| オートキャンプ野生派キャンプグッズ |
| オートキャンプ野生派はたき火を基本に 車を馬の代わり?に荒野に出掛けよう! |
コールマン モンベル スタンダードドームEXU ムーンライト3型 5〜6人用 2〜3人用 |
テント ロッジ型などのごつくて重いものより ドーム型で吊り下げ式等の 簡単設営のものを選びましょう。 ゆとりのある広いものがgoodです 前室があると靴などもおけるし便利 雨の日の必需品 |
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タープ オートキャンプの必需品 日陰が作れるし、キャンプサイトを演出 するには最高。写真はヘキサゴンタイプ ポール二本で設営が出来、簡単。 ただし風が強い日には向かない。 |
![]() ![]() スノーピーク フォールディングテーブル |
テーブル キャンプのテーブルは収納の際を考えて コンパクトで軽いものがおすすめ 天板と足が独立してるものと 一体型がある。安定感のあるものを選ぼう |
![]() コールマン マイルド3シーズン用 |
シュラフ シュラフは多少高くてもいいものを選ぼう 快適に寝ることが、快適キャンプの掟 3シーズンのものが1つ有れば良い。 オートキャンプは封筒型がおすすめ |
アルティアック スキンマット 自動エアーマット |
マット マットにはいろいろなタイプがあるが シュラフ同様よく吟味して選ぼう マットで快適度が変わってくる。 自動的にエアーが入るタイプは 厚みほど無いが、放っておけば自然に エアーが入るし、寝心地もなかなかいい。 今は手放せないグッズになっている。 |
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チェアー 野生派キャンパーにお勧め 折りたたみ座椅子。 たき火の近くでゆっくりと酒でも飲もう。 |
コールマン プリムス アンレデットワンマントル ガスランタンIP-2245A |
ランタン 夜のキャンプサイトに欠かせないアイテム とにかく明るいガソリンランタンがおすすめ ツーマントル型とワンマントル型があるが 燃費、経済性から言ってワンマントルで十分 また、ガスランタンはテーブルなどに置いて 使うといい。遠くにガソリンランタン 近くに明るさを少し落としてガスランタン を置くと虫が近くに寄ってこなくて快適。 コンロと同じ燃料を使うのもテクニック。 |
![]() ![]() ![]() ステンレスコッヘル ダッチオーブン クーラーボックス ![]() バイオソープ ガスバーナー 着火材 ![]() ![]() ![]() パーコレーター フラスコ ビクトリノックス ![]() ![]() オピネルナイフ バーベQコンロ ヘッドライト ![]() 木炭 ナタ |
クッキング用品 クッキング用品を充実させるのはキャンプ をよりいっそう楽しくしてくれる。何を作ろうか なんて想像力を豊かにしてくれる。 まず鍋やフライパン素材はステンレス アルマイトなど、ステンレスの方が雰囲気 がいい。長く使うものなので気に入ったものを 選ぼう。お玉やしゃもじがあると便利。 ナイフはかんきり、栓抜き、ハサミなどがついた アーミーナイフと、一本切れ味のいい お気に入りのナイフを持とう! 食器洗いは天然原料のバイオソープが アウトドアマンの常識。 それとダッチオーブンが1つ有ると便利 どんな料理にも対応する。特にローストビーフ、 鶏の蒸し焼き、塩釜などを作るのに最高の鍋。 クーラーボックスはコールマンの物がおすすめ 密閉度が高い、大きめの物を選ぼう。 木炭は必需品。出来れば備長炭を使おう 炭火を起こすのに、着火材があると便利 さっさと火を起こしたい人は、ガスバーナーで 一気に火を起こそう! ヘッドライトは、テントの中でも使えるので 用意しよう。 ナタはまきをつくるのに必要。 たき火を起こしたらフラスコに入れたバーボン を飲みながら、キャンプの夜を楽しもう! |