自 己 紹 介


1978年頃





NHK土曜ドラマ「男たちの旅路」(山田太一脚本)の「車輪の一歩」を見て、鶴田浩二演ずる「吉岡司令補」の障害者に対する「迷惑をかけたら良いではないか」のセリフに共感し、進むべき道を福祉に定める。
1981年春





愛知県にある福祉系の4年生大学へ入学。老人福祉を専攻するが、友人のあまりの多彩さに人生勉強が先立ってしまう。
1985年春





大学を卒業し、地元大手生協に入所。職種(地域担当)
1987年春





生協が手がけた「重度身体障害者多数雇用事業所」と「知的障害者職業能力開発センター」の開設に携わる。職種(能力開発センター指導員)
7年間85人の訓練生を社会に送り出す。
1994年春





生協が手がける「特別養護老人ホーム」開設準備室に転属。
1995年冬





阪神大震災
1995年夏





特別養護老人ホームオープン。職種(主任生活相談員)
1997年冬





特別養護老人ホーム退職






7ヶ月にわたりアフリカを旅する
1998年夏





退職した特別養護老人ホームに再就職。
同じ法人が手がける二つ目の特別養護老人ホーム開設準備に携わる。
1999年春





特別養護老人ホームオープン(福祉センターを併設した総合施設)
職種(マネージャー)






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