| トップ>ゲーム>カルドセプト>カード入手法>その1 |
|
CPU戦を全面クリアした俺が、次にすべきことは何か?
もちろん、それは決まっている。カードを全種類集めるのだ。 カードを集める方法は単純至極。敵と戦えばいいのだ。 勝っても負けても、何枚かのカードを手に入れられる。 さて、問題はここからだ。 では、「できるだけ効率良くカードを集める」には、一体どうすればいいの だろうか? 結論から言えば、最も効率良くカードを集める方法は、俺の知る限りでは、 俗に「ダミーキャラ法」と呼ばれる方法である(が、今回、俺はこの方法は とらなかった。理由は後述)。 つまり、自分のメインキャラの他にもうひとり「負けるためのキャラ」を 作り、そのキャラと対戦を繰り返すのである。 もちろん、負けるキャラもプレイヤーが自分で動かすわけである。 とはいえ、彼のすべきことは、サイコロを振り、進むだけ。クリーチャーも 召喚してはいけないし、呪文を使ってもいけない。 そして、そんな彼を、メインキャラはこてんぱんに叩きのめすわけである。 時間にして、1回15分。 暗黒の奈落でプレイすれば、その15分で、18枚のカードをゲットできる。 1時間で72枚。 休日などに8時間もまとめてプレイすれば、1日に500枚以上のカードが手に 入る計算となる。 確かに、高効率の方法。 だが、前述の通り、俺はこの方法は使わなかった。 今後も使うことはないだろう。 理由は簡単。 「つまらない」からである。 つまらない。あまりにもつまらない。 まさに、「作業でしかない」作業。 果たして、この作業に8時間耐えられるか? 俺には自信がないのだ。 確かに、このページは「敗者が傷を舐め合う偽りの天国」であるが、この 方法は、そんな俺にとっても、やはり退屈極まりない、できればやりたくない 手段なのである。 というわけで、やはり適度な刺激が欲しいわけであり、そのために、ほんの 少し時間は長くなるが、その次に効率が良くて、ちょっぴり面白い方法を 使うわけである。 それは、ズバリ、
こと。(笑)
というわけで、この項では、この方法について、ぐうの音も出ないほど(汗) 検討してみたいわけなのである。 ‥‥「ダミーキャラ法と本質的に差がないだろう」と言う意見もあるが、 そこはそれ、少し変化に富んでいて退屈しないだろう、ってことで。(^^; |
| トップ>ゲーム>カルドセプト>カード入手法>その1 |