DTXManiaは、
FROMさんがお作りになっている、ドラムトレーニングツールです。
私も
DTXPRESS III SPと組み合わせて、お世話になっています。
(最近忙しくて叩く機会がめっきり減ってしまいましたが・・)
このページでは、私が作ったDTXManiaのサポートツールを掲載していく予定です。
断りのない限り、 .NET Framework 2.0 以降がインストールされている環境で動作します。 .NET Framework 2.0は、Windows Updateもしくは Microsoftのサイトから入手できます。 Windows Updateを使う場合、「高速」では入手できません。 「カスタム」の方にございますので、ご注意ください。
ソース公開は少々お待ちを。公開する気持ちはありますが、 いかんせんまだ「とりあえず動くレベル」でしか作り込んでません。 ぶっちゃけ、ググってコピペしたレベルで、オブジェクト指向何それ状態。 中はちょっとお見せできるような代物ではなく、 またエラー処理もアマイアマイです。
DTXManiaの曲データファイルであるDTXファイル
(やGDA, G2Dファイル)
の譜面を画像にします。
データを[ファイル]-[開く]か、D&Dすると、譜面画像が出てきます。
また、
[ファイル]-[名前をつけて保存]で、pngもしくはjpegで譜面画像を保存できます。
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DTXManiaの曲データファイルであるDTXファイルをチェックして、
演奏が無理な譜面でないかや、
使用されているチップ音のファイルが本当に存在するかどうかを確認します。
具体的には、以下の確認(だけ)をします。
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DTXManiaで曲データを演奏すると、 演奏完了時に 〜.score.ini というファイルに演奏情報を書き出しています。 プレイ回数とか、スコアとか。ランクとか。
このツールは、その演奏情報を元に、 「とある譜面のハイスコア時のリザルト画面を生成・保存する」ツールです。 「ハイスコア達成時のリザルト画面をキャプチャし損ねた!」という時も、 これで安心ですね。
将来的には、このユーティリティ開発で培ったノウハウを生かして、 自分のドラム技術の成長度合いをグラフ化したり、 いわゆるインターネットランキングなどに発展できればいいなと思っています。