記事タイトル:だいじょうぶかな? 


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お名前: hiro-super7   
ハルさん 今日は
うーん確かに“いただきます”で始めたら
“ごちそうさま”で終えるのが礼儀ですね
片手落ちでした.
最近平日ギターを弾くときは寝る前
(PM11:00〜0:00ごろ)にしています.
その時間帯で五月蝿がられない場所は唯一
仏壇のある部屋です.壁には神棚まで
あります.ロケーションもグーですね.

お名前: ハル   
いや、弾いた後にも「今日も何事もなく無事にD-35を弾き終える事ができました」
とお礼のお祈りも忘れずに(^^

お名前: hiro-super7   
キノピオさん ありがとうございます。あれからだいぶ経ちますが
今のところ何ともありません.弾くたびにチューニングをしていますし
終わると弦を緩めていますが、ペグ1回転ぐらいに収まるようにしていますので、
正確なところは……
ポストに垂直に力を……とは、弦をポストに巻きつけるとき無意識にポストを
指で押さえつけてしまったためです.心配だったのは、蓋が外れたときポストに弦が
通っていなかったらポストごと下に落ちてしまいそうな気がしたからです.
購入してから24年、気が向いた時に弾くだけでその間1度もメンテナンスの
ような事はした事が無かったのでそろそろ…かとは思いますが、今は今年手に入れた
D−28に夢中で経済的にもチョット余裕が無いし、他に特に悪い所も無いので
迷うところです.
取り敢えず弾く前にはお祈りでもしようかと思っています.

お名前: キノピオ   
hiro-super7さん、こんにちは。
ご存知だと思いますが昔のマーティンのペグは
シールドされてなくて歯車が剥き出しです。
グリスを塗ったりするので、どうしてもほこりがつきやすく
それでシールドされるようになったんですね。
蓋が外れただけでちゃんとチューニングできるのなら
全く問題はないと思いますよ。

ただストリング・ポストに垂直に力を加えるというのは
よくわからないけど、ガタの原因になるし、
ヘッドなどにもあまりよくはないと思いますが・・・。

お名前: hiro-super7   
ハルさん 有難うございます.
ハルさんにそう言っていただければまずは
一安心です.
次に弦を張り替えるとき今度は意識的に
中を覗いてみて勉強しようと思います.

お名前: ハル   
ちゃんと使えればだいじょうぶ!!
じゃ、安心しませんか?

お名前: hiro-super7   
先日my first martin '76製のD−35ですが、弦を張り替えているとき
3弦のペグポストに垂直に力を加えたらペグ(グローバーだと思います)の
シールドバックの丸い蓋がポコッと外れて中のグリスを塗られた歯車が顔を
のぞかせてしまいました.慌ててポストを引っ張り上げ蓋を閉めそのまま弦を
巻き上げました.途中ちょっと硬いところがありましたが、何とか巻き上がった
のでそのまま使用しています.ペグの中がどうなっているかって気にした事が
なかったので、チョット心配です.どなたか私を安心させてください.

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