記憶に残った勇士たち

●Effectの投稿

勇士名:クエンティン
職業:戦士♂

「勝手にサントラ計画」の時の勇士。 「セーブデータに余裕がない」ので、 セーブしないで進めなければならないという過酷な条件(^^;。 取りあえず、冥界からのデータはあるので、 冥界までクリアできればいいんですが。
ちなみに「セーブなし」ってこと自体は難しくないんですが、 「電池切れでもアウト」「接触不良でもアウト」という、 携帯機独自の制限が足かせになって、かなり緊張感のある遊び方です(笑)。

で、勇士を育てていると電池が危なそうなんで(^^;、 初期メンバーをひたすら育てる方針に。 ところが、シナンは運悪く倒されて成長せず、 レグザもミットも早々とレベル上限に到達したっぽい。 もちろん、グラッドはすぐ引退(笑)。 3章の途中で危機的状況に。

そこで、グラッドが拾ってきた数少ない勇士の中から、 「状況打破」のために選ばれた勇士がクエンティンでした。 とにかく「若い戦士」ってだけで選ばれた人(笑)。 期待度も多分1でしょう(^^;。
ミットと共にひたすら訓練。 レベルが上がったところでユウモウで前衛に。 ある程度戦えるようになったので、進軍再開。 見事、その役割を果たしました。

その後は、クエンティン+僧侶+魔法使い、の3人パーティで進めました。 3人だと経験値が多いので、レベルアップがしやすいわけです。
ところが、どういうわけか、後ろの魔法使いのほうが成長が早い。 僧侶は既に司祭になり、魔法使いも魔法戦士に転職、 でも、クエンティンは、まだLV20程度(^^;。
後衛の後輩に思いっきり抜かされて、 なんか、哀愁を感じさせるクエンティンなのでした(笑)。
まぁ、なんとかLV35に到達し、魔法戦士になりましたが、 やっぱり後ろの魔法戦士♀のほうが強かったり(^^;。 絶対、後ろからの冷たい視線を気にしてるはず(笑)。


▼編者あとがき

やっとEffectのが書けました(^^;。 1回目のプレイはデータが飛んだので、記憶にすら残ってないですし、 2回目以降も、特に記憶に残った勇士がいないもんで(^^;。
クエンティンの場合「セーブ不可」ですから、 まさに「記憶」にしか残らない勇士なわけです(笑)。


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