「こいつも、おまけしときますよっ、と」
肛門栓の注入口に先端を合わせ、容赦無くシリンダーを押し込んだ。
ティナは、白目を剥いて、痙攣している。
「如何ですか?ナイト殿。 おやおや、もう降参ですか。
 それでは、プリンセスの警護は務まりませんね。
 逆に、プリンセスからお世話して頂くというのはどうでしょう」
ティナの傍らへ近寄ってきたローザの股間は、おびただしい液でヌルヌルになっていた。
「可哀相に・・・ 本当に可哀相。こんなにお腹を膨らまされて・・
 でも、何故かしらティナ、今のあなたは、とても可愛いわ」

調教進度 ローザ:60%       ティナ:40%