第2版2000年8月30日
初版2000年6月20日
LHMeltによる自動解凍書庫作成手順例


1.LHMeltを起動します
2.エクスプローラ(または マイコンピュータ)で圧縮するファイルを選択します
3.LHMeltウインドウ上に2で選択したファイルをドラッグ&ドロップします
4.「圧縮確認」で「はい(Y)」ボタンを押します
5.「圧縮結果」が表示されたら「了解(O)」を押します
6.「編集(E)」メニュー→「自己解凍書庫の作成(S)」を実行します
7.「自己解凍書庫名(R)」(=自己解凍ファイルのファイル名)を指定します
8.「SFX作成先の指定」で自己解凍ファイルの作成先フォルダ
  を指定し「OK」ボタンを押します
9.WinSFX32設定ウインドウになります
  解凍動作について指定することができます(全て指定しなくても可)

  「了解」ボタンを押すと自己解凍ファイルが作成されます。

10.処理結果が表示されたら「了解(O)」ボタンを押します
11.LHMeltを終了します

   「新規書庫が保存されていません。保存しますか?」
  と表示されます。

   LZHファイルで保管するときは「はい」ボタンを押します
   (保管ファイル名を指定して「OK」を押すと終了します)

   そのまま終了す時は「いいえ」ボタンを押します


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