灰・たどん


 並灰・竹灰・ワラ灰・最高級備長樫灰・

用途 火鉢・囲炉裏・うわ薬・山菜のアク取りに

 ワラ灰の製造過程

灰・ワラ

アルカリ性のアルカリはアラビア語で灰を示します。
灰を水に入れて作った液(灰汁)は身体を洗ったり、染色に利用していました。
日本でも、江戸時代には山菜のアク抜きや染色のために、灰を売る職業がありました。
ワラ灰は炭俵が古くなると、その俵を燃やして作った貴重品でした。

たどん
用途 昔懐かしい燃料用・火鉢・囲炉裏用・

たどん



**参考価格(消費税別、送料別)**

たどん 約10k 3600円

木灰 約5k 6000円

商品の特質上、急な価格変更も考えられますので、
お買い求めの際にはお確かめ下さいませ。
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