記事タイトル:接着剤って・・・ 


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お名前 Name: 28好き   
PS3様 私の嫁さんが使っている膠がありますよ、粒膠なので乾燥貝ひものような膠よりは幾分高価ですが

使いますぅ〜 (^_-)

固められる本人は気づいてないみたいですが

(当。。然) これでいいのだ♪  (爆)
[2008/09/25 13:38:01]

お名前 Name: マーチン党   
>彼は、自ら発信などしたことは無い

それはちょっといいすぎですよ。

プロM様は、現場の人間だからこそわかる実体験に基づく貴重な話を
幾度が発信されてます。

たまたま、このスレッドのテーマが接着剤なので
その一例として挙げておきますが


>まいど♪

突っ込んだ答えしますわ(”。。”)  
それ工場生産時のポタポタやで〜♪ 

ブリッジ接着方法は(3。。つ)や。
,べちゃん、ぎぶちゃんみたいにビスで固定・・・作業性UP、でもポッチ跡残り♪
▲汽Ε鵐疋曄船襪ら足の長いクランプで固定・・・ポタポタ垂れんけど作業性劣る♪
D海佑犬埜把蝓ΑΑ作業性UP&ポッチもいらん♪

今回のはやけど完全な養生、検査の手抜きや〜  

の意味のわからん人に・・・・
ブリッジにはサドルピン穴が既に6つ開いてますぅ〜
通常、1弦6弦の穴を利用してボデイ裏面からビスを
通して表面から蝶ネジで締め付けてやる工法ですわ。
その2つの穴から下へポタポタよだれ現象を起こした
訳ですぅ〜  まあ〜手抜きやな(>。。<)
[2008/02/09 07:28:06]
[2008/09/13 15:41:09]

お名前 Name: 通りすがり   
お名前 Name: プロM    
まいど♪

わても「カウルベオケカイ」をスラックで弾いてますぅ〜♪

アコギの「陰」が「陽」に変わる感じがたまりまへん(”。。”)
[2008/06/07 14:24:55]

これはぜひ音源を頂きたいのですが、何処かにアップして頂けませんか?
もしかして口先だけ??
[2008/09/13 00:19:04]

お名前 Name: maho   
接着剤でこんなに盛り上がるなんてワクワクしております。

世の中には理論では判らない沢山の何かが存在いたします。

CDとアナログレコード理論的には同じ(人間の耳にとって)に同じに聞こえるはずですが
同じ音源のCDとレコードではCDの方が薄っぺらな音に聞こえます。また真空管アンプ
とトランジスターのアンプでは圧倒的に真空管の方が良いと言っているマニアが
沢山おります。理論的にはトランジスター(FET)の方が良かったとしてもです。

ニカワとタイトボンドの違いも同じようなのもではないかなと思っております。
※違うかも知れませんが、そこは主観的なものだとお許し下さい。

シーガルの塩崎さんが'68のD-45をコピーするのに最終的にはニカワを使用せざる
を得なかったことや同じようにD-18(28)のプリウォーの音を再現する為にオーセンティックで
ニカワを使用したことなど、そこに何かがあるのだと思いたくなる事実があると思
っております。

そこにプロM様を始め他の方がおっしゃっている真意が隠されているのだと思って
おります。私も同じ感覚だと思っております。飽くまでも主観ですが・・・(爆笑)
[2008/09/12 22:55:04]

お名前 Name: PS3   
自分を客観的に見れるんです。あなたとは違うんです。

なあんて絡みはしませんが(笑)

劣化試験はオゾンや紫外線を短時間に照射します。たいていはぼろぼろに変化します。
ケースの中に保存してた場合と通常の楽器のように人の生活圏を過ごした場合を混同
するのは危ないと思います。

製作者のはしくれさま、

こんばんは。いつも適切なコメントを参考にさせていただいています。

ニカワの場合の弱点は、同じ品質のものを維持できない、天然の動物由来であることですね。品質安定性が保たれないので、天然のものから合成のものに変更になった。

M社は60年代の需要増に応えるために(生産性をあげるために)そうせざるを得な
かったものと思います。
また、品質のよい合成の接着剤を求めたのがM社他の楽器メーカーではないかと思っております。

M社がGEプロジェクトで遣り残したのが、後に続くオーセンティックプロジェクト
です。生産性が極端に悪いにもかかわらず音質向上をめざして、コストを投入した
ものと思っています。
異口同音にGEとオーセンティックの違いを聞くにつけても、膠の音質に与える特性は
無視できません。
依然感覚的なものですが、自分自身で納得しています。
[2008/09/12 21:34:15]

お名前 Name: プロM   
まいど♪
                ・・・
ええのよ〜(主。。観)で = 「これでいいのだ」 

ふむふむ・・・・マーチン党はん、上手い事おっしゃいますなあ〜♪ 
座布団10枚!


「膠」ちゅう言葉が わての脳下垂体を揺さぶりますねん(”。。”)
 ええのよ〜(主。。観)で♪

今から26年前、初めて製作したエレキギターのボデイ材をバンドソーで
切り抜いた時に出た端材を記念としてハードケースの中にしまっておいた
ヤツですわ。 長年の汚れ等で僅かに変色はしておりますが、はみ出して
固まったタイトボンドは昔のままガチガチですわ(@。。@)
あと50年しても大丈夫やろ〜 ・・・ そんな感じですわ♪

ええのよ〜(主。。観)で♪  これでいいのだ!!
[2008/09/12 20:10:03]

お名前 Name: 製作者のはしくれ   
皆様、こんにちは。

膠とタイトボンド。
科学的な見地からは畑違いですので省略させていただきます。

結論から申し上げますと、音への影響はないに等しいと考えて間違いないと
思われます。

次に、膠とタイトボンドの良い点、悪い点ですが、

 両方ともに、木への浸透性が高く、接着面の皮膜も薄く硬いため音響面
への悪影響が少なく、そして、接着力も高いことから安定性もあります。
また、修理する場合に、一定の方法ではがすことが可能な点が利点です。

 膠の良い点→1.接着力がタイトボンドより比較的高い
       2.接着力や粘性等を作為的に調整できる
   悪い点→1.接着面へ塗布後、ゼリー状に変化するのが早く作業性に難あり
       2.独特のにおいがとても強い
       3.煮詰めながら水分調整が必要なため良い状態での使用に一定の
         技量が必要
       4.保存管理に難あり(一番に動物性のため腐りやすく日持ちしない)

 タイトボンド
  の良い点→1.接着剤としてすぐに使用できる(状態が安定している)
       2.最終的な硬化時間は膠とそれほど差はないが、変化が
         ゆるやかなため作業効率がよい
       3.保存管理が容易
   悪い点→1.悪い点ではないが、膠のように性質(特に接着力)を作為的
         に変化させることはできない
       2.膠のように使用実績(年数)がないため、経年的接着安定性
         に不透明な部分がある

以上、簡単にかいつまんで説明させていただきました。
[2008/09/12 10:30:03]

お名前 Name: 911   
私は注意して弾いた事もないので膠とボンドの音の差はさっぱりわからないのですが、
膠はボンドに比べ、音質的にどういう傾向があるのでしょうか。。。?
ご存知の方がいらしたらお教えいただけるとありがたいと思います。

もし、『こじんまりと音がまとまって、倍音が減って芯の強い太い音が出る』とか、
『サスティーンが減ってアタックが強くなる』とか、都合のよい変化が見込まれるなら
一度解体してボンドで再度組んでもらうなんてのも興味があります。
[2008/09/12 01:39:58]

お名前 Name: 古都   
連投すみません。

って言うか。
私の論点とは、又違った意味では

主観で、これは膠、
これは科学接着材

多分、判る人は居ないかもね。

そういう意味では、接着剤云々にこだわりすぎるのも問題かもね。

ただ
スレ主さんは かように質問しています

>ニカワとタイトボンドの良い点、欠点とは?

これに対し
>ええのよ〜(主。。観)で

に、意見を言ったつもりです。
[2008/09/11 22:06:10]

お名前 Name: 古都   
訂正
>果たして、塗装で音が変わるのか?

接着剤でしたね

かね、塗装も私はK・Yのような極薄のウレタンは優れていると感じていたもので・・・。
[2008/09/11 21:58:03]

お名前 Name: マーチン党   
そうなんですよ
設計段階では完璧であっても
それが、製品としてユーザーになじめないモノ(相性が合わない)
であったら、どんなに高性能で高機能なものであっても意味はないです。
とくに、ギターや大型バイクなどは
実用品ではなくて、たんなる嗜好品なのだから
自分が「エエのよ〜」が、まず第一だと思います。

もちろん、プロM様にしてみれば
もっとご自身の高度な実体験に裏付けられた
言い分はあるのだと思いますが
私のような素人には、しょせん理解できないことだろうから
あのような単純明快なひとことで表現されたのではないかと思います。

とはいえ、古都様のようにハイレベルな人間にとっては
食い足りないというか、説得力に欠ける部分があったのでしょうね。

ここは、プロから素人までイロイロなレベルの人間が見ているからややこしくなります。
最近は、ギターをガチャガチャ演り始めたばかりの中学生の私の娘も、ときたま覗き込んでいるようで(私のHNは知らないが)、「YUIが弾いていたこのマーチンって、すごいギターなんだね」って感心してました。
[2008/09/11 21:54:25]

お名前 Name: 古都   
mahoさん

気にしてはいません、私もそうです。
しかし
>木で出来たものと形は
同じものでプラスチックで出来たものが用途・性能・価格に於いて同
じなら私は断然木で出来たものを選びます。

そう思います、私も
研究と言う観点で、何故秀でているのかを知りたいのです。

果たして、塗装で音が変わるのか?

最も、ギターを選ぶとき音なのか?
付加するスペックなのかで迷う人も居るかもしれません。

言い方は、失礼ですが「マーチンなのだから大丈夫だろう」のような?

研究なので主観で無い、誰にでも納得のできる科学が欲しかっただけです。
勿論、同じ膠でも私の細工するものと本当のプロが加工するのとは違うのでしょうが
膠、科学塗料、ベストで本領発揮されたとき
その差を知りたかっただけです。

他意は在りません。
[2008/09/11 21:54:03]

お名前 Name: maho   
古都様

他人の発言を許すことをお願いいたします。人間は所詮主観の動物です。
そのへんの微妙なる感性はその人にしか判らないと思います。

そうゆう自分も主観的な人間です。ですからプロMさんのおっしゃる
ことも非常にわかります。自分はギターのテクニックでは最低レベル
かも知れませんがギターの音は小学生(40年以上前ですが)の時分
から聞いておりますし、マーチンやギブソンのオールドビンテ^ジのギターから国産の
数千円のギターまで弾いてきた経験があります。

そして現在はD-18A(他十数本)を所有して毎日引き比べてやっぱり
D-18Aが断然いいなと思っています。勿論微妙なパーツの材質や作り方
の違いから来るところも大きいかも知れませんが、やはりニカワで
接着されて出来たギターは言葉にしがたい良さがあるのも事実です。

そこは人それぞれの感覚だと思っております。木で出来たものと形は
同じものでプラスチックで出来たものが用途・性能・価格に於いて同
じなら私は断然木で出来たものを選びます。

そのへんは個人の感性の問題だと思いますので、どうか他人を許して下さい。
この掲示板はそうゆう自由に発言できる場ですので、宜しくお願いいたします。
[2008/09/11 21:38:49]

お名前 Name: がんこおやじ   
↓出てきたよ
主観のどこがいけないんだ?
所詮音なんて機械かなんかで数値化できないし
好みも様々なので主観以外ないだろう?
ほかになにがあるというんだ?
[2008/09/11 21:26:43]

お名前 Name: 古都   
これまた どうかと思いますが

>ええのよ〜(主。。観)で

これは、全く研究でも説得でも知識でもありません。

どんなスレでも
>ええのよ〜(主。。観)で

私は、納得できません。
まして、プロが・・、と思ってしまいます。

正直、ギターを弾いて選ぶ週間では、その通りなのですが・・・。
[2008/09/11 20:27:32]

お名前 Name: マーチン党   
私も正直いって
ニカワで製造されたギターには関心大アリです。
そのようなギター触ったこともないので・・・

>ええのよ〜(主。。観)で

プロM様のこのひとこと
赤塚不二夫先生の名言
「それでいいのだ」と、どこか通じるものを感じました。
[2008/09/11 01:38:59]

お名前 Name: プロM   
まいど♪

ダンはん ・・・・ 木工ボンドとカ〜ペンタ〜グル〜は別モンでおます♪
          見た目は よ〜似てますが固まるとちゃうねん(補。。足)
     

わてはコアフェチ・膠フェチやさかい、しゃ〜おまへん(爆)

全く同じ音・見た目・値段のギタ〜が2本有って 1本はタイトボンド、
1本は膠で接着 ・・・・どっちを買うかというたら、わては無条件で膠やろ?
[2008/09/10 19:08:59]

お名前 Name: maho   
D-18GEとD-18Aの音の違いに関していえばPS3さんと全く同意見じです。

>実際にD-18GE(1934年モデル)とD-18authentic(1937年モデル)を対照して見ますと
>ネックの太さ、T−Bar仕様の違いを差し引いても差があると感じます。
>D-18GEはとても優等生の楽器ですが、オーセンティックはより明るく・太く・
>明瞭な音がすると思っています。特にメリハリある力感と豊かな音量レンジが
>つくりの違いを感じさせます。ハイド・グルーでは接着工程の生産性を大きく
>落とす上に、ギターの接着ポイントの全面的使用しているわけで、音の差の
>大きな要因と考えています。

但し、ニカワとタイトボンドの違いだけではあれだけの差が出るとは考えにくいと
思っています。シーガルの塩崎さんが言われるところの音分けに大きな違いがある
のでしょうか?判りませんが、何だか追求してみたくなりました。

authenticに関しては何本も試作を作って、その道のプロの人の意見を参考にもっとも
プリウォーの音に近くなるように製作したとの事なので、試作段階で色々な細かい仕様が
違っており、音も違っているのでしょうね。誰かマーチンに行かれたなら、そこのところを
質問して頂けるとありがたいです。
[2008/09/10 18:19:52]

お名前 Name: 鉄郎   
 いいね。いいね。
 
化学やら構造力学やら実践たたき上げのそれぞれの専門家による、「膠」に
ついての見解。 これぞ「徹底研究」ですな。

 こういうのが本来の「28徹底研究」のありかたダヨ。

よし、もう一発書くよ。

 膠は日持ちしない。夏場だとその日使ったものは翌日には使えない。まあ、すぐに
冷蔵庫に入れとくとかすれば、2日ぐらいはもつかな。
 
 友人にヴァイオリン弾きがいて、自分でちょっと修理するから膠ないかって私
のところへ来たので、こんなんだったらたくさんあるよって、三千本膠(日本画
でよく使うやつ)をあげたよ。

 膠は使う前日にまず水につけて膨じゅん(ふやかす)させ、それを湯せん(直接
鍋などで温めるのではなく、陶器の器に入れ、それを別の鍋の湯に入れ、適度
な温度で溶かしたものを使用します。
 ゆえに、扱いがけっこう面倒なのです。 そしてなんせ動物の皮なんかが主原料
なんで臭いといえば臭いね。 クレモナのヴァイオリン職人さん達もいまだに
使ってるみたいだから、やっぱりそれなりのメリットがあるんだろう。
[2008/09/09 23:58:15]

お名前 Name: PS3   
E-GDBインプさん
ありがとうございます。(タイトボンド・オリオリジナルはMSDSに見つかりませんでした)
マーチンのツアーでもいけたら要チェックですね。事務職ですが製造業に身をおいてい
ますので、工程管理とか原料倉庫とか安全情報にすぐ目が行きます。
[2008/09/09 23:53:37]

お名前 Name: E-GDBインプ   
PS3さん

詳しい情報がですね。
ただ楽器制作にはタイトボンドIIIは殆ど使いません。
タイトボンドIIIは防水性が高くシャバシャバしているため楽器制作には少し使い辛い
のです。

通常はタイトボンドオリジナルの方を使用します。
また特殊な用途にはタイトボンドエクステンド スローセットタイプを使用することも
ありますこちらは水溶性のため、剥離をする場合は水と熱を加えれば容易に剥離が可能
です。

その為IIIとは少し成分が異なるため単純な比較としては難しいですね。

ちょっと補足でした。
[2008/09/09 23:19:55]

お名前 Name: PS3   
タイトボンド靴硫蹴愾叛をMSDSで調べて見ますと、クロスリンクビニルアセテ
ート、アセテートにビニル基を架橋させたもののようです。(溶剤2%含みます)
アセテートはパルプが原料ですから植物由来ですね。
マーチン社は製造者のフランクリン社に特注しているかもしれません。

一方、ニカワは動物性たんぱく質が原料で古くから使用されています。

接着剤には可撓性(かとうせい)のあるなしがあると思います。
可撓性は耐衝撃性・耐震性には有利に働くとは思いますが、両者の耐久性につながる
エージング評価はデータがないのでわかりません。

タイトボンドは硬化した場合可撓性はほとんどなくなってがちがちになり
ニカワは可撓性が残されるように思います。温度による変動は大きいですね。

ですから、がっちり固めたギターとニカワで接着したギターの音の違いについては
あり
と思っています。

実際にD−18GE(1934年モデル)とD−18Authentic(1937年
モデル)を対照して見ますと、ネックの太さ、T−Bar仕様の違いを差し引いても差
があると感じます。

D−18GEはとても優等生の楽器ですが、オーセンティックはより明るく・太く・
明瞭な音がすると思っています。特にメリハリある力感と豊かな音量レンジがつくり
の違いを感じさせます。ハイド・グルーでは接着工程の生産性を大きく落とす上に、
ギターの接着ポイントの全面的使用しているわけで、音の差の大きな要因と考えてい
ます。
[2008/09/09 22:45:59]

お名前 Name: マーチン党   
つまらない訂正をさせていただきます。
ここから数えて7つ下の私の書き込みに
恥ずかしい間違えがありました。
元素記号(誤)→原子番号(正)
[2008/09/09 22:39:01]

お名前 Name: E-GDBインプ   
ダンさん

長期間の振動とはどのくらいのことを仰っているのでしょうか?
また振動強度はどのくらいのことを仰っていますか?

基本的な特性は仰るとおりかも知れませんが、膠でも、タイトボンドを含む木工用
ボンドでも不用意な取り扱いであれば簡単に剥離してしまいますが、適切な取り扱いで
あれば簡単に剥離してしまうと言うようなことは少ないと思います。

もし膠の方が強力だと考えているのであれば、経年劣化と言うことに関しては
膠の方が堅く振動による破断の確率は高くなります、と言っても50年以上の年代物の
お話しですが。

要は如何に上手く取り扱いを行い、適切な使用が出来るかで変わりますので一概に木工用
ボンドが駄目という判断は出来ないと考えます。
[2008/09/09 21:15:33]

お名前 Name: ビンゴ   
やっさん、こんにちは。皆さんの名答と同じですが、膠について最後に補足します。

マーチンはタイトボンドを使っているようです。
オーセンティックシリーズで、「スペック」ばかりか「製法」を再現したと、膠接着
を挙げていました。

膠の美点を合成接着剤で持ち合わせたものがタイトボンドだという風に解釈していました。
ですから、「合成膠」などと表現することもありました。
音の面では遜色ないと考えています。(もっとも、接着の作法が守られていなければ
どんなに優秀な接着剤でも台無しになってしまうでしょうが・・・)

膠とタイトボンドの違いは使い勝手の違い。インプさんの説明が解りやすいものですね。

膠は昔ながらの製造法で、伝統的な接着剤です。いろいろな「メーカー?」がそれぞれ
原料や製法を違えて供給しています。でも、(消えていくんでしょうか・・・・・?
心配です。)膠はいわば、伝統文化ですね。それこそ何百年も前から使われ続け、欠かせない
ものとしてこれからも採用され続ける接着剤です。この優秀性は洋の東西を問いません。
また、膠だから、数百年も経った楽器修理に安心して使えるわけです。昔と同じ接着剤
なんですから。単にリペアしやすいということにとどまらない、文化の連続性のある
接着剤。木製楽器作りにおいて接着剤は膠にとどめをさすでしょうネ。

一方、タイトボンドは近代企業の製品です。この違いは、音や使い勝手以上に大きいもの
だと、私は考えます。
[2008/09/09 21:05:17]

お名前 Name: mk   
以前某アコースティックギター製作家を訪ねた時に聞いた話では
「膠をきちんと使うには専用の管理された部屋が必要なほどなので使っていない。
タイトボンドで問題無いからタイトボンドを使っている」そうです。

また別のクラシック弦楽器製作家を訪ねた時に膠の話になりましたが、
「膠と一言で言ってもいろんな種類があり、随分と違いがあるから
ただ膠であれば良いと言うわけではない」との事。

手間という点で言うならば、手間を掛けようと思えばキリないくらい
接着剤の他にもいろいろな要素があるのではないでしょうか?
[2008/09/09 20:33:47]

お名前 Name: ダン   
振動しない条件では大変な強度を発揮する木工ボンドですが、振動に弱いという
弱点があります。
長期にわたる振動を加えると接着面がきれいに剥離しますよ。
[2008/09/09 19:17:39]

お名前 Name: maho   
皆様 色々と貴重な情報を頂きましてありがとうございました。自分としまして
納得いく情報が得られてとてもありがたいです。皆様に感謝申し上げます。
[2008/09/09 09:19:35]

お名前 Name: プロM   
まいど♪

いやいや、まいったね〜
どなたかはレスする度に色んな(職。。種)で出てくるんですなあ〜♪
スル〜 スル〜 (~..~)


E-GDBインプはん ご登場 座布団敷いてお待ちしておりました(”。。”)
ハイドグル〜 わても使うております。 
最近ではウクレレブリッジとネックひび割れの修理で使いましたで。
非常に接着力が強い反面、熱を加えると剥がしやすい性質なんで
最近はこればっかりですわ。特に夏場のタイトボンド作業は酷なんで(*。。*)


アメリカでは現在タイトボンドが主流ですが、木工ボンドみたいに
白い接着剤(カ〜ペンタ〜グル〜)の方がタイトボンドよりエエと
言うて愛用してる製作者もいてますぅ〜
昔のシモギタ〜&シモレレはカ〜ペンタ〜グル〜でおま♪


現在の楽器の殆どがタイトボンドで製作、強度的にも音質的にもなんら
問題ない事くらい百も承知でおます♪

ただ、手持ちのギタ〜やウクレレの超極上サウンドの物が全て膠で
作られてますんで(近年物含む)・・・自然とそっちへなびきますわなあ〜♪
ええのよ〜(主。。観)で



  
[2008/09/09 08:02:41]

お名前 Name: マーチン党   
古都様

>設計の仕事をしております。

ということは、エンジニアだったのですね。
何の設計だかわかりませんけど
おっしゃることに同感です。
と同時に私も−泣−

ちょっと論点はズレるかも知れませんが
高級素材として語られることが多い「チタン」は
よく、その軽さという点が注目されがちですが
実は、たんなる軽さという点からいったら
むしろ「アルミ」の方が優れているのですよね。
アルミが元素記号13であるのに対してチタンは22なので
同体積であれば、チタンの方が約1.7倍重いことになります。
ただ、チタンはズバ抜けた強度をもつ素材なので
必要な強度を確保する上で、他の金属よりも
相対的に軽くなるという理屈です。
つまりアルミはおろか鉄よりも薄く、細くても、
それ以上の強度を発揮することが可能という点こそが、
チタンという素材のメリットというのが
正しい解釈かと思います。
逆に、それほどの強度は必要としないけれど
同じ条件での軽さを重視する場合は、
アルミを使う方が正解。
たんにチタンという高級感のある響きだけで
魅力を感じる人(私もそうだが)もけっこういるようで
それはそれでかまわないこととは思います。
色合いが美しいという魅力もありますからね。
ですが、実用面から考えたら、
チタン本来のメリットを引き出して
効果的に使われているかどうか
という点が、やはり重要なことだと思います。
ヘタにチタンを使用した製品よりも
優れた設計の鉄製品の方が理にかなっていることも
現実にはありえることです。
もちろんニカワにはニカワならではというメリットが、
きっとあるのだと思いますが
要は、それを活かす造り手、そして使い手によって
左右されるような気がしました。
乱文失礼いたしました。
[2008/09/09 02:54:46]

お名前 Name: E-GDBインプ   
接着剤ですか〜

タイトボンドと、膠、個人的には音質などの違いを見極めることは出来ませんでした。
ギターを見ての比較だと固定概念としては思いこみや思い入れがあるぶん良く聞こえるかもしれませんが、
完全ブラインドでやれば違いを見極めるのは難しいでしょうね。

膠を使用する場合は他の方も言われているように温度や湿度管理もしっかりとしないといけませんし
接着対象物も熱を加えてあげるなどを作業が必要ですが、個人的には対象物に熱を加えることで、木部の導管
が開き、そこへ接着剤が流れ込むことでより結合が強くなると考えています。
その辺りは冷間接着であるタイトボンドと大きく違う部分かもしれません。
またタイトボンドと一言で言っても現在は同じタイトボンドでもより膠に近いハイドグルーという液体膠を
使用することも多く、膠を溶かしたときと同じような黒色透明の接着剤も存在します。
こちらはクラシック楽器などでも良く使用されており、冷間で接着する以外膠と同じような特性を持つと
言われています。

この接着剤も熱を加えると液状になるためブリッジの接着などに使用する場合がありますね。
膠がファーストセット(短時間に固まる)に対してスローセット(24時間程度で固まる)性質が異なります
がその分位置決めに慎重さが必要な部分には適していますね。

タイトボンドは比較的ファーストセットの部類に入りますが、塗って貼ってという使い方だと膠よりも、接着層
が厚くなってしまうため、少しアタック感が損なわれるようですが、別の方が仰っているように適切な圧を
かけて接着された物であれば殆ど違いを感じることはないでしょう。

あとは精神的な部分と刷り込みの部分でしょうね。

因みにマーチンではありませんがテリーズテリーは、ネックのラミネートには強度を出すためにエポキシを
使用してラミネートしています。

ボディはタイトボンド。ブリッジはリセットなども考慮して膠という使い分けなどもしているメーカーもあり
ますね。

ただどうしても熱には弱いので取り扱いにもすこし気を遣います。
ハッキリ言うと精度が出ていない物同士の接着にはタイトボンドが向いています。
工作精度がきちんと出ていて張力バランスが取れている楽器は膠でもトラブルは出にくいと言えるかもしれ
ませんね。

私個人としてはタイトボンドは取り扱いが楽で、接着強度もあり上手く使用さえすれば良い接着剤と思います。
膠は取り扱いさえ楽であればリペアが楽なので使いたい部分もありますが、最近はもっぱらハイドグルーを
使用していますね。

因みに最近のマーチンはナットやサドルの接着(ロングサドルのみ)にもタイトボンドが使用されていますね。
[2008/09/08 23:32:24]

お名前 Name: 古都   
プロMさん    

>誰か膠使ったことおます? 

仕事で、作りつけ家具
本実仕込み膠接着、天然漆塗装
数件製作いたした。

ご希望が在れば製作いたしますが?

下記レス以外で
タイトボンドと違う利点は在るのでしょうか?
ご教授お願いいたします。
[2008/09/08 22:55:11]

お名前 Name: プロM   
まいど♪

誰か膠使ったことおます? 
内輪の話で納得しておしまいでっか?

誰・・・・エエよ〜♪ 
同じ条件なら、わては絶対に膠を使った方を選びまっせ♪
[2008/09/08 22:36:56]

お名前 Name: 鉄郎   
 久々に28鉄研らしいスレだね。

膠・・・ウサギ、鹿、等の動物の皮を煮ることによって得られる、たしかゼラチン質?
のもの。名前もそこからきているらしい。「煮皮」。
 絵画の分野では顔料(色の粉)を油でこねて描くと油絵になり、膠でといて描くと
日本画になる。

 ヴァイオリン族の弦楽器の接着剤として現在も膠が使用されているが、おそらく
修理の際、熱によって容易に接着力が緩和され、楽器のパーツの分解がやり易かった
ということが今もなお使用され続けている理由でしょう。

 Martin社もそのような伝統を受け継ぎ膠を使用してきたと思われます。

膠は熱を加えると液状化するので、うっかりオーセンチックなどを夏の車内に
1時間も置いておくと、バラバラになるという恐ろしい事態に陥るのです。
100うん万円がバラバラになるのです。 ああ、おそろしや、オー千チック。
 
[2008/09/08 22:07:48]

お名前 Name: ハカファン   
シーガル塩崎師匠がこちら(http://allman.sub.jp/?p=17)で
ニカワによる製作について語っておられます。
ご覧になったら参考になるのではないでしょうか。
[2008/09/08 22:07:03]

お名前 Name: maho   
ニカワとタイトボンドについての音に関する考察ですが

ジム・メリル氏が自身の経験・感覚からニカワもタイトボンドも音に関しては変わらないと
言われていたのも知っておりますし、有田純弘さんの見解では現行のモデルで
もっともプリウォーD-18に音が近いのはD-18aとメリルのC-18の2本だと言っておられます。
要するに製作の仕方に問題があり、ニカワとタイトボンドの差はないということに
なります。

これに関しては異論は全くありません。しかし、本当にニカワとタイトボンドの
間に音の差がないかという点については、飽くまでも個人の感覚なので絶対にそう
かという事に関しては私には判りません。

クラッシックギターの製作者だけでなくフォークギターの製作者にもニカワに
拘って製作されている方が沢山おられるようですが、なぜ手間暇かかるニカワ
を使用される理由を知りたいです。販売価格を吊り上げるためだけに使用して
いるとは思えませんので、やはり音に違いを感じているように思えています。

そのへんについては、もっと情報を集めたいと思っております。
[2008/09/08 21:36:54]

お名前 Name: 古都   
すみません
CHAMP さんのコピペで感銘を受けましたが
多分、今時?膠を使いこなせる
腕の立つ職人さんなら
タイとボンドでも同等な造り、音のでる楽器ができるような気がします。

私事で、申し訳ありませんが
仕事で設計の仕事をしております。
昔は、図面も手書きで製作者の年季や書き直しの跡でこだわり部分も見えました。
しかし、現在CADと言ってPCで図面を作成しています
利点としては会社のカラーの統一(誰が書いても見やすい)や、変更痕の削除も
痕跡残さずできます。

しかし、その図面が知識の詰まった考え抜かれたものか?
素人上がりが、書いたものか 判別するのは本当のプロで無いと大変なこととなります。

道具は良くとも、使う人の技量だと痛感いたします。

同じギターを 弾く人間にも、同じことがいえますが・・・。−泣−
[2008/09/08 21:13:48]

お名前 Name: やっさん   
やはり現行Martinはタイトボンドですか。

mahoさんのおっしゃることが気になりますね。

ニカワのほうが木と木の導管にしみ込みやすいのでしょうか?

といってもタイトボンドも水溶性ですし・・・

オーセンティックにニカワを使ったということは
ニカワのほうが作り手としては手間はかかるが
音に影響する接着剤はニカワに軍配が上がるのでしょうかね。
[2008/09/08 20:36:43]

お名前 Name: maho   
martin社では現在authenticシリーズのみニカワを使用しており、他はタイトボンドです。
※戦前は全てニカワを使用していたようですが、戦後はいつまで使用したかわ忘れ
ました。

私事で恐縮ですが、私はD-18VとD-18GEとD-18authenticと同時に3本所有していた
時期がありました。(今はauthenticのみですが)

それぞれ材料や作りかたが違いますので音が当然違いますが、私の感覚ですが
音がプリウォーのD-18に近いのはやはりauthenticです。ニカワを使用しているのにも
多少関係しているかも知れません。だいたい同じ材料で製作されたGEはタイトボンド
ですがauthenticとは鳴り方が全然別物です。弾きこんでいって5年後10年後
したら音がどうなるかは判りませんが、少なくとも現時点で言えばの話しです。

このへんはデーターで少なすぎてニカワの音ということは断言できませんが、誰か
そのへんの事が詳しい人が教えて下さると助かります。
[2008/09/08 20:08:29]

お名前 Name: ハカランダ大好き   
以前、某○坊主でブリッジの再接着をお願いした時に、
ニカワとボンドで音質が変わると説明されました。
確か、ニカワの方が音質が高音側に変わるような
ご説明だったと記憶しています。
言い回しは、別の表現だったかもしれませんが・・。
 
結果として、ご説明のとおりでした。
音の伸びも良くなってニカワにして良かったと
思っています。
[2008/09/08 20:06:12]

お名前 Name: いっせい   
今はほとんどタイトボンドだと思います。
オールドマーチンのコピーで評価の高いジム・メリルがアコギブックの最新号で
お客さんのリクエストでニカワを使うことがあるが音が違うとは思わないと言ってます。
音的にかなりの評価を得てるルシアーの発言なので結構正しいような気がします。
[2008/09/08 19:20:11]

お名前 Name: やっさん   
ご回答ありがとうございます。

やはりニカワは扱いにくいのですね。
音に対しては「変わりない」ということですか。

Martin社でも工程のスピードからしてニカワを使わず
タイトボンド系で製作しているのでしょうね。
[2008/09/08 19:18:27]

お名前 Name: CHAMP   
追伸です。

>現在のマーティンは接着剤は何を使っているのでしょう??

すみません。 これは知りません m(_ _)m
[2008/09/08 18:11:36]

お名前 Name: CHAMP   
やっさんさん(?) はじめまして。 CHAMP と申します。

膠とタイトボンドのこと、以下ある個人製作家さんのブログからの転用です。
(ご本人にはあとで承諾をいただいておきます (^^; )

ニカワは皆さんご存知のように、とても優れた接着剤で人類の歴史とともに使用されて
きました。塗膜が薄く、木部への浸透性も良いため接着力が強力です。音への悪影響も
なく、ニカワを使用することによって音が良い方向へ向かうように感じられます。特に
個人のギター製作家の人々の間では、接着剤はこれでないといけないという意見が見受
けられます。それほど優秀なものなのですね。しかし欠点もあります。まず臭いがとて
もくさくて使用するにあったても相当の慣れが必要な接着剤です。使用中は常時、湯煎
をして液状にしておかなくてはなりませんし、塗り始めるとすぐに乾きだしますので素
早く作業をしないといけません。また使用する箇所や楽器によって濃度を決めなくては
なりませんので、使用するにはある程度の技術が要ります。要するにニカワは接着力、
音色に与える影響そして耐久性には優れているのですが作業効率は悪いのです。
 
これらの作業効率の悪さを改善したのが、皆さんもご存知のフランクリン社(米)のタ
イトボンドです。常温ではどろっとしたベージュ色の液状接着剤で無臭です。40分〜1時
間で強力接着します。その塗膜はニカワよりも薄く、木部への浸透性も優れています。
ニカワ同様水性ですのでふき取りも楽ですし、リペアの際にも剥がしやすいです。その
ため音に対しても悪影響は全くありません。楽器業界にとってはまさに夢の接着剤で
す。耐久性はニカワほどの歴史がまだありませんので明言はできませんが、ニカワに劣
らない耐久性があると私は思います。
 

次に接着剤で音は変わりますか?というご質問ですが、結論からお話しますと私の経験上
ではニカワかタイトボンドを使用すれば音に対する悪影響は一切ないと断言できます。
またエポキシ接着剤を極端に毛嫌いされる方々が見えますが、使用する箇所によっては
とてもよい結果を出してくれます。 
例えばオベーションギターのボディはこのエポキシ接着剤で接着されています。またネ
ックの材質、作りがしっかりしていて弦を張って使用しても反らない自信があればネッ
クとボディの接合にも使用できますし、指板の接着をエポキシ接着剤を使用する有名な
クラシック製作家も知っています。とってもいい音のするギターを作っていますよ。
 
要するに接着剤で音が変わるということよりも、 接着剤を塗ってからいかに理想的な圧
力をかけて接着するかのほうが重要 だと私は思います。
 適度な圧力をかけないで作ったギターは音の立ち上がりが悪く、いつも中音から低音に
かけて濁った感じの抜けの悪い音になります。新品の弦を張ったときは良い音がして
も、じきに音色がくすんでくるのならばその原因のひとつはボディを作るときの接着不
良、接着圧不足があげられます。よくスキャロップ仕様をしてあるギターでさえも鳴っ
ていないのはこれが原因のひとつと言えるでしょう。

ご参考になりましたでしょうか?
[2008/09/08 18:04:17]

お名前 Name: maho   
やっさん様 初めましてmahoといいます。詳細は知りませんが本で得た情報です
ので参考になるかは判りませんが一応書きます。

ニカワの長所はタイトボンドに比べると木と木の隙間が少なく密着した状態で
接着できるので、振動が伝わり易く音が良いという事です。

一方欠点は、製作するときは温度と湿度の管理に注意しないとうまくいかない
ので手間暇がかかるようです。

それからニカワで接着されたギター(楽器)は当然湿度や温度に弱く過酷な
条件に長時間さらされた場合はギターがバラバラになるという事です。

これらは本の受け売りですので、実際はどうかは判りません。
[2008/09/08 17:19:35]

お名前 Name: やっさん   
接着剤についてですが昔のマーティンはニカワをつかっていた
そうですが現在のマーティンは接着剤は何を使っているのでしょう??

最近はタイトボンドたる便利な接着剤が多く使われているようですが
ニカワとタイトボンドでは音には影響するのでしょうか?

ニカワとタイトボンドの良い点、欠点とは?

皆さんよろしくお願いします。
[2008/09/08 16:46:08]

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