勤続うん年休暇を使って、思い切って15時間もの
フライトを伴う、、イスラム世界への長旅!エジプトへ

すけじゅうる
1日目 昼  関空発 約15時間のフライト
    夜  カイロ 着  
2日目 カイロ滞在 ギザの三大ピラミッドとスフィンクス観光
          エジプト考古学博物館等カイロ市内観光
          ナイル河ディナークルーズ
3日目 カイロ滞在 メンフィス・サッカラ観光
          バザール散策
4日目 早朝カイロ発 
     アブシンベル着 アブシンベル観光
     アブシンベル発
     昼アスワン着   アスワン観光
5日目 朝アスワン発
    朝ルクソール着 ルクソール東岸観光
6日目         ルクソール西岸観光
     夜ルクソール発
     夜カイロ着   
7日目 午後カイロ発
8日目 午前関空着

 

関空で
集合時間に30分以上の余裕をもって到着、冬の新幹線利用に、必要以上に神経質になっていたようだ。
集合時間に30分以上の余裕をもって到着、冬の新幹線利用に、必要以上に神経質になっていたようだ。
積雪時に関ヶ原ではよくダイヤが狂うので。新大阪の新幹線ホームから「はるか」の発着ホームまではエスカレータ一1本でいけるアクセスの良さ、これなら移動時間を7分もとっておけば十分だったかもしれない。集合時間に30分以上の余裕をもって到着、冬の新幹線利用に、必要以上に神経質になっていたようだ。積雪時に関ヶ原ではよくダイヤが狂うので。新大阪の新幹線ホームから「はるか」の発着ホームまではエスカレータ一1本でいけるアクセスの良さ、これなら移動時間を7分もとっておけば十分だったかもしれない。
関空集合場所の4階カウンターへ、日本旅行マッハの受付の方に旅券などを見せる。今回マッハを選んだのは、J社と比べて、ビジネスクラスの追加料金がほぼ半分ですんだこと、かつて宮殿だったというCairo Marriotという5つ星ホテルに宿泊の予定があったこと関空発の日程の設定が多く、選択の幅がもてたことなどの理由から。ツアー自体の料金はJ社とほぼ変わらず。
ここで、受付の方が添乗員として同行することを聞く。出発までの時間に、機内でのおやつ(エジプトエアーはヨーロッパ便と違い夕食は2度はでない)、おなかの調整剤(一人二人は必ず腹を下すらしい)等を購入、ドルへの両替(現地では日本円からの両替がむつかしい、おまけに関空ではエジプトポンドへの両替ができないのだった。)も行うこととの指示をうける。

 






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