すごいコラボレーションですね。
こんな音楽は紹介されなければ見れません。
それぞれの個性が合わさって見事な音楽になっています。
PS3さん、ありがとうございました。

アリソンの関係が深いアランジャクソンのRemember When 聞かせ頂きました。

これから嫁ぐ末娘の事を思い、涙が止まりませんでしたよ。
ハカランダ大好きさん、こんな素晴らしい音楽に出会えたこと
ありがとうございます。
感謝です。
音楽って良いですね。
ねえ、皆さん。
[2008/03/07 09:36:13]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
すみません。
アリソンではありませんが、これはどうでしょう。
午後のTea Timeには最高だと思います。
私の一押しです。
アランジャクソン
http://www.youtube.com/watch?v=2Y4NTXT96EM
[2008/03/06 23:19:31]

お名前 Name: 和田   
昼下がりの時間、私も書類を整理しながらアリソンを聞いています。
これも良いですよ。
Alison Krauss-A Living Prayer 
http://jp.youtube.com/watch?v=tLZAWtdFhio&feature=related

Alison Krauss + Yo Yo Ma Slumber my darling 
http://jp.youtube.com/watch?v=Xftn_mV7czA&feature=related
[2008/03/02 17:05:06]

お名前 Name: PS3   
こんんちは。
昼下がりのティータイムです。

これもいいですね。

Doc Watson, Ricky Skaggs & Alison Krauss

http://www.youtube.com/watch?v=WRGxbFmIni4&NR=1
[2008/03/02 15:18:19]

お名前 Name: 和田   
PS3さん
ハカランダ大好きさん

こんばんは。

皆さんとアリソンの良さを共有できて幸せです。

それとブラックバードを現キーで歌うサラマクランの歌声も鳥肌ものですね。

ハカランダ大好きさんご推奨のアコギを弾く三人の女性歌手ありがとうございました。
28の愛好家の皆さんも是非聞いてください。

The Juddsは"The sweetest gift
http://jp.youtube.com/watch?v=N9lMPNMTIwE

KTは"Universe
http://jp.youtube.com/watch?v=zGUWBjF7UYc&feature=related

スザンヌベガもテーラーを使っていますが・・
Suzanne Vega - Luka [LIVE] 
http://jp.youtube.com/watch?v=IQ0L7O_khbs&feature=related

私もテーラーの510というギターを持っていますがとても弾きやすく
マホ独特の乾いた大きな音が出ます。
(マーチンのD-18系の音に近いかも知れません)
特に女性はネックがとても薄くて弾きやすいかもしれませんね。

PS3さん
お友達のコンサートはいかがでしたですか?
いい友人をお持ちでうらやましい限りです。
>エンジェルは叙事詩的、詩もいいですね
その通り、私もそう思います。
英語が瞬時に理解できればもっと感動は伝わるのですが・・
残念です。

ふじさん
お元気ですか?
また、書き込みしてくださいね。
[2008/02/19 21:28:07]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
お久しぶりです。

個人攻撃に嫌気がさして、しばらく遠ざかっておりましたが
久しぶりにのぞいて見るとアリソンで盛り上がっているので、
つい、書き込みしてしまいました。

私が持っているDVDのサラ(正しくはセーラですか?)のブラックバードは、
ライブで、サラが歌いバンドのメンバーがJ45でギターを引く場面です。
ひょっとすると、Angelとは違うかも。

サラのテーラーPSもいいですね。欲しい1本です。
スザンヌベガもテーラーを使っていますが、音が悪いので
ギターを代えたほうが良いと思っています。

KTタンストールやThe Juddsもお奨めです。
KTは"Universe & U"、The Juddsは"The sweetest gift"
素朴なアコギですけどね。

勝手な書き込みをさせていただきました。
PS3様、お元気そうで何よりです。
[2008/02/19 09:33:24]

お名前 Name: PS3   
ハカランダ大好き さま!

おしさしぶりです。^^)

そういいですね。
アリソンとユニオンステーション。
サラ(セーラ)のエンジェルは叙事詩的、詩もいいですね。  
[2008/02/19 00:38:31]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
和田さん

アリソンとユニオンステーションは、ほんとうにいいですよね。
サラのブラックバード、ギブソンのJ45がいい音ですね。
ご紹介の曲、しっかりとダウンロードしました。
ありがとうございます。
[2008/02/18 22:30:19]

お名前 Name: PS3   
和田さん、

Raising Sandいいですね。私も何度も聴いています。

>今、絵の中でロバートになってます
だから予想通りです。(爆)
こんなかっこいい男、円熟にあこがれます。

>ウイスキー・ララバイ
これはマスターしたいですね。私も耳コピーしながらやってます。
ギターは軽快なマホではなく、シトカとローズウッドの暗めのトーン。音を柔らかくするために
000サイズのショートスケールで泣くようなリードをとると(下手ですが)2弦がアリソン
の声域とぴったり嵌っていいです。ちなみにこの曲はHNのもとになったPS2で弾いています。

>昔見たニコラス・ケイジ、メグ・ライアンのcity of enjelの主題歌だったようです。
それ劇場やビデオで見ましたが、なぜか歌は記憶にあらず。メグちゃんばかりに見とれていま
したから。(笑)

また、お話させてください。
これから友人のライブに代々木に出かけます。
[2008/02/11 17:33:35]

お名前 Name: 和田   
PS3さん

この連休は、仕事も、ゴルフもせず、音楽とギターですごせました。
こんな連休はたまにしかありません。感謝しています。

さて、今日、PS3さん御推奨のRaising Sandが届き2回目を聞きながら
このサイトを書き込んでいます。
確かにコラボとしての出来は、素晴らしいですね。
団塊の世代の男くささと、円熟したアリソンの色っぽさが入っていますね。
(モノトーンの紙のパッケージも良いですね。私、今、絵の中でロバートになってます
が・・)
7)Please Read Letter(28のストロークでリードとって、二人で歌いたいですね)
10)Stick With Me Baby(エレキギターをミュートしながらEvery Body・・かっこいいですね)
13)Your Long Journey(永遠の旅立ち、そんな意味があったのですね。オートハープが素
晴らしい。素直に感動しました。)

>3連休の仕上げ(ウイスキーララバイ)
やってますよ。まだ途中までしか歌えませんが、結構難しい。
この詩がすごいでね。サントリーのウイスキー賛歌と思いましたが、まったく違いま
した。恐れ入ります。

Sarah Mclachlan   Angelは、私も知らなかったのですが、
昔見たニコラス・ケイジ、メグ・ライアンのcity of enjelの主題歌だったようです。
Sarah Mclachlan のDVD是非チェックしてみてください。
[2008/02/11 17:04:38]

お名前 Name: PS3   
和田さん、ふじさん、 

Sarah Maclaclanの音楽と映像をチェックしました。
知りませんでした。グラミー賞に輝いたカナダのメジャーな方なんですね。
だからというわけでなく、歌のみならず彼女が書いたAngelの詩もいいですね。
DVDは遠からずチェックします。

>3連休の仕上げ
ウイスキー・ララバイ、Bmでのフルコーラス、わたしも憶えてやろう歌詞にたどり着くと
詩の内容がなんとも凄いですね。

こちらの映像ごらんになったでしょうね。
 ↓
http://jp.youtube.com/watch?v=Us57tuLLuLE&NR=1
帰還兵士バージョン

http://jp.youtube.com/watch?v=Z_eZJy8hRQY&feature=related
海賊バージョン
[2008/02/11 13:57:11]

お名前 Name: 和田    URL
ふじさん

いつも、ご紹介ありがとうございます。
ふじさんも気に入っていただいた様ですね。
Sarah Mclachlan   Anserは、映画の場面でも良いですが、
コンサートの分厚いハーモニーの演奏のほうが好きです。
これも聞いてください。
またコメントくださいね。
[2008/02/10 21:58:03]

お名前 Name: ふじ    URL
和田さん

見つけました。
とても良かったです。
癒されました!
Sarah Mclachlan   Angel  URL
Sarah Mclachlan   Anser
http://jp.youtube.com/watch?v=jBk1Wr8IH4o&feature=related
[2008/02/10 17:18:18]

お名前 Name: 和田   
PS3さん

>この二人の組み合わせは類稀な才能のコラボ。一押しおすすめですね。

お勧めありがとうございます。
仕事も、趣味も早い事だけがとりえの私ですので、ただいまアマゾン
に注文しました。

>13.Your Long Journeyはトラディショナルで、N.ブレイクが参加しています。 
遠く旅をするとは、先立たれた夫のことでしょう。天国・・・涙もらいました。

これ楽しみにしています。
PS3さんとは好みピタリデスね。
またいいのがあればご紹介ください。
[2008/02/09 17:46:48]

お名前 Name: 和田   
アリソンクラウスのファンの皆様

今日から3連休ですが、ここ東京はあいにくの荒れ模様です。
音楽を楽しみたい人たちにとっては、音楽にじっくり聞けるまたとない機会
かもしれません。

朝から、アリソン歌声を聞きながら、ブラッド・ペイズリーになって
ウイスキララバイをギターで弾いていました。
弾いてみるとBmコードで始まるとても弾きやすく、ギターの遊びが出来て
歌いやすい曲ということがわかりました。
この連休中に暗譜で歌えるように頑張ります。

この後のビートルズのスレでサラマクランの美人の歌手がブラックバードの
歌を歌っている事を書きましたが、とても興味があったので、アマゾンにて
”アフターグロー ライブ”というDVD+CDを注文したところ、今日届きました。

今まで4時間ほど聞いていましたが、とても素晴らしい歌手ですね。
アリソンに通じる癒しの歌声です。
このDVDは23曲入っていまして、約2時間たっぷりと聞かせます。
彼女は、ギター、ピアノが弾けます。
特にバラードは最高です。
(アカペラ風の”Answer"ピアノソロ"Angel"ギターの”I Will Remember Me")

特にギターは、女性のギタリストとしてはそこそこ聞かせます。
ギターの種類も、テーラーPS14C(インレイの美しいモデルです。140万円?)もう一つは
ラリビー(これもイーグルのインレイの入った美しいモデルです)のようです。
エレキも高そうなグレッチ?、フェンダーのテレキャスター、さまになっています。

またアリソンがUnion Stationのメンバーのなかで安心して歌っていましたが
彼女もバンドの全員が歌える実力バンドに囲まれてのびのび歌っていました。

PS3さん、皆さん是非聞いてください。
(アリソンファンの方聞かないと損しますよ。)
[2008/02/09 16:11:33]

お名前 Name: PS3   
和田さん
今週初めにアリソン・クラウスとロバート・プラントのRaising SandがHM○から届きまし
た。2007年8月にリリースされたこのアルバム、i-podで聴いて、あらためて宅のオーディオ
で聴いてみました。この二人の組み合わせは類稀な才能のコラボ。一押しおすすめですね。


5.エヴァリー・ブラザースのGone Gone Goneは嬉しいナンバー
13.Your Long Journeyはトラディショナルで、N.ブレイクが参加しています。 
遠く旅をするとは、先立たれた夫のことでしょう。天国・・・涙もらいました。
他にもいい曲沢山あります。ラウンダーというDECCAレーベルはいいですね。

映画オー・ブラザーは見てません。また今度の機会にです。
[2008/02/09 14:43:20]

お名前 Name: 和田   
PS3さん

ご丁重なるアリソンCDの感想ありがとうございます。
私も、ふじさんやPS3さんと同じく、I-PODに録音して通勤、仕事の合間に
聞いています。
最近は、朝早いときは健康のために人気のない道を選んで、
”How's The World Treating You”をジェームステーラーのパートで
つぶやきながら歩いています。

家にいるときも、2CHから7CHに増やしてバックグランドミュージック代わりで
流しています。

楽器もすごいですね。
>トニー・ライスのギター(5曲目:天下一品ですね!)

すごい人たちのバックが入っているこのCDは、確かにそんなにあるものでは
ないと思います。

>ディズニーナンバー(ダンボ、キング・オブ・エジプト)
そうなんですね。このアルバムはブルーグラスのイメージが余りありません。
どちらかというと、映画の主題歌、間に流れるあるシーンの曲、といった感じ
がします。
特にアカペラの”ダウンツーザリバー”映画オーブラザーの曲ですね。
私の気に入りの曲です。

少しテーマ性には欠けるきらいはあるようですが、こんなCDもあって良いですね。
また、アリソンのいいアルバムがあればご紹介ください。
[2008/02/03 22:29:32]

お名前 Name: PS3   
和田さん、アリソンファンのみなさん

>J.Taylorらのデュエットカバー版のA Hundred Miles or More: A Collection
 これも、優秀なCDですよ。良ければ感想聞かせてください。

間違いなくわたしの100枚のアルバムのひとつに入ります。
中身が濃いです。未発表録音を数曲加えただけの単なるコンピュレーションアルバムではなく
、ライナーノーツにあるように「彼女のターニング・ポイントとなるアルバムとして彼女の
過去の集大成と将来を示唆するもの。 
今後の彼女の動向が楽しみです。才能のポテンシャルから大成するでしょうね。

「100マイルかもっと先に」とでも訳すこのアルバムはアマ損から翌日届き、早速i-podで移
動中に楽しんでいます。
通勤電車の中では、つい聞き流して聴くということが余りないのですが、アリソンの場合は
聴き込んでしまいます。この点はふじさんが感じられているものと全く同じです。

休日に宅のオーディオで鳴らしてみてもいい録音であることは鳴らしただけですぐわかり
ます。ライナーノーツを確認しながら、
サム・ブッシュのマンドリン、ジェリー・ダグラスのドブロ、トニー・ライスのギター(5曲
目:天下一品ですね!)、ディズニーナンバー(ダンボ、キング・オブ・エジプト)
デュエットしているJ.テイラー、それにブラッド・ペイズリーとのウィスキー・ララバイ
みんな堪能しています。
[2008/02/02 16:44:10]

お名前 Name: ふじ   
>J.Taylorらのデュエットカバー版のA Hundred Miles or More: A Collection
 これも、優秀なCDですよ。良ければ感想聞かせてください。

私も買いました。
IPodに入れて聞いています。
素晴らしいの一言です。
[2008/01/29 11:03:38]

お名前 Name: mk   
和田さん、PS3さん、こんばんは

アリソン・クラウスはユニオンステーション以前にカントリーをやってたのかな?
と単純に思ってしまったのですが、そういうわけでも無いのですね。

僕も専門家ではなく、好きでいろいろときいるだけで・・・。
ブルーグラスがカントリーの中の一つかというとそうではないような気がしますが、
どうでもいいっちゃいいんですが。
元をたどるとヒルビリーとかオールドタイム、フォークあたりでつながってくるのでしょうか。
ブルーグラスの方が歴史は新しく、そしてバンドの形式としては形がはっきりとしていますよね。
ジャンル分けをするのが好きだというわけではありませんが、歴史を知ると面白いので少しばかりは調べたりする事もあります。
実際に大好きなのはジャンルが特定出来ないギタリストやバンドばかりです。
ビル・モンローのバンドもアール・スクラッグスが入る以前のまだブルーグラスブルーグラスしていない頃の
混沌とした?感じが好きですし、
初期のカントリーもジミー・ロジャースはあんな時代だったからこそでしょうが、
ブルースやハワイアンもありサッチモとの共演もあり、そもそも何でまたヨーデル?ですもんね。
[2008/01/27 23:29:39]

お名前 Name: 和田   
PS3さん

>定年で退職なさったら、多分あのような髪型を目指されるのでは?

目指したいのですが、私には加山雄三さん、チンペイさんのような勇気はありません。
どちらか言うと、ジェームステーラー型になってしまうのではと
推測(心配)しています。
残念!

>J.Taylorらのデュエットカバー版のA Hundred Miles or More: A Collection

を私もアマ損で買って持っています。
録音も良いですね。
是非楽しみにしてください。
これも、優秀なCDですよ。良ければ感想聞かせてください。
[2008/01/27 19:34:13]

お名前 Name: PS3   
和田さん


たどり着いてアリソンとロバート・プラントの画像見ました。しぶいですね。
定年で退職なさったら、多分あのような髪型を目指されるのでは?
で、気に入りましたので
共演CDのRaising sandと
Union StationとのEvery Time You Say GoodbyeをHM○で、
J.Taylorらのデュエットカバー版のA Hundred Miles or More: A Collectionをアマ損
で注文しちゃいました。これでいいのです。

ふじさん、
>ブラッド・ペイズリーと、アリソン・クラウス姉さんとのデュオ、ウイスキー・ララバイ
>は最高です。

まったく仰るとおりいいですね。カントリーに浸れます。
上の A Hundred Miles or Moreにも入っていますので楽しみです。
[2008/01/27 16:45:22]

お名前 Name: 和田   
皆さん
こんばんは。

mkさん
彼女のバンドは、ブルーグラスだと思います。
でも、今はカントリーとブルーグラスの位置づけがあまりはっきりしませんが、
演奏が、トラディショナルですのでブルーグラスのような気がします。
彼女のバンド演奏者は全員すごいテクニッシャンです。

PS3さん
いつも、ご登場ありがとうございます。
>またアリソン・クラウスのDVDにどっぷり浸かっています。
このDVDは確かに優れものです。
私のコレクションの中の最優秀作品群の一つです。
画像も、音楽も刺激がなくアリソンの歌声が心の中に浸透していきますね。

>彼女の声は、なんていうのかな ベルベットのような優しい声でで癒されますね。
その通り、うまい表現ですね。
カントリ−、ブルーグラスを歌う歌手はすべからく声を張り上げますが、
アリソンはそのようなことはなく、ビブラートを押さえ込み声を綺麗に伸ばしますね。
そこが、ベルベットトーンなのですね。

彼女のコラボレーションアルバムのもう一つの作品。
あの団塊世代のロック歌手、ロバートプラントとも歌っていました。
結構いけますよ。
ロバートプラントが、若さと勢いで少し負けてますけど・・
でもどちらもいい味出してます。
私もロバートプラントになりたいな・・

http://jp.youtube.com/watch?v=g5KF4dKq-6I&feature=related

PS I LOVE YOU
[2008/01/26 20:14:18]

お名前 Name: PS3   
和田さん

またアリソン・クラウスのDVDにどっぷり浸かっています。
ちょうど今週、ここ数年の大仕事が週半ばに仕上がったので、一息ついて昼間からビール飲み
ながら良質の録音と映像を楽しみ、時々ギターを曲に合わせて遊んでいます。

染村さんのご紹介のサイトで、トニー・ライスとアリソンの共演があることを知りました。
UnionStationとの秀逸なコラボはじめ、彼女のキャラクターも音楽性もこれから
ますます広がっていくのでしょうね。

彼女の声は、なんていうのかな ベルベットのような優しい声でで癒されますね。
ドブロギターはジェリー・ダグラス、Union Stationのメンバーはすごいですね。

>カントリーとブルーグラス

mkさん、
わたしは専門家でなくよくわかりませんが、カントリーは米国への移民がそれぞれの国から
持ってきて出来上がった広い範疇の米国伝統音楽で、ブルーグラスはその様式の一部といっ
ては間違いですか?あんまり区別できないのですが、わたしは知識がないにもかかわらずそ
のどちらも大好きです。
Music History, Martin HistoryというコピーでのMusicは、その両方なのでしょうね。
[2008/01/26 16:34:13]

お名前 Name: mk   
アリソン・クラウスってカントリーバンドにいたんですか!知りませんでした。
てっきりブルーグラスからだと思っていました。
カントリーゴールドで来日した時に行く事が出来ず、今でもちょっと残念。
あの頃のあのバンドの生楽器感大の方が僕は大好きです。
[2008/01/26 14:10:00]

お名前 Name: 和田   
皆さん
おはようございます。

ふじさん
>もともとカントリーの
 バンドの中でのボーカリストなので、人とのセッションやデュオは抜群のセンスが
 ありますね。
その通りですね。バンドのボーカリストはリードボーカルでも音の共演ですから、
自分の声の位置づけを本能で理解してますからね。
その意味でも素晴らしいコラボレーションになっています。
調べてみるとこの曲は、Best Country Collaboration With Vocals 
に選ばれた様です。
どうりでね・・
むかしの彼女から”How's The World Treating You”なんていわれたら
めろめろになりそうですね。
(まあ、そんないいことは皆無でしょうが・・)
それからウイスキー・ララバイご紹介いただきありがとうございます。

day trader  さん
私もこのギターは何かわかりません。
いい音してますね。
>いつ聞いても気持ちいい〜
この気持ちよ〜く理解できます。
たまにアリソンの歌聞きながら寝てしまうことあります。
また、”難しい会議”の前にアリソンの声を聞いて臨めば、気持ちが穏やかになり
いい発言も出るかな?
なんて思いますよ。
いつきても気持ちいい〜

FG250 さん
そうですよね。この映像は、むかしカーリーサイモンとジェームステーラーが夫婦
だった頃の映像に似ていますね。確かにどこかで見た光景です。
「うつろな愛」はその頃の歌にしては、イントロ、歌の意味、コード進行・・、
革新的なものでしたね。
ジャケットも、ブルーのセーターにノーブラのカーリーが・・・
思い出しましたよ。
いかん、邪念が・・
[2008/01/26 10:01:35]

お名前 Name: FG250   
和田様、皆様、こんばんは。

和田様ご紹介のジェームスの映像を観ていて、なぜかカーリーサイモンを思い出して
しまいました。
イーグルスの「呪われた夜」に似た?イントロと、姉御のちょっと鼻にかかった歌声が
大好きで、小学生か中学生のときに出た「うつろな愛」は歌詞の内容も解らないのに毎日、毎日
飽きもしないで聴いていました。楽しかった思春期の思い出です。
ちょっとスレ違いですがお許し下さいね。
http://www.youtube.com/watch?v=2xDWIMLOr9Q
[2008/01/25 18:34:47]

お名前 Name: day trader   
和田さん、ふじさん
ありがとうございます。
アリソン姉御の映像、見ましたよ。
いつ聞いても気持ちいい〜
(特に今日は、株上がって気持ちいい〜)
ところで、ブラッド・ペイズリーのギターは何ですか?
いい音してますね。
ご存知のかた、教えてください。
[2008/01/25 16:29:31]

お名前 Name: ふじ   
和田さん
おはようございます。

How's The World Treating Youとてもステキですね。彼女は、ソロシンガーでの
歌声もとても素晴らしのでいつもつい聞き込んでしまいすが、もともとカントリーの
バンドの中でのボーカリストなので、人とのセッションやデュオは抜群のセンスが
ありますね。

でも私は、こちらも好きです。ブラッド・ペイズリーと、アリソン・クラウス姉さん
とのデュオ、ウイスキー・ララバイは最高です。
http://jp.youtube.com/watch?v=CigNPSIxVxk
[2008/01/25 08:49:01]

お名前 Name: 和田   
アリソンクラウスとジェーステーラーが好きな方に

ジェームステーラーとアリソンがデュエットで名曲
”How's The World Treating You”を歌っています。
ジェームスとアリソンの声質がとても合って最高のハーモニーを
聞かせてくれます。
http://jp.youtube.com/watch?v=k0ZOeZFKG-o

またアリソンがしっとりとジェームステーラーの
”Carolina in my Mind ”
をジェリーのドブロギターで歌っています。
http://jp.youtube.com/watch?v=qn8tixOYiZ0&feature=related

産業界は、新年から、景気の悪い話ばかりで、精彩の欠く毎日ですが、
二人のほのぼのとした歌声を聞いて少しほっとしています。

そんな気持ちの28ファン方にお贈りします。
ほっとしながらお聞きください。
[2008/01/24 21:33:35]

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