[がんりょロゴ]



がんりょの

若竹七海 作品詳細

2014-06-28更新

■Contents

ご本といえば..HOME

更新履歴

ご本といえばBlog

著者評価ランキング

著者別アクセスランキング

最近読んだ本

名作10選

全書籍リスト

フレーズおみくじ

シビレるフレーズ集

詠んで読む

ご意見はこちら(掲示板)

書籍評価基準

■Links

リンク集

オンライン書店リスト
・キーワードで書籍検索
 by bk1
・ISBNから検索
 by Amazon


現在地[HOME全著者ランキング若竹七海情報→若竹七海作品詳細]
[著者ランキングへのリンク]

オンライン書店著者サーチ (honto Amazon 他書店)

No. 1
書名 古書店アゼリアの死体
著者名 若竹七海
評価 60
ジャンル 小説
出版社 カッパノベルズ
評価日 2006/02/02
読んで一句 愛の本 海辺の町で騒ぎだす
シビれるフレーズ  そしてお姫さまはお城を手に入れ、いつまでも幸せに暮らしました。
詳細 honto Amazon 他書店
[TOP]へ
No. 2
書名 依頼人は死んだ
著者名 若竹七海
評価 60
ジャンル 小説
出版社 文春文庫
評価日 2006/07/05
読んで一句 揺れている心突かれて思う壺
シビれるフレーズ  葉村のせいじゃない。いくら本人がそう言い残しても、客観的にはおまえのせいなんかじゃない。俺が言っているのは、おまえの主観的な事実のことだよ。自分のせいにしたほうが、他に理由が見つからないよりましだ、葉村の精神構造がそうなっている
詳細 honto Amazon 他書店
[TOP]へ
No. 3
書名 ヴィラ・マグノリアの殺人
著者名 若竹七海
評価 50
ジャンル 小説
出版社 光文社文庫
評価日 2003/04/28
読んで一句 古傷が嵐の晩に罪犯す
シビれるフレーズ  女ってのは、もっと現実的でタフなものだ。昔の男なんてものを、未練たらしく抱え込んでいるような女が仮にいたとしても―まあ、日本だけで六千万人も女がいるのだから、そういう珍獣が存在しないとはかぎらない―、十五年も続きはしないわ。
詳細 honto Amazon 他書店
[TOP]へ
[HOME] [TOP]  

Copyright(C) Ganryo All right reserved. 2001-07-01〜2014-06-28