記事タイトル:出荷時の弦高 


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お名前 Name: NORMAN   
ひろさんへ。

いや誤解はしておりません。
マーチンのオフィシャルアナウンスがマンモスではなく、化石化・・・になっている以上
象牙でしょう。もちろんこれは、化石化した象はマンモスも含むということです。
気にしてません。

ところでこのスレの弦高についてですが、解決したのかな?
[2003/03/19 12:43:24]

お名前 Name: ひろさん   
 NORMANさん。こんばんは!
ちょっと誤解されているのでは?と思い書き込みます。
私は、必ずしも「マンモス」と言い切れないと言っておりますが、
「マンモス」ではないとは言っていません。
私は、かなりの確率で「マンモス」である可能性が高いと思っています。
ただ、表現上「マンモス」と断定は出来ないということです。
大昔に生息していた象の中には「マンモス」も当然含まれますが、その他にも
「ナウマン」等の象も考えられるので、化石化した象牙が「マンモス」であると
断言は出来ないと思います。
もうひとつは、テキサス州の「Mammoth Ivory Co.」との関係で「MAMMOTH」と表現しないで
「Fossil Ivory」と表現しているのではとも思います。
[2003/03/16 23:55:55]

お名前 Name: NORMAN   
KITTさんへ
>え!?  D-18GEって・・・サドル、マンモスなんですか???
>と言うことは、D-28GEや、D-45GEもそうだと言うことでしょうか!?
>普通の象牙かと思ってました・・・・・・

レス遅くなりまして、ひろさんのおっしゃるとおり、正確には化石化した象牙というのが
正しい表現です。
化石化した象牙ですからマンモスではなく、やはり象牙でしょう。
でも色といい、削ったときの感触といい、マンモスにきわめて近い感じがするのは私だけ
だろうか・・・
マーチンのようなアメリカの企業は特に環境等には気を使っているはずなのですが
ワシントン条約で規制のあるものなどは気をつけているような・・・いないような・・・

それにしても、ハカ・マホなんかは規制品目なはずですが、規制条件が違うのかな?
一度ワシントン条約で検索してみようと思います。

タスクに関しては私も一部ギターで愛用してます。
過去スレで意見出てますので、参考ください。
[2003/03/16 12:26:10]

お名前 Name: 軽@BBS暦10年?   
あっ!すみません。
ついついグリーンディスプレイの頃のクセが抜けなくて...

ちなみにここ(板)はアンダーラインとか使えるのでしょうか?
強調したいとついついスペースを使ってしまいます。
というよりももともと文才がないのですが...(内容も..)
[2003/03/14 10:00:51]

お名前 Name: Re:おせっかい      
おせっかいさん、ありがとうございました。
別に批判ではなく、お願いのつもりでした。
日本人でも日本語の間違いは多いですよね。
書き間違いを批判されるとは思いませんでした。

  
[2003/03/12 21:12:06]

お名前 Name: おせっかい   
「関係ない話題で恐縮ですが・・・」さん!!!
人のことを批判する前にもっと日本語を勉強しましょう。
「読みずらい」-------->「読みづらい」(読み辛い)
が正しいのでは?

「関係のない話題」で失礼致しました。
[2003/03/12 20:50:04]

お名前 Name: 関係ない話題で恐縮ですが・・・   
軽知恵様
文章にスペースが多くて、読みずらいです。
外国人みたいな読み方になってしまいます。
[2003/03/12 16:32:24]

お名前 Name: アコキング。   
>K.I.T.T様

半音下げチューニングにして1カポにすれば、Fは大分押さえやすくなりますよ。そして楽勝
で押さえられるようになったら、カポを外してレギュラーチューニングに戻してみましょう。
あら不思議、以前よりずっと楽に押さえられるようになっているはずです(音叉でなく電子チ
ューナーが必要ですが…)。

↓E♭のスレも参考にしてください。
[2003/03/12 02:13:00]

お名前 Name: K.I.T.T   
ひろ さん、始めまして!

なるほど・・・エルダリー?でしたか、あそこでGEのスペックは見たのですが
何分私には英語がわからず・・・・(^_^;)   解説有難う御座いました。m(__)m

私はギターを弾き始めて・・間が空いたことはありますが、20年弱ですが
やはりFは苦手です。弦高を低めに設定したギターに、ライトゲージならなんとか鳴りますが
GEのように太目のネックでミディアムゲージ張ったら・・2弦が駄目ですね〜
どういう練習したら鳴るようになるのか・・・考えてみて、握力増加を思いつき
一応グーパーを繰り返しキントレをしていますが、なかなか抑えられません。
[2003/03/12 00:29:57]

お名前 Name: ひろさん   
 K.I.T.Tさん。はじめまして。
「GE」シリーズのナットとサドルについては「マンモス」とは明記されてはいません。
正確には「Fossil Ivory」(化石の象牙)あるいは
「Fossilized Ivory」(化石化した象牙)という表現になっています。
必ずしも「マンモス」とは言い切れませんが、少なくとも最近まで生きていた象の牙とは
違う物のようです。(大昔に生息していた象の牙という事でしょう。)
ちなみに、「タスク」Tusk(動物の牙)とは別物だと思います。
残念ながら、音についての違いは経験がなく判別できません。
 まちるださん。
 蛇足ながら、私もギター弾き始めて30年。未だに「Fコード」苦手です。
[2003/03/11 18:49:51]

お名前 Name: K.I.T.T   
え!?  D-18GEって・・・サドル、マンモスなんですか???
と言うことは、D-28GEや、D-45GEもそうだと言うことでしょうか!?

普通の象牙かと思ってました・・・・・・

まちるだ さん

あらら!全然気にしてないですよ!
これからも宜しくお願いしますね〜
(レスが遅くなりまして、申し訳ないです。 m(__)m )
[2003/03/11 01:50:47]

お名前 Name: NORMAN   
軽知恵様

確かに、D-28VとD-18GEではロングサドルの長さが明らかに違います。
さすがにサドルはずして見たわけではないので、スリットの深さまで測定してませんが
長さは明らかに1cmほどの違いがあります。
(D-28Vのほうが長い)
材料が28Vはミカルタ、18GEがマンモスなので、材料費の違いかとも思いましたが
そう言われてみると、組み合わせによるものとも推測できますね。
[2003/03/10 16:29:59]

お名前 Name: 軽知恵   
NORMANさま
すみません。RESが おそくなりました。
そうですね。 トータルの精度誤差を補正が 一番 大きいですね。

あと 書き方が ちょっと 変でした。
もちろん もしかしたらの話ですが
精度の問題の意味ではなく。 
設計上 もしくは 製造時の材料の変更などで...と 言うニュアンス..
つまり 限定モデルとか 一時的な材料の変更で 
たとえばTOPがXXXのときは 基準より深めとか
着色をするようなエボニーのときは+++とか
サドルを 象牙にしたら −−−とか という話です。
材料差による 音響的特性とか 強度とかの 問題で
標準よりも 深くしたり 浅くしたりが あるのでは??
と 言う意味です。
すみません。 どうも文章表現が へたくそで...
[2003/03/10 01:11:20]

お名前 Name: NORMAN   
軽知恵様  
  
>あくまでも 憶測なんですが...
>パーツとしての サドルの高さが 3種類あるのは
>本来は ブリッジ側の 溝の深さに対してのもののような気がします。
>設計上 もしくは 製造上の問題で 溝が深かったり、浅かったりした場合に
>使われているのでは...??
>時々 弦高が1ミリくらい高いのがあるのは ジャストサイズが無いからとか??
>サドルをはずすと えらい溝の深いのが ありますよねー...

サドルのスリット深さがミリ単位で誤差があるとするとマーチンの工作精度はものすごく
悪いですね。
現在はサドル加工もNCルーターを使用して機械精度は百分の一つまり0.01mmに加工す
ることは現実可能なのですが、それが1mm単位で異なった場合は加工する切削工具の突き
出し長さの設定管理があいまいとしか言えません。
むしろ単体で加工するブリッジより、ネック、指板、フレット、本体との組み合わせで発生
するトータルの精度誤差を補正するために、最後にサドルの高さで調整するという想像のほうが
自然なような気がしますがいかに?
もちろん私も想像の範囲ですので、お気になさらず聞いていただければ幸いです。
[2003/03/08 19:44:47]

お名前 Name: ローランド   
下記の私の意見に少し補足しておいたほうがいいと思いましたので・・・

下記のことは、ナットとネックとの関係の弦高についてではなくて、あくまでも
サドルについてのことです。

ちなみにロングサドルの場合は、ブリッジに接着されているので、サドルは、簡単には
はずれないようです。

あと「弦を相当緩めておいて、エンドピンを抜けば、サドルは、簡単に差し替える
ことができます。(弦をはりかえなくても・・・です)」

・・・・・・・・・・という私のやりかたなんですが、

いともペグの弦の巻き取り部分に弦を巻く分量をかなり多めとっているので
できているのかもわかりません。
あと再度、弦を張ってゆく時は、一度使用した弦を張る時とでほぼ同じで、弦のペグ側が、
スプリングのように丸まっていますから、それがヘッド表面に強くこすれると
ヘッド表面にこまかなキズがつく可能性があるので注意が必要ではあります。
[2003/03/07 10:19:48]

お名前 Name: ローランド   
以前、雑誌で読んだことなどですが・・・・・

湿度の変化などで、ある程度は、ネックの反り方などが若干変わってきて
弦高もその日ごと・季節ごとに多少変化したり・・・・・・
というのは、現実には、あるようです。

アメリカのロスアンジェルスのあるプロ・スタジオミュージシャンはなどは、
高さの違うサドルを、何種類か用意しておいて、その日、弾く時に応じて、
付け替えて、いつも弾きやすい弦高でプレイしているみたいです。
ロスアンジェルスは、基本的に空気が乾燥しているので、ネックの反りの具合が
動きやすいのかもしれませんネ。

弦高をあまり神経質に考えず、高め・低めなど何種類か、用意しておいて
差し替えたりするのが、いいのかも知れません。

邪道なやり方かもわかりませんが、、弦を相当緩めておいて、
エンドピンを抜けば、サドルは、簡単に差し替えることができます。
(弦をはりかえなくても・・・です)
というのを私は、時々やってます・・・・・けど・・・・・
[2003/03/07 07:41:32]

お名前 Name: 軽知恵   
あくまでも 憶測なんですが...
パーツとしての サドルの高さが 3種類あるのは
本来は ブリッジ側の 溝の深さに対してのもののような気がします。
設計上 もしくは 製造上の問題で 溝が深かったり、浅かったりした場合に
使われているのでは...??
時々 弦高が1ミリくらい高いのがあるのは ジャストサイズが無いからとか??
サドルをはずすと えらい溝の深いのが ありますよねー...

重要なのは サドルそのものの高さではなく ブリッジから
どのくらいの高さが出ているかだと思います。
ただ、ネック角の狂いからなのか おなかが出ているからなのか
特に中古品ではブリッジ自体の高さが
ネックの延長線より はるかに高いのが多いです。
サドルが 気持ち程度しか出てないやつですね。
逆に ほぼ同一線に近くてサドルが多めに出ているものは
とても弾き易いうえに ピッチも含め 音的にも良好なものが 多いようです。
弦高調整(下げ)もTOPに修理不可能な原因がある場合、
リペアを特上で たのむと ブリッジやサドルには 手をつけずに
ネックのセット角で 合わせてくれます。
もちろん これには 高度な技術が要求されます。
[2003/03/07 01:49:52]

お名前 Name: アコキング。   
>健太様

>具体的に弦高のメカー規定は何ミリか情報はありませんか。モデルごとの規定も配慮されて
>いるのでしょうか。

トップページの、この掲示板の入口の上にある「D−28情報」の中に記載があります。全モ
デル共通かどうかは知りませんが、D−28についての規定は下記のとおりです。数値の単位
はインチです。

マーティンの新しいモデルの仕様書に"Action:Low,2&3"という記載がありました。意味を質
問したところ、以下の回答を頂きました。マーティン社では弦高を、フレットの上面と弦の下
部との距離で、1弦と6弦の12フレットの場所で計っています。全ての新しいマーティン・
ギターの標準の弦高は、1弦で2/32"、6弦で3/32"です。それでこのことを "2&3"action
と呼んでいます。

>だとしたら製品によってサドル高が4ミリも差があることになりますが、サドル側のテンシ
>ョン(サドルで弦の曲がる角度)も大きく変化します。かなり個体差でのサウンドの影響も
>あると考えられないでしょうか?

LOWとMEDの現物が手許に有りましたので計ってみました。6弦側の端でLOW…7ミリ、
MED…9ミリなので、HIGHは多分11ミリでしょう。確かにサドル側のテンションは随
分違うでしょうね。
[2003/03/06 21:29:08]

お名前 Name: 健太   
みなさんこんにちは、興味深く拝見させていただいております。

>12フレットの弦高に関しては、マーチン社としての規定があるみたいです。

具体的に弦高のメカー規定は何ミリか情報はありませんか。モデルごとの規定も配慮されている
のでしょうか。

>LOW、MEDIUM、HIGHの3種類の高さがありました。
6弦側でそれぞれ約5ミリ、約7ミリ、約9ミリだったような気がします。
 
だとしたら製品によってサドル高が4ミリも差があることになりますが、サドル側のテンション
(サドルで弦の曲がる角度)も大きく変化します。かなり個体差でのサウンドの影響もあると
考えられないでしょうか?

年代別の弦高の変化もあると思っています。何かの記事で最近のマーチンの弦高は今までで一番
低く設定されていると述べられていました。

私の場合、1弦で2ミリ±0.1 6弦で2.7ミリ±0.1にを基準に設定しています。
[2003/03/06 20:14:37]

お名前 Name: まちるだ   
アコキングさんへ

あの石川大先生がそのようなことをおっしゃってるなんて(笑)
私のD1−Rは ↓△魯リアです!
に関しては、現在探索中です。
メーカによって「ライト」でも太さが微妙に違うんですよね。
(当たり前だって怒られるかも知れませんが・・・)
キースみたいに買った時は新品だけど、使ってる内にビンテージになってしまう
くらいに、長く愛用したいと思います(笑)
[2003/03/06 16:51:52]

お名前 Name: アコキング。   
>NORMAN様

私はマーチン社の1833ショップから直接いろいろな純正部材を購入した経験がありますが、
ミカルタサドルには、

.蹈鵐哀汽疋詬冖げ湛
▲轡隋璽肇汽疋詬冖げ湛
2湛済み/ピッチ補正有り
げ湛済み/ピッチ補正無し

の4種類があり、い亡悗靴討狼殿の仰るとおりLOW、MEDIUM、HIGHの3種類
の高さがありました。6弦側でそれぞれ約5ミリ、約7ミリ、約9ミリだったような気がしま
す。値段は確か,10ドルと高くそれ以外は3ドルでした。

一方、コリアンナットは「加工済み」「加工無し」の2種類で、「加工有り」のほうはピッタ
リサイズでしたが溝切りはされていませんでした。ただ溝切り済み純正品がネットで売りに出
されていたので、もしかすると現地では売っているのかもしれません。
[2003/03/06 01:09:55]

お名前 Name: NORMAN   
私の経験と想像では、少なくともサドルについては、新品時でも3ランク程度の高さを
出荷時にネックのしこみ角&個体差でのソリ、フレットの高さのバラツキにより、選別
して装着していると思います。
ですから、弦高もそのサドルによって微妙に違います。

事実はずした3個のミカルタのサドルの高さは1mm程度の違いがあり、あとで削ったような痕跡
が見当たりませんでした。
あとコリアンのナットの溝きりは樹脂成形時からあるものか、職人が切っているかは不明
ですが、職人が切っているとするならば、弦高、テンション感もバラツキがあってしかる
べきかと思います。
自作したナットの溝きり次第では、ほんの0.1〜0.2ミリ程度でローポジションの
演奏性は格段に差が出た経験があります。
またテンションは、ブリッジピン穴からサドルへの弦の角度でも変化しますので、そういった
相対的な設定により演奏性のほかに音まで変化しますので、ギターは固体持つポテンシャルと
同じくらい調整の大切さ知らされる楽器だと思います。
[2003/03/05 23:24:01]

お名前 Name: NORMAN   
私の経験と想像では、少なくともサドルについては、新品時でも3ランク程度の高さを
出荷時にネックのしこみ角&個体差でのソリ、フレットの高さのバラツキにより、選別
して装着していると思います。
ですから、弦高もそのサドルによって微妙に違います。

事実はずした3個のミカルタのサドルの高さは1mm程度の違いがあり、あとで削ったような痕跡
が見当たりませんでした。
あとコリアンのナットの溝きりは樹脂成形時からあるものか、職人が切っているかは不明
ですが、職人が切っているとするならば、弦高、テンション感もバラツキがあってしかる
べきかと思います。
自作したナットの溝きり次第では、ほんの0.1〜0.2ミリ程度でローポジションの
演奏性は格段に差が出た経験があります。
[2003/03/05 23:20:38]

お名前 Name: アコキング。   
>まちるだ様

弾きやすくなって良かったですね。石川鷹彦氏によると、

 仝た目が好き 弾きやすい 2擦好き

のどれか一つでも欠けるとギターを手にしなくなりがちなので、初心者ほどこの優先順位でこ
れらのすべてを満たすギターを探すべき、とのことでした。私の場合、,動機で衝動買いし
たものの、↓が気に入らず手放してしまったギターが何本もありますので、△魏魴茲気譴
なら今度は「弦」をいろいろ変えてみて(ゲージ、材質など)の向上を目指しましょう。
[2003/03/05 22:37:37]

お名前 Name: まちるだ   
アコキングさんへ

なるほど、そういうことなんですね。
そのお陰で私の中では「茶色い紙」=「本物」
という図式が出来上がってしまってた訳ですが・・・

それにしても、スペル間違いはお粗末ですね(笑)
購入店は自宅から遠いので、その交通費と今回のリペア代が
あまり変わらないってのもあります。
いつの日か手に入れるD−28は近場で探します(笑)
[2003/03/05 16:54:26]

お名前 Name: アコキング。   
>まちるだ様

そのメモ帳大の「茶色い紙」はK澤発行の保証書だと思います。小規模な楽器店でK澤から仕
入れている店のマーチンにも付いてきますが、大規模な楽器店が並行輸入しているものには付
いてきません。ただそのような大規模店は独自に保証していますし、値段は後者のほうが一般
的に安いです。

以前米国の楽器店からドル建てでマーチンを個人輸入した時、メーカーと楽器店の保証書は付
いて来ましたが、「茶色い紙」は当然付いてきませんでした。また試しに登録ハガキ?を出し
て見ると登録証みたいなのが送られて来ましたが、スペルが間違っていて発音出来ません(爆)。
購入したのは円高の時期で、関税や送料を入れても国内定価の半額以下だったです。ただクレ
ジットカードの前払いが怖かったですが…。英文読解は得意なほうですが、電話で文句を言え
る程ではありませんし。

いずれにせよ、新品のマーチンの場合どこも「1年保証」ですが、どこまでが保証範囲か明確
で無い(例えば演奏中にストラップが外れてサイドが割れた場合の修理は有償なのかどうかな
ど)ので、「茶色い紙」の有無はあまり気にしなくて良いと思います。

サドルやナットは消耗品扱いなので、保証規定を読む限り交換は原則として有償のはずですが、中古で無い限り1回くらいなら普通は買った店でサービスでやってくれますよ。何しろ「高い」
んですから。
[2003/03/05 16:30:56]

お名前 Name: まちるだ   
ごめんなさい
「さん」が抜けてました!!!
[2003/03/05 15:56:37]

お名前 Name: まちるだ   
K.I.T.Tへ

自分でやるのも考えたんですけど・・・
やはりプロに任せたほうがいいと思いリペアショプに行きました。

話は違うんですが、黒○楽器さん
私にはあまりいい思い出が無くて・・・
もう6年くらい前の話ですが、そのD1−Rを買う時に、
店員さんに他の店で買うとこれが付きませんって
シリアル發鳩身屬書いてある茶色の紙(保証書?)を見せられたんですよ。
結局違う店で買ったんですけど、それにもちゃんと付いてました。
私の勘違いかも知れませんが・・・

関係無い話でごめんなさい!
[2003/03/05 15:55:50]

お名前 Name: K.I.T.T   
あら!? まちるださん、お金払ってやってもらったんですか??
実はですね、僕は黒○楽器で購入した訳ではなかったんですが
黒○楽器さんに持ち込んで無料でナットを削って貰いました。
ただ、他のギターを黒○楽器さんで購入した背景もあるかも・・・なのですが。

サドルは怖かったのですが、自分でサドルの底面をサンドペーパーで削りました。
きっちり削れてるかどうかは勿論自信がないのですが・・(^^;)

アコキングさんにおっしゃる通り、マーチン社に弦高の規定があるって聞いた事ありますね。

僕もいつかはD-28GEか、古めのD-28が欲しいんです・・・
[2003/03/05 15:34:25]

お名前 Name: まちるだ   
アコキングさん、はじめまして。書き込みありがとうございます!
ナットの溝調整、サドル調整の2点をやって貰いました。
(両方で2500円でした)
こんなにも弾き易くなるなんて、なんでもっと早く気付かなかったんだろう!
と感動しております。
出荷時に弦高が高い分には、後でどうにでもなりますしね。
あとは今週末から通う、ギタースクールに備えるだけです(笑)
(日々の練習も・・・)
[2003/03/05 14:49:18]

お名前 Name: アコキング。   
>まちるだ様

0フレットの弦高に関しては、標準のミディアムゲージに合わせてあるためテンションも強く
セーハが辛いと思いますが、ライトゲージに変えただけでが低くなりテンションも下がるので、
これだけでだいぶ弾きやすくなります。あとは弦溝の掘り下げですね。また12フレットの弦
高に関しては、マーチン社としての規定があるみたいです。

ブリッジピン穴とエンドピン穴は確かに小さくピンが根本まで入らないのはその通りで、経年
変化による摩耗対策と言われればそうなのかなと思いますが、ブリッジピンは頭まで押し込ん
でブリッジと密着させたほうがほうが音が良くなる、というリペアマンも居ます。
[2003/03/05 14:37:13]

お名前 Name: なるほど・・・   
K.I.T.Tさん、書き込みありがとうございます!
そういう訳なのですね・・・
D1−Rは安いから手を抜いてるからかな?って
勝手に納得してましたが、みんなそうなんですね。
[2003/03/05 13:54:58]

お名前 Name: K.I.T.T   
まちるだ さん 初めまして。

僕のD-45も最初は恐ろしく弦高が高かったのですが、買った楽器屋さんに言ったところ
マーチンのギターは長く使う事を前提に、ブリッジピン、エンドピン、サドル、ナットが
全て、穴より若干大きく、又は高く設定されてるって言われた事があります。

ほんとの所はわかりませんが・・・・
[2003/03/05 13:07:58]

お名前 Name: まちるだ   
はじめまして。
私はD1−Rを所有しております。
しばらく弾いてなくて、最近また弾き始めたんですが
前から感じていたFの押さえずらさ・・・
自分が下手なんだと思っておりましたが、
(それもありますが・・・)
リペアショップで弦高を低くしてもらったところ、
劇的に弾きやすくなりました!!!
あとは自分の腕を上げて、いつの日かD−28を手に入れたいと思います。

駄スレ立ててすいません・・・
[2003/03/05 13:00:05]

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