市プリ美術館



このー2ヶ月遅れ
謎の写真家「加納宇丹明」個展5回
 

エキゾチック日蘭交流「Nガ崎」のナウを伝える風景

    嘘千葉県民、市プリ美術館専属フォトグラファー「加納宇丹明」さんの個展5回目。
    休みを利用して旅した「今までで行った一番遠いところ」らしい、街の風景らしいです。
    有名なモノを厳選して撮影に力を入れたそうです。
    写真管理ソフトは追加したものの使いこなしてはおらず・・・                                                       制作人 宇丹


「パラパラダンスの教祖、平和を祈る?」
8月9日
ラーブラーブファイアー・・・んでもって資料館は衝撃(加納)

「舶来モノ」
教会への裏道
出島での貿易でこの街のスタンダード(加納)

「グラバーさん。町内会でゴミ袋配ってます」

「小高い丘」にそびえ立つ。見晴らしイイが小登山。(加納)

「日蘭交流400周年」
マイクロ出島
昔の人は小柄とは聴いていたが・・・。(加納)
 

「馬鹿バッカス」
よねっくす
オランダ人がお持ちしました。
のちにナンパーなスポーツに・・・。でもやっぱ地味。(加納)

「庭のプロデュース」
てゆーか
「Y香」がプロデュース。え?何を?庭を。名前貸しただけ?(加納)

「蝋人形の館」
し−ぼると
人前にさらされて、ちょっと動きがカタくカティンコティン(加納)
 

芸術のためにと、海外旅行を夢見るパスポートのない男
加納宇丹明、七転八倒      (加納)
 
 

 その他館内案内へ戻る



Copyright(C)1998−2003 宇丹