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娘を部活に送り届けた後、バイク(d-tracker125)で糸島にある立石山福の浦登山口に午前9時15分ごろに出発した。 今回もナビはグーグルマップといきたいところだが、スマホをつけるパーツはなく、バイクを停めて位置確認していたため、当然のごとく若干迷った末に10時30分ごろ到着。登山が目的ではなく、登山口まで行くルートの下見が目的だったので、そのまま芥屋海岸を一望できる展望所でもってきたお湯を使ってインスタントコーヒーをいただいた。 そして、帰ろうとバイクのセルスターターを押すと・・・ウンともスンともいわない。デジタルメーターは起動していて電源が入っているのは確か。しかし、エンジンがかからない。グリーンのニュートラルランプも点灯しない。いやな思いが頭をよぎった。 「えー、ここからバイク押して帰らないといけないのかぁ」 自宅から福の浦登山口までグーグルマップで28Km。無理すぎる。祈りを込めて電源の入り切りを繰り返すとグリーンランプが点灯した。ここぞとばかりにセルスターターを回すとエンジンがかかった!! 落ち着いてバイクに跨り、前に進めるといつもどおりにバイクは動き出した。そしてなんとか自宅まで帰り着くことができ、九死に一生を得た。だが、家に着くとグリーンランプがつかなくなっていた・・・ その後、いつもお世話になっているカワサキ プラザ福岡西に連絡し、バイクを預けて診断してもらうことにした。 なんとか修理できると良いのだが・・・。 福岡県糸島市 |
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娘を部活に送り届けた後、せっかくの青空を逃す手はないと思い、バイク(d-tracker125)で糸島にある櫻井神社に向かった。 筆者のバイクはドノーマルでスマホをつけるパーツなども付けていなかったことが災いし、何度か道を間違えた(つまり見てない)。 間違いついでに芥屋の大門まで行こうと思いついて向かったが、今日は鈴鹿8耐の生中継がBS12で11時にあるため、あきらめた。 しかし、これが悪い方向に出た。櫻井神社近くまで行くことができたが、そこで突然の土砂降りのにわか雨。雨宿りできるところを探して、急いでバイクを止めたのが大木の下。当然、完全な雨宿りにはならず、濡れながら雨がやむのを待っていた。 木に身を寄せていたら、「こっちに入って来ていいよ」と突然声がして、そちらを向くと小型ショベルカーの陰から男性が手招きをしてくれていた。ここはご厚意に甘えようと小屋に入れていただくと、そこはいろんな盆栽が並んでいた。雨もかなり激しくなり、男性も作業が中断しているようなので話をすると、趣味で盆栽をやっていて、フランスから買いに来たり、熊本県の八代から来る方もいるとのことだった。確かに盆栽は見事で、特に苔が素敵だった。筆者が苔好きだというと男性と意気投合。雨にもかかわらず、案内してもらった。小さい苔、大きい苔、コウモリラン(ビカクシダ)との組み合わせた作品など日ごろ見ることがないような作品を見せてもらうことができた。苔が配置された土台に小さな松の枝が1本、くるりと丸く曲げられた作品。男性に聞くとウクライナとロシアの戦争から平和を願って制作しているとのこと。また、平和の願いから白い鳩も飼っておられた。 いろいろ話をしているうちに雨が止み、感謝を伝え、そこから2分ほどにある櫻井神社に向かったが、ほぼ時間切れ、2、3枚スマホカメラに収めるだけで後にした。 あとで調べたら「岩戸の庭」というところだったことが分かった。小さい卵型のガラスに苔が敷き詰められた作品もとてもキュートだった。 福岡県糸島市 |
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googleマップを見ていたら、福岡市と糸島市の市境あたり(福岡市西区吉武)に「自由の女神像」の文字が。福岡市に住んで延べ30年近くになるが初めて福岡市に女神像があることを知った。 これは確認しに行かないとと思い、朝からd-tracker125を走らせた。福岡市の外環にある次郎丸交差点から約15分、距離にして9Kmくらいの日向峠の中腹くらいのところがお目当ての場所。 次郎丸交差点から貞島交差点に向かって進み、貞島交差点を右折。かなたけの里公園を左手に見ながら日向峠へ向かうと、のどかな田畑が広がる風景の中に入る。 果物屋「日向フルーツ」が左手に見え、道路に”はみ出し禁止”の黄色線が見えるといよいよ峠道。一本道なので間違うことはないとひたすら走っていたら、いつの間にか糸島市に入ってしまった。見過ごした・・・。 ということで、Uターンして福岡市に向かって今度はややゆっくり走りながら左側を気にしつつ走って、やっと会えた「自由の女神像」。 まあ…なんか、どうなんでだろうね。ただ、デティールはしっかり作られていたけど、森の中の更地にポツンとあって、それ以上でも以下でもない。借地の看板もあり(たぶん私有地)、あまり長居せず、早々に引き上げた。 福岡市にもまだまだ知らないスポットがあるもんだなと痛感した。 福岡県福岡市 ■地元テレビ曲のTNCが「青い自由の女神像」を取り上げてた リンク |
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25日15時30分頃、レースサーキット場オートポリスでオフィシャル走行会が開催され、作者は故有って、観覧に行くこととなった。 当日11時10分頃に福岡市早良区から車を走らせること3時間弱。現地にはいつもの画面でみるサーキットとは比較にならない広大な風景が広がっていた。到着してまずは腹ごしらえと駐車場からAパドックを抜け、ドライバーズサロン/レストランに向かった。パドックには車とメンテナンスをする参加者たちが走行会に向けて準備を進めていて、エンジン音が至るところから聞こえた。その中を歩きながらレストランに着くと定番メニューのカツカレーを注文。プレートにサーキットコースとオートポリスロゴがあり、サーキットに来たんだと実感が湧いた。 15時30分、いよいよ走行会が始まった。作者のミッションは撮影だったが、時速200km/h程の速さで走る車を、スポーツ撮影モードがあるとはいえEOS MのAFで撮影するのは至難の業だった。 走行会は4輪と2輪が交互に実施され、質の異なるエキゾーストノートがサーキットに響く。特に2輪のホームストレートを走り抜ける時の走行音は現地でしか感じることのできない体験だった。 走行会の様子を取り続けて気づけば17時近く。撮影枚数は280枚を超え、充電もなくなりつつあった。山の夜は早く、深い。暗くなる前に山を降りようと急いでオートポリスを後にした。 大分県日田市 ■オートポリス リンク ■ドライバーズサロン/レストラン リンク |
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10日、アニメーションスタジオP.A.Works制作の劇場映画『駒田蒸留所へようこそ』が公開された。『花咲くいろは』『SHIROBAKO』『サクラクエスト』『白い砂のアクアトープ』に続く「お仕事シリーズ」の第5弾として位置づけられている作品だが、これまでの4作品がTVアニメがあって劇場版(『花咲く…』『SHIROBAKO』の2作品)だったのに対し、今作品は劇場映画のみであるところが特徴的だ。 今作品はジャパニーズウイスキーの蒸留所を舞台に主人公の蒸留所社長・駒田琉生(こまだるい・CV:早見沙織)とウェブライター・高橋光太郎(CV:小野賢章)が潰えてしまった幻のウイスキー再生を目指して奮闘する様を軸に、「家族の在り方とは」「仕事とは」を問いかける”家族”再生の物語。 作者は12日の朝一の回を見にT・JOY博多に足を運び、映画の世界に浸った。物語はP.A.Worksならではというクオリティだったが、特に目に留まったのは背景美術と音響だ。美術は色のコントラストがはっきりとしており、作者的には近見では「わたせせいぞう的(ハートカクテル等)」な印象だったが、遠見になると写実的な印象に変わり、色彩の妙に感じ入った。他方、音響は、なんといってもウイスキーがグラスに注がれる、ステアされるときの氷とグラスがぶつかる、それぞれの音が立体的かつリアルで、まるで目の前で注がれているような、劇場ならではの音空間の体験となった。 作者は「ウイスキーが飲みたくなってしまう作品ですね。というより、朝一じゃなかったら飲んでました。それにしてもラストに早見沙織さんが琉生役としてEDを歌っているんですが、あんなに歌がうまい社長がいたらすごいなぁと思いましたよ」と話し、劇場を後にした。 福岡市博多区 ■「駒田蒸留所へようこそ」公式サイト リンク |
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ランチメニューはいつも悩むものだ。11日午後13時30分ごろ、作者は訪れたことのないところでランチを食べようと思ったという。妻の助言に従い車を走らせ、到着したのは「ホルトの木」という福岡市西区周船寺(すせんじ)にあるイタリアンレストラン。 店舗はさっと見渡せる範囲の温かさを感じる空間。作者が訪れたときはキッチンに店長らしき人が1人、フロア2人の計3人で回しているようだった。空腹もあり、作者はイタリアンピザ(1/4サイズ)とサラダが付いてくるペスタランチ「ホルトの木セット」を注文。単品価格から100円お得なホットコーヒーもつけた。最初にフレッシュサラダが提供され、あっという間に平らげた。次はマルゲリータ。サーモンの香りとこぼれるほどのたっぷりチーズが食を唆る。メインはサーモン・ツナ・ほうれん草のクリームソースパスタ。サーモンの香りがフワッと広がり、このソースが美味しく、最後までしっかり楽しめた。これで1550円(セットのみは1300円)は満足いく。 少し通りから奥まった通りで、分かりづらいところに店舗はあり、駐車しづらいところがちょっと残念だが、楽しいランチとなった。 福岡市西区 ■ホルトの木 リンク |
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「私の定番メニューで、めんちゃんこに来たらほとんどこればかり食べてます」 4日正午過ぎ、油山市民の森でのウオーキングを終えた作者が向かったのはめんちゃんこ亭。席につくと注文用タブレットを手に取り、全く迷いなく「チゲ味噌めんちゃんこ」を選択し、追加メニューで「超鬼辛」を選んだという。 それなりに強い辛さが注目されがちだが、辛さのあとに広がるダシの甘さを感じる汁も大きな魅力だ。作者は5本の唐辛子は勿論、汁も全て飲み干し完食し、同席者に少し呆れられていた。 なお、沖縄フェアは17時以降のもずくの天ぷら、ミミガーなど単品メニュー提供は続いていたが、ソーキめんちゃんこの提供は終了していた。 福岡市早良区 ■めんちゃんこ亭 原店 リンク |
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文化の日の3日、福岡県嘉麻市の道の駅「うすい」は15時頃でも多くの来客で賑わっていた。「うすい」は福岡県のほぼ中央に位置する道の駅で、地元産の農産物や魚介類、肉類、パンやスイーツなど様々な品が販売されているややコンパクトな施設。レストランはないが施設裏手には「珈琲焙煎まめや」や「石窯パン工房 ル ピエール」などが併設され、ちょっとした飲食スペースが屋外に用意されており、作者はホットコーヒーとロングソーセージバケットなど数種類のパンと海鮮巻き寿司をいただいた。特にコーヒーは飲み始めに酸味をやや強く感じるが、その後にほんのり甘みがあって、後味も良い作者好みだった。作者は「山の中なのに魚介類が美味しそうで、晩御飯はここで買ったオコゼ鍋にします」と話した。 嘉麻市 ■道の駅うすい リンク |
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28日、牧のうどんに新メニューが登場していることがわかった。新メニューは季節の味覚である椎茸をトッピングするもの。店舗おすすめは「肉しいたけ」「山芋しいたけ」「野菜しいたけ」「ごぼうしいたけ」の4種で、うどんかそばを選べる。 14時頃に片江店に立ち寄った作者は「椎茸の軸山芋うどん」とかしわ飯(たくわん付)を注文したという。食べ終えた作者は「椎茸がほんのりとした甘さと山芋とろろのとろみが汁にうまく合わさって美味しかったです。いつものように硬麺でしたが、麺にしっかりと絡んでいつもとは違う食感を楽しめました。かしわ飯も美味しくて、また食べ過ぎになりました」と話した。 福岡市城南区 |
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24日8時頃、作者は通勤途中の田んぼで収穫が行われていたのを見て、思わず足を止めたという。20日ほど前には風を受けて揺れる稲穂が一面に広がっていた風景は、稲刈りが行われ、その様相を大きく変えていた。朝の気温も20度を下回るようになり、福岡市早良区も秋の深まりを目で肌身で感じられるようになっている。作者は「稲刈りが終わると、秋って感じがしますね。お米が美味しい季節になりました。」と話すと、再び歩み始め、通勤の徒に戻っていった。 福岡市早良区 |
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19日、当サイトのGoogle Search Console(GSC)のインデックス登録が無事完了し、検索数などの計測が始まったことが確認された。作者がGSCに当サイトを登録したのは11日。17日に検索で表示されることは確認できていたが、GSCでの計測結果の表示は2日遅れの19日となった。作者は「計測結果が確認できてホッとしました、計測がはじまるまでは、アカウントの作り方やサイトの登録方法がちゃんとできてるのか不安でした。計測結果の表示が2日遅れになるのは仕事で使ってるときに経験してましたけど、やっぱりドキドキしましたね」と話した。 |
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朝晩の気温も低くなり、温泉施設も賑わいをみせている。 福岡市城南区から都市高速、西九州自動車道と車を走らせ、40分ほどで糸島市二丈吉井にある温泉施設「まむしの湯」に到着したのは14時頃。施設前の駐車場は既に満杯で、すぐ近くにある第2駐車場に車をとめた。施設の近くには標高535mの十坊(とんぼ)山があり、トレッキングを終えた人々も、憩いの湯を求めて来ていた。 作者は入浴料がお得になる「カツ丼入浴セット」(当時1,670円)を購入。浴場に行くとまずは身体を洗い、かけ湯をしてから屋内の温泉に身体を浸した。久しぶりの温泉は実に心地良い。この施設は屋内の温泉の他にサウナ、露天風呂があり、これだけでは勿体ない。サウナ、露天風呂(抹茶風呂と通常のお風呂)に入り、屋内風呂で締めて温泉を堪能した。時刻は14時半。食事処に行き、カツ丼を頂いた。 ちょっとした日帰り旅行となったが「今日は他にやろうとしていたことがいろいろありましたが、スベスベ肌になって、美味いカツ丼も食べれて予想外の満足感でした。十坊山にもいつか行ってみたいですね」と作者は話した。 糸島市 ■福岡日帰りの旅 まむしの湯 リンク |
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12日、作者の元にある声が寄せられた。話によると、ある企業の2つのサービス間で会員の取り合いをしており、その板挟みにあっているという。 耳を疑う話だ。競合会社間での会員獲得で競うという話はよくある話だが、同じ会社内で、というのは作者は聞いたことがない。経営者のガバナンスができておらず、最悪の場合は両サービス共倒れもあり得るのではないか。100年以上続く老舗とのことだが、この十数年は業績が常に悪化し続けており、歴史が企業文化を硬化させ、万策尽きた結果として「蛸の共食い」を生み出しているのだろう。経営者が文化チェンジャーになることを祈るばかりだ。 |
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めんちゃんこ亭で9月1日頃から始まった「沖縄フェア」が7日も継続開催となっていることが分かった。 同日、油山でのウオーキングを終えた作者はめんちゃんこ亭に向かうと「沖縄フェア」の立て看板を発見。朝からBSよしもとで「ガレッジセール・ゴリのおきなわフチ歩き」を見ていたため、沖縄テイストの味が食べたくて、めんちゃんこ亭に訪れたとのこと。しばらく待って席につき、作者は「ソーキめんちゃんこ」を迷わずオーダー。 「ソーキめんちゃんこ」を以前食べた経験を持つ作者は「前に食べた時よりも鰹の風味が効いていてソーキそば風味が強くなった気がします。紅生姜もしっかりアクセントつけていて、めんちゃんことの相性をあげていると感じました。美味しいです。ただゴーヤチャンプルーや島らっきょうの天ぷらなどのサイドメニューが17時からになっているのが残念です」と話した。 なお、めんちゃんこ亭の「沖縄フェア」がいつまで継続されるのかは不明だ。 福岡市早良区 ■博多めんちゃんこ亭公式サイト リンク ■ガレッジセール・ゴリのおきなわフチ歩き リンク |
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6日の金曜、作者は久しぶりの在宅勤務無しの1週間となった。作者の勤める会社では週2回までの在宅勤務を許可しており、作者は最低1回は在宅で業務にあたるようにしていた。在宅勤務の場合、通勤時間で往復80分や弁当づくりなどの時間が不要となり、大幅な効率化が図れるという。 作者は「会議が多くて久しぶりに1週間連続出社しましたが、疲れが溜まってますね。在宅の時は基本一人なので、音楽を流しながら業務にあたってますが、職場だと自分の業務に関係のない話し声も聞こえてきますから集中が切れることもよくありますし」と話しており、最もストレスになるのは集中が切れたあとに元の業務に戻ることだと訴える。 作者にストレスをどう解決するか尋ねたところ、「やはり積極的に在宅勤務をするしかないですね。オンラインで会議が設定されていて出席すれば良いような会議がある日は在宅参加するとか。もちろん不快に思う人もいるでしょうが、それを気にして仕事が停滞するのは本末転倒なので。無駄な会議が無くなればいいでしょうけど、無駄の判断基準って人によってマチマチなのでなくなることはないでしょうネ」と話した。 |
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5日18時頃、福岡市のビックカメラで作者がアンドロイドタブレットを秘密裏に購入する事案が発生した。 購入されたのはTCLジャパンエレクトロニクスのTLC TAB8(9232X)。ディスプレイサイズは8インチで、Android11が搭載されていた。作者は日頃からスマホがAndroid8.1であることに不満を漏らしており、価格とサイズで衝動に走ったと見られる。また、配偶者への発覚を怖れ、現金で購入しており、計画的行動であった一面も伺わせている。 ただ作者が日頃遊んでいる「404ゲームエラーリセット」「ゆるキャン つなげるみんなのオールインワン」は利用できない模様。作者は対策を検討している。 |
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“実るほど頭を垂れる稲穂かな” 福岡市早良区のある田圃では、稲穂が立派に育ち、収穫を待っているようだ。 3日8時頃、作者が通勤途中に田圃に目をやると、実に黄色味が付き、初秋の風に揺れる一面の稲穂が飛び込んできた。 どなたが稲作を行っているかは不明だが、秋の風物詩を感じる風景に「なんだかホッとしますよね。アジカンのサーフブンガクカマクラを聞きながら見たんですが、なんか合うっていうか…」と作者は話した。 福岡市早良区 |
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2日18時ごろ、福岡市で作者がgoogleの無料BIツール「Looker Studio」を使用していたところ、グラフの指標を20項目追加した後に「指標を追加」欄が表示されなくなり、項目の追加できないことが分かった。 ググって各種サイトを確認しても該当事象の説明を見つけることができず、調査の中断を判断した。 作者が追加したい指標は24項目あるとのことで、「どっかのサイトに書いてあれば諦めもつくんですけど(悪あがき)、しょうがないのでエクセルでデータ処理をする際にまとめられる項目はまとめて計算させるしかないですね」と話し、戸惑いを隠せない様子を見せている。 |
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30日13時頃、福岡市の牧のうどんで作者がわかめうどんとかしわ飯、コロッケを食べたあと、食べ過ぎなる事案が発生した。作者の発表によると、既に回復しているという。 作者は油山市民の森を約6Kmウオーキングしたあと、福岡市ではお馴染みの「牧のうどん」に立ち寄り昼食をとった。ふだんはわかめうどんのみを注文していたが、この日は追加でかしわ飯とコロッケを注文。汁は残すつもりと話していたが、結果としてほぼ飲んでしまったようだ。 作者は「かしわ飯かコロッケのどちらかだけにしておけば…ねぎは少なめにしたんですけどね。汁を飲んでしまったのも反省しています」と話した。 福岡市城南区 |
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今朝、洗濯物が洗面所に留置されているのが作者によって発見された。 作者は関係者に聞き込みを行い、洗濯物を留置した人物を特定。 状況確認の上、既に干されている洗濯物の一部を押収し、発見した洗濯物を干して現場を後にした。 作者「やっぱり家族とはいえ、下着干すのはやや躊躇いますね。でも早くしないと遅刻するし、やむ無しって感じ。」と言葉少なに出かけた。 |
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作者がHTMLやらCSSやらJavaScriptなどを再度勉強したいなと思いからサイトリニューアルを実施した。 「まだまだテスト中なので、いろいろと拙いコードだらけだけど、少しずつ改善していくつもりです。」 と作者。少々自信がなさげだが、続ける気はありそうだ。 「音楽ページにはユーチューブにアップした自分で演奏した動画を追加して行く予定です。上手くもない演奏ですが、お聞きいただければ」 とも語っている。 まだまだ試行中とのことだが、アクセス状況は芳しくなく、全く見られていないサイトなのだという。 また、リニューアル作業中にいつの間にか解析用HTMLタグを消してしまっていたらしく、そのことに気づいたのが28日夜だったそうだ。 |
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