ここは私の友達
カメたちの部屋です



それではみんなを紹介しましょう

12月までのホームページは上のリンクで行ってね
今回は新人たちとこの家の主人である僕、それと何人かが
このページに残るよ

カメ吉です。よろしく
 ぼくはケヅメリクガメのオス5才です。写真は平成9年8月の時のもの。飼い主の次男と写っていると言うことでこの写真を使っている。今はもっと立派になった。ここに今は温室ができている。 12月現在9280g。
 ビーナスって言うお嫁さんが来たんだけどほんとにメスかな。(下の写真参考)
 温室はできたんだけど、夜寝る部屋がもうもう小さくなってしまって、ギュウギュウ詰めなんだ。
 温室については
ロッキーママさんのところで特集しているので、見てね。
 ここからリンクすれば温室のことは自分で作る手間が省けるなんて行ってとっても悪い主人。最近「おやびん」などとのたまわっている。

 ケヅメリクガメのビーナスって言うのは私のことよ (写真の左上)
 一応メスってことだけど、カメ吉くん(写真右下)は一度もHしないの
 ちょっと気性も荒いから。掃除中の主人の足を小突いたりするのが趣味

今までいた連中はこちらでごらんになれます。
写真は半年以上も前の物ですので、ロシアン、アッと驚くカメ五郎、メビウスは下に1999年1月現在の写真があります。

ロシアン ホルスフィールドリクガメ 5才 メス
アッと驚くカメ五郎 ホルスフィールドリクガメ 4才 メス
トポロ ギリシャリクガメ 7才 オス
フォトン ギリシャリクガメ 3才 性別不明
メビウス ヘルマンリクガメ オス
プラセボ これが変なやつで、ヘルマンとギリシャのハイブリッドではないかと言われている。

ロシアン (メス) アッと驚くカメ五郎 (メス)
僕はエキスト ホルスフィールドリクガメ、年齢不明、オスです。
 アッと驚くカメ五郎がメスだったのでオスを探しに行って僕がゲットされた。
ペリコと言います。年齢、性別不詳
 エキストと一緒にペアじゃなければ売らないといわれて、購入、帰ってから、どう見てもオスらしい。
 そこで、一応性別不詳としておきました。
 アッと驚くカメ五郎に対して一番ちょっかいを出します。



4匹のホルス見分け方は
ロシアンは一番小さい、他の3匹と比較して一目で小さいのが分かる
アッと驚くカメ五郎は模様の黒い部分が少なく色が薄い、一番大きい。ただし他の2匹とあまり変わらない
エキストは模様が黒いが黒い部位分が小さい
ペリコは模様の黒い部分が一番大きい 

 私はブランカ ヘルマンのメス?
 どう見てもメスなんだけど、オスのメビウスにちょっかいを出す。
 そう、交尾体制をとる。だけどもメスらしい。興奮したり産卵が近づくとメスでもこのような体制をとることもあるらしい。
 隣のメビウスの側甲板と比較して黒い部分がない(写真の
赤い矢印のところ)。ちょっと変わったヘルマンです。

 僕はメビウスです。

僕はパルプンテ パンケーキリクガメのオス 年齢不詳
 本に書いてあることとは違ってかなりの腕白、掃除の時体が倍近いトポロやアッと驚く亀五郎などにかみつく、押し込むはもう大変
 もうすぐパパになるかも
 私はレム パンケーキリクガメのメス 年齢不詳
 12月11日に2個の卵を生みました。
 詳細は下の方に書いてあるので見てね。

俺たちはホシガメ軍団
左から 
ラインクロス、コメット、ホシべー
オス、メス不明だ年齢 約1才
 大きくなってからペアにするのは難しいかもしれなってんで、いっぺんに3匹ゲット。ちなみにペットショップには9匹いたんだ。本当は4匹欲しかったんだそうだが、選ばれた理由は、形、色、重さ、歩き方、など
 形は左右対称ふっくらとしている(今回甲板ズレはいなかったがこれはどんなに状態がよくてもだめ、繁殖には使えないので注意)、色は好みがあるのでこれは状態によってはOKだけどラインのしっかりでてるのが欲しかった。重さ、ここでいっぱい脱落したんだ。ここで4匹残ったんだけど、1匹は歩き方が少し変で、何となく足を引きずるようにして歩くのでパス。
 名前の由来は
ラインクロスはラインが多くて、交わっているみたいだから、コメットはメスみたいにしっぽが小さかったからメスではないかと言うことで彗星という意味で、ホシべーはただなんとなくオスみたいだたのでつけられた。

パンケーキリクガメレムの産卵

9月に交尾を確認しているパンケーキですが
なかなか卵を生まないので、11月25日に撮影
卵が2つあるのが確認できます。

12月10日普段おとなしいレムがゲージの中を駆け回っていました。
もしやと思ってオスを離しました。
午後になると後ろ足で穴を掘り始めましたが、床材が乾燥しすぎていたせいかうまく掘れません。
仕事の合間を見てかなり湿った床材を5センチほど追加し、その上からさらに霧吹きで水をかけました。
この日はそのまま寝てしまったようです。
12月11日朝から昨日のように駆け回っています。
2時頃からまた穴を掘り始めました。
あまり刺激してはいけないので、遠くから撮っているため余りよく写っていないのは我慢してね!

4時頃約90度向きを変えじっとしています。
きっと産卵中でしょう

5時20分ほかの所に穴を掘っています。
きっとカムフラージュしているのかもしれません

6時頃から死んだようにじっとしていたので、そっとレムをゲージからだし、じっとしていたところを掘ってみました。底の方に白いものが見えたので、そこにマジックで印を付け、1個目を掘り出しました。ちょうどその下に2個目がありました。
長径42o、短径24o、重さ18gと22gありました。
現在、簡易孵卵器で31℃に保っています。
27日経過しました変化は認められません。
(本当はあるのかも知れませんが私には解らない)
ただかびが生えたり、黒ずんだり、割れたりはしていないので今のところ大丈夫なのではないでしょうか

リクガメに興味のある人、飼ってみたい人、飼っているよと言う人、
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