多機能HTMLエディタ
CXEditor  Ver4.50(Windows98/2000/Me/XP)
概要 ダウンロード 送金 更新履歴 メールマガジン HOME

エディタイメージ画面
CX Editorは、高機能なタグ挿入型のHTMLエディタです。1997年の初版以降、Web技術の進化に伴い、i-mode対応、スタイルシート対応など各種機能の実装を継続して行ってきました。



特徴

  • Ineternet Explorerエンジンを使用した内蔵ブラウザ搭載

  • タグの再編集機能。スタイルシートにまで完全対応しています。修正したいスタイルの中で「右クリック」で簡単にタグの修正が可能です。(サンプル)

  • 画面左のインフォメーションバー機能。インフォメーションバーには様々な情報が表示されますが、中でもCXEditorの特長はジャンプリストです。現在編集中のファイルのコメント、見出しやJavaScript関数などを一覧表示し、項目をダブルクリックすると文中の該当場所に素早くジャンプします。HTMLソースの場合、移動したいところに簡単なコメントを書いておくだけで作業効率を格段に向上できます。(サンプル)

  • WEB216カラーやスポイト機能を装備したオリジナルカラーパレット機能。(サンプル)

  • 文字コードはJIS、EUC、ShiftJISに読み書き完全に対応。

  • 正規表現や複数ファイルの検索(GREP)に対応した検索機能。

  • 画像プレビュー機能(SusiePlugInが必要)。

  • すべてのメニューにショートカットキーを割り当て可能。

[▲ Top]