なをこ’s ルーム
制作者 なをこさん (制作協力 なをこさん研究学会)

はじめに
なをこさんとは?

おもちゃ箱 運営者 ゆうの勤務する会社の書記(秘書)さんです。

殺伐として超多忙なサハラ砂漠の様な職場に愛と笑いを湯水のようにふりまくオアシスの様な存在です。(笑)
絶世の美女でソフトな人柄とはウラハラに鋭いツッコミ(発言)と日本海溝の様な深い雑学の知識には定評があります。

初期の「おもちゃ箱」においてネタがなくなると なをこさんネタで危機を乗り切ること数知れずという
足を向けて寝ることが出来ない恩人でもあります。(笑)

まるで売れない雑誌の売上増大作戦でヒロスエグラビアを多用する集○社みたいな感じですね。^^;)

そこで その功績と 運営者 ゆう からの感謝を込めて ここに なをこさんのページを設立することを宣言します。
それでは なをこさん! ご挨拶の言葉をお願いしま〜す。


プロフィール
  1. 年齢    ヒ・ミ・ツ(笑)
  2. 好きな音楽 スガシカオ、椎名林檎(他)
  3. 生息地   千葉県某所
  4. 得意技   飄々とした表情/淡々とした口調/切れ味抜群の発言
  5. その他   謎が多い美女(と書くようにとのお達しなので・笑)
           ゆう について一言 「ガンコオヤジだね!(笑)」
    【 なをこさん近影(再録) 】

ご挨拶の言葉
え〜コホン!それでは・・・(すぅ〜・息を吸う音・笑)

「スガシカオって知ってる〜!? 名曲 夜空のムコウを作詞したお兄さんだよー カジヒデキと間違えないでねー。」(笑)

(以前、ゆう が音楽の話をしていて間違えた事にご立腹らしいです・あせ)

初回からイキナリ空中分解しそうな緊迫した展開の なをこ’s ルーム にご期待下さい。(ただいま、抗争 もとい 構想中!)<つづく>


(第1話) 世界まるごとHOW MUCH!

なをこさん 「ゆうクンに頼まれた書類出来たよ〜 はい。」
ゆう 「どんも、有り難う御座います。らぶらぶ係数 150ルピーですね。(笑) 」
なをこさん 「ソフマップ(注)の買い物じゃないんだから・・・(笑) 」

(注)ソフマップ:秋葉原を中心として展開する家電やさんチェーンで、お買い物をしたときのポイント制の単位が「ルピー」なのです。^^;)


(第2話)なおして! なをこさん

とある昼下がりの職場での出来事です。

ゆう 「なおこさん、プリンタの調子が悪いみたいなんですけど、なおしてくれませんか?」
なをこさん 「どれどれ。」
ゆう 「男性の欲望とおんなじで印刷がムラムラしてるんですよ。」
(インクにムラがあって印刷が不鮮明だと言いたかったらしい。)
なをこさん 「・・・ -_-)」

その後、なをこさんは、テキパキとプリンタのトナーの調整をこなし、無事、修理完了しましたが
すけべおやじの性格だけは、手の施しようがなかったみたいです。(苦笑)


(第3話)免疫じゅうぶん?

帰り際の出来事です。疲れてくるとナチュラル・ハイになるじゃないですか。^^;;)

ゆう 「アディオス!セニョリィーーーータ!イェイ!」
なをこさん 「あでぃおす!せにょーる!」

しかも私に元気良く手をフリフリと振ってくれました! 超うれしぃ〜〜ですっ!(笑)
教師生活25年、オヤジギャグが冷遇される昨今、こんなに嬉しい日々はありません。^^;)
・・・でも、ひょっとしたら、そんな なをこさんとのお別れの日が近づいている(かもしれない)今日この頃です。
実は、近々、全社的な人事異動があるんです。どうなるのでしょうか?


(第4話)白雪姫?!

先日、職場で避難訓練がありました。非常階段を降りながらのひとコマです。

ゆう 「人工呼吸の練習とか無いんですかね? 生身の女性で(ニヤリ)」
なをこさん 「人形でやって下さい。(-_-)」
ゆう 「出来れば心臓マッサージなんかの練習も・・・(以下、省略)」
なをこさん 「・・・」

白馬に乗った王子様の様な展開にはなりませんでした。^^;;)


(第5話)嬉しいなっ!

出張のたびに遊び歩いていた私もいよいよ左遷 異動となり送別会で送り出される立場となりました。
そんな居酒屋でのヒトコマです。

ギャンブル課長 「今日は無礼講だ。呑み屋のおねーさんもさわり放題だ!」
Kさん 「課長、なんだか ゆうクンみたいに下品ですね。」
なをこさん 「Kクン、どこ見てんのよ。(下品じゃないわよ。)」
ゆう 「・・・(ジーン ^ー^*))」

嬉しさのあまり、二次会で なをこさん にセクハラしまくったのはナイショです。(ウソ)
時には厳しいツッコミ、時には優しい援護射撃、そんな 素敵な なをこさんとも今月いっぱいでお別れです。
今まで有り難う御座いました。^^)


(第6話)貫禄十分?!

久しぶりに古巣の職場に遊びに来た時のお話です。

ゆう「なをこさん、ご無沙汰です。^^)」
なをこさん「ゆうクン、新しい職場には慣れた?」
ゆう「いえ」
なをこさん「なんだかカンロクが出てきたわね。特にお腹のまわりが・・・
ゆう「(*_*)・・・号泣」

その後、筆者がエステサロンや日焼けサロン(死語)に足を運んだかどうかはご想像におまかせします。(涙)


表紙に戻る