アイセラピーの画期的、視力アップ術
       
  アイセラピーでは、目のゆがみは、体のゆがみという認識から視力アップを通し、体質も改善され、元気で、ハツラツとした生活を出発していただくために、単純ではあるが、複合的で、即効性の高い視力アップコースをご案内しています。
 
   アプローチ 1      眼筋
 
眼筋の状態と視力は、密接に関係しています。アイセラピーは、眼筋を活性化するために、二つの角度から取り組みます。一つは、マジカルアイの立体視と視点移動による眼筋運動を同時にできる、動くマジカルアイによるストレッチ。


 もう一つは、筋肉運動力学の原理に基づき、一定期間疲労衰弱した
筋肉の反射経穴のイオン調整(半導体金属粒子を貼付)によって、弱い筋肉を強化し、血行をよくし、元の正常な筋肉状態に戻し、筋肉間の不均衡の矯正を促します。



 
 アプローチ 2   脳の画像調整能力

 
 見えるとうことは、目の視力と、脳の視力といわれる脳の映像処理能力の結果です、この脳の見る力をマジカル・アイでトレーニング!

 
  アプローチ 3 ブルーベリーのアントシアニンで機能復帰

  ブルーベリー類に多く含まれるアントシアニン(ブルーベリーの紫色の色素)は、ロドプシンの再合成を助ける働きがあります。ロドプシンとは、目の網膜にある紫色の色素で、ロドプシンに光が当たる事によって生じる信号が脳に送られて、『目が見える』と、認識されます。しかし、ロドプシンは光にあたる事により、ビタミンAに分解され、もう一度ロドプシンに再合成されます。長時間目を酷使し続けると、再合成が間に合わず、ロドプシンは減少していきます。ブルーベリーなどに多く含まれるアントシアニンには、ロドプシンの再合成を促進し、視力を改善する働きがあるとされています。このアントシアニンの作用こそが、ブルーベリーは目によいとされる一番の理由なのです。また、ブルーベリー類に多く含まれるアントシアニンは網膜に張り巡らされた毛細血管の保護・強化作用、血液循環を向上させる効果や、角膜・水晶体などに含まれるコラーゲンを安定させる作用もあるようです。

     
 
 
  アプローチ 4  目と体の健康の深い関係

 体のゆがみは目のゆがみを生じます。目の症状で、体の状態が読み取れます。目は大量の情報処理を行っているため、きれいな血液が大量に必要な器官です。血液の状態が悪化すると機能がいち早く影響を受けてしまいます。目だけに、目に見えて現れるのです。同じように、多くの仕事をこなす、大化学工場である肝臓は、目と密接な関係をもっているといわれます。この肝臓は沈黙の臓器といわれ、悪くても自覚が乏しいですが、目の様子で、察知できます。肝機能が低下すると、目に影響がでますが、逆に目の機能低下は肝機能に影響してしまいます。腎臓、呼吸器、胃腸も密接な関係。
 また、骨格のゆがみが近視、乱視や他の症状を招くことが多くあります。

 アイ・セラピーでは、生体電流のバランスを整え、体質改善にアプローチします。

            アイセラピーの視力アップコース紹介 





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なぜ視力が低下するか「眼筋の悲しい物語」を先にご覧ください。