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宇丹辺篤史の
ネオ・建物探訪
第3回

今回は北海道南富良野町にあります、「幾寅駅そしてその周辺」を訪れてみました。

全景
現在「鉄道員」(ぽっぽや)効果で観光客GET中です


駅として営業中

「ほろまいー。ほろまい」
「いやここは幾寅だ」と言い張っても
セット残して客を呼んでいます。

D51は来ません

妻・娘の死んだ日も立ち続けたホーム。
鉄道員としての人生を全うしたホーム。
ホームでカメラを構えると気分は鉄道マニア。


 
棺も運ばれた

改札からホームまでの通路。
人の往来の数だけドラマがあります。
入場券無しでも侵入可能です。

健さんヤングな子役と口吸い

雪子が健さんに「怖いから」とついてかせたトイレ
ホントに使ってはいけません。
尿は保存されていません。


 
食事は出ません

炭鉱事故で死んだシムケンの息子(のちの安藤政信)を引き取った食堂。
イタめし屋のシェフと成長した安藤が名付けた店の名前はイタリア語で「鉄道」だったはず。

破れてた。広末ポスター

「ひらた理容店」
ほら。映画では・・・あそこ。
そうそう。名シーンな。
記憶にはございませんでした。


 

 




お盆中の日曜日観光バスも来てました。

さて、今回の「幾寅の旅」はいかがだったでしょうか?
「映画観てないから知るかっ」いうのもございましょう。
次回はドラマ「すずらん」のロケ地を・・・(観てないから知らない)
いやー本日(2002/2/7)現在ネタはあるんですよ・・・
編集が大変なので保留中

                 
        
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09/03/24 (火)