新津機関区
1972.12.9 廃車 解体
   
D51725は、奥羽電化で秋田から転属したことになっているが、一度も姿を見なかったカマ。従って写真もない。
同時期に315も秋田から来たが、こちらは留置線で一度も火を入れることなくすごした後で直方に渡り、復活した。羽越でも秋田以外の機関区ではギースルエゼクタは嫌われたのかも知れない。

 

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羽越本線のD51
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