大物車



画像リスト
自重の欄には確認した範囲を示してありますので公表されているものとは若干異なる場合があります。
分
類
表記
型式
画像 車番 荷重t
自重t
足回り コメント
大
物
車
シキ
70
シキ
277
(A梁)
30
12.6〜13.4
TR41C 吹田に居たものがテラ146と共に廃車されて浪速に回ってきたものです。
シキ74部分(1)
シキ74部分(2)
シキ74部分(3)
画像は、3枚で1つですが現役時の画像です。
沼津の明電舎敷地の脇で淡緑色トキと一緒にシキ290B梁を乗せているシキ74が居るはずです。
ロ
シキ
180
シキ
180
(A梁)
80
45.4〜46.4
2-3軸 小山にて
ちなみに、小山はシキ550A,610B,800B,1000D等もねぐらにしています。
駅駐車場又は向いの某スーパーの駐車場が狙い目です。
ロ
シキ
195
シキ
195
(C梁)
55
42.5
2-2軸 海芝浦にて
(工場敷地内のため車窓から撮影しました。)
ロ
シキ
370
シキ
370
(B梁)
170
48.1〜48.8
2-2-2-2軸 横浜本牧にて
普段は沼津の明電舎に居ます。
ロ
シキ
550
シキ
550
(A梁)
50
23.1〜24.1
TR78 鶴見にて
普段は小山に居ます。
シキ
610
シキ
613
(B1梁)
240
94.5〜94.8
3-3-3-3軸 小山にて
シキ
670
シキ
670
(B梁)
120
40.9
2-2-2軸 この時は、3週に渡って週1回のペースでトランス輸送が行われました。
東三条駅到着後、すぐに入替機によってコンテナヤードに移され待ち受けていたトレーラ に積み替えられていました。
シキ
800
シキ
810
(B2梁)
160
63.0〜63.2
2-2-2-2軸 この車両はシキ800でも後から作られたため別物と言っても良い位です。
本車のみ青塗装(東芝物流所有)です。 沼津にて
シキ
800
(C梁)
140
71.0〜71.1
落込み用の中間部を挟んだ構成になっています。 上記シキ810を除きB,C梁共黒塗装です。
浅野にて
シキ
850
シキ
850
(C梁)
115
47.1
3-3軸 吉原にて
シキ
850
(D梁)
85
72.8〜73.1
清水にて
シキ
1000
シキ
1002
(D1梁)
55
53.0
2-2軸 3両作られ、D2梁もありました。
現在はJRF所有となっています。
蘇我にて
部分1
部分2
部分3


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