記事タイトル:コンパウンド標準のギターって? 


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お名前 Name: アコキング。   
特徴は以下の通りです。

●ピエゾ(マーチン純正シンライン)搭載のノンカッタウエイ・エレガット。
●純粋なクラシックギターとの違い指板にアールが付いています。
●ナット幅が狭い(クラシック約51ミリに対し約44ミリ)。
●材が「なんたらかんたら」という新素材(名称は忘れました)。
●生音は純粋なクラシックに比べ今ひとつですがアンプを通した音はバッチリでした。

写真を見たい方は上記までメールをどうぞ。
[2003/03/01 17:56:25]

お名前 Name: アコキング。   
SWCですね。米国の楽器店から個人輸入で購入しました。現在委託に出しています。
[2003/03/01 17:46:50]

お名前 Name: デリオ   
現行品では、なさそうですね。3年位前にスティングのシグネチャーがありました。
[2003/03/01 17:22:08]

お名前 Name: yoshida   
ところで 現行品のMartinでガット弦仕様といえば
バックパッカーしか思い浮かびませんが 他にあるんでしょうか?
[2003/03/01 16:51:51]

お名前 Name: デリオ   
yoshidaさん、説明ありがとうございます。

コンパウンド=ナイロン(ガット)ではなかったんでね。てっきり勘違いしてました。
[2003/03/01 16:42:38]

お名前 Name: yoshida   
コンパウンドゲージは 1から2弦は普通のスチール弦で2弦から6弦はシルク&
スチール(正確にはスチール弦にナイロンを巻いて銀メッキされたブロンズ線を巻いた
物)
ゲージの太さからいえばエキストラライトゲージもコンパウンドゲージもさほど変わり
がありません。
クラシックギター弦 通称ガット弦はコンパウンドゲージの1から3弦がナイロン弦に
変わった物と考えてよく ボールエンドの物ならば普通のアコーステックギターに使用
可能(オベーション等用)弾きやすいかどうかは?ですが。
[2003/03/01 15:51:58]

お名前 Name: デリオ   
はじめまして、デリオと申します。初カキコです。以後、よろしくお願いします。

いままで鉄弦ばかりでしたが、最近ナイロン弦に興味を持ち始めました。
そこで、マーチンのガットで何かいいのないかな、と見ていたら、0−16NY
は、コンパウンド標準で鉄弦も張れるような記載を見かけました。
鉄弦とナイロン弦では、弦の張り方やテンションも違うのに、コンパチなのでしょうか?

また、マーチンのガットを使用している(いた)方の感想なども伺えたら幸いです。
[2003/03/01 11:44:03]

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