寺泊からのスナップ写真

白山媛神社春季大祭の前夜、本殿にて楽人の笛太鼓が奉納されお祓いをうけました。
第二区、三区大神楽
快晴に恵まれ二区三区合同の神楽は60名女性6名での大神楽。
今年は初めての合同そして大ウチワで出発。
     
     
     
     
     
 白山媛神社春季大祭 御神輿行列  (五月三日)

御神輿行列も初めて参加者募集方式と各企業さんからの大祭協賛金での運営。
笛太鼓とともに一本下駄の天狗様、神馬を引く子供たち、時代装束に身を包んだ人々、そして
御神輿が岸沿いの町内(旧北国街道)を練り歩きました。
人口減少、高齢化も進みこの大祭もなかなか継続が難し時代となっていて、いろいろと模索状態です。
来年もその後も、何とか継続を願っています。

ゴールデンウイークは家族総出で田植え

魚のアメ横うらの砂浜からの夕陽

第20回 寺泊観光まつり よさこいと踊りのフェスティバル (第10回 寺泊キッズダンスストリートダンス コンテスト)

踊りのフェスティバルは20回を迎えた。
寺泊中学校と弥彦中学校の吹奏楽部の演奏、弥彦中学は、あのロックのディープパープルを演奏。
よさこいの参加はやや少なくなったが、キッズダンスはレベルも参加人数も上がり続けている。
何も打合せはないが、MCの”さとちん”のミニライブはキッズとの総パフォーマンスが恒例になりつつある。

 高内白山神社祭り

2021年7月に発生した白山神社脇の斜面崩落は、今年1月に修復され神事は崩落前のように
白山神社本殿で行われました。
花火合図で高内センターから白山神社へ出発し本殿で神事が行われました。
そして神楽保存会の人達によって神楽舞や踊りが披露されました。
境内には多くの町内の人達がお参りされ、その後、神楽は各家庭へ。
神楽保存会の練習にもお邪魔させていただいたのだが、舞いや踊りはけっこう息が切れる
くらいで何回も繰り返し練習できるものではないようです。